<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/?xml">
<title>13月の迷宮</title>
<link>http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/</link>
<description>読書・漫画・映画感想／ゲームプレイ日記</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3574.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3573.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3572.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3571.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3570.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3569.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3568.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3567.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3566.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3565.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3574.html">
<link>http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3574.html</link>
<title>■「ヤギと男と男と壁と」／映画／2009年アメリカ／監督：グラント・ヘスロヴ</title>
<description> 妻の浮気を知った地方紙の記者ボブは、傷心のまま戦争が始まったばかりのイラクへと旅立つ。クウェートでリンという米国人と知り合ったボブは、以前取材した男からリンの名を聞いていたコトを思い出した。その男は「リンは軍で有能な超能力者」だと言っていたのだ。リンに興味を示したボブは、イラクに向かうリンに同行する。道中でリンは、冷戦中に発足した驚くべき「超能力部隊」の歴史を語り始める。  2009年の作品なのかコレ。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/025985d6.c9f8acbd.03d1add2.6ba3a308/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2febest-dvd%2f0000001016573%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2febest-dvd%2fi%2f13649892%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2febest-dvd%2fcabinet%2f730%2f0000001016573.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2febest-dvd%2fcabinet%2f730%2f0000001016573.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><br /><p>妻の浮気を知った地方紙の記者ボブは、傷心のまま戦争が始まったばかりのイラクへと旅立つ。クウェートでリンという米国人と知り合ったボブは、以前取材した男からリンの名を聞いていたコトを思い出した。その男は「リンは軍で有能な超能力者」だと言っていたのだ。リンに興味を示したボブは、イラクに向かうリンに同行する。道中でリンは、冷戦中に発足した驚くべき「超能力部隊」の歴史を語り始める。</p>  <p>2009年の作品なのかコレ。雰囲気が70年代の映画のノリ。自分が近接3年で視聴した作品で言うなら、「赤と黒」「銀河」「エル・トポ」辺りを髣髴した。いま引き合いに出した作品は名作扱いされてるものもあるので、「並べるなよ」と激怒する人もいそうだが、映画に精通していない僕個人の忌憚無き感想として述べておく。</p>  <p>という具合に、昔の映画を観てる時に感じる戸惑いを最初から最後まで抱き続けていた。間合いがよく分からんのよ。ギャグなのかシリアスなのか判別が付きにくいテンションだったよ。まあ、一応コメディらしいんだがな、今日日のノリで接したらゲラゲラ笑えるものではない、かと言ってオフビートでジワジワ来るようなユーモアでもない、イマイチな作品だったなあ。タイトル（邦題）は中々秀逸なだけにこの内容は悔しい。</p>  <p>旧ソ連が超能力にマジで傾倒していたってのはたまに目にする話題であるが、対抗するアメリカもまた、超能力部隊を試みていたらしい。ジェダイ計画とかそんなんで。この辺まではノンフィクションがベースになってるのかな。ちょっと本気で調べようという気力が沸かないんだが。</p> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>映画・ドラマ</dc:subject>
