1. Top » 

■週刊少年チャンピオン感想 22+23号/2017年

■あつまれ!ふしぎ研究部
先生の格好は充分凄いのにそれを見ても着席しなかった大祐どういうコトなの? 常日頃若い同学年に囲まれているので年配には反応しないの? エロ本隠し持ってたから相対的に大したコトないと感じてたの?

■刃牙道
地味にコピー多いな。警視総監のアンタがその先をやっちゃあいけねぇ。やっていいのは別作品の田代っぽい人のみです。

花山、これでもう武蔵とのガチバトルは逃れられなくなったのかね。一手先すら作者考えているか怪しいので、数週後には武蔵と一緒に酒呑んでてもおかしくないんだが。国を相手取り戦う同志、みたいに共感し合って。

巻末コメント、最愛の母が二人の克巳の話してるの?

■英雄!シーザーさん
これは悪いエジプトおっぱいですね。きっと本編ではもっと純粋な性格で可愛いシーンもあるんだろう。そう信じたい。信じたいんです。

■六道の悪女たち
パトラちゃんもジュノちゃんも邪悪過ぎるので今週号はこの漫画の悪女が癒やしになっている。

■BEASTARS
ジュノ、存外腹黒だった。己の美を理解しているのか。いやこれはハルもそうだっけ。この漫画の女キャラ好感度低いよ。が、まあ敗者臭が漂っているジュノを応援したい。ジュノがどんだけかき回してくれるかにかかっているよ。このメスオオカミ、その気になったらハル食いそうなキャラに思えてきた。

■鮫島、最後の十五日
百雲、鈍ければ良かったのにな。何か分からないけど勝ったー!って喜ぶぐらいの性格なら良かったのに。なまじ相撲を理解しているから泡影の超越っぷりに触れてしまった模様。この感度の良さが鮫島戦でいい方向に転がるのかな。

■ハリガネサービス
駿天堂が一気にしょぼく見え出した。ワンフォーオールの使い方は悪役として正しいな。悪役。うん、悪役だ。敵役ってよりも悪役になった。それでも決勝後は和解しちゃうんだろうか。

■囚人リク
妻と子供もいるのにここまで狂っちゃってたのか内海。結婚以前の過去は不穏な空気出しまくりではあるが。劣等感の権化だったんだろうか。リクのリアクションも正直何これって思わなくもないんだが、少年漫画は大ゴマで自信持って発言していればそれが是になるからな。

■魔入りました!入間くん
セクシーさに期待出来る新キャラが登場。人間とバレる展開もアリ。この女性、何だかんだでちょろそうだし、バレても勝手に協力してくれそう。

■絵江の変人解放運動
お、ちゃんと序盤の仕込みが活かされているオチなのね。しかもこの展開は結構エグくて良いぞ良いぞ。

■冥界だより
毎度ぼんやりした内容の漫画だったがいざ終わるとなるとちょい寂しいな。これ、3ページぐらいなら毎週載っててもいいかも。

■「Late Shift」(1000/1000G)/アドベンチャー

20170425ls

全編実写のアドベンチャーゲーム。ムービーの流れが途切れないようにしての配慮なのか、選択肢は時間制。

実績コンプには要2周。攻略はここを見て進めた。要2周と言っても一周一時間程度のボリュームなので苦ではない。

上のリンク先の攻略で全て事足りる。まず一周目は、7種類あるエンディング全てを見る実績を狙ってのプレイ。エンディングを見る、というか該当実績が解除されたら即抜けてその章の最初から再開、別のエンディング実績を解除してはまた抜けるというプレイだった。

なので、今振り返るとどのエンディングすら最後まで見ていないな自分。ただでさえ巻き込まれ型で酷い目にあってる主人公なのに、その結末すら見られず宙ぶらりんで終えているよ。

二周目は全てのメインの章を発見するという実績を狙って、仕上げになる。取り調べ室や拷問シーン辺りの章が一周目では未訪問になっているのでそこらを回収。

終わってみれば三時間半でコンプリート、しかも自分はいつものようにタバコ休憩挟みつつののんびりプレイでそんなもんだったので、普通の人は3時間切れそう。

■週刊少年ジャンプ感想 21+22号/2017年

■ONE PIECE
どさくさ紛れに骨が写真を破壊。骨、今エピソードかなり活躍しているなあ。

■ちんぎり
作中リーゼント同様、自分もちんちんを切る格闘技かと思いながら読み始めたよ。ラストしょっぱかったけどアリ。ギャグ漫画は過程過程が面白ければオールオッケーだな。

