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■「8DAYS」(870/1000G)/シューティング

20170822eight

アップデートで新たに実績解除バグが出て、現状920Gまでしか解除できなくなってしまったゲーム。解除不可になっているのは「Takezo Doraku」という、2キャラでキャンペーンをクリア(つまり二回クリア)するというもの。

感想。爽快感のある全方向シューティングかと思って開始したら実際はステルス寄りのチマチマした感じのゲームだった。ちょっとずつスクロールさせては騒動を起こして敵がこっちに向かってくるのを角待ちしたり後退しながら各個撃破したりするような。しかも死んだらその場復活でもなく割りと戻される。

プレイ前に抱いていた爽快撃ちまくりゲーという印象との落差によって、当初は非常に辛いゲームだったワケであるが、無理矢理続けていたら結構アリに思えてきた。

自分なりに掴んだ攻略の基本は以下。

・同じ武器なら重ね取りで弾薬を増やせる。
簡単に弾切れになってこれおかしいと思っていたんだよ。ステージ内で一番多く出る武器を使うのがよろし。

・とにかくちょっとずつ進めて、敵は少数を相手にする。
敵はフラフラとこちらの攻撃を避けるので、意外と弾を当てにくい。下がりながら、敵が撃たない距離でこちらが一方的に撃つのが基本。その際出来れば狭い場所を下がれば敵の移動範囲も制限されるので攻撃が当てやすい。

各チャプターのざっくりした攻略及び取り逃す可能性のある実績は以下。
尚、難易度実績は無いのでイージーでオッケー。

■1面
最初の投獄されているエリアはまずナイフを拾い、部屋を出て後ろから兵隊を殺し武器を奪う。この面は以後その武器が一番多いので基本それで進行させるコトになる。打撃武器とかは使えないので拾う必要はない。
敵はとにかく一体二体ずつ処理していくのが重要。
医療アイテムはYで使用する。体力が1になってから使うのが当然良い。

・Act of Piety
囚人を殺せば解除される。

・Waterfalls always hide treasures
中ボス(BUTADON)を倒した後のエリア、滝の裏に隠し部屋あり。

・Caves are dangerous
先の滝より更に先、隠し武器のある洞窟に入る。

■2面
最初に死体の周りに落ちている銃が前半の基本であるが、弾薬がカツカツになるので、エリアによってはスパナでどうにか通過する必要があるかも。ロボにこっちを気づかせてちょっと戻って木箱越しに一方的にスパナでボコれる場所もあり。
後半、下水道以降は火炎放射器で。ボスも火炎放射器で瞬殺出来るが、「Better Call Homer」取り逃しに注意。

・A game by Joakim Mogren
中ボスより前、横に長めのエリアで、上の部屋のロッカーから隠し部屋に行ける。

・I <3 Hearts
上の実績と同じ部屋、隠し部屋に繋がるロッカーの部屋から見て下方向にある部屋、及びその右横の部屋でPCに向かっている連中を全員殺すと解除。

・Better Call Homer
2面のボス戦に入ると画面右下にカウントダウンが表示されるが、それが0になるまで待っていれば世界が核に包まれ解除。

■3面
武器なし状態からスタートするが、石をゲットして、敵兵を背後から殴って武器を得る。
また、前半でルート分岐があり、スタート時から南下して洞窟を通るコース(犬使い&スナイパーライフル実績あり)と、スタート地点から南東に向かって遺跡を通るコース(Don't dead, open inside実績あり)がある。
遺跡コースは遺跡内部にゾンビが大量にいるが剣でサクサク倒せる。
他、出店前の箱を撃って果物ゲットで体力回復可能。