<dc:date>2012-05-18T00:42:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>七瀬</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3573.html">
<link>http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3573.html</link>
<title>■「Cabela&#039;s TROPHY BACKS」（02）／XBOX360／アクション／Activision</title>
<description> 32面まで終了。残り64面か。先は長い。  4面で1地域（リージョン）のセットになっており、4地域クリア毎に実績が解除されるので、今はそれが励みだよ。最後に全面ゴールド評価でバタバタ解除されてくれるハズ。ハズさ。  一面一面が短め。しかしゴールド評価を狙うと突発的に難しい面が現れる。どうやればゴールドになるのか考えるのがそこそこ楽しいかな。短いというのが前提なので、複雑怪奇な行程を経る必要は無く、シンプルな
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <p><a href="http://blog-imgs-55.fc2.com/l/a/b/labyrinthundecimber/20120517ctb.jpg"><img style="background-image: none; border-right-width: 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; padding-top: 0px" title="20120517ctb" border="0" alt="20120517ctb" src="http://blog-imgs-55.fc2.com/l/a/b/labyrinthundecimber/20120517ctb_thumb.jpg" width="244" height="139" /></a></p>  <p>32面まで終了。残り64面か。先は長い。</p>  <p>4面で1地域（リージョン）のセットになっており、4地域クリア毎に実績が解除されるので、今はそれが励みだよ。最後に全面ゴールド評価でバタバタ解除されてくれるハズ。ハズさ。</p>  <p>一面一面が短め。しかしゴールド評価を狙うと突発的に難しい面が現れる。どうやればゴールドになるのか考えるのがそこそこ楽しいかな。短いというのが前提なので、複雑怪奇な行程を経る必要は無く、シンプルなパズル解答が用意されてたりする。笛を吹いておびき寄せたり、逃げる方向が決まっているのでグルっと回り込んでから狙撃を開始したり。全部撃ったのにそれでもゴールドに届かなかったら、武器を変えるだけでスコアが伸びたりする。</p>  <p>4の倍数面（各リージョンラストの面）はアーケードモードという表記があり、無限に沸く対象をひたすら撃つのが目的になる。これが中々アバウトで楽しい。まあでもゴールドメダル評価を狙うと純然たるボーナスステージというワケでもなく、何気にシビアなステージもある。スコアの高い対象（鹿なら角が立派なヤツ）を、更にスコアが加算される（交差中に撃ったりするとボーナスあり）ような、撃ちやすい位置を見つけたりしなきゃならない。</p>  <p>特定パワーアップで10体狩る的実績もあるが、まだパワーアップ要素は使えないよな。いつ使えるようになるのか分からんが、忘れないようにしなきゃ。</p>  <p>あと、五つ星の特定狩り対象を100％で仕留める実績もあり、気付いたら一つ解除出来ていたが、これはボウガンを使う実績なのか。これも忘れないようにしなきゃ。</p> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>Cabela&#039;s TROPHY BACKS</dc:subject>
<dc:date>2012-05-18T00:42:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>七瀬</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3572.html">
<link>http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3572.html</link>
<title>■Fate/Zero感想 第18話「遠い記憶」／アニメ</title>
<description> 衛宮切嗣の過去話。思春期にこんな体験しちゃえるなんて羨ましいネ。キミの人生に「いいね！」ボタンを押したい。  島で活発な男子として健康的にスクスク成長している切嗣に襲い掛かる悲劇。このベタさ加減は分かりやすくて丁度いい。これがきっかけで魔術嫌悪が生まれ、魔術師を侮辱的に倒す術を容赦なく用いる性格に成長するんだろうか。  憎悪対象である父親と、何だかんだで似た性格になっているのは皮肉。倫理を度外視してで