■約束のネバーランド
脱獄編堂々完結って。脱獄編なんて編が取ってつけられて驚いている。そういう方向で次の話へ広がるのか。舞台がどうなるのか早く知りたいし、ママはこれからも登場してリベンジャーとして派手に活躍してくれそうだし、ノーマンの安否も気になるので新展開はすごく楽しみ。

■こどもの日マンガ劇場
こどもの日にちなんでいない、「こども」のみでネタ作っている人もいるのが、何かこう作者の意気込みであったり担当からの伝達とかそういうあれこれを考えさせられて興味深い。まあ一番面白かったのはゆらぎ荘だけど。四コマベースなのに三コマ分使ってサービスシーンだよ。ニーズを理解している。

■鬼滅の刃
さらっと流しているけど、何度も自決しているというのはマジで狂気だな。肉親がそんなコト言うワケがないというのも一見素敵な家族愛っぽいけど、盲信と考えればこれもまた狂気。真っ直ぐなようでいて、ハンターのゴンみたいに危うい主人公だ。

■食戟のソーマ
大御所キャラ故か、美味いハズなのに表情が極端に変わらないのでインパクトが足りず。脱がなかったし。創真で炸裂する溜め状態なのかな。

■火ノ丸相撲
腹で吊る。デブキャラ最大の見せ場であったが、同じく太っちょの小関はこれを上回るカッコよさを演出して欲しい。

■ぼくたちは勉強ができない
きっちり適切に説明をするという、誤解をこじらせないスピード解決が良い。そこから一捻りしたオチも良い。新キャラさん、レズってワケではないが自分のコトを語っていたような感じなのも良い。

■左門くんはサモナー
アンリの活躍、ベッタベタなのに何故か感動した。この漫画のシリアスはイマイチだよーと思っていたのに何故か良かったぞ。おっぱいとか無関係で。

■磯部磯兵衛物語
ペリー久々の登場。春画を独占しようとしているのかな。せこい。実にせこい。変装が偶然にも磯兵衛まんまで波乱が起きそう。いや起きないまま帳尻合う展開か?

■4月23日(日)/雑文

20170423

■Period 15/GTASC 2017
ピリオド15終了。チームポメラチェフ生存。今週も何とか生き残った。毎週日曜夜は生を実感出来る。

それにしても何故今年はここまでシビアなのか。アケアカか? アケアカで底上げされているのか? ポメラ民は秋まで生き残れるのだろうか。

今回のコンプゲーは、「Virginia」「Stardust Galaxy Warriors」「Tennis in the Face」。三つもコンプ出来た。特にスターダストは途中で放置してて気になりまくっていた作品ので、再開&コンプまで持ち込めたのは嬉しい。SENSEIの扱い最高。

テニスはコンプするつもりもなく何となく面を進めていたんだが、「あれ? これこのまま一気にいけるんじゃない?」と気付いてそのまま終えた。

ヴァージニアは端数が気になっていたのでそれが消えて一安心。と思ったらオーバクックでまた端数出してしまった。しかも全ステージ星3にしなきゃ端数消えないじゃん。大変そうなんですけど。

■「Tennis in the Face」(1000/1000G)/パズル

20170422titf

固定画面で、ボールを撃って画面内の人間全てにヒットさせればクリアというパズルゲーム。ボールは跳ね返ったりするし、倒した人間やオブジェクトの反応も描かれる物理ゲーで、アングリーバード亜種になる。この開発、この手のゲームを何作も出している。大抵買っているのだが、ちょっとプレイしては積んでる状態。そんな中、初のコンプ作品となる。

実績はこれまでのこのタイプの中ではラクな内容になっている。規定ボール内でクリアするとそのステージに王冠マークが付くが、これを全ステージやる必要がない。

また、全ステージをプレイする必要すらない。一回の爆発で6人倒すという「Explodz Junkie」の為に最終エリアまで行く必要はあるけど。

一番難しい実績は「10tons Defeater」かなあ。最終一つ手前のエリアに10tonsスタッフの顔を取り込んだクレジット面があり、そこをクリアで解除。動画はこちら。自分はモニターにガムテープで目印つけてプレイしたよ。尚、先のリンクの動画はボール一球余裕があるので一回下手打っても大丈夫。

タイトル画面放置でスコアが入ってて、そこで100万点取る「Main Menu Enthusiast」なる実績があり、これはおよそ3時間かかる。かかるって言っても放置でオッケーなんだが。購入者の起動時間で開発者に報酬が入るとかそういうルールでもあって、それでこんな実績用意したのではないのかと邪推するレベルだよ。コンプまでの所要時間6~8時間とされているゲームだけど、この放置で3時間あるからね。余裕のヌルゲーでございます。