・Don't dead, open inside
ゾンビ塗れの遺跡を越えれば解除。

・Who let the dogs out?
犬使いを倒せばいい。

・Sniper Range
上で犬使いを倒したらそのまま上の出口に行かず、右へ。ケースに入ったスナイパーライフルがあるので、ケースを攻撃してゲット。

・Mazes are fun
終盤の精神世界みたいなシーンのラストで、「yes, I will」を選択する。

・The Tomb of Yoshiaki
上の実績解除後、もう一度ちょっとアレンジされた精神世界迷路を歩むコトになり、その際に将軍の墓を見つけられる。

■4面
個人的にマップの繋がりが分からず何度も同じエリアを繰り返してしまった。とあるポイントから右へ進める。
武器は機動兵が落とす連射銃みたいなヤツがいい。
赤十字マークの袋を下げている一般人を倒すと医療アイテムを落とす。

・Preacher is wrong
教会に入って演説者を撃ち殺せば解除。

■5面
石像を倒すと出て来る銃メインで。
ラスボス戦は洗濯機弾がキツいが、画面端で縦移動で避けるようにする。その後の二つの火球もまた撃ち返し弾がツラいが、そこは一発だけならダメージ食らってもいいぐらいの配分で挑む。

・Through the looking glass
最初のボスを倒した次のエリアの鏡に入る。

・One shot...
その鏡の先にいる連中を倒す。

■師走トオル「僕と彼女のゲーム戦争 ゲーマーたちの日常」/電撃文庫



5編収録されている短編集。今回扱われているゲームは「シヴィライゼーション4」「シレン」「アーマード・コア」「ガンダムオンラン」「グラディエータービギンズ」。

短編は最低限の骨子で、作者のパターンが何となく把握出来た。で、5編連続でそれを受けるとちょっと飽きてしまったかなあ。裏を返せば普段の長編はこの骨組みへの肉付けが上手く、余計な贅肉のはずの部分がやたら楽しいと知ったワケで、作者は凄いと感じたよ。

鷹三津が表紙を飾っているし、作中ではガンダムオンラインで司令の立場になっているが、いまいち彼女は活躍の場を与えられていないなあ。シリーズ残り4冊、このまま手持ち無沙汰な扱いっぽいヒロインで終わるのかどうか気になる。

■御影瑛路「空ろの箱と零のマリア」/電撃文庫



既にシリーズ7冊購入済みなので、続くのであろうとは分かりつつ読んだが、1巻は敢行当時は続くかどうか不明だったかも知れないし、一応この作品で完結するんだろうと思いつつ読んでいた。で、終盤までホントこの一冊で出し切っているなーという内容で楽しかった。ラストのラストで続きを予感させるオチにはなっているが、終わってても充分成立する。

シミュレーションSFに近い、このシチュエーションになったらどう考えどう動くかが執拗に描かれる感じで、題材もタイムリープでその原因探りとなってて親しみやすく興味の沸くものを扱っている。1章ラストでこじんまりと解決したかと思いきやグワっと謎が広がる辺りも良い。

二冊目以降どうなるんだろう。一冊完結のクローズドゲームを繰り返して欲しい気持ちがあるが、ラストまで続く長編になってもいい。何となく、どう転んでも面白いシリーズでありそうだ。

■8月21日(月)/雑文

・「C3」のOPたるエンドレスストーリーが好きで、この小説を買おうかと迷ってるが結構な巻数があって躊躇っている。値段は別にいい。読み切れないのではないかという不安が強い。

あと全然関係ないけど、表紙絵とか微妙に古い印象があるんだが、こういう画風現代でも通じているのね。目の描き方辺りが特に。

ツイッターとかのRTで今日日のエロゲのSSが流れてきて見てるけど、そこらの画風も自分が感じる古めの絵なんだよなあ。エロゲって何気に『ストーリーの良さでイラストの微妙さが許されている』世界なのかも知れぬ。ラノベとか基本逆で、絵で釣ってる印象があるんだけどさ。

・「X BOX ONE X」が出るまでoneは今の本体で挑むつもりであるが、ディスクトレイがイカれているってのが唯一にして最大の問題。oneになってから殆どDLゲーばかりなのでそこは大丈夫なんだが、地味に後方互換の360ディスクが増えてきてて、それらの着手をどうすべきか悩んでいる。

