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■「Mochi Mochi Boy」(1000/1000G)/パズル

20190718mochi

Mochi Mochi Boyの泥友達が悪魔に捕まってしまった。Mochi Mochi Boy次第で悪魔のタワー内の回りくどいタイル・パズルを解いて彼らを助けられる!

一筆書きでステージ内のハート柄のパネルを全て潰せばクリアという内容。無料ブラウザゲーにこういうのあったな。

タワーモードで30面到達、ダンジョンモードで3面到達で実績コンプ。スライム発見はタワーモードの宝箱から取得出来るので、30面に到達するまでには6匹ゲットしている。到達なので、それぞれ29面、2面クリアで良い。

困ったら動画。手詰まりになったらXでセルフリスタートする必要がある辺りがちょっと雑な出来かも。

■「アーケードクラシックス アニバーサリーコレクション」(1000/1000G)/シューティング・アクション

20190717konami

コナミのアーケードゲーム8本詰め合わせ。実績は各ゲームに2つスコア実績、全解除実績から構成。難易度変更や途中セーブなどがあるのでそれを駆使すればコンプは容易。

■スクランブル
該当実績はスコア10万、15万。
一番ダルかった。一周2万ぐらいなので7周ちょい。終盤の地形が今プレイすると厳しい。地形後のコナミビルが出てくるシーンは撃ちにくい場所にいる敵を一体倒せばクリアして次周開始。撃ちにくい敵を倒さない限りコナミビルシーンがずっと続き、燃料切れで死ぬ。

■ツインビー
該当実績はスコア5万、10万。
ベルは白青(緑)と最低限の強化をしたらあとは黄色だけ取りまくれば2面に入ってちょっとで10万に届く。頑張れば1面で届きそう。

■グラディウス
15万、30万が実績要項。
モアイや細胞でもダブルを使わずずっとレーザー進行にした。

■沙羅曼蛇
20万、30万が実績要項。
1面の膨らむ細胞&毛細血管的なエリアは縦にオプションを張って撃ち漏らなさいようにした。

■A-JAX
5万、15万が実績要項。
15万到達は4面ぐらいだったかな。2面でいきなりフロントビューになるが困ったら画面を回っていればだいたい大丈夫。
取るアイテムはバルカンとボムのみにした。

■悪魔城ドラキュラ
20190717konadora

該当実績は8万、10万。
スクランブルは周回が面倒であったが、こちらは普通にやっても届かないんじゃないかという恐怖を抱いた。
4面の上のシーンの目玉で稼いだ。が、普通に4面スタートからの稼ぎだと時間内に届かなかった。何度か4面スタートで挑み、諦めてい1面から開始してある程度スコアを稼いだ上で、上の目玉で10万に。ゲーム開始したらスタートボタンを押せば体力を上乗せできる(4回ぐらい)ので、改めて1面からプレイしても結構すんなり上の目玉シーンまで到達した。

■グラディウスⅡ GOFERの野望
10万、15万に実績が設定されている。
武装は上から二番目を選んだ(スプレッドボム大好き)。オプションハンター対策としてオプションは3個までにした。

■サンダークロス
該当実績は30万、60万。
標準武装を最大まで上げると出る使用回数制限の武器、これはレーザーでもファイヤでもどっちでも良さ気。レーザーのほうが使い勝手が良かった感じはある。基本武器はブーメラン(B)が良さ気。

■「Cybarian: The Time Traveling Warrior」(1000/1000G)/アクション

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サイドビューのアクションゲーム。

実績的には、「イージーで3面ボスまで到達」「ハードで1面ボスに到達」、だいたいそれやればコンプ出来てる。

攻撃はキャラが光ったトコロでボタンを押すコトで追加攻撃をする。3回攻撃ワンセットが基本。光った時というかタイミングで覚えるのが早い。

死ぬとステージ頭まで戻されるが、ボス戦はボス戦冒頭から。ボスを倒してステージをクリアしたら、タイトルからでも面セレが出来るようになって次のステージからプレイ可能。