■「Stardust Galaxy Warriors: Stellar Climax」(1000/1000G)/シューティング

20170422sd

横スクロールのシューティングゲーム。全10レベル構成。各レベル3ステージあるのでそこそこ長い。レベル毎に結構メリハリの付いたデザインになっているので、あんま水増しでステージが多いという感じはしない。

自キャラは複数から選択可能で、RT(RB)でメインショット、LT(LB)でサブショット、Aで近接攻撃(剣振り)、Xで機体毎の専用アクション、ゲージが溜まったらBでまた機体毎で別の専用アクションとなる。操作が多そうであるが、実際のプレイではRTLT引きっぱなしで、時に硬めの敵に近づいてAの近接攻撃、みたいなスタイルに落ち着く。

割りといい加減な感じで敵が弾を撃ってくる、懐かしいタイプの横シュー。自機を狙わない弾がホントいい加減で、死角が多い。あと曲が良い。とりわけラスボスの曲が出鱈目に分かりやすくてカッコイイ。

以下実績メモ。

・Beat 'em up
近接攻撃のみでクリアで解除。アイテムのショットやAボタンXボタンは可。RTLTのショットを使わなければいい。

sampo reactor
critical burst
damascus blade
energy vampire

自分は3周目のデータを使い、上のパークを購入して突破した。ホントは2周目で解除を狙ったが、5レベルのボスがやたら強くて、もう一周してダマスカスブレード(近接攻撃火力二倍)をゲットしてどうにか越えられた。

また、ずっと機体はレッドタイガーで進めていたが、最終レベルでどうにもならなくなって、アンバーフォックスに切り替えてラストは突破。ていうかアンバーフォックスで挑戦するほうがラクだったのではないのかコレ。Xの敵弾吸収強い。

・Unbearable
難易度アイアンマンを、機体ブラックベアでクリアが条件。上のセーブデータを更に2周させて、5周目のデータで解除出来た。主武器はパルスエミッター、サブはホーミングミサイルが奨励されていて自分もそれで。

上の近接オンリー実績で得たパーク以外では以下をゲット。

stardustium ammo
entropy capacitor
fla,omg sword
flak ammo
charged weapons
astra cannon
ouroboros core

近接オンリーのクセでついついボスは近づいて瞬殺を狙いがちであったが、後ろのほうでガチで躱しながら戦うほうが安全なケースが多かったかな。

そしてまたもや最終レベルでにっちもさっちも行かなくなった。10-1のミラーボール戦、一撃で死ぬ。一時間ぐらい即死の戦いを繰り広げていて、「B攻撃も溜まらないし何かおかしいなー」と思ってBボタンを押したら特殊技が発動。マジ? Bマークが出ていなくても溜まっていたのかよ。しかもBで数秒無敵→思いっきり攻撃→無敵が切れたら再びB発動と、無限ループに近いコトが出来る状態になってて、一気にクリアに至った。

もしかして最終レベル以前でもこのリチャージ技っぽいの使えたんだろうか。もしそうなら、結構無駄な時間を過ごしたぞ。

・You Only Live Once
ノーマル以上の難易度でノーデスクリア。一見難しそうであるが、死んだらコンティニューもギブアップも選ばすホームに戻ってゲーム終了、改めて起動して該当キャンペーンをプレイ開始すればフラグは死んでいない(ハズ…。自分が解除してからアップデートあったので未確認)。そのレベルのステージ3まで行っててもステージ1からの再開となるが、まあ通しでガチでノーデスに挑むよりはラク。

■週刊少年チャンピオン感想 21号/2017年

■刃牙道
対武蔵として提案される人物、読んでて何故か真っ先にオリバか?と思って、次に新キャラか?と構えたトコロで花山。花山かあ。

今更花山が出てどうにかなるのかという気持ちが強いが、性格的にとことん戦ってくれそうで、つまりは烈に引き続き花山の死を目の当たりに出来るかも知れないと考えると注目できるカードではある。いや、ピクルの時も出張ったけどトリケラトプス感出しただけで有耶無耶になっていたっけ。落とせないキャラなのでそのパターンで軽く認めあって水入りになっちゃうのかなあ。