・「これは談合向きなのでいずれプレイしよう」的な半放置ゲーもあれこれある。「キラーインスティンクト」がその代表格であるが、今年はえゔぁさんがきっと買うのでその時談合するんだ。

■週刊少年ジャンプ感想 38号/2017年

■約束のネバーランド
一周年記念巻頭カラー。まだ一年なのか。二・三年やってる印象あったよ。

人間を実は食いたくて仕方ないので、ルール破壊を期待して協力していたとか、結構えげつない話のハズなのにあんま今後の脅威とか感じない。むしろ人間食ったコトない方が初めて食ってその美味さに暴走するとかそっちに期待しちゃうよ。

■Dr.STONE
間者がいてラーメンを食ってその後鉄の生成でどっちにつくか迷い出す、という流れであるが、胡散臭いキャラなので来週には「鉄作っていましたよ」とニヤニヤ報告してそうでもある。その報告すら文明加速の為でした的に数週後には明かされそうでもある。嘘つきキャラは使い勝手がいいが読者も警戒しまくるよなあ。

■鬼滅の刃
バレてるのか。泳がしているのか。それが裏目に出そう。上弦の強さは格段であるハズだが、一人目ぐらいは慢心で倒されてもいいかなあ。

■BORUTO
親のライバルを子が尊敬するってのは、いいな。うん、いい。良いシチュエーションだけど中々上手く作品に活かされるコトないよなあ。ラオウの子をケンシロウが継承者として育てるのかと思いきやぶん投げた件とかあったよな。

■食戟のソーマ
無理矢理食わせる司がえぐくてエロ漫画感あった。その後の創真に対する高圧的な言動といい、ちょっと司のキャラが小じんまりしてきたというかこれが本性かというか。

予定通りの全敗であるが、女木島にどんなフォローが入るのか。すんごい偉そうな女木島にどんなフォロー入るのさ。

■斉木楠雄
お婆ちゃん優しいな。女を立てるこの展開自体は作者の日和ってる感を受けてあんま好きではないんだが、まあそれはそれ。何度も打ち切り食らってる作者だし、世渡り上手になっているんでしょう。

■HINTER×HUNTER
オイト、12王子の死の間際を目の当たりにして駆け引きを捨ててシャウト。駆け引き漫画でこのような行動に出られるのはある意味反則でもあるんだが、それでも人間らしい感情の爆発で許容なんだよなあ。同作品でも、ピトーに対するゴンの怒りとか、ああいうなりふり構ってない行動は読んでる立場でも良いカンフルになる。

これに打たれて敵陣営も気持ちを入れ替えるかと言われれば、入れ替えないだろうという予感もある。むしろチャンスに思いそう。円を解くぐらい、小芝居でしょ。

■火ノ丸相撲
綺麗に終われそうだった作品であるが、このような新展開になるのもまた楽し。ただ、それでも後日談的な延長戦になりそうな予感もあるんだよなあ。「はしれ走」に対する「ストライカー列伝」みたいな、ボーナスステージ的な印象。

■ゆらぎ荘の幽奈さん
アイマスのミキみたいなキャラ、まだ溜め段階だな。スカートずり下げられてパンツ丸出しで済んでいるとかこの世界じゃエスキモーばりに着込んでいる状態に過ぎない。来週には全裸という名の普段着になるのかね。元ヤンキーさん、キミはまだ鼠径部を読者に提供していない。

■青春兵器ナンバーワン
ハチがアンヌロボを作って零一に宛がう話。色々えげつない。突っ込まれているが、もうハチが黒幕であってもおかしくないレベルになっている。具合はどうでした?とか聞いてるのも何かひどい。これ、ロボ言いつつも性的に好き放題可能な領域に達しているんだろうなあ。いいなあ。