イージーで2面道中を越えられたらコンプ同然。2面道中が一番かったるい。基本の3コンボメインで、地形トラップも慎重に覚えて進めば良い。地形トラップ、たまに強引に体力にものを言わせて突き進むのもアリ。2ボスを倒せばYボタンで遠距離攻撃可能になるので、3面道中は簡単。とにかく2面をどうにかするゲーム。

ハードで1面ボスまで到達は、Yボタンの遠距離攻撃を最初から使えるのでそれ多用で。

■7月15日(月)/雑文

■ピリオド2/GTASC2019
DONATA、生き延びる。

ルール変更で先が見えぬ。いつまで生き延びれるや見当がつかぬ。高スコア実績の温存がほぼ無いからのう。一ヶ月後にはヒイヒイ言ってるかも知れぬ状況。年は越したいな。

今回はチームボーナスもゲット。「チーム全体でゲーマースコアが1000の倍数」という条件。それぞれが倍数でクリアしたのでチーム内での細かい微調整・やり取りもなく終了。差分の2000はデカいのでもうボーナスは全部狙いたい。

ピリオド2でのコンプゲーは「ザッカリアピンボール」。簡単な台詰め合わせでさっくりコンプできる。途中でもったいないと思い始めたがそのまま心を鬼にしてコンプ。

  • Genre:

■尾松知和「男塾外伝 伊達臣人」(原案:宮下あきら)7巻/NICHIBUN COMICS



第四回戦、VS八本の爪が開始。蝙蝠蝮と紅孩児の戦いが収録。

これは相打ちなのかな。蝙蝠蝮死亡となっているけど相手も終わってるよな。まあ、当然この死亡はすごく怪しい。ナレーション形式であっても幾らでも覆るでしょ。

蝙蝠に血を吸わせて自身を軽量化、その速度で相手を倒すというとても強引な展開。男塾らしいっちゃあらしいんだが、尺取り過ぎ。一冊ほぼこの一戦だからなあ。これ宮下あきらだったら2話ぐらいで終わらせてそう。作画に注力しててあんま話考えてられないのかなあ。

以前も書いたけど、連載当初は望み通りのシリアス外伝だと感じていたけど途中からちょっと微妙に感じ始めているという、その感想が自分の中で続いている。ちゃんと終わってくれますように。ちゃんと終わらなかったら、こうも活躍できた蝙蝠蝮の戦いがピークでしたなんてオチになりかねない。

■7月14日(日)/雑文

・もう一ヶ月以上前からかなあ、職場のPCで無料ゲーというかソシャゲ的なものを手隙の時間にプレイしている。「プレイ」って言うのも憚られるネ。「アクセス」している。これってログインゲーですな。クリッカーヒーローズをもう少し面倒にしたみたいなもので、日々ログインしてポチポチクリックしては溜まってる何かを消化する感じ。

バトルとか全自動で数字が上なら勝てる、そんな内容。色々面倒な部分を削ぎ落としたら行き着く先はこういう形になるのかなーと感じているよ。

あと課金を促す要素が結構初期から登場するんだよな。初回3倍とか10円課金とか。内容分かってない段階で課金促しても買わんだろとか自分は思うんだけど、歪みきってる自分のビジネスセンスを信じてはならぬ。こういうスタイルになってるってコトは、広範囲のユーザーにはそれが有効なんだろうな。

他、広告がやたら扇情的なのにいざプレイしたら別にエロ要素無しってのも驚いた。これは完全に広告代理店との連携の乖離がありそう。イラストの一枚絵も結構ゲームそのものと関わってない感じあるし。

・「The Gardens Between」が今なお起動できてるし、ゲームパスアルティメットはちゃんと2022年まで有効なのかな。ふむ、ならばこれから約3年間、無料であれこれ楽しませていただこうではないか。でも3年ってあっという間だよ。納得行くまでやり込んで「もう無理!撤退!」というのではなく、「ワイはまだ本気やないんや、3割ぐらいしか挑んでないでー」的に中途半端なまま終わるゲームも出そうでござるよ。

