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■週刊少年ジャンプ感想 46号/2017年

■斉木楠雄
意外とあっさり終わった。斉木は念堂を優遇している感があるが、まあ偶然なんだろう。

■約束のネバーランド
教えないまでも武器まで公開して好きなの選べ言ってるし、その際背も見せているし、おっさんに対する脅威は薄れつつある。メガネっ娘の心配は杞憂に思えるナ。

■Dr.STONE
前言撤回な回。可能性は上がるのかホントに。情に絆されて動いちまった感があるが、少年漫画らしい熱さなのでオールオッケー。

■火ノ丸相撲
終わってみれば圧勝、ねぎらい的な言葉もかけない辺りが潮らしくて実に宜しい。潰れればそこまで、ていうか潰れるワケがないと思っているんだろう。それぐらいの関係は出来上がっている。

■ゆらぎ荘の幽奈さん
乳合わせで睨め合う扉は男作者だよなあ。カスれただけで大反応していたいちごの東城は女作者だよなあと思ったのと対を成す。

■鬼滅の刃
主人公エネルギー切れで妹参戦。矢継ぎ早に熱い展開が続いてて面白い。ここで妹圧勝で終わるのも立つ瀬がないので、音柱早く来て。

■BORUTO
今回の倒せる時に倒さなかった以上、最終的には結局いい人になるのかな。

■ぼくたちは勉強ができない
恋愛関係全部把握して一歩引いてるヒロインの一人がいるってのも中々珍しい。引いてるようで自分も無自覚で参戦しているようだが。めっちゃラーメン食ってるので再び腹を触らせるフェチ的なネタに期待。

■磯部磯兵衛物語
いよいよ日本を旅するシリーズ開始と思いきや最終回。マジか。しかも導入、まじで磯兵衛だと思って読んでいたよ。作者上手い。借金の額が酷すぎるんだけどこち亀のパロとかだろうか。

■食戟のソーマ
全裸箱詰め刀剣突き刺しマジックはエロい。タクミはこのエロさを越えてくれそうにない。勝つとしても何か清涼感のある実食イメージにになりそう。

■クロスアカウント
ゼノン君をつけてるのを見て気付く展開だろうか。ここまで鈍いんだからそれも偶然で片付けるのがこの主人公の筋だろうけど、そこは都合良く。

■青春兵器ナンバーワン
鳥のぬいぐるみが今まで喋っていたという設定だったのか。気付いていなかった。ていうか登場二回目で即効で壊れててこれは良い。充分キャラ立ってる感じで登場したのに、またぶっ壊してきたのが面白い。

■10月15日(日)/雑文

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■Period 40/GTASC 2017
ピリオド40終了。チームポメラチェフ生存。残り18チーム。

個人戦で我がチームから遂に二人目の死者が出てしまった。めみさぁぁん! 今年の苛烈な個人戦を肌寒くなってきたこの季節まで4人も生き延びていたほうが意外だったのかも知れぬ。

個人戦の為に自分今回ブシドー先生にお願いしてしまったしな。30位でドンケツ通過いけると思っていたんだが、チェックしていた31位の人が締め切り40分前に動き出したので使わざるを得なかった。

ヌルゲー温存計画がどんどん崩れているぞ。だがまだ自分は定価買いという技を残しているので、いざとなったら以下のリストから3時間以下ゲーを非セールでも摘む予定だ。

■未購入/時間/短
Fat City (3h)
Mimic Arena (3h)
Krinkle Krusher (5h)
Blast Brawl 2: Bloody Boogaloo (2h)
Eekeemoo Splinters of the Dark Shard (3h)
Air Guitar Warrior Gamepad Edition (3h)
Black The Fall (2h)
What Remains of Edith Finch (2h)
Cyber Complex (5h)
Demetrios (5h)
Jump, Step, Step (1h)
ChromaGun (3h)
Tacoma (2h)
Eventide 2: Sorcerer's Mirror (4h)
Echoes of the Fey: The Fox's Trail (2h)
DreamBreak (2h)
Jettomero: Hero of the Universe (4h)
Bulb Boy (3h)