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <p>衛宮切嗣の過去話。思春期にこんな体験しちゃえるなんて羨ましいネ。キミの人生に「いいね！」ボタンを押したい。</p>  <p>島で活発な男子として健康的にスクスク成長している切嗣に襲い掛かる悲劇。このベタさ加減は分かりやすくて丁度いい。これがきっかけで魔術嫌悪が生まれ、魔術師を侮辱的に倒す術を容赦なく用いる性格に成長するんだろうか。</p>  <p>憎悪対象である父親と、何だかんだで似た性格になっているのは皮肉。倫理を度外視してでも目的遂行を目指す性格。言峰綺礼とエディプスコンプレックスにおいて被っている存在なので、やはりこの二人が対決構造にあるのか。着地は正反対であるのが物語として望ましいので、主人公であろう切嗣はまともな昇華になるとして、綺礼のラストが超楽しみになってきた。</p> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>Fate/Zero</dc:subject>
<dc:date>2012-05-17T01:52:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>七瀬</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3571.html">
<link>http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3571.html</link>
<title>■5月16日（水）／雑文</title>
<description> ・あれ、ひょっとして地元の「せい家」潰れたのかな。少なくとも「日高家」よりはマシと判断して幾度か利用、しかしここ半年ぐらいは赴いていなかった店なんだが。検索したらかなり評判悪かったみたいで笑った。  何度か書いているが、地元特有のお店というものへの魅力を感じなくなっている自分がいる。部屋と職場往復の際道中には見向きもしない、欲しいものがあればネット通販で済ませちゃうという。どう考えても邪魔な客なのに
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <p>・あれ、ひょっとして地元の「せい家」潰れたのかな。少なくとも「日高家」よりはマシと判断して幾度か利用、しかしここ半年ぐらいは赴いていなかった店なんだが。検索したらかなり評判悪かったみたいで笑った。</p>  <p>何度か書いているが、地元特有のお店というものへの魅力を感じなくなっている自分がいる。部屋と職場往復の際道中には見向きもしない、欲しいものがあればネット通販で済ませちゃうという。どう考えても邪魔な客なのに、それでも日参するような場所を求めなくなってしまった。ゲーセン然り古本屋然り。</p>  <p>・「フェズ」「トライアルエヴォリューション」「マインクラフト」と、360ならではの評判の高いDLゲームが連投されているにも関わらずどれも未だ購入しておらず。そんな自分だが、「トラエヴォ」の前作「トライアルHD」を遂にDLした。安売りしてたので。自分がオンになってからは、記憶にある限り2回目の安売り。マラソンってどれぐらい鬼なんだろう。「ペグル」の全面全消しばりなのかなあ。</p>  <p>・パッケージ分も停滞気味なので、露骨に実績全解除ラクってゲームからでもいいのでリハビリしていこうかな。</p>  <p>・「gdgd妖精s」の特典プレゼント用の葉書を先日出してきた。締め切りギリギリ。50円切手を買ったのも数年ぶりだよ。ていうか正直そんなに欲しいものでもなかったんだが、折角なのでナ。郵便局に行ったついでに記帳もしてきた。</p> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>断片</dc:subject>
<dc:date>2012-05-16T03:16:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>七瀬</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3570.html">
<link>http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3570.html</link>
<title>■「アイス・エイジ3／ティラノのおとしもの」／アニメ</title>
<description> 氷河期に暮らす、マンモスのマニーを筆頭とした哺乳類の小グループ。しかし、マニーの妻エリーの妊娠や、サーベルタイガーのディエゴが抱える悩みなどから、群れはまとまりを失い始めていた。 そんなある日、オオナマケモノのシドは３個の卵を発見する。卵からはとうに絶滅したはずの恐竜ティラノサウルスが孵化。3頭の仔ティラノを可愛がるシドだが、そこに母親ティラノが現れ、子供たちとシドを連れ去った。 マニーら一行はシド
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/025981dd.ae6da455.039aae0e.da8919ee/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fguruguru2%2ffxbnm-37666%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fguruguru2%2fi%2f10699062%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fguruguru2%2fcabinet%2f726%2ffxbnm-37666.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fguruguru2%2fcabinet%2f726%2ffxbnm-37666.