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■10月22日(日)/雑文

20171022

■Period 41/GTASC 2017
ピリオド41が終了し、辛うじてポメラチェフは生き延びた。

チームボーナスを一つ使ったもののデッドラインまでの猶予スコアがガリガリ削られていき、ボーナス二つ使えば良かったと思いながらラスト眺めていた。

今回は個人戦のボーナスで「レシオ最高値で賞」と「解除数最小で賞」を狙っていたよ。貰えるのかなあ。もうその手のボーナスの時間は終わっているのかも知れないし、他に自分より上がいるやも知れぬ。

今週コンプしたのは「Exile's End」一本。3000TA前後の大物を週頭に一本コンプしてある程度底上げ、その後追加して個人生存ラインに入る、というのを試み始めている。大物、前回は「So Many Me」で今回は「Exile's End」。今週はその後もビリヤードやピンボールで高レシオ高スコアなものばかり解除してどうにかなった。

この二つの大物は何とかなる見込みがあったが、ピリオド42からはどうしよう。「No Time To Explain」「Lovers in a Dangerous Spacetime」辺りが候補なんだけど、これらはコンプ出来るか怪しいネ。

■師走トオル「僕と彼女のゲーム戦争 7」/電撃文庫



扱っているのはバトルフィールド4。知らんゲームなので、岸嶺の凄さは分かるが、具体的なイメージがつかみにくい。ゲームを扱った昔の作品(漫画)とか、読んでて「これは作者ゲームもう知らんで描いてるだろ」とか分かったんだけど、今はもうそういう判断すら付かない。どこまで実際のゲームに即した内容になっているのか分からない。ゲーム内で大道芸的ではあるがゼロではない、ぐらいのコトを岸嶺はやってるのかなあ。

まあ、具体的に内容が現実的なものかどうかは分からないにしてもそれでも面白い。弱いと目されている主人公が鼻を明かすというベタさを外さないのは強い。

ロートリストが「馬」と思いながら読んでいたが、今回は明かされず。「馬」の「4番抜いてください」のエピソードとかもきっとリアルで似たエピソードがあるんだろうなあ。

■夢枕獏「新・餓狼伝 巻ノ一」/双葉社



スクネ流の謎にちょっとだけ迫る。現状、毒を飲ませて暗示で相手の行動を縛るという感じで、どうにも凄味に欠ける。毒って。催眠、暗示のみだったらまだ良いんだが、毒とか仕込む必要あるのが微妙。謎の歴史方向の話も加わりだし、これはこれで幅が広がりそうだが、作品のカラーもちょいと変わりそうで心配もある。

丹波の次の相手はカイザー武藤。ジャイアント馬場がモチーフのプロレスラー。プロレスラーだが何でもアリの舞台で戦うコトになる。顔合わせがあったが丹波が良いようにパフォーマンスの材料にされている。が、丹波はカイザー武藤を事前に見れて良かった、見てなきゃ苦戦したと語る。姫川戦での敗北から結構立ち直っているな、この人。脱糞までしたのに。

この巻でひどいと感じたのは、巻末にボツ原稿が掲載されてて、ボツの理由が伊達とマカコの前哨をまだ書いてないと思って二度書いてしまったというもの。そ、そこまでボケれるものなのか。連載多々抱えていると脳内に留めておいたものなのかアウトプット済みなのか混濁してしまうものなのかな。

■週刊少年チャンピオン感想 47号/2017年

■六道の悪女たち
天乃は兄弟愛。そこもちゃんと把握していたのか。童子は隙が無いし、これは味方化しても充分に面白いキャラになれる。味方化しても戦闘力で期待出来ないってのも良い点。ふと思ったが椰子谷の目には童子はどう映っているんだろうか。超ひ弱なビジュアルかも知れない。