今回のコンプゲーは「So Many Me」「The Town of Light」「Killer Instinct Classic」の三本。中でも「So Many Me」は長いこと半端状態が続いてて気になっていたゲームなので片付けられたのは嬉しい。

■「Killer Instinct Classic」(1000/1000G)/対戦格闘

20171014kic

2013年版キラーインスティンクトにおまけで付いてきた当旧アーケード版。このクラシック版は2もあり、それぞれ単独で1000Gの実績あり。

■ノーコンティニュークリア
まず、ラスボスまではEyedolを使用。Eyedol使用コマンドは、Cinderを選択した後、対戦画面になる前のカットシーン(演舞的なアニメーションが出ている瞬間)で、左スティックを右に入れながらX, A, RB, B, Y, RTを押す。

Eyedolで使う技は、クラブスィング(左→右+大パンチ)と、三連ファイヤー(左+中パンチで地団駄、地団駄中に下→右+大パンチ)、この二つ。敵が近寄ってきたらスィングでふっ飛ばし、遠い時は三連ファイヤー、これが基本。

中盤から後半に出てくるGlaciusは遠距離でもワープして殴ってくるコトが多いのでファイヤーは多用せず、ワープをガード(前に来るコトが多い)後にスィングでふっとばすのが安全。

骨戦は相手がダウンしたら近づいて起き上がりにスイングを重ねると当たるコトが多い。

ロボ戦は防御一辺倒になると押され気味になるが、近付かれたら勘でスイングを出すと結構当たるのでアグレッシブに攻めるのが良い。

また、ピンチになったら2コン乱入で仕切り直せるので、常にそれを気にかけておく。赤ゲージで点滅状態にされたら2コン乱入は出来ないので注意。まだ大丈夫と思ってても一気に減らされて点灯するので余裕を持っての乱入を奨励。自分はこの実績狙っている時は一本取られたらそこでもう乱入するようにしていた。

ラスボスのEyedolまで来たら2コン乱入でキャラ変更。色んなキャラ使ってみたが、Glaciusが一番ラクに勝てるかな。ラスボスから距離を取って小パンチを連射しておくと、そこに突っ込んできてくれる。本田の百裂張り手に相手がてくてく歩いて勝手に当たりにきてくれる感覚。

■各キャラクリア
自分はどのキャラでクリアするにしてもまずはEyedolで開始して、中盤までそれでラクに勝つようにしていた。だいたい骨辺りで負けるんだが、そこでコンティニューしたらロボ選択、骨とロボは飛び込み昇竜メインで強引に勝ち進み、ラスボスでまたキャラ変更。

ラスボス戦は、基本下がりながら大パンチか中パンチをちょこちょこ1発当てて、画面端に追い詰められたら強引にジャンプして飛び越えて再び下がりながらちょこちょこ、という感じ。攻略動画をあさると中パンチ3~4発当てたりしているんだが、自分はいまいちそのパターンに嵌められなかった。1発ぐらいちょこちょこ当てるのが安全。

また、こちらがダウンした時ラスボスは体力回復地団駄を踏み、こちらが立ち上がるとそれを辞めるんだが、その際こっちが動かないと相手も動かない状態になるコトが多い。この時もし自分のほうが体力が多かったら、そのままコントローラから手を離して時間切れ勝利を狙うのも手。

■全キャラウルトラでフィニッシュ
CPU相手でなくていい。ウルトラを出すには、相手が赤ゲージ点滅状態で、コンボの最中に該当コマンドを入れる必要ある。コマンドはこちらを参考。ウルトラ前のコンボは、飛び込み大パンチ→中キック(もしくは飛び込み大キック→中パンチ)等で出るオートコンボが良さげ。

■全キャラにhumiliateを食らわす
相手の体力をゼロにした時、デンジャーのナレーションと共にトドメを刺せるシーンがあるが、ここで特定コマンドを入れると相手を踊らせたりとおちょくれる。これがhumiliate。全キャラでhumiliateを出すのではないのに注意。TJコンボを使うのがラク。コマンドはこちら