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><br /><p>氷河期に暮らす、マンモスのマニーを筆頭とした哺乳類の小グループ。しかし、マニーの妻エリーの妊娠や、サーベルタイガーのディエゴが抱える悩みなどから、群れはまとまりを失い始めていた。 そんなある日、オオナマケモノのシドは３個の卵を発見する。卵からはとうに絶滅したはずの恐竜ティラノサウルスが孵化。3頭の仔ティラノを可愛がるシドだが、そこに母親ティラノが現れ、子供たちとシドを連れ去った。 マニーら一行はシドを取り戻すべく、地底にある恐竜の世界へ旅立つ。</p>  <p>ナマケモノのシドが切ない。ゲーム版をやった時はビジュアルの不気味さばかりが際立っていたが、孤立気味で家族を欲しがるあまり、ティラノの子供に執着するという立ち位置もまた切ない。シドのビジュアルは慣れてしまったけど、初心に帰るとこれは極めて暴虐的なデザインだな。便宜上ナマケモノと呼んでいるけど、正確にはその祖であるノスロテリウムなる動物らしい。確認する術がない大昔の生き物ってのをいいコトに、出鱈目な造形にしてるんじゃないのか。</p>  <p>シリーズものでありながらいきなり3作目を見たが、問題なく視聴出来た。氷河期で、地下世界があるという設定。その地下世界では恐竜が生きているという背景。これ2作目までは白メインで絵面の代わり映えのしない氷河オンリーの世界だったんだろうか。</p>  <p>リスカップルは本編には絡んでこないマスコットポジションだったのね。ゲームではこやつら関係のタイムアタック、実績解除に苦労したなあ。</p> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>映画・ドラマ</dc:subject>
<dc:date>2012-05-16T00:52:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>七瀬</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3569.html">
<link>http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3569.html</link>
<title>■「Cabela&#039;s TROPHY BACKS」（01）／XBOX360／アクション／Activision</title>
<description> 「ビッグゲームハンター」以来のカーベラス。  ハントゲームであるのは同じだが、「ビッグゲームハンター」は割と箱庭感があった。一方でこの「トロフィーバック」は、もっとシンプルで、「ステージ開始、前方にいる鹿を撃つ、ドン、はい終了」という、昔のゲームみたいなノリ。  全ステージゴールド評価という実績があるので、それ狙い前提で進行中。全ゴールド、面セレ補完出来ないという話なので、オートセーブをオフにして、ゴ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <p><a href="http://blog-imgs-55.fc2.com/l/a/b/labyrinthundecimber/20120515ctb.jpg"><img style="background-image: none; border-right-width: 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; padding-top: 0px" title="20120515ctb" border="0" alt="20120515ctb" src="http://blog-imgs-55.fc2.com/l/a/b/labyrinthundecimber/20120515ctb_thumb.jpg" width="244" height="139" /></a></p>  <p>「ビッグゲームハンター」以来のカーベラス。</p>  <p>ハントゲームであるのは同じだが、「ビッグゲームハンター」は割と箱庭感があった。一方でこの「トロフィーバック」は、もっとシンプルで、「ステージ開始、前方にいる鹿を撃つ、ドン、はい終了」という、昔のゲームみたいなノリ。</p>  <p>全ステージゴールド評価という実績があるので、それ狙い前提で進行中。全ゴールド、面セレ補完出来ないという話なので、オートセーブをオフにして、ゴールド評価じゃなかったらリスタート。中々進まない。目下4ステージクリアしたトコロ。全部で96ステージあるらしいので、あと92ステージ残っているのか。気が遠くなる。</p>  <p>ワケも分からない中でスタートするであろう人へ向けての序盤の攻略メモ。</p>  <p>・1面。鹿を二頭倒せば多分ゴールドのスコアに到達する。初期装備はショットガンなので、2発で弾切れ（弾込めリロード）になるので、その2発で2頭仕留める。2発目は騒動によって標的が動くので、カンで当てる。</p>  <p>・2面。早くも意味不明になるが、鳥を撃つのが目的。LBで鳥が隠れている茂みの位置が分かる。全3箇所。ショットガン、近づいて茂みに向けて一発、飛び立った鳥を狙って補完。それを3茂み分繰り返す。</p>  <p>・3面。逃げ足が遅い連中なので、軽く数匹撃った後は、接近して残りを仕留める。</p> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>Cabela&#039;s TROPHY BACKS</dc:subject>