乱奈が求めるのは暴力。こればかりは童子の判定ミスで別の理由が隠されてそうでもある。保護欲とか。

■刃牙道
武蔵は何を仕出かすか分からない狂人みたいなポジションになっているんだろうか、警察の間では。ちょっとビビリ過ぎな感じ。まあ実際殺しまくっててそれでいて放任状態が許可されている存在だからなあ。1メートルの距離でちょっと会話して首を手刀でポンされて失禁してしまうのも仕方ないかも。

決戦を前に地下闘技場中央には砂が盛られている。ここにまた武器を各種ぶっ刺すのか。砂の中には当然本部以蔵も用意されているのだろう。本部は武器としてカウントされる。

■あつまれ!ふしぎ研究部
高校生だもんなあ、三年で終わる仮住まいな部室の修繕に金をかけたくはないか。大祐のメンテ展開見たかったなあ。大祐と言えば性欲だからね。私が解消するから風俗費用を寄越せみたいな同人誌待ちだね。

■ヒマワリ
重い、というか生々しい過去だ。父は責任を感じてやめたとか母は死ぬまで後悔していたとか、それに縛られてそうでイマイチ好きでアイドル目指した感が無いってのがツラい。

■囚人リク
剣崎の変貌、漫画はここまで自由にやっていいという感じがして実に宜しい。ファイブスター物語だっけ? デザイン一気に変更した作品。何かその辺を思い出したよ。

■毎度!浦安鉄筋家族
垣が出てもあんま刃牙パロ感の無い回であった。300点追加しているのは炭酸抜きコーラに感心してたメガネ?

■BEASTARS
ガラガラヘビのムツメはメスなのかオスなのか。普通にレゴシを試しているだけだろうな展開なのに、凄いホモ臭い。

■GREAT OLD
まだ情報出すのは早いと伏せようとしているのに、既出の単語の欠片から一瞬にして答えに辿り着く演出、良いな。ミステリにおける探偵とかこういう段階に中盤で入っているんだろうか。終盤まで言葉に出して説明しないけど。

■聖闘士星矢 冥王神話
案外あっさり消滅した後ろの顔。何か切ない。別の肉体与えていいんじゃないの? 後々フォロー入りそうなぐらいには、今回あっさり畳んでいる。

「第二の心を持ったと考えられる」
断言しない辺り結構慎重派な蛇遣い座の人。流石医者。

次は春頃って、今回の短期連載はもう終わりなのか。短めであったが出し惜しみしてない大ネタ連発なシーズンだったよ。

■鮫島、最後の十五日
肉体の限界で死ぬとかそういうレベルでお涙頂戴やり出すのはちょっと悪い意味で引く。韓流ドラマか。「このまま戦い続ければ死ぬ。君の身体だろうが君一人でどうこう決めれるものじゃない。考えろ」「あ、はい、じゃ、相撲辞めます」とかならないんだろうし、こういう茶番は前提/クリアした上で進めて欲しい。

■魔入りました!入間くん
悲しい過去と思いきやゲスな性癖が判明。こ、これ以上京都弁キャラを汚さないで。入間、自分は人間で相手が悪魔と痛感する。連載始まって以来のシリアスではないのかねこれは。

■JINBA
力こそパワーの白石、100%出していると言いつつまだ変身を残している模様。馬を救う為に何かしてこのパワーアップは見せないまま終わるオチになるのだろうか。ていうかルージュキララはヒロインになり得ないのかな。ジンバはサララブラブだけど、人間と馬どっちが好みなのか分からんしチャンスはありそうだよ。

■「Exile's End」(1000/1000G)/アクション

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探索系アクションゲーム。行けなそうな場所もアイテムを入手してから再訪問すれば行けるようになるあの感じ。メトロイドヴァニアと呼ぶようだ。

結構序盤から落下ダメージゼロや二段ジャンプが出来るようになるので、プレイヤーにストレスをかけない作りになっていそうではある。この手のゲームだと作る側としては落下即死のシビアなアクションを多々用意したくなりそうでもあるのに。