■ゆでたまご「キン肉マン」57巻/ジャンプコミックス



キン肉マンとネメシスのカードが決まり、前夜のちょっとしたエピソードを経て甲子園で戦う、その序盤戦までを収録。

前夜にキン肉マンは逃げ出そうとする。自分のこれまでの戦いはまぐれ勝ちであったと主張。ウォーズマンに一度は説得されたかに見えたものの、逃げ実行、しかしネプチューンマンとの対峙で覚悟が決まる。まぐれ勝ちってのも何か読者的には納得するものがあるからな。まぐれっていうか主人公補正でどうにか勝った的な。それに対して、勝った側ではなく、負けた側が相手(キン肉マン)の強さを決めるというアンサーは良い。

甲子園描写、旧作をちゃんと読んでいれば丁寧な過去現在の差描写に感動出来そうである。昔の超人オリンピック、そんなテキトーな場所でやっていたのかよ。一コマだけでもチエノ輪マンの登場は嬉しい。生きてる理屈が分からないキャラだ。

このシリーズで主人公が活躍する最終戦だけあってか、入場から戦い序盤もじっくりと描いている。へのつっぱりはいらんですよとか懐かしい台詞も登場。

■きづきあきら「ヨイコノミライ 完全版」全4巻/IKKI COMIX



雑談に興じる日々を過ごす漫画研究部で、部長の井之上は部の行動として部誌の発行を提案。しかし同時期に部に新たに参加するコトになった青木杏が部員をかき回しだす。

これは面白いし、痛々しい。ふんわりした借り物の言葉で自己弁護している人間たちが溢れかえっていて、読んでてイヤーな気持ちになる。

えぐってくるなあ。こういう時期は誰にもあるだろうし、鑑みると本当にグサグサくる。現在進行系でどれかに該当する人も多そうだ。特に井之上が基本綺麗事一辺倒キャラだし、見せ方変えたら普通の漫画の普通の主張なんだけどな。童話や小児向けアニメの倫理から抜け出せずに高校生になったらこうなってしまうんだろう。

作中ではそういうオチでは無かったので連鎖感想になるが、夢追ってますな人に、無理だ諦めろだ言うのは優しさでしかないな。本当に邪悪なら、出来るよ叶うよと声をかけ続け、取り返しが付かないトコロに来るまで時間をドブに捨てさせるコトだ。

■谷川ニコ「ライト姉妹」1巻/電撃コミックスNEXT



登校拒否の中学生の妹と、彼女をラノベ作家にしようとする20代無職の姉の掛け合いを描くギャグ漫画。

わたモテの谷川ニコらしい、あんま後先考えて無さそうな毒全開の漫画。ラノベ作家志望者が読んだら終始イラつきそうな内容であった。ラノベ作家志望者ってなあ、文章なら誰でも書けそうだしこれまでの人生何も蓄積が無いけど何となく目指せそうでやってる痛々しさがあるからな。そういうのをおちょくる谷川ニコのターゲットにされても仕方ない。

生々しい展開ながらも、図書館で出会う同学年の少女が実は著名な作家というファンタジーな偶然を入れてカンフルにしているのも面白い。格上なんだけどニートの言動に多少の影響を受けてしまう辺り、その実年齢なら致し方ないかもと思わせる。

これは全3巻ぐらいでコンパクトに終わってほしい作品かな。ネタに限界ありそうだし、そもそも反感持たれそうだしで、それぐらいの冊数が妥当でしょう。

■だろめおん「ケンガンアシュラ」(原作:サンドロビッチ・ヤバ子)20巻/裏サンデーコミックス



初見VS坂東は初見勝利で終了、坂東が一回戦でダルシムしなかった理由が語られる。そんな大した理由でもなかったが、戦闘中はこれを伏せていたのでまだ坂東は先がありそうと読者に思わせた部分もあるかな。

この20巻は、二回戦最終戦であるガオランVS牙が大半を占めている。牙、一回戦もそうだけど意外と圧勝せず苦戦しつつ勝ち上がってきている。成長するライバル。範馬勇次郎が万年成長期みたいな感じで。王馬と同じ技術を使うという謎が掲示され、このトーナメント編が終わってからの新展開への仕込みと思われる。

ガオランは負けつつも先がある、希望を残した締めくくりで、流石は人気投票一位キャラ。気を遣われているな。表世界格闘最強の大久保、ボクシング(手)とムエタイ(足)の打撃最強のガオランを食らい吸収したアギト、三回戦では合気をも身につけてしまうのだろうか。