・もうちょい職場近辺の飯屋を開拓したいのう。ラーメンとペッパーランチだけじゃ物足りない。焼き肉の定食屋あるんだけどハードル高いな。松屋とかの定食じゃなくて、自分で金網で肉焼くっぽい店。日和ってペッパーランチを選択しちゃうんだよなあ。

  • Genre:

■週刊少年チャンピオン感想 32号/2019年

■地下闘技場力士絵巻観音開きver
どっかの地下鉄に貼られていたんだっけ。これ、作者が選出しているメンバーじゃないんだけど、この向き合ってる15VS15で戦って欲しいなーとか思った。8勝したチームの勝ちってコトで。チョイスが絶妙というか、意外な連中も散りばめられてて良い。死刑囚四名が宿禰サイドな中、刃牙側に柳がいるってのも何か良い。

■グラップラー刃牙 第1話セルフリメイク
チャンピオン表紙でコーラ飲んでる絵はあくまでも扉絵的なものでリメイク作中では登場せず。オイオイオイとかのアオリも前号から使いまくっているのに作中では出てこないのね。衒学メガネもいなくて独歩がその役目を果たしている。

今の作者の技量で描くと確かに読みやすい。過去の1話というネームが存在しているので、それに準拠してのネーム切り直しな為か、最近のバキ道のスカスカっぷりは無い。それでも22ページで過去の一話分終わってないんだけどナ。

こういうのを読むと原作つけたら濃密な作品を今でも描いてくれそうだなーって思っちゃう。今回の原作は過去の作者自身だけど、例えばゆうえんちとかを描いて欲しく感じるよ。自由にさせてたらどこまでも薄める人になっちゃってるでしょ。

■BEASTARS
ルイとジュノのデート回。ジュノも初期は愛嬌のみじゃなくて計算高い一面があったが、随分と素直になった。いや、今回もストローでSっ気見せてはいるけど簡単にいなされているしな。今のジュノは人間化したらそのビジュアルに反して案外黒ギャルなんじゃないかとも思えてくる。

■あつまれ!ふしぎ研究部
ど貧乳を晒す鈴。いつもピンクのリボンとか見てくれている感で満足している辺り、鈴も大祐にかかればちょろそう。

■弱虫ペダル
妖怪自転車メガネがその本領を発揮しつつある。ギアチェンジが分かっていなかったとニッコニコで語るナチュラル煽り。

■六道の悪女たち
どう転がるのか分からないな。フリからしてすんなり畳みそうな気もする。で、残りは野玄と岡森絡みの番長観のぶつかり合いで締めくくってもいい感じ。

■もういっぽん!
各キャラ見せ場を設けてきているので安心して身を任せられる漫画になっている。このデブも慢心が無くメガネに敬意を感じていて、そういう部分も読んでてストレスが無い。

■うそつきアンドロイド
可愛い。無表情キャラの可愛さを再認識。もこっちがこういうコトやろうとしていたのを思い出した。

■謀略のパンツァー
下着を見られないために性器を見られてもいい状況になるなんて、よっぽどの賭け内容なのかね。謀略のパンツァーはアンにとって普通に望まないフィアンセみたいな相手と予想しちゃうけど、すんごいどうでもいいオチかも知れない。

■愛か肉か
ヒロイン側のモノローグ芸が今号掲載のうそつきアンドロイドと被っている。こっちも可愛い。男のヤバさはこっちが上回る。盗み見して似顔絵描くとか相当怖い。

■マカロニほうれん荘
今読むと笑いどころで笑えなくて「何だこれ」と思いながら読んでいる自分を俯瞰して眺めている状況に笑えてくるという、何かメタ的な笑いを感じた。

■「The Gardens Between」(1000/1000G)/パズル

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スティック右入れで進行、左入れで巻き戻し、入れなきゃ停止状態。プレイヤーが入力しなきゃ止まってるので落ち着いて考えられるパズルゲーム。少年と少女が同時に動く。役割分担が決まってて、少女は道を切り開けるランプの運搬、少年は自分たちの時間を止めて環境を変化させられる。これは文章で説明しにくいがプレイしていれば結構すんなり分かる。

