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■「Maize」(1000/1000G)/アドベンチャー

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アドベンチャーゲーム。パケ絵を知らなかったらホラーと思いそうな導入部分だった。コミカルなトウモロコシの絵があるのでそっち方面なんだろうなーと分かっていたが。

収集系含めた攻略はこの動画で完備されている。

・Maize Runner
Finish the game in under 2 hours in 1 session.

2時間以内クリア実績があり、これが問題。ポーズをかけてても時間が進行する。また、途中でゲームを終了させて続きからスタートしても駄目な模様。1セッション扱いにならないんだと思われる。自分はゲームが勝手に落ちてホームに戻ってしまい、2周目はそこでフラグが折れた様子。

このゲームを3周もするとは思わなかったよ。3周目も落ちないかビクビクしながらプレイしていたし。

カットシーンをスキップ出来ずに強制的に見せられる為か、映画を観たような感覚に陥った。あとエンディングはそれでいいのか。

■週刊少年チャンピオン感想 43号/2017年

■GREAT OLD
秋元康みたいな小説家が出て来る読み切りやクソ強いジジイが活躍する短期連載を経ての新連載。絵がやたら変わっている印象だったので、最初それら2作品の作者と思えなかったよ。連載だし、描けるベストの美形キャラを主役に持ってきたのかな。

主人公、全パラメーターMAXでスタート、ここまでは今日日のなろう系と似たようなものかねーと考えてたトコロで舞台変更、僅か数ページで平凡な位置まで落とされる、と思いきや手に特殊な秘密持ちで、行く行くは一点全振りパラメーターになりそうな予感。

鳴り物入り連載で似た印象のある「正義の殺人鬼」ほど行き当たりばったり感はなく、色々段階的なサプライズを準備していそうでもあるのでこれからどうなるのか楽しみ。

■刃牙道
敬語で刃牙に語る鎬昂昇。語る内容は実戦空手は手首から先の作りが違う云々という、天内戦での独歩の独白と同じようなもの。紐切りなる指一本の技術の使い手だし、確かに手首から先がどうのというネタを語らされるのは相応しい存在でもある。

「とでも言えば満足か…?」
花山はどうだったと問われ肉は斬れたけど心とか信念とかそういうのは斬れなかった的なコトを言い、更にこんな一言を付け足す武蔵。余計な一言だよ。もうこれ烈の時の反省会での関ヶ原以上だったとかいう持ち上げ台詞も怪しくなってくるではないか。あと武蔵案外相手が望んでいる答え選んでいるのね。

「その花山より刃牙は強ぇえぜ」
そしてラストに光っちゃんが放つ一言。足首掴んであっさり気絶させたあの少年(ボン)の強さを語られても武蔵困惑するしかないでしょ。そもそも花山強かったよーと言う武蔵の言葉もべんちゃら入ってそうなのに。

■ヒマワリ
モブの女の子が全体的に可愛い。どことなくクロエっぽいけど可愛い。

■六道の悪女たち
雷乃がカッコよすぎる。まつげバサバサになって女隠さなくなったし、ヒロインとして一番好感度高いんじゃないのか。今なお全貌が見えない向日葵は雷乃を越えられるんだろうか。

■BEASTARS
我々にしてみれば人肉を食うぐらいの行為なんだろうなコレ。どう転んでも自分に害がある二択で、相手の意に沿わない選択をするルイがプライドの権化で面白い。

バッファローの肉をうまいと言ったのは虚勢なのか本心なのか。そこも今後描かれるだろうから心の隅に残しておこう。

■聖闘士星矢 冥王神話
見開きで登場するも顔はほぼシルエット。うん、聖闘士星矢しているなあ。まあでも今回の10週連載でこうも早く蛇遣い座本体出したのはスピード展開やも知れぬ。

■ハリガネサービス
セコい大人の駆け引き描かせたら右に出るものいないんじゃないんだろうか。どうも生半可なバレー漫画として進んでくれない模様。

■あつまれ!ふしぎ研究部
胸には反応しないのに尻には反応するのか。

■魔入りました!入間くん
メガネ先輩、ほのぼの路線駄目だった。現時点ではまだ駄目だった。ギャグめいたやり取りから花火の玉がすり替えられてたのを知る流れになってるのが上手い。

焼きそばを完食している入間、何かそういう伏線(大食いキャラ)あったっけ?

