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■「Asemblance」(1000/1000G)/アドベンチャー

20180719ase

一人称視点のアドベンチャーゲーム。

この動画でラクにコンプ出来る。だいたいボタン表示が出るので何すればいいのか分かるが、他にLBで早移動がある。シーンによっては早移動しないと間に合わない場所も。

最後の実績「White」だけ手間取った。動画14:20辺りの部屋に入ってからの行動は以下。

・最初の部屋に入る。時計が9:18になっているが、これが9:19になったら窓際の引き出しを開ける。
・再び待機して時計ガン見、9:20になったら奥の部屋に移動。
・壁の穴をズームするとポスターが出現する。
・Yボタンでメインルームに戻る。

という流れであるが、ポスターが出現しなくて困った。何度も2分待機を繰り返してしまったよ。
「9:20になったら部屋移動、壁の穴をズームして覗く」ワケであるが、9:20になって16秒後に壁穴ズーム、これで自分はようやくポスターが出現した。動画はきっと移動時間がちょうど16秒になっているんだろうな。走らないでハンガー眺めて壁に立てばだいたい16秒なんでしょう。

■週刊少年チャンピオン感想 34号/2018年

■ハリガネサービス
味方をも欺く下平。主人公が活躍して笑顔を見せてるシーンなのにいつまでも邪悪さが拭えないのが下平の凄さ。

■ヒマワリ
重い過去に更に重い現実を重ねてくるのか。ていうか311が題材になるぐらい、年月が過ぎているんだなーとここ最近の話で痛感。

■BEASTARS
ピノは当然のように死んでおらず。挑発してレゴシの全力を引き出そうとするリズは負けた途端俺を止めてほしかった言い出しても納得しちゃうぞ。大晦日、誰も彼も感傷的になっているし、それっぽいコト言い出しても納得しちゃうぞ。

肉食獣が好きだと自分の気持を理解するルイ。ルイは随分とデカい態度取ってきていたのにライオン連中の保護欲を活性化させていた模様。プライドの高いルイだが、何かそういうのはもう受け入れそうだ。

■あつまれ!ふしぎ研究部
そういやホラー系が苦手な人だった。恐怖で無自覚に周囲を破壊しなかったのが意外っちゃあ意外。便座の縁とか握力でどうこうしそうな人。

■アカトラ
先週今週で瓦割りとして倒された幕府の噛ませキャラはこのまま噛ませで終わるんだろうか。仲間化しないのかね。ビジュアルが分かりやすく悪役なのでレギュラーな味方になりそうもないんだが、似た造形多い漫画なのでこれぐらいメリハリついてる連中がレギュラーに欲しい。

■六道の悪女たち
乱奈に対する陰陽パワーが切れたらどうなるのかふと考え出す六道。そもそも六芒星パワーの謎も謎のままここまで来ているなあ。悪女が惚れる力ってのは根源となっているのは一体何なのだ。ルイに対するライオン達みたいな守ってあげたいパワーとも違うような描写だしなあ。

■週刊少年ハチ
どこかしら難を抱えた欠陥品のほうが漫画家向きに思えるよ。

鬼灯は主人公のバッドエンドルートな存在の模様。随分あっさりと底を見せたな。後はお涙頂戴なエピソードで再生するぐらいではないか。もっと捻くれた悪党を見たかった。

■吸血鬼すぐ死ぬ
作品の根幹を揺るがすネタ。最初から最後まで面白かった。最近面白さが増してきている。

■ドS教師 田上総介
教師が女子生徒を調教済みってのは中々えぐくてギャグ漫画なのにいかがわしい気持ちになる。餓狼伝BOYの相撲教師のアレを思い出したよ。

■ホルモン出す。
思春期青春男女。何気にチャンピオンの読み切りによくあるタイプで、まあ可もなく不可もなくな内容。

■7月19日(木)/雑文

■Period 27/GTASC 2018
き、厳しい。どうにか生き残っているものの、今回は土壇場で二回スコアを追加している。21時頃帰宅して「餓狼3」、24時過ぎに「餓狼1」。後者餓狼1は実績解除されてないものがあって一部二度プレイした。時間との戦いであった。

今回は1万ありゃあ通るでしょーと思っていたのに11000TAで死亡するラインになっているし、ポーラスターも死が近いのではないだろうか。水曜は本来なら他人の金で飲み食いする日だったのだが今週は急遽前日の火曜に変更、水曜はのんびり午後9時帰宅となっていた中でのこのてんやわんや状態。うーむ、予定通り他人の金で飲み食いする日だったらここで敗退していたよ。

もう切り札的なアケアカ(Win10版含む)も使い尽くしてきているので、ピリオド30を向かえられる気がしない。Win10アケアカで自分がコンプできそうなのってあと5本ぐらいかね。どうすんべ。GTASCに引っ張られて総実績底上げを目標としている状況と化しているので、何とか80万に届くまでは生き延びたいのう。