実績コンプは二周奨励。「アイテム100%クリア」と「3時間以内クリア」がある。攻略はこちらを参考にした。一周目から参考にした。

また、自分は一周目クリア時にアイテム97%ぐらい、隠しメッセージ5/7であった。クリア後戻って回収しようとしたら溶岩が上まで来たままになってて「すわ三周コースか?」と泣きそうになったが、マグマは近づくと下がってくれるので(下の画像みたいに)、ここから降りて再び各地を巡回して回収し直せる。

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アイテムは露骨に忘れていたグレードアップが一つ、隠しメッセージは勝手が分かっていなかった序盤中心に探し、どうにか100%クリアも達成。その後3時間以内に挑戦し、こちらも1時間45分とかそんなんでクリア出来た。コンプ出来て良かったよ。日本語攻略があったお陰。

■週刊少年ジャンプ感想 46号/2017年

■斉木楠雄
意外とあっさり終わった。斉木は念堂を優遇している感があるが、まあ偶然なんだろう。

■約束のネバーランド
教えないまでも武器まで公開して好きなの選べ言ってるし、その際背も見せているし、おっさんに対する脅威は薄れつつある。メガネっ娘の心配は杞憂に思えるナ。

■Dr.STONE
前言撤回な回。可能性は上がるのかホントに。情に絆されて動いちまった感があるが、少年漫画らしい熱さなのでオールオッケー。

■火ノ丸相撲
終わってみれば圧勝、ねぎらい的な言葉もかけない辺りが潮らしくて実に宜しい。潰れればそこまで、ていうか潰れるワケがないと思っているんだろう。それぐらいの関係は出来上がっている。

■ゆらぎ荘の幽奈さん
乳合わせで睨め合う扉は男作者だよなあ。カスれただけで大反応していたいちごの東城は女作者だよなあと思ったのと対を成す。

■鬼滅の刃
主人公エネルギー切れで妹参戦。矢継ぎ早に熱い展開が続いてて面白い。ここで妹圧勝で終わるのも立つ瀬がないので、音柱早く来て。

■BORUTO
今回の倒せる時に倒さなかった以上、最終的には結局いい人になるのかな。

■ぼくたちは勉強ができない
恋愛関係全部把握して一歩引いてるヒロインの一人がいるってのも中々珍しい。引いてるようで自分も無自覚で参戦しているようだが。めっちゃラーメン食ってるので再び腹を触らせるフェチ的なネタに期待。

■磯部磯兵衛物語
いよいよ日本を旅するシリーズ開始と思いきや最終回。マジか。しかも導入、まじで磯兵衛だと思って読んでいたよ。作者上手い。借金の額が酷すぎるんだけどこち亀のパロとかだろうか。

■食戟のソーマ
全裸箱詰め刀剣突き刺しマジックはエロい。タクミはこのエロさを越えてくれそうにない。勝つとしても何か清涼感のある実食イメージにになりそう。

■クロスアカウント
ゼノン君をつけてるのを見て気付く展開だろうか。ここまで鈍いんだからそれも偶然で片付けるのがこの主人公の筋だろうけど、そこは都合良く。

■青春兵器ナンバーワン
鳥のぬいぐるみが今まで喋っていたという設定だったのか。気付いていなかった。ていうか登場二回目で即効で壊れててこれは良い。充分キャラ立ってる感じで登場したのに、またぶっ壊してきたのが面白い。

■10月15日(日)/雑文

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■Period 40/GTASC 2017
ピリオド40終了。チームポメラチェフ生存。残り18チーム。

個人戦で我がチームから遂に二人目の死者が出てしまった。めみさぁぁん! 今年の苛烈な個人戦を肌寒くなってきたこの季節まで4人も生き延びていたほうが意外だったのかも知れぬ。

個人戦の為に自分今回ブシドー先生にお願いしてしまったしな。30位でドンケツ通過いけると思っていたんだが、チェックしていた31位の人が締め切り40分前に動き出したので使わざるを得なかった。