■JINBA
ペルヴェールの騎手・綾風駿、馬同様カマキャラを予想していたらナル系だった。しかも白石とアダルトな関係にあったりして少年誌というかJINBAでこの展開は軽くビビった。顔出しなど初めて紹介されている回でコピー(微修正含む)連発なのもビビった。

インタビューでサラにアプローチして、サラがまんざらでも無さそうなのが今後どうなるやら。ふわふわしちゃうけど、土壇場でジンバに気持ちが戻って逆転する仕込みなのかなあ。

白石、ジンバに攻撃を仕掛ける。作戦変更とか言ってるけど、これ打ち切り決まったのかね。お手馬にして奪おうとするネタ、本来なら数週かけてやっても良さそうなのに。

■おタエさんは今日もたべたい
既にこの作品に対しての気持ち、結構どうでもよくなってしまっており、チカカラチカより短命もあり得ると考え始めている。

■猫神じゃらし!
最終回。最初から最後まで可もなく不可もない漫画であったよ。

■プリズナートレーニング広告
オリバという単語が見当たらないのが凄い。この本らいなさんかシラノさんに買わせようぜ。

■「スチームワールド ディグ」(1000/1000G)/アクション

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基本、下へ下へ掘り進んでいきながら鉱物をゲットして、適時地上に戻ってきては換金して装備を強化したりアイテムを買ったりする、それを繰り返しながら最下層を目指す内容。横穴とでも言うべき小さなダンジョンも掘り進めていく内に時折出てくる。数字付きの横穴は主人公が新たな力を入手出来る場所になっている。

「採掘の達人」という、「金2万以上」「オーブ150個以上」「ノーデス」「2時間半以内」同時達成クリアに手こずった。三回も挑戦する羽目になるとは。

まず、金2万以上は、ほぼ全ての鉱物を回収するぐらいの気持ちでプレイするほうが良い。シークレット関連も全て。気持ち的に95%回収してようやく届くぐらいだった。

ノーデスは死んだらホームに戻りゲーム終了→起動でオッケー。

以下、自分が「採掘の達人」を解除した時のだいたいの流れ。

・3面の横穴3つでパワーアップが済んでから1面2面で回収し直すのが基本。
・ポーズで時間は止まる。
・オーブの回収数がわからなかったので自分は使ったオーブ数をメモりながらプレイしていた。
・「大番狂わせ」との同時狙いは避けた。

1面:ドリルを入手したらそれメインになるが、それまで使うツルハシ、これも出来るだけグレードアップさせていく。この時点では虱潰しに鉱物を探す必要はない。数字無しの横穴も無視。

2面:同じく数字無し横穴無視で。オーブでのワープゾーン設置は3回ぐらいが妥当。ワープをあまり惜しみなく設置しているとグレードアップが出来ず、カツカツになる。

3面:3つ目(ゲーム内最後)のパワーアップ(電撃ジャンプ)が出来るようになるトコロでトータルタイム50分ぐらいだったかな。そこまで行ったら過去ステージを掘り直して改めて回収作業に突入する。この時点ではサーチがあるので狙いすまして掘れる。

回収作業:一ステージにつき左と右に分けて二回下まで掘る感じで。これまで無視してきた数字無し横穴もここで回収(シークレット含む)。単価の高い3面はほぼ全鉱物回収、2面も同様、1面だけ8割ぐらいの気持ちでいいかも。

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無事完了して一安心でござる。

■9月17日(日)/雑文

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■Period 36/GTASC 2017
ピリオド36終了。チームポメラチェフ生存。