■「アケアカNEOGEO 得点王3 栄光への挑戦」(1000/1000G)/スポーツ

20180716ssk3

TAスコアを見るに一作目二作目よりは実績コンプはラクなようだが、自分には相変わらず難しい。未コンプの一作目よりは簡単なのは確かである。しかし、コンプ済みの二作目より手こずったよ。

■ハイスコアモード3勝
アルゼンチンではなくブラジルを使用して、スピード強化→アジアトーナメントで何とか解除。
コーナーキックは味方がいる方向に合わせてAボタン、その後X連打でパスを受けた味方がゴールしてくれる。ほぼ確実に得点を取れるのが自分にはこれぐらいだった。

うむ、Win10版が出た時の自分よ、再び苦労するしかないぞ。コンプしたものの過去の自分は何も伝えられるコトはない。運だ、運。

■オリジナルモード6勝
6戦以上あるワールドトーナメントを選択するのを忘れなければ後は中断セーブ駆使。

■「アケアカNEOGEO 得点王2」(1000/1000G)/スポーツ

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■キャラバンモード3点
テキトーにやってたら取れた。以下の動画を参考にすれば確実性が増す。

■ハイスコアモード3勝
攻略で出てきたのがこの動画。キーパーに対してYで切り抜けて、ボールを再び持ったら向きを変えてゴール。

が、それが通用するのも2戦目までで、3戦目はサイドを走っている時に追いつかれてグダグダになって負ける(引き分ける)コト多々。何か運良くフリーキックで1点取ってそれ守りきって勝利出来た。自分には3勝は運だった。Win10版が出た時の自分の為にこれを書き残しているんだが、何も参考にならない。すまない未来の自分。

■オリジナルモード6勝
PK合戦で勝利しても勝ちは勝ち。PK合戦は中断セーブを駆使すればどこを守ればいいのかどこに撃てばいいのか知っておけるので問題なし。レベル1にすれば3戦目以降も上の動画の方法は通用する。

■「Korgan」(1000/1000G)/アクションRPG

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クォータービューのアクションRPG。

プロローグに相当する無料作品で、実績はきちんとこれだけで1000Gある。3時間前後でコンプ可能。ヌルゲーバンザイと喜んでいる自分であるが、今後エピソード配信されて追加実績が加わった際、そこでいきなり無体な内容になるかも知れない恐怖もある。

で、このプロローグ分であるが、遺跡っぽい場所、廃墟っぽい場所、森、この3エリアをクリアすれば終了。それぞれにボスが存在する。各エリア副目標があり、実績的にはそれを満たしてクリアする必要あり。まあ、宝箱をきっちり回収するぐらいしか本格的に取り逃しちゃうような要素は無さ気だったかなあ。その宝箱も普通に歩き回っていれば見つけられる範疇だし。

・10回死ぬ
・ハンターで10回トラップを解除する
・魔法陣のワープゾーンを一回は使う
・10Kクリスタルを収集
・10体敵を凍らせて倒す

この辺が一応ミッサブルアチーブメントではあるが、クリスタルは勝手に貯まるし氷結殺害もすぐ取れる。他3つぐらいかね、意識してやっておくってのは。

自分は基本メイジばっかり使っていた。罠はずす時だけハンター、一部鎧兵士にはウォーリアーで挑んだぐらいで、メイジしか使っていない。レベルアップ時のステータス振り分けもメイジばかり。今後エピソード配信された時、メイジ以外が主力になるシーンが出てきたらマジ困りそう。

■7月14日(土)/雑文

・「ケンガンアシュラ」が後2回で終了と知って愕然とする。終われないでしょ。いや…これはアレだよな、タイトル変更して仕切り直しだよな? 幾ら何でも伏線残しすぎだ。

・「累」も終了までカウントダウンに突入しているんだっけ。こっちは有終の美で締めくくってくれそうなので良し。

・7月は夏なのだなと、出勤するようになって痛感している。暑い。夏に外を出歩くとここまで暑かったのか。歩いている時はそうでもないのに立ち止まったりした時にブワッと汗が出るこの感覚も久しい。

  • Genre:

■「Super Destronaut DX」(1000/1000G)/シューティング

20180712sd

固定画面のシューティング。インベーダー系。

これはアレか?アレだろ?と思ったらアレだった。
アレ、すなわち「InkSplosion」のトコロの作品。内容といい実績設定といい、「InkSplosion」感甚だしかった。つまりはヌルゲー。

・チャレンジ12個達成
チャレンジは30項目あり、そのうち12項目クリアで関連実績は終了する。スコアやウェーブ等チャレンジによって条件は色々あるが、まあ特に何も意識せず撃ってクリアしていけばいいだけ。