■週刊少年チャンピオン感想 46号/2017年

■弱虫ペダル
以前も書いたと思うが、捨てキャラがいないのが凄い。合宿で悪役として使い潰したようなキャラなのにこうして掘り下げられてスポットをあてている。

キャラ立てに時間かけてそうで、必然作画が微妙な漫画になっているが、最低限の画力が異常な事態になっている今日日の漫画業界でこういう作品に人気があるのは良いコトだ。チャンピオンはそんな感じの作品が多い。ビースターズもそうだし一昔前なら木々津克久作品もネーム注力作画最低限感ある。

■刃牙道
ピクル、武蔵に飯を勧める。脳漿は舐めたようだが、モツを生で食うのは抵抗があった模様。そもそも何の内蔵だ。ワニか? 食事シーンに定評のある当作品でも流石に下水道内で謎生肉は美味そうに見えず。微妙だった光ちゃんと独歩の餃子シーンですら、となりより安全。

武蔵とピクル、共に現代に強制的に蘇らせられた存在してはならない存在。イレギュラー同士が向き合った回。ピクルは辛うじて生き延びているが、武蔵は刃牙の宣言通り葬られてしまうのだろうか。生き続けるという同じオチにするのか、それは避けて武蔵は消えるのか。作者の気まぐれでそこは決まるんだろう。悪い意味で先が読めない。

■ヒマワリ
話は大きく進まないが、一話にこれだけの情報しか出さずページを埋める辺り、作者がベテランと感じる。

■東京野球女子百景
野球を扱ったショートショート。以前も短期連載であったが、今回は女キャラを前面に押し出してきている。こんな可愛い女の子描けたんだと驚く。

■BEASTARS
何か音がしていると語るレゴシ、精神的なものかと思ったら物理的に音がしていたようで、ガラガラヘビが登場。このキャラは生徒なの? 七不思議的な存在になっているし、長年校舎に居着いている中年おばさんなのかも。

■六道の悪女たち
歪んだ愛を是正する形になるんだろうか。もう二転三転しそうでもあるが、あんま長引かせないで椰子谷戦終えて欲しい。

六道の泥臭さを受け、色々魔法が解けて椰子谷ビジョンで劇画マッチョじゃなくなるんだろうが、その際には普通に惚れ込んでそうだ。

■鮫島、最後の十五日
記憶も混濁してて鮫島がどんどんボロボロになっていく。これはタイトルから予想される通り死んでくれるかも知れないぞ。

■GREAT OLD
謎のデカブツを倒す為にドラゴンが必要。だいたいの基本は分かってきた。ここ数話は主人公が流されて話が進んでいるので、かつての機転キャラとして活躍する時が来るのを待っている。

■聖闘士星矢 冥王神話
後頭部に顔。こういう妖怪いたよな。和製妖怪だった気もするが、ギリシャ神話にもいるのやも知れぬ。ケンタウロスは妄想だったがこっちはマジなんだろうか。ファンタジー存在の有る無し判定がよく分からない。

■あつまれ!ふしぎ研究部
巨乳揺らしは別に有利に働かなかったか。あえて後ろに居たがるには尻を売りにするしかなかった。

■MASTER&D
ちょっとボケが読めてきたがまだ楽しい。あと7話楽しませて貰えそうだ。

■吸血鬼すぐ死ぬ
読者投稿吸血鬼大放出回。下ネタ系が前半に集中している。これ、作者としては徹底的に下ネタ系で固めたかったけど案外そういう投稿が少なかったのかも知れない。

タケシの再登場に期待。こういうキャラの投稿嬉しいだろうなあ。

■おタエさんは今日もたべたい
例のお姉さん再登場&情報提供、ストーキング能力によって妹の居場所に一気に近づく。急展開で読者の興味を惹くというよりも、もうまとめに入っているのではないかと思えてしまう。

■JINBA
機転っちゃあ機転だが、競馬とは何なんだろうと新ためて思った。テニスの王子様同様、恐らくルール的にはアウトなコトやってるんじゃないんだろうか。リアルじゃまだケンタウロスが競馬に出たコトないからアリなのかナシなのかは分からないが。