チーム戦のついでぐらいに毎年考えていた個人戦、今年はやたらキツい。心穏やかにピリオドを越えたいと思いアケアカを使ったというのに結局土壇場までハラハラさせられっぱなしであったよ。

今週のコンプゲーは「The Sexy Brutale」「The Assembly」「Demon's Crystals」「Snoopy's Grand Adventure」「ACA NEOGEO THE KING OF FIGHTERS '94」。5本もコンプできたが、ゼロから1000ばかりではないのでそんなに激しくスコアを伸ばした感じは無い。

ヌルーピーをようやく仕上げられたのですっきり。ヌルゲーではあるがコンプ目指すとそこそこ時間がかかるかったるい作品。

「Demon's Crystals」、累積作業が面倒で放置していたが、結構ラクになる方法が発見されていたので仕上げ。同じく累積が度し難い「KILLALLZOMBIES」もツイッチ使ってラクになるやり方があるらしいので再戦したいトコロである。

「KOF94」、久々にアケアカNEOGEOを使ってしまった。「ワーヒー」「メタルスラッグ」に続いて3本目。アケアカNEOGEOはガチで終盤に切るカードにしておきたいと思っているので、ここで使ってしまうのは本当に気持ちが重い。GTASCを2Dシューティングと捉えるなら、まだ道中なのにボム使ってしまった感。クオーターファイナル以降がボス戦、そのボス戦で溜めに溜めていたボムを連投してやっと越えられるかも?という戦いだと言うのに。

■「アケアカNEOGEO ザ・キング・オブ・ファイターズ’94」(1000/1000G)/対戦格闘

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チーム単位でしか選べないKOF。嫌々大門使っていた過去を思い出した。京や紅丸と違い、姓でアナウンスされる男、それが大門。

■ハイスコアモード5万点
■キャラバンモード5万点
ハイスコアモードはともかく、キャラバンモードに苦戦。5分で5万。2チーム(6人)倒して届く数字。
ジョー東が使いやすかった。ジャンプしてY攻撃、そのままY連打で着地時に爆裂拳なるパンチ連打攻撃。Y連射はすぐ止めて、相手との間合いが広がったら再びジャンプY攻撃から連射の繰り返し。

■オリジナルモード20万点
TAに2コン使ってラクになる方法が記載されているが、やってみたけど解除されなかったので再びジョー東に頑張っていただいた。CPUレベルは1まで下げる。1チーム倒す毎に中断セーブ。ルガールまでもつれ込んだらどうしようと心配していたが、直前で20万に至る。

■週刊少年ジャンプ感想 42号/2017年

■ONE PIECE
未来予知への対抗策、尾田先生のアンサーが楽しみ。

■約束のネバーランド
おっさんがあんなに節約してきたのに豪快に使っていて心配になった。でも作中でここで暮らせるレベルで贅沢出来てるみたいなんだよなあ。拘束を解いたおっさんは脅威に成り得るのだろうか。もう凄いしょぼキャラになっちゃった感あるんだけど。

■Dr.STONE
これは幸せになって欲しいな。金狼か銀狼、優勝後裏方の科学パワーを持ち上げてくっつかせる流れに持っていって欲しい。

■こち亀
扉何度も入ってくるのはそういう理由だったのか。話数調整の為に出せなかった描き溜めがあるのやも知れぬ…と思ったがあくまでも扉のストックだけ余ってたのかな。

■鬼滅の刃
取り出して食料として食うストックとか、猪は結構回転早いな。黄色は抜け出して共闘体制になるのか、このまま戦いが終わるまで帯の中なのか。後者のほうが黄色っぽいが、ここで出ないと当エピソード活躍の場が無いぞ。