・タイムアタックモード1万点
・クラシックモード10万点
・ハードコアモード1000点
この辺も特に問題ない。死なずに倒し続けていけば倍率が上がるので規定スコアに届くのが早くなる。クラシックモードとか100万点とか勘違いしていたよ。10万とかすぐだよ。

そんなワケで、実績的には小一時間で1000に届くヌルゲーでござった。サクッとコンプ数一本追加なりけり。ありがとうございます。

■週刊少年チャンピオン感想 33号/2018年

■アカトラ
新連載。異世界風味の幕末舞台な世界観。結構堂々と回想に躯一員として主人公らしき人物がいて、回想している当人は目の前にその人物がいて気付いていないのかと疑問に。何だろなー、この手の漫画はどうにもるろうにの匂いがつきまとう。国が囲っている人斬りがチーム単位でいました的にアレンジされている感じではあるが。

全体的にキャラの見分けがつきにくい上にギャグも分かりにくくて、読みにくい印象ではあった。今後どう変わるかなあ。

■あつまれ!ふしぎ研究部
胸チラがあざとい。琴音先輩は大開脚からフェチっぽい視点まで万能選手ではないか。

■六道の悪女たち
範馬勇次郎誕生編みたいな乱奈赤子時代エピソード。母親の能天気さが素晴らしい。父親のリアクションがひたすら常識人であるが、乱奈を守るために何か今後しでかしてくれそうで楽しみ。このまま乱奈を恐れまくるだけのリアクション要員として動いても面白そうではあるが。

■魔入りました!入間くん
花があるんだかないんだか分からないなと実感した当漫画の女性キャラ陣による女子会回。珍獣が珍獣なりにまだヒロインの位置を保持してそうなのが謎。

■BEASTARS
流石にピナを食ってはいないと思うんだが、これちゃんと食ってたらそれはそれで面白いな。現時点ではリズの行動、警官の手でバキを煽ったスペックみたいな感じでサイコパス染みてて素敵。変に改心しないで理解できない存在のまま終わって欲しい気もするが、レゴシの性格上それもないか。

「お前は思考して強くなった唯一無二の肉食獣だ」
思考して強くなる。良いフレーズだ。肉食獣=生来性の強さという前提がありそうな世界観だし、これは染みるフレーズ。

■週刊少年ハチ
閻魔、全く反省ポーズ見せなくて、良い。

■ハリガネサービス
弱点を設けてそこを突かせる、良い作戦な上に下平特有の成長&煽りが重なり益々主人公チームが悪役めいてきている。順天堂もうちょい頑張って悪役してくれないと。監督の発言程度じゃ下平の邪悪さ揺るがないよ。

■鮫島、最後の十五日
作者死去につき連載終了。「14日目 泡影-鮫島」、これ作者の意図通りなのか、急遽差し替えられたのか分からないけど、意図通りだったら最終戦15日目はどういうものが用意されていたんだろうな。かの泡影を倒した後、エピローグ的な対戦であっさり負ける相手が用意されていたのかも知れないし、すごく気になる。

巻末コメント、「完結まで読みたかった」と語る夢枕獏の自己言及感どうなの。

■木曜日のフルット
カッパ系の生き物が他にもいる世界観。このキャラは初出なのか既出なのか、数年読んでても分からん。

■7月12日(木)/雑文

■Period 26/GTASC 2018
ポーラスター、今週も生き残る。春先から毎週のように危機に陥っている中どうにか生き延びているよ。夏を超えれる気がしないんだがな。それでもまあ、その週その週どうにかしてここまで来ておる。

そろそろアケアカも尽きてきた。アケアカNEOGEO、もっといっぱい残っていると思っていたのに、だいたいDLし終えている。何かこう、突発的にアケアカNEOGEOみたいな温実績ゲーが乱舞されないかのう。

Fat City (3h)
Mimic Arena (4h)
Krinkle Krusher (5h)
Blast Brawl 2: Bloody Boogaloo (2h)
Eekeemoo Splinters of the Dark Shard (3h)
Air Guitar Warrior Gamepad Edition (3h)
Eventide 2: Sorcerer's Mirror (4h)
AER - Memories of Old (5h)
Winx Club: Alfea Butterflix Adventures (5h)
The Vanishing of Ethan Carter (2h)
Asemblance (1h)
Nightmares from the Deep 3: Davy Jones (4h)
Western Press (2h)
Alteric (2h)
The Journey Down: Chapter One (1h)
The Journey Down: Chapter Two (1h)
The Journey Down: Chapter Three (1h)
What the Box? (3h)

現時点での未購入ヌルゲーリストがこんな感じになっているので、この辺とっととセールに来て欲しいんだが、今の自分は動画トレスの2時間ゲーですら億劫なのよ。実績厨を駄目にするクッションことアケアカホント怖いわ。

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七瀬

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