<dc:date>2012-05-16T00:52:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>七瀬</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3568.html">
<link>http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3568.html</link>
<title>■「SHReK the THiRD」総括／XBOX360／アクション／Activision</title>
<description> 全20ミッションからなる3Dアクションゲーム。実績アイコンが一律黄緑の顔という嫌がらせレベルなコトで有名な作品。  オーガのシュレックを筆頭に、ミッションによって様々なキャラクターを操作して進めていく。仕掛けに本気で詰まるような部分は無いが、高難易度だと純粋にボスキャラに苦戦する局面もあった。  カメラが固定で、ジャンプアクション等でもどかしい思いをするコトも多々。  可もなく不可もなく、というかどっちかと
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0aa4297d.ec844ac8.0aa4297e.7497aabe/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgame-magic%2fxbox-0164%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgame-magic%2fi%2f10001887%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgame-magic%2fcabinet%2fshrekthetxbox.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgame-magic%2fcabinet%2fshrekthetxbox.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><br /><p>全20ミッションからなる3Dアクションゲーム。実績アイコンが一律黄緑の顔という嫌がらせレベルなコトで有名な作品。</p>  <p>オーガのシュレックを筆頭に、ミッションによって様々なキャラクターを操作して進めていく。仕掛けに本気で詰まるような部分は無いが、高難易度だと純粋にボスキャラに苦戦する局面もあった。</p>  <p>カメラが固定で、ジャンプアクション等でもどかしい思いをするコトも多々。</p>  <p>可もなく不可もなく、というかどっちかと言うなら不可寄りな扱いの作品なんだろうけど、まあ自分としては許容であった。実績全解除の上で、激しく高難易度なものもないし、映画ゲームとしてはこれぐらいの完成度でいいんじゃないかと。版権ゲーには、激しい志の高さを求めていないし。</p> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>SHReK the THiRD</dc:subject>
<dc:date>2012-05-16T00:52:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>七瀬</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3567.html">
<link>http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3567.html</link>
<title>■「SHReK the THiRD」(02)／XBOX360／アクション／Activision</title>
<description> 難易度グリムはクリアするだけで精一杯だったので、途中からノーミスは諦めて、結局3周した。  1周目    難易度グリムで通しプレイ。「Glorious Liege（難易度グリムでクリア）」の解除が目的。以下、個人的に苦戦したシーンの攻略メモ。  ・氷ステージの中サイズの白ドラゴン。壁際でジャンプ攻撃をしていると相手が動かなくなって一方的にダメージを与えられるコトもある。    ・アイスドラゴン。体力をゼロにしたら、最後は風圧
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <p><a href="http://blog-imgs-55.fc2.com/l/a/b/labyrinthundecimber/20120515shrek.jpg"><img style="background-image: none; border-right-width: 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; padding-top: 0px" title="20120515shrek" border="0" alt="20120515shrek" src="http://blog-imgs-55.fc2.com/l/a/b/labyrinthundecimber/20120515shrek_thumb.jpg" width="244" height="139" /></a></p>  <p>難易度グリムはクリアするだけで精一杯だったので、途中からノーミスは諦めて、結局3周した。