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■「Fable2」補記/XBOX360/RPG/マイクロソフト

20111110fable2

オン環境になってるんだし、ニワトリスーツをゲットして該当実績を解除しようと試みた。

ニワトリスーツはWEBゲームのクリア報酬となっている。WEBゲームのページにアクセスしたら、これがえらい重い。頻繁にローディング画面になってしかもそれがげんなりするぐらい長い。北極にでもサーバ置いてるんじゃねーのかと思いつつも、閉鎖していないだけマシかと我慢して進めた。そしてどうにかクリア、報酬(ニワトリスーツ)が転送されているであろうギルドの洞窟に向かう。宝箱があったが、開かない。ど、どうしたらいいんだ。ネット上では別のWEBゲームをクリアしたら開くようになるという記述もあったので、そっちのゲームをやろうとしたが、読み込まない。打つ手なし。

一か八かでコンプしているフレンドに「まだ持ってたら貸してください」とメール送ったらレンタルOKの嬉しい返信が。借りる予定が、そのまま貰えた。ありがてえ。超ありがてえ。人形も頂いて、「フェイブル2」も晴れて実績コンプリート。



※現時点ではニワトリスーツ及び英雄の人形は手元にありません。

■「Fable2 未来の行方」/XBOX360/RPG/マイクロソフト

胡散臭い商人マーゴから受け取るアイテムを使って、時空の異なる世界での冒険を繰り広げる。マーゴに話しかけると貰えるアイテムは一般欄に追加されるので、それを使えばイベントに突入する。クリアする毎に新しいアイテムを貰える。順々に解決していく内容。

思えばこの「フェイブル2」という物語は、マーゴの出店で入手したオルゴールから始まった。「フェイブル2」のエピローグにして「フェイブル3」のプロローグとも言えるブリッジエピソードにまたもやマーゴが関ってくるのは感慨深い。

僕はプラチナコレクションでDLC追加分をプレイしているんだけど、DLC段階としては、「ノットホール島」が800MSPでこの「未来の行方」が560MSPになっている。しかしこちら「未来の行方」のほうがボリューム的に上な感じ。実績も多いし。

・スノードーム
色を失ったスノードームに色彩を取り戻す内容のイベント。浮遊ボール同様、シャドウは色によって通用する攻撃が決まっている。青が打撃、黄色が銃、赤がウィル。影の法廷があるのでこのスノードームは沼地の過去描写ってコトなのかな。

・仮装パーティ
モンスターの衣装を入手して、それを使いながらダンジョンを切り開いていく内容。パズルの難しさよりも、新規ネタを即座に理解出来ないのが足止め要素だったかなあ。新規ネタってのは、ホブ衣装だとポータルでホブを召喚出来て、そのホブがスイッチを入れてくれるとかそういうのが。

・いにしえの塔
イベントのみの内容で、ここで未来を垣間見るのがDLC名の由来か。フェイブル3への布石になってて、このDLCを出した時既に次回作の案/構想が決まってたのかな。

・コロシアム
いにしえの塔で一応「未来の行方」として語られるべき分は済んでいて、これはオマケダンジョン的なもの。ただし関連実績はある。タイムコントロールを使うと非常にラクになる。

追加実績は以下。

・くるみ割り人形:急所への攻撃を25回命中させる
Yボタンやや長押しの銃で照準を出した後、LTでより細かく狙い場所を選べるので、山賊等の人間系の敵相手に下半身を撃つ。敵の腰にターゲットマークが移動すればそれでイイ。露骨に股間じゃなくてイイ。

・愛の伝道師:25回ベッドインする
文字通り。結婚してなくてもイイ。ベッド使用料が出てくるビッチいわゆる売春婦はノーカウントかも。

・門番:アルビオンにあるデーモンの扉をすべて開ける
非DLC分でもデーモンの扉は存在していて、実績に絡んでないので無視していたんだけどこの「未来の行方」でデーモン関連もこなす必要が出た。いざやってみると作業だけどそれなりに楽しかった。

・予言者:未来の様子を見る
「いにしえの塔」イベント終了で解除。

・詐欺師:マーゴの像を10体すべて見つける
収拾系。「スノードーム」「仮装パーティ(頭蓋骨)」で入手。

・吠える人 バルバリンの格好をして5人の人々を怖がらせる
・お調子者のモンスター ホブの格好をして5人の人々を笑わせる
・迷惑人 ゾンビの格好をして5人の人々に不快な思いをさせる

「仮装パーティ」イベントで得られるバルバリン・ホブ・ゾンビのコスチュームを使用して解除する。マーゴから買えるゾンビメイクではない。

・剣闘士:コロシアムで20,000ポイント以上のハイスコアを獲得する
・倍率チャンピオン:コロシアムでスコアの倍率を10倍以上にする
・強者:コロシアムでネクロマンサーを倒す

最初コロシアムを試練の迷宮かと思っていたけど別物として存在する。タイムコントロールを使えばこれらの関連実績は左程問題なく解除出来る。ネクロマンサーだけ個人的には軽く手間取ったけど、そんな本格的に苦戦はしなかった。