ところで烈が死んだのっていつだっけ? 下手したら二年近く経過しているのかな。

■弱虫ペダル
脇役にも歴史があるというのが理解できる作品。こういう脇道に逸れられるのも人気作品の強み。

■六道の悪女たち
そういやチーム竜宮って名前だったっけ? 桃太郎ベースの六道に対抗して浦島太郎ベースのライバルがその内登場するのやも知れぬ。その前にまずは鬼島連合絡みのネタを終えてからかな。

■鮫島、最後の十五日
ここまで完全な善性と無駄無きスポ根主人公状態な人をたった一戦で180度変えちゃう泡影の恐ろしさよ。目先の一敗とかどうでもいいレベルで神の領域で何かを得ていて、それを目の当たりにして己のちっぽけさに嫌気が指してしまったんだろうか。

■BEASTARS
この扉絵、どこに需要があるんだ? ステアさんか? ステアリング提督か?

ジュノが案外野心家で素敵だ。でもこう見えていっぱいいっぱいで背伸びして行動してるのかも知れない。さらっとこなしている悪女路線でお願いしたいトコロではあるが。

■英雄!シーザーさん
面白い。ホントにポセイドンの作者なのかと疑うレベル。メインの別チャンもこれほどのクオリティなの? タップ本命で週チャンに雑魚ネタ回してそうなベルリンは鐘みたいに、別チャンのほうが更に面白かったりするの?

■絵江の変人解放運動
この作者にしては珍しく展開&メインのオチが読めたのが意外。多数が予想出来る展開のニーズを理解しつつあるんだろうか。かつての連載作、意外性だけ追求したような感じで予想するのも無意味と読んでて思わせる内容だったからなあ。この変化は成長。

■魔入りました!入間くん
まともで無難な評価でやや拍子抜けではあるが、周囲にはこれまで通り脅威を振りまいたようで一安心。入間くんはそうでなきゃ。

■虚ろう君と
フェルマーの最終定理をキャラ設定の叩き台にするにはやや洞察力が弱くも思える(もっとザクザク被せ気味に理解して欲しい)が、これから天才性を発揮してくれると期待している。

■AIの遺電子
この感じは分かる。己の好みと大衆のニーズは別で、それを自覚して使い分けれるかどうか。自分がゲーム作るならDSとかソシャゲで広範囲の満足を狙うけど、いざ己がプレイするのはニッチなxboxという感覚が近いな。

■冥界だより
どんな絶妙な可愛い表情でオチなのかとページをめくったら土下座。これは変化球ではあったが、ちょっと引く。土下座は引く。

■裏表紙
グラブル、広告出しまくってて金あるんだろうなーという感想。だいたいジャンプの裏表紙と同じ広告だよな。未確認だけどサンデーやマガジンもそうなんだろうか。金あるなあ。男キャラ使う余裕があるほど金あるんだなあ。昔ふんどし一枚絵とかもあったし、そこまで遊べる余裕があるんだなー。

■「Virginia」(1000/1000G)/アドベンチャー

20170417v

コンプまで要2周。一周目で収集系や寄り道・一発ネタ関連の実績を解除して、二周目をスピードラン的にこなすのが良さ気。自分は3周する羽目になったんだがな。

何故3周したのか。それは、1周目の途中でついついチャプターセレクトをプレイしてしまい、そこで本来なら一周クリアで解除される「Ariadne」のフラグが折れてしまっていた為。新しくゲームを開始するってのをスタートしたら、取りこぼし実績の為にチャプターセレクトに入ったりしないように注意。

ゲームを終えない限り、「続きをプレイ」が消えてくれない。新たに「新しくゲームをプレイする」から開始するにはエンディングまで行かなきゃ出来ない。何言ってるんだか多分分からないと思うが、途中で『今のプレイやめて最初からやろーっと』って思っても、出来ないのよ。いや一応チャプターセレクトで1からやれるけど、その場合「Ariadne」の実績フラグ折られているだろーし。まあ、寄り道抜きでプレイしたら1時間ぐらいで走り切れるので激しいダメージは受けないよ。

攻略で自分が使ったのは某ウォークスルーをグーグル翻訳したもの。粗い翻訳でも充分。

ゲームの内容は、勝手に「Xファイル」みたいなSFホラーだと思っていたけど、これリアル範疇の話だったの? 妄想込みで、一応はリアルにあり得る話に落とし込まれているの? 記憶を失って自分を地球人と思っている宇宙人の自分探しの話と思いながらプレイしてたよ。3周もしておきながら。

■週刊少年ジャンプ感想 20号/2017年

■ONE PIECE
読者を騙すべく都合良く部分的に切り取った回想ではなく、ガチで過去を思い出している風なのでこれは演技では無さそう。しかしあのプリンがこんなにあっさりサンジの優しさに絆されるもんだろうか。ここまで執念深く立ち回ってきたプリンだし、自分の記憶すら改竄してこの結婚式に挑んでいたとかそういうオチもありそう。

■約束のネバーランド
4歳以下は一旦置いておくという決断を下していた模様。ていうか逃げられたら暫く出荷が滞るし、ママはその時点で鬼にミスを咎められ切られそうでもあるんだが。ママは保護されているのかなあ。

■食戟のソーマ
焼きそば案は冒頭で潰されたの? そして、この新キャラはちゃんと脱がされてくれるの?