</p>  <p>1周目    <br />難易度グリムで通しプレイ。「Glorious Liege（難易度グリムでクリア）」の解除が目的。以下、個人的に苦戦したシーンの攻略メモ。</p>  <p>・氷ステージの中サイズの白ドラゴン。壁際でジャンプ攻撃をしていると相手が動かなくなって一方的にダメージを与えられるコトもある。    <br />・アイスドラゴン。体力をゼロにしたら、最後は風圧でロバの元に向かう。     <br />・スリーピングビューティでVSサイクロプス。A+Bが割と有効。2戦目はゲージを持ち込んで雑魚を魅了させて攻撃させるのも良い。     <br />・ピアノ海賊で雑魚ラッシュ。壊した砲台の上は割と安全地帯。そこでB溜め攻撃も有効。     <br />・巨大ドワーフ戦。A+B攻撃が有効。上手くハマれば一方的に倒せる。ダメージを受けたら距離を取って仕切り直す。ゲージがあればLT+RTも使う。     <br />・最終ミッションの雑魚ラッシュラスト、サイクロプス戦。ガード→B攻撃→ガード…を繰り返せばいい。</p>  <p>2周目    <br />金も溜まっていたので多少ステータスアップされる衣装等を購入した後、難易度ノーマルで通しプレイ。「Survivor Shrek（難易度ノーマル以上の全ミッションでノーミスクリア）」の解除が目的。遠近感の把握しにくい3Dアクションなので、落下死が最大の敵であった。まあでも各ミッションそれぞれ短めなのでそんなストレスにもならず。この周回ではついでに収集物も可能な範囲で集めた。あと特定攻撃の累積もここで。</p>  <p>3周目    <br />難易度チャーミングで通しプレイ。「Spoon Fed Ogre（難易度チャーミングでクリア）」の解除と、残っていた収集物をここで仕上げた。流石に3周目ともなるとやるコト分かってるし無視していい敵は無視したので、通しプレイでも3時間前後で終わる。でちなみに最終ミッションだけをこの難易度でクリアしても「Spoon Fed Ogre」は解除されず。</p> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>SHReK the THiRD</dc:subject>
<dc:date>2012-05-16T00:52:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>七瀬</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3566.html">
<link>http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3566.html</link>
<title>■週刊少年ジャンプ感想 24号／2012年</title>
<description> ■斉木楠雄のΨ難   「新連載なのにコミックス出てる！？」が面白い。8回も読み切りやってたのか。最近一話完結のギャグも少ないし、そこそこ惰性で生き残ると信じている。いま、パッキーが終わった翌号で楽観的なコト言った。  不景気な世の中、社会の落後者も多い今日この頃。なので、持ち前の労働階級を馬鹿にするネタを抑え気味にすれば何とかなるんじゃないかな。ニートとかブルーカラーとかその手の単語を出さないようにすれば
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <p>■斉木楠雄のΨ難   <br />「新連載なのにコミックス出てる！？」が面白い。8回も読み切りやってたのか。最近一話完結のギャグも少ないし、そこそこ惰性で生き残ると信じている。いま、パッキーが終わった翌号で楽観的なコト言った。</p>  <p>不景気な世の中、社会の落後者も多い今日この頃。なので、持ち前の労働階級を馬鹿にするネタを抑え気味にすれば何とかなるんじゃないかな。ニートとかブルーカラーとかその手の単語を出さないようにすれば。</p>  <p>■NARUTO   <br />イタチ、ぶった切られる。お兄ちゃん、幽遊白書を読んで予習しておけば、戸愚呂兄の手口でやってくるのは分かっただろうに。</p>  <p>今回は、シグルイ作者の「小池一夫の後継者ではなく小池一夫そのものになりたい」的な発言を思い出した。山口貴由はカブトイズム。</p>  <p>■ONE PIECE   <br />イエティクールブラザーズ、茶ひげを撃つ。一々お前はマスターに切られたんだよと説明するのがエゲつない。そして、まだシルエットが取れない。何故引っ張る。あと、ゾロ一向は気付かれずにスルーしたワケでもなく、ちゃんと倒されたっぽい。</p>  <p>■トリコ   <br />シャボンフルーツ、感謝マックスで道中で出現するというオチは良いな。小松はもっとあっさりクリアするんだろうか。</p>  <p>食没は説明を何度読んでも納得出来ない。体積の問題はどこにいったんだ。</p>  <p>■めだかボックス   <br />七刀流で行こうの絵が中々エロかった。満身創痍の女の子はエロいなあ。</p>  <p>七刀流に八重歯、ヤイバにヤエバで対抗する言葉遊びは西尾維新らしい。</p>  <p>不知火半袖の「正喰者」も未だによく分からん。ルビはリアルイーター（現実を喰らう）／大嘘憑きと対を成す名前／日之影のアンノウン能力をテーマソングに変えた／大嘘憑き時代の球磨川とは鏡・もしくは一緒、なんて情報があったか。大嘘憑きと対ってコトでナルトのイザナミとイザナギみたいなもんだろうか。