■木曜日のフルット
もっとうまいだの言葉のエスカレート合戦に入るのかと思いきや、ひょいとズラしてくるオチ。現代人が求めているものを把握していた鯨井の戦略っぷりが良い。

■「The Town of Light」(1000/1000G)/アドベンチャー

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統合失調症の少女と精神病院を舞台にしたアドベンチャーゲーム。精神病への理解が浅かった時代を舞台にしている。

カットシーンや手記の朗読を眺めている時間が長い。が、それは実績厨的にはありがたいコト。忙しない行動を要求されず1000Gぬるりとゲット出来る。

ゲームの出来は、全体的に技術が無い。手記の音読もそうだし、カットシーンも一枚絵をちょろっと動かすようなものばかり。それでもゲームを作りたかった/世に発信したいものがあったんだろうと考えれば微笑ましく受け入れられる気持ちにもなるが、面白かったかどうかと問われれば普通と答えざるを得ない。まあ、実績さえ貰えればどうでもいい。

自分が参考にした動画はこちら
ただ、チャプターセレクトで仕上げる中の、二つの実績が動画の通りにいかず。以下それらの補記。

■Depression
Unlocked Chapter 12b
動画と違い、チャプター11でA・B・C・C・A・Bと選択する。

■Disassociation
Unlocked Chapter 12c
動画だといきなりチャプターセレクトで11Bを選択しているが、この時点では11Bはロック解除されていない。6Bから進める必要あり。その際、画面四隅に選択肢が出るシーンでは自分は右上を3回選んだ(一周目では左上3回)。

■「So Many Me」(1000/1000G)/アクション

20171010smm

サイドビューのアクションパズル。各ステージ、ゴールを目指すだけだとあっさりだが、収集アイテムの回収に段取り/手間がかかる。スクロールするとは言え、何気にステージ一つ一つは狭い構成になっており、各種ギミックを徹底的に使い切るような解法が用意されている。

自分にはやたら難しかった。クロノキャッスルの途中までアビリティが全く考慮外だったのも原因の一つ。こんなに有効だったのか。特に「Friend in Need」がありがたい。このアビリティを知らず、クロノキャッスル3で諦めかけた。右手の指を高速でA、YX(滑らせるように押す)というのを繰り返す必要があるのかと思ってた。コンプした人達は器用にそれをやったんだろうなと。みんなよくそんなコト出来るなーと。

自分のコンプまでの流れは以下。

■ワールド攻略
動画もあるのでそれを見つつステージ毎一つ一つ潰していく感じだった。クリア済みのステージなら、収集物は取ったらクリアせずともステージから抜けて大丈夫。
チェックポイントのないボス戦が厄介。
スタッフロール中にもコイン収集がある。

■クロノキャッスル攻略
パズルな本編とうって変わって覚え要素強めのアクションが多いのがクロノキャッスル。
Filuminaのアビリティで全ステージにそれぞれ一つ有るライトのような機械を起動させる実績があるので攻略の際は装備しておく。Filuminaは杖みたいな奴で、持って機械のそばにちょっといるだけでいい。一旦起動させればその後クリア前に死んでも平気。
コインは分けて回収してもいい。特にキャッスル3は分けてクリア奨励。キャッスル11だけは同時回収クリア実績あり。
キャッスル10の答えはここ
フラッピーバードをやらされるトコロは鳥のアビリティが反映される。

■仕上げ
コスチュームが3つ足りなくて困ったが、拠点に3つあり(動画序盤)。鳥、怪獣、戦車、それぞれアビリティをオンにしておく必要あり。

というワケで、やたらめったら苦戦した当ゲームもどうにかコンプ。何か懐かしさを感じさせる2Dゲーだったよ。

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プロフィール

七瀬

Author:七瀬
This ain't a song for Kyo Fujibayashi
(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
Ketta ain't gonna be just a t-shirt man flatter to the masses
(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
You're gonna hear ketta voice
(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
When Ketta shout it out loud
(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

Clannad is life
(クラナドは人生)

談合時のチャット部屋

連絡先:
onthelindenあっとまーくyahoo.co.jp

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