ヌルゲー温存計画がどんどん崩れているぞ。だがまだ自分は定価買いという技を残しているので、いざとなったら以下のリストから3時間以下ゲーを非セールでも摘む予定だ。

■未購入/時間/短
Fat City (3h)
Mimic Arena (3h)
Krinkle Krusher (5h)
Blast Brawl 2: Bloody Boogaloo (2h)
Eekeemoo Splinters of the Dark Shard (3h)
Air Guitar Warrior Gamepad Edition (3h)
Black The Fall (2h)
What Remains of Edith Finch (2h)
Cyber Complex (5h)
Demetrios (5h)
Jump, Step, Step (1h)
ChromaGun (3h)
Tacoma (2h)
Eventide 2: Sorcerer's Mirror (4h)
Echoes of the Fey: The Fox's Trail (2h)
DreamBreak (2h)
Jettomero: Hero of the Universe (4h)
Bulb Boy (3h)

今回のコンプゲーは「So Many Me」「The Town of Light」「Killer Instinct Classic」の三本。中でも「So Many Me」は長いこと半端状態が続いてて気になっていたゲームなので片付けられたのは嬉しい。

■「Killer Instinct Classic」(1000/1000G)/対戦格闘

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2013年版キラーインスティンクトにおまけで付いてきた当旧アーケード版。このクラシック版は2もあり、それぞれ単独で1000Gの実績あり。

■ノーコンティニュークリア
まず、ラスボスまではEyedolを使用。Eyedol使用コマンドは、Cinderを選択した後、対戦画面になる前のカットシーン(演舞的なアニメーションが出ている瞬間)で、左スティックを右に入れながらX, A, RB, B, Y, RTを押す。

Eyedolで使う技は、クラブスィング(左→右+大パンチ)と、三連ファイヤー(左+中パンチで地団駄、地団駄中に下→右+大パンチ)、この二つ。敵が近寄ってきたらスィングでふっ飛ばし、遠い時は三連ファイヤー、これが基本。

中盤から後半に出てくるGlaciusは遠距離でもワープして殴ってくるコトが多いのでファイヤーは多用せず、ワープをガード(前に来るコトが多い)後にスィングでふっとばすのが安全。

骨戦は相手がダウンしたら近づいて起き上がりにスイングを重ねると当たるコトが多い。

ロボ戦は防御一辺倒になると押され気味になるが、近付かれたら勘でスイングを出すと結構当たるのでアグレッシブに攻めるのが良い。

また、ピンチになったら2コン乱入で仕切り直せるので、常にそれを気にかけておく。赤ゲージで点滅状態にされたら2コン乱入は出来ないので注意。まだ大丈夫と思ってても一気に減らされて点灯するので余裕を持っての乱入を奨励。自分はこの実績狙っている時は一本取られたらそこでもう乱入するようにしていた。

ラスボスのEyedolまで来たら2コン乱入でキャラ変更。色んなキャラ使ってみたが、Glaciusが一番ラクに勝てるかな。ラスボスから距離を取って小パンチを連射しておくと、そこに突っ込んできてくれる。本田の百裂張り手に相手がてくてく歩いて勝手に当たりにきてくれる感覚。

■各キャラクリア
自分はどのキャラでクリアするにしてもまずはEyedolで開始して、中盤までそれでラクに勝つようにしていた。だいたい骨辺りで負けるんだが、そこでコンティニューしたらロボ選択、骨とロボは飛び込み昇竜メインで強引に勝ち進み、ラスボスでまたキャラ変更。

ラスボス戦は、基本下がりながら大パンチか中パンチをちょこちょこ1発当てて、画面端に追い詰められたら強引にジャンプして飛び越えて再び下がりながらちょこちょこ、という感じ。攻略動画をあさると中パンチ3~4発当てたりしているんだが、自分はいまいちそのパターンに嵌められなかった。1発ぐらいちょこちょこ当てるのが安全。