■夢枕獏「獅子の門 3」/光文社文庫



志村に懐いた野良犬、久我が「飼え」と言い出した時は嫌な予感しかしなかったが、もうホントその予感通りであった。犬は予想出来たけど、後半で女を宛がうのはまだ意図がよく分からない。『この女の為に戦う』みたいに集中させる狙いだろうか。

この巻では志村礼二と芥菊千代が大会決勝で激突。遂にというよりももうかという感想が先に出る。じわじわキャラ立てするだけで話が進まないのが夢枕獏だと思っていたのでこの早期の対決は中々に興奮。しかもどことなく歪んでて魅力的なキャラ二人の対決だし。

反則の金的攻撃を繰り出した志村が負け、という形になっているが、事前に久我重明に勝負が終わった時立っていた者が勝者と言われていたので志村は己の求める勝利を貫いたまで。勝者が二人でまあ結局まだどちらも立てている決着であった。ルールの有り様を考えさせる一戦になっている。

菊千代、右手の異常さは今までも描かれていたが、左手に比べて3センチ長く相手がリーチを見誤ったり、その力自体強いので当てたら大ダメージというのも描かれる。何かこれロマン技だ。バイソンの溜めパンチみたいな。

■8月20日(日)/雑文

20170820

■Period 32/GTASC 2017
ピリオド32終了。チームポメラチェフ生存。血反吐を吐きながら実績を解除し続ける闇のマラソンも残り30チームとなった。

個人戦がスパークし出しているし、ラクになっているのかどうだか判断が付かない。チーム戦は4位通過で終わってみれば余裕。

今週のコンプゲーは「Hue」。序盤だけ触って中途にしていたものを一気に終える。月曜に週一コンプノルマを終えると残りの日々を好き放題に食い散らかして過ごせる。奔放。

他、先週に引き続き「MX VS」シリーズをちょこちょことやったり、「8DAYS」をキャンペーン一周終えたりした。「8DAYS」はアップデートで解除不可実績が出ているようでツラい。TAスコアが高いが、いざプレイしたら思ったほどの難易度ではなくコンプ出来そうだったのに。

■週刊少年チャンピオン感想 38号/2017年

■おタエさんは今日もたべたい
チカカラチカの天山まや新連載。前の連載とは毛色の異なるホラーで戸惑うよ、これは。またコメディ来ると思っていたから意表つかれたよ。でもまあきっとこの作者はこっちの路線が本領なんだろうなあ。自分、「虚ろう君と」脱落気味なのでこのタイプ追えるか心配でもある。

コマ割りが謎。手をつないでいるシーンだけで3コマ1ページとかさ。兄妹で恋人繋ぎしているという相互依存の深さ/歪さの表現だろうか。妹、序盤から軽く苛立たせるキャラだったがいきなりこうなっちゃうとは。

■刃牙道
花山、眼球を斬られているが、我々は花京院の件を知っているのでそれすら回復するのではないかと怪しんでいる。今回斬られた部分だけでも十二分に致命傷なんだが、臓物出してないからどうにかなっちゃうんだろうか。

■BEASTARS
アニマルワールドの美醜感覚が分からないのでジュノのメイクが作中でどう思われているのか判断つけにくかった。「美」扱いでいいんだな? 舞台に立った時の周囲のリアクションからして。ダチョウ汗飛ばしていたし、最初は駄目な方向に暴走し始めたのかと心配した。

レゴシ、ジュノに対してえらく素っ気ない態度を取れるようになったが、ジュノもまたそれすら歯牙にかけない勢いで己のシナリオを進める図太さを見せる。

■あつまれ!ふしぎ研究部
妹以外マッチ棒に見える催眠術凄い。この設定、駆け引きバトル漫画とかで使えそう。

■六道の悪女たち
六道、自分は安泰と知ってあえてセルフダメージを喰らうというのはどうか。朱井にやられましたと言います的脅しで。六道はそんな卑怯なコト出来ないからなあ。このまま言われるがままに絶望し、でも飯沼が根性を見せる感じだろうか。

■囚人リク
見開き二連発でのぶん殴りに笑った。同様の扱いってコトは内海も認められているんだな。

リク、自分を仮死にしろと提案。手首切り落とすよりはその後に影響しない選択ではあるな。

■鮫島、最後の十五日
あれ、これ結局大昔の回想だったの?