全8レベル。各レベルは2~3のステージから構成、ステージ単位でやり直せる(最終面だけ3ステージ分を通し)。コンプまでは2時間前後。

自分はレベル3-1クリアまでテキトープレイしていて、その後は動画を参考にした。各レベルクリア時のカットシーンで実績があるというのをその時知ったよ。

パズルゲーなのでお話的部分はどうでもいいんだろうが、何か切なかった。胸が締め付けられる。20年後ハッピーエンドみたいな後日談来るかと思ったら別にないし。

■「Zaccaria Pinball」(1000/1000G)/テーブル

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基本無料のピンボール。1000円ぐらいの「Elctro mechanical詰め合わせ」を購入すればコンプは容易。

色々なモードがあり、それぞれで規定スコアに届けば実績解除という感じ。台によって規定スコアに届かせやすいものがあり、それが前述の「Elctro mechanical詰め合わせ」で事足りる。

各モード何をしていいんだかよく分からなくても、光ってる場所にぶつけりゃいーんだなーぐらいの認識で大丈夫。

■1 Million Points(Reached 1 million points)
■Multiplier(Activated a multiplier)
この二つは台を買ってない時にテキトーにプレイして解除した。

■Extra Ball
自分はCircusで解除。

■Checkpoint(Collected 15 points in Checkpoint mode)
15のチェックポイントを通過。cine starで。

■90 Sec(Collect 450,000 points in 90 Sec mode.)
90秒モードで45万点。AEROBATICSで。

■Target Eliminator(Collect 50 points in Target Eliminator mode)
Lucky Fruitで解除。左上右上でガガガガ稼げれる。

■Survivo(Collect 15 points in Survivor mode)
Granada。すぐボールが増えるのでラク。

■Lamp Hunter(Collect 200 points in Lamp Hunter mode)
Granadaで解除。真ん中を下から狙うのを意識した。

■Challenge(Collect 15 points in Challenge mode)
Cine Star。

■Game Time Bonus(Collect 40 seconds for Game Time Bonus)
月間の台をレギュラールールでプレイ。ボールを2個失うと右上のクレジット数字が10になる。これを40以上にするのが条件。最後のボールでアクションする度にだいたい何かしら増えていくので、40までは結構すぐ。

■7月9日(火)/雑文

■ピリオド1/GTASC2019
まずはピリオド1、チームDONATA生存。ピリオド1なのでまだ記念参加チームが足切りになってくれてる段階だしTAディファレンス0でも生き残れるんじゃないの?なんて思ってたけど今確認したらそうでもなかった。え? 1000必要だったの?

ルール変更に伴い、画面の見方とかまだよく分からんよ。あと数字から危機感を実感出来ない。去年までだと「2時間ゲー3本分足りないので6時間は必要!」とか何となく把握出来てた部分が把握出来ない。

分かっているコトはボーナスがとにかくデカいという辺りぐらい。差分バトルでボーナスの数字が前年通りだとこれ相当デカい。GTASCはもうボーナスという実績外実績を狙うイベントって考えて挑むのが良いのかのう。回を重ねるにつれてどんどんボーナスの重要度が高まってきているよ。

バッヂ含めた必勝パターンみたいなものが去年までで確立してきてたので、新ルールでかき混ぜてきたのかもな、2019は。差分バトルでどこまで食い下がれるのか頑張りまっせ。

それと、GTASC期間中は例によって「週に1000G以上増やす」「週に1本以上コンプ」をセルフノルマにしまっせ。ピリオド1はリバーボンドをコンプ。

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プロフィール

七瀬

Author:七瀬
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onthelindenあっとまーくyahoo.co.jp

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