■ぼくたちは勉強ができない
主人公ばりに貧乏そうな新キャラ登場。このサイズで先輩ってのは犯罪臭いではないか。

■レイブンブライ
スケールの割に戦い方が何かリアルで地味だった。ストレートな格闘漫画じゃ駄目だったのかのう。

■斉木楠雄
レプリカネタ、いずれやるのかなーと思いきやいきなり同じ誌面で炸裂させるとは。鳥束に興味を示したようだが、鳥束のレプリカが不幸女に破壊されそうな予感。

■青春兵器ナンバーワン
今回は全体的に微妙な回だったが、動画投稿者のネタは面白くないと暗に指摘しているのかも。ユーチューバーという単語は出せないのだろうか。13を招いたのも何だったのか。ゲストという存在に舞い上がっていただけなんだろうか。

■クロスアカウント
まとめに入ってきているんだろうか。思えばそれなりに連載してて話はあんま進展していないなーこの漫画。何も進めずここまでページ数こなしてきたのは逆に凄いと思えてくる。刃牙ほどじゃあないが。

■「The Peanuts Movie: Snoopy's Grand Adventure」総括/XBOX360/アクション/Activision



版権ゲー。最近は映画ゲーもかつてほど出なくなってきた印象。

映画ゲーはだいたい3Dアクションになるんだが、この作品はサイドビューの2Dゲー。スヌーピーは顔を見せてナンボという感じがあるからこれで良し。ていうか何でも2Dでお願いしたいぐらい。分かりやすいし。でも2Dはそれだけで古臭く感じるんだろうな。

当作品、難易度自体は低くて小児向け作品に思える。多分、対象年齢6~8歳ぐらいの内容。そんなゲームだろうと実績の為にはプレイするんです。それが我々の使命なんです。

■「The Peanuts Movie: Snoopy's Grand Adventure」(02)/XBOX360/アクション/Activision

ようやくコンプ。中途半端にしていたゲームであるが、この度ようやくコンプ。

ジェリービーン集めの面倒さに辟易。1エリア(4ステージ)回収するのにだいたい一時間ぐらいかかった。それだけで7時間かかる計算ではないか。ゲーム自体は簡単な部類だが、とにかく実績コンプ狙うと回収メインの作業時間が多くてキツいものがあった。

トリ公は集めないでもいいと知ってからはほぼ放置。放置でもビーン集めのついでにそれなりに集まるんだがな。

■週刊少年チャンピオン感想 42号/2017年

■ヒマワリ
神楽で阿吽のパートナーだった胡清春が広島から上京してアイドルグループの一員になっているのを知る日向連。そこまでが連載第一話。結構強烈な画風のアイマスが始まった。久留間兄弟もアイドルになるのかね。

■刃牙道
花山、生き延びた模様。バスタブ一杯ほどの輸血、1000針治療など紅葉も手こずった発言がある中、どうにか生存した様子。モツがはみ出て砂まみれになりでもしなきゃ死なないか。外伝あるし死ねないか。

刃牙、また街中を歩きつつ、準備がどうの独り言ちている。前もこんなシーン見たぞ。ピクル戦の時はジャックに先んじられて後悔していたというのに、今回の武蔵戦は何故か自分から仕掛けようとしておらず、誰かが挑むのを待っているように見える。

■聖闘士星矢 冥王神話
食ったと判じて即攻撃する思慮の浅さにビビる。ホントに食ったのかも知れないし、消化される前に即行動するのは良いコトなのかも知れぬ。自分、少年漫画の間合いが見えなくなっている。

■六道の悪女たち
ストレートに騙された。マジか。見開きが決まっている。それにしてもあの風乃が協力してくれたとはなあ。

前々から主人公のビジュアルで何となく察していたが、天乃のスットボケ顔で確信に近づいた。作者はヒロアカの影響下にあるのでは。ヒロアカじゃないです、フォールアウトですと言われればそれまでだが。

■BEASTARS
ルイ生存確認。2ヶ月の消息不明期間の間にシシ組のボスになっていた。これはきっと『組を大きくしてやる、ワンミスしたらその瞬間自分を食ってもいい』みたいな取り決めがあったんだろうなあ。現状十把一絡げなシシ組の面々であるが、ルイの言葉に耳を傾けた思慮深いヤツがいるんだろう。