■魔入りました!入間くん
思えばこの漫画の導入って、雑だったなあ。理事長と孫というシチュエーションが強調されてる回なので、ふと思い出した。

■JINBA
ペルヴェール、去勢されていたというのが明らかに。玉を取られたからこんなカマっぽいキャラになったのか、元からだったのか。多分前者なんだろうなあ。雄々しい頃のペルヴェールが今後回想とかで出て来るコトはあるのだろうか。

ジンバに馬の友達クルルが出来るが、怪しい雰囲気もある。ボソっと「キミとは違うんだよ」と言ってるコマはどういうニュアンスなんだろうか。ラストのページの笑みといい、裏がありそう。いやラストの笑みはコピーなだけで作者がここで描きたかった表情じゃないなんてオチも考えられるんだが。

■猫神じゃらし!
夢オチじゃないのか…。猫神さま、ちゃんと神らしい能力持っているんだ。

■「MX vs. ATV Supercross」(02)/XBOX360/レース/Nordic Games

前回、「キャリアがone版のほうが難しい」と書いたんだが、こちら360版も三戦目から全く勝てそうにない状況になっている。一番上の、恐らく一番ラクであろうキャリアなんだが。難易度最低のルーキーにしてプレイしているのに、全3ラップ中2ラップ目に入った辺りでトップとの時間差が20秒ぐらい開いている。で、クリアせずにレースから抜けるのを繰り返している状況。

あれか。車両のアップグレードが足りないのか。アップグレードするにもアンロックされているものが足りないのでどうにも出来ない模様。アンロックはオンとかしていればされるのかな。オン談合が終わるまではちょっとキャリアは放置でいいかなーと思い始めている。

オン、先日one版の「スーパークロスアンコール」分を終えたが、2時間半ぐらいかかったヨ。こちら360版はoneでやったような直線をただ走るモードがないので、恐らく二倍三倍の時間がかかると予想されている。結構な修羅が予想されており、今からワクワクしているぞ。

■「Hue」(1000/1000G)/パズル

20170814hue

背景の色を変更させ様々な障害を突破していくアクションパズル。例えば赤いレーザーがある場合、背景色を赤にするとレーザーが存在しなくなるので安全に通過出来る。足場が無さそうでも色を変えたら出現するのでそこにジャンプして移動。そんな感じ。

後半は忙しなく色を変えるシーンも出てくる。が、総じて簡単な部類になるかなー。自分が後半まで動画とか頼らず挑んでいたぐらいだし。

収集実績としてビーカー集めがある。色がアンロックされていないと取れないものもあるので、最終的にはクリア後に仕上げるコトになる。色が揃っている終盤のエリア二つ(島と大学)は初回から全て回収出来るので、狙ったほうがいい。クリア後再開でも各エリアにワープ可能であるが、大雑把な区切り。エリア単位での区切り。後半エリアを二度プレイするのは億劫。

もっと言うなら、Lightsエリアの終盤で最後の色であるライムカラーをゲットしたら前の扉に戻り、Lightsエリアの最後のビーカーも回収したほうがいい。Lightsエリアも案外面倒だからナ。

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プロフィール

七瀬

Author:七瀬
This ain't a song for Kyo Fujibayashi
(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
Ketta ain't gonna be just a t-shirt man flatter to the masses
(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
You're gonna hear ketta voice
(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
When Ketta shout it out loud
(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

Clannad is life
(クラナドは人生)

談合時のチャット部屋

連絡先:
onthelindenあっとまーくyahoo.co.jp

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