</p>  <p>■こち亀   <br />オチに笑った。ブン投げた。頑張ればこの2ページで部長に怒られるコトも出来ただろうに、見開きでぶった切った。</p>  <p>■BLEACH   <br />深淵なる鼻の穴アヨン再登場で俄然盛り上がってきた。三姉妹はちゃんと四肢もいで召還したのかな。もう一体出せるよな。アヨン二体召還ぐらいまでは追い詰められて欲しい。ていうか月牙天衝にも無傷なエンジェル相手にダメージ与えるアヨンはカッコイイ。またコミックスの表紙になってくれるハズ。</p>  <p>前回では石田を買っていたっぽい発言だったのに、石田ファミリーは時代遅れみたいな感じに。雨竜と宗弦は思想が別ってコトなのかな。ていうかもう帝国のボスは石田姓でしょコレ。雨竜は預けた養子系とかそういうので。人間世界に預けてたら甘ったれに成長してた的な。</p>  <p>■クロガネ   <br />新キャラ登場。この人はレギュラー争奪的な部分ではなく、コーチ的ポジションに収まりそう。エースを譲った風なラストでそう思った。</p>  <p>■ぬらりひょんの孫   <br />何かブラックホールがいた。四次元レスリングしてるし。</p>  <p>■巻末コメント   <br />麻生先生新連載がある一方で、バクマン終了の労いがちらほら。ラグひどいな。</p> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>WJ</dc:subject>
<dc:date>2012-05-14T20:02:36+09:00</dc:date>
<dc:creator>七瀬</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3565.html">
<link>http://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/blog-entry-3565.html</link>
<title>■「ネコと金魚の恋物語」／映画／2006日本／監督：瀬々敬久</title>
<description> 恋人の死のショックから、彼女の飼っていた金魚を飲み込んでしまった秦雄介。その後、書いた小説が芥川賞を受賞したが、ここ10年はコンビニの店員としてウダツのあがらない無為な日々を送っている。ある日、アパートの屋上から、猫と育子という女が降って来た。育子は、幼い頃から飼っている猫（名前：シャケ）だけが唯一の親友だった。雄介は、そんな育子にとある感情を抱くようになる。  1時間ちょいの中編。ガチガチのテンプレ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/025981dd.ae6da455.039aae0e.da8919ee/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fguruguru2%2ftlpd-50%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fguruguru2%2fi%2f10840067%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fguruguru2%2fcabinet%2f504%2ftlpd-50.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fguruguru2%2fcabinet%2f504%2ftlpd-50.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><br /><p>恋人の死のショックから、彼女の飼っていた金魚を飲み込んでしまった秦雄介。その後、書いた小説が芥川賞を受賞したが、ここ10年はコンビニの店員としてウダツのあがらない無為な日々を送っている。ある日、アパートの屋上から、猫と育子という女が降って来た。育子は、幼い頃から飼っている猫（名前：シャケ）だけが唯一の親友だった。雄介は、そんな育子にとある感情を抱くようになる。</p>  <p>1時間ちょいの中編。ガチガチのテンプレではなく程好く外してきたり、ミステリ風味な要素も後半ちょっぴりあったりで、楽しめた。主人公雄介、育子、シャケの三視点での独白が過不足なく状況を説明しているし、タイトに仕込みもあったりしてて、時間の割には充足感アリ。</p>  <p>恋人を失った悲しい過去から一転して、序盤の雄介が最低。こ、これが芥川賞作家かよというギャップよりも不快感のほうが上回ったかなあ。育子にある感情を抱くようになった経緯が弱い気もするが、そこはお約束としてスルーしてもいいか。</p>  <p>近くにいる人間がどんどんと死んでしまうので、自らを魔女と揶揄する育子。青春ですなあ。この辺のオチは、「<font color="#ffffff">実はシャケが死を振りまいているんじゃないのか</font>」等と一瞬思ってしまったバッドエンド嗜好脳の自分がいる。何で自分はこう、悪いほうへのどんでん返しを期待するのか。流石にそういう作品じゃなかった。</p> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>映画・ドラマ</dc:subject>
<dc:date>2012-05-14T00:16:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>七瀬</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>