また、こちらがダウンした時ラスボスは体力回復地団駄を踏み、こちらが立ち上がるとそれを辞めるんだが、その際こっちが動かないと相手も動かない状態になるコトが多い。この時もし自分のほうが体力が多かったら、そのままコントローラから手を離して時間切れ勝利を狙うのも手。

■全キャラウルトラでフィニッシュ
CPU相手でなくていい。ウルトラを出すには、相手が赤ゲージ点滅状態で、コンボの最中に該当コマンドを入れる必要ある。コマンドはこちらを参考。ウルトラ前のコンボは、飛び込み大パンチ→中キック(もしくは飛び込み大キック→中パンチ)等で出るオートコンボが良さげ。

■全キャラにhumiliateを食らわす
相手の体力をゼロにした時、デンジャーのナレーションと共にトドメを刺せるシーンがあるが、ここで特定コマンドを入れると相手を踊らせたりとおちょくれる。これがhumiliate。全キャラでhumiliateを出すのではないのに注意。TJコンボを使うのがラク。コマンドはこちら

■ゆでたまご「キン肉マン」57巻/ジャンプコミックス



キン肉マンとネメシスのカードが決まり、前夜のちょっとしたエピソードを経て甲子園で戦う、その序盤戦までを収録。

前夜にキン肉マンは逃げ出そうとする。自分のこれまでの戦いはまぐれ勝ちであったと主張。ウォーズマンに一度は説得されたかに見えたものの、逃げ実行、しかしネプチューンマンとの対峙で覚悟が決まる。まぐれ勝ちってのも何か読者的には納得するものがあるからな。まぐれっていうか主人公補正でどうにか勝った的な。それに対して、勝った側ではなく、負けた側が相手(キン肉マン)の強さを決めるというアンサーは良い。

甲子園描写、旧作をちゃんと読んでいれば丁寧な過去現在の差描写に感動出来そうである。昔の超人オリンピック、そんなテキトーな場所でやっていたのかよ。一コマだけでもチエノ輪マンの登場は嬉しい。生きてる理屈が分からないキャラだ。

このシリーズで主人公が活躍する最終戦だけあってか、入場から戦い序盤もじっくりと描いている。へのつっぱりはいらんですよとか懐かしい台詞も登場。

■きづきあきら「ヨイコノミライ 完全版」全4巻/IKKI COMIX



雑談に興じる日々を過ごす漫画研究部で、部長の井之上は部の行動として部誌の発行を提案。しかし同時期に部に新たに参加するコトになった青木杏が部員をかき回しだす。

これは面白いし、痛々しい。ふんわりした借り物の言葉で自己弁護している人間たちが溢れかえっていて、読んでてイヤーな気持ちになる。

えぐってくるなあ。こういう時期は誰にもあるだろうし、鑑みると本当にグサグサくる。現在進行系でどれかに該当する人も多そうだ。特に井之上が基本綺麗事一辺倒キャラだし、見せ方変えたら普通の漫画の普通の主張なんだけどな。童話や小児向けアニメの倫理から抜け出せずに高校生になったらこうなってしまうんだろう。

作中ではそういうオチでは無かったので連鎖感想になるが、夢追ってますな人に、無理だ諦めろだ言うのは優しさでしかないな。本当に邪悪なら、出来るよ叶うよと声をかけ続け、取り返しが付かないトコロに来るまで時間をドブに捨てさせるコトだ。

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プロフィール

七瀬

Author:七瀬
This ain't a song for Kyo Fujibayashi
(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
Ketta ain't gonna be just a t-shirt man flatter to the masses
(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
You're gonna hear ketta voice
(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
When Ketta shout it out loud
(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

Clannad is life
(クラナドは人生)

談合時のチャット部屋

連絡先:
onthelindenあっとまーくyahoo.co.jp

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