そばはそんなにそそられる食い物ではないんだが、それでもこのエビまみれのかき揚げはキたなあ。これは食ってみたい。

■青春兵器ナンバーワン
ハチは善意で行動しているのに、結局一番美味しい白百合との二人三脚を持っていくという非情さ。白百合、今回は痩せているし。

■火ノ丸相撲
扉絵の「残り3戦」、連載終了まで3戦という感じがする。このまま引き伸ばしとか無く大会終了と同時に綺麗に終わりそう。

■Dr.STONE
原始時代から再スタート漫画なので、女性が早めに復活したのは繁殖行為も描かれるんじゃないかと予想していたが、その辺はスルーして文明進めていくっぽい空気が漂っているな。司、残した痕跡の罠に引っかからず、暫くは強敵ポジション張ってくれる予感。暫く、というかこのままラスボスになってもおかしくない。

■鬼滅の刃
シリアス一辺倒な感じかつ説明がスルッと頭に入ってこなくて今回はやや微妙。台詞の端々に小気味良いネタ入れてくれー。

■ゆらぎ荘の幽奈さん
コケシ化は胸の谷間に挟む仕込みだったのか。もっと違うトコロにも行きそう。何かの拍子でズボっといきそう。この漫画の何かの拍子感はTo LOVEるを越えているからなあ。

■斉木楠雄
どんぐりを所持している律儀なクラスメイトがいて良かった。目良さんの本心で情状酌量モードになった斉木はチョロい気もするが。

■ぼくたちは勉強ができない
周囲にダイエットアピールしていなかったので許す。むしろ恥じていたので許す。ダイエット頑張ってる私ってカッコイイ、じゃなかったので許す。

■ポロの留学記
神の妹すら勝てない謎の相手が登場で、これは打ち切りか。留学記を見れている存在って、ポロの潜在意識が生んだ分身とか父親とか留学記そのものの意思とかそういうレベルのヤツが出て来るでしょコレ。

■磯部磯兵衛物語
再登場らしいが記憶にない馬だ。初代の翻訳、最初こそ無理矢理こじつけたのに途中からテキトーになったのが面白い。

■4月16日(日)/雑文

20170416

■Period 14/GTASC 2017
ピリオド14終了。チームポメラチェフ生存。

今週は土壇場でチームボーナスの為の調整であれやこれやとやったので、4月にあるまじきピリピリ感であったよ。あれやこれやったと言っても、ほぼちあふるさんに丸投げしたワケですが。

また、チームボーナス関連で、ぽろさんに最終日ほぼ丸一日動かない形にしてもらったのも、何か凄い申し訳ない気持ちになっている。週末に一気にゲームプレイするぞーという意気込みで本日の日曜日を迎えたかも知れないのに。マジすんません。

ていうか、チームボーナスとか狙わずとも厳しい戦いになっているんだが。既に。前回も書いたが、10月ぐらいのシビアさを春先で味わっている。ラスト数時間の恐怖が甚だしい。

今回のコンプゲーは、「Penarium」と「キャンドルちゃん」。前者はホームのピン留め期間もそこそこ長かったので、HDDから削除した時は清々しさもひとしお。後者「キャンドルちゃん」は今週のスプリングセールで購入したものを即コンプという形になった。追加実績が予定されているのでまだ削除しないがな。

Page Top

プロフィール

七瀬

Author:七瀬
This ain't a song for Kyo Fujibayashi
(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
Ketta ain't gonna be just a t-shirt man flatter to the masses
(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
You're gonna hear ketta voice
(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
When Ketta shout it out loud
(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

Clannad is life
(クラナドは人生)

談合時のチャット部屋

連絡先:
onthelindenあっとまーくyahoo.co.jp

最近の記事
カテゴリ
FC2カウンター
Xbox360

フレンド常時募集中。
気軽にどうぞ。
月別アーカイブ
リンク

このブログをリンクに追加する

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

ACR