■ハリガネサービス
嫌な大人が多い漫画だ。下平の母親は子の頑張りを評価しているしまともな部類なんだろうが、それでも微妙にズレを感じた。大人には子供の世界は分からないので、これはこれでリアルである。

■囚人リク
以前何かに気付いていた風な表情を見せていたが、それとは全く関係なしに陽動に引っかからなかった模様。見た目も言動もすっかりおかしくなった中ボス、しかし脅威なのは相変わらず。応酬がギャグっぽいのでいまいち怖さは無いけど。

■魔入りました!入間くん
先輩の邪悪さが有耶無耶になった感じであるが、入間の純粋さに打たれてまともに学園祭を過ごすと信じたい。

■Gメン
ヤンキー漫画だけどたまに物分りの良さで長引かずに終わるエピソードがあるな。いや、今回の兄話、それなりに長かったけどさ。ここからまた兄がピンチになって救いに行く話になったりするのかも知れぬが。

■おタエさんは今日もたべたい
お姉さんはこのまま悪役で終わるだろうが、格納する術を知ったのが収穫になるのかな? 友達だから背中に格納しないよ、という流れになりそうでもある。

■JINBA
新連載多すぎて心配だよ。このまままとめに入るのなら、ラスボスがオカマで終わってしまうかも知れないのか。

クルルはまあ普通にいいヤツであった。何かコピーの都合というか馬の表情がよく分からない為に(ニヤけているように見えた)、一時期腹に一物キャラかと怪しんでしまったよ。一回二回のレースじゃ馬肉にされないと知って安心しているが、今後負け続けたらどうなるものか分かったもんじゃないぞ。

■猫神じゃらし!
父たるしっぽが消えて、母親登場で次回最終回。サザエ時空で半永久的に続くと思っていたので悲しいなあ。今回の尻といい過去編の母のセクシーさといい、生存狙って頑張っていた感があってそこもまた切ない。

■「Demon's Crystals」(1000/1000G)/シューティング

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全方向シューティング。4キャラいるけど性能は同じ。

敵を一定数倒す、あるいはクリスタルを一定数取得するのがクリア条件。ウェーブ形式になっているステージも多い(1ウェーブ目は敵n体撃破、2ウェーブ目はクリスタルn個取得など)。

各難易度クリアの実績があるが、ノーマルで一通り終えた後、最終面だけ難易度変更してクリアすれば上位難易度の実績も解除出来る。

さほど難しくないゲームであるが、ラスボスだけ個人的に厄介であった。が、2コンねじ込んでデコイになってもらえばラクになる。具体的には、2コンキャラを画面の中央辺りに移動させて、ボスの攻撃を食らわせる→2コンキャラが死んでも何故かボスはそのままその死体に攻撃を繰り返すので、後ろに回って安全に攻撃→一定ダメージを与えるとボスは死体攻撃をやめて徘徊しだす→死んでる2コンキャラに触れて復活させ、再びボスに狙って貰う、この繰り返し。死んでる2コンキャラに触れても復活してくれない時もあるが、まあ何度か挑戦していれば倒せる。

クリスタル回収&敵撃破の累積系が度し難い数字になっている。自分はこの累積系を放置して未コンプ状態であったが、4コンを使うと格段にラクになると知って再挑戦、で、コンプ。4コンでプレイしていると、クリスタル取得数も敵撃破数も4倍得られる(2~4コンは放置でオッケー)。それでもそこそこ作業感強めでダルかったが、これを知らずにやっていたら4倍時間かかったのか。

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プロフィール

七瀬

Author:七瀬
This ain't a song for Kyo Fujibayashi
(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
Ketta ain't gonna be just a t-shirt man flatter to the masses
(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
You're gonna hear ketta voice
(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
When Ketta shout it out loud
(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

Clannad is life
(クラナドは人生)

談合時のチャット部屋

連絡先:
onthelindenあっとまーくyahoo.co.jp

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