・ニワトリ ファイター:ニワトリの格好をして、コロシアムで戦闘中にニワトリを5回蹴る
ニワトリスーツはWEBゲームで入手、というコトらしいので未解除。

・染色師:どこかに隠されているマーゴの魔法の染料をすべて集める
収拾系。「スノードーム」「仮装パーティ(頭蓋骨)」「コロシアム」で入手。

というワケで、オンライン絡みの三つの実績を除いたものは全て解除したので、フェイブル2も改めて終了。1320/1350。

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■「Fable2 ノットホール島」/XBOX360/RPG/マイクロソフト

ノットホール島の天候異常を調査解決する内容。「厳寒のノットホール島」「猛暑のノットホール島」「溺れゆくノットホール島」とシナリオは進み、実際にやるのは、三つのダンジョンを攻略するコト。

衝撃を与えると移動する浮遊ボール、これの扱いで迷った。青いボールは打撃、黄色いボールは銃、赤いボールはウィルに反応するというのに暫く気付かなかった。ダンジョン攻略/仕掛けのメインはほぼその対処だけで、それさえ分かればクリアは容易。

追加実績は以下。

・コレクター:シークレットボックス店内の謎のアイテムをすべて手に入れる
ノットホール島にあるシークレットボックスは、物々交換でアイテムを入手出来る店。要は該当アイテムを集めては交換すればいい。「高貴な紫色の染料」入手が大変であった。庭園前をうろついているコスチューム商人が希に売っている。

・気象学者:ノットホール島の天気にまつわる問題をすべて解決する
普通にシナリオクリアで解除。

・愛書家 :ノットホール島の歴史について記された書物をすべて探し出す
収拾系。「ノットホールの歴史書」を全て集めれば解除。

久々のフェイブル世界は楽しいな。いよいよ「カンペキ主義者」が解除出来るので、悪いパーソナルアクションを覚えようとモラルを落とすべくバリバリ人殺したりもした。子供は殺せない仕様になってるってのに、製作サイドの手加減を感じて面白かった。そこはゲームでもナシなんだ。

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■「Fable2」総括/XBOX360/RPG/マイクロソフト

全体的な印象としては「オブリビオン」に似た感じのゲーム。メインシナリオはあるけどサブクエストも色々と用意されてて、行動如何によって世界内でのプレイヤーキャラの扱いが変化していく、という辺りが。まあ、「オブリビオン」よりも総じて洗練されているという印象もまたある。メインシナリオの魅せ方やルートマーカー等細かい部分でのユーザフレンドリな部分がそれに該当。あくまでもメインシナリオという一本の芯があり、付随してサブシナリオがあるよ、という構造が明確になっているのも分かり易い。

んで、苦言というかどうしてもそうなっちゃうのかなー的な部分として、サブシナリオが大半退屈。任意シナリオ故にやってもやらなくてもんだけど、プレイしたトコロで深みも特に感じない程度のものばかり。DQみたいなRPGなら、半強制的に長大な一本道の中に組み込まれてているであろうシナリオなんだけど、任意にしようが一本道に入れようが、結局のトコロそうした細部は印象が薄いものになるんだよなあ。そこは正直作り手としても難しいトコロか。

キャラ造型及び世界観/雰囲気は好み。絵本のようなキメ細かい、細部まで神が宿ったようなデザインを徹頭徹尾箱庭ワールドで味わえるというのは、いい時代になったなとしか言えない。

自由度の高さが売りになってはいるけど、自分の人生/生き様投影というよりも、用意されている「ある英雄の人生」を追体験する感じの他人感覚のほうが強かったかなあ。まあ、それでもそこから縮図的なものを抽出して自分に反映させ、考えさせられる部分もあった。

そんなに取り上げられてない気がする部分として、ローカライズが素敵。バーナムの「スゴすばらしい」をはじめとする名台詞、山賊連中が言う『あいつはお前を殺そうとしただけなのに殺すなんて』なんて感じのユーモラスさを残した翻訳は、オリジナルのエッセンスを殺さずにキッチリ日本語に落とし込んでいる。「あつまれ!ピニャータ」の時にも感じたマイクロソフトのローカライズの素敵さ加減をまた味わえた。スゴすばらしい。

トータルとして、100点満点で80点ぐらいかなあ。それなりにメジャータイトル/鳴り物入り的な存在だったし自分としても楽しめたけど、万人に勧められるかと言えばちょっと迷うかも、な作品。

■「Fable2」(05)/XBOX360/RPG/マイクロソフト

残っていたメインクエストを進めて、エンディング到着。

スキルの英雄であるリーバーが極悪非道でビビった。アルビオン世界屈指の名キャラであるバーナムを気紛れレベルで殺害するわ主人公を裏切ろうとしてたわ、こ、これが英雄なのか。まあ、英雄=聖者というワケでもないのがこの世界だからな。善悪どちらにも転べる内容なので、プレイヤーもまた傍から見たらこんな風に映る存在になっていたのかも知れない。

終盤で幼年期時代の理想的世界が描かれたりして、これは憎い演出だよなあ。多くのプレイヤーが、自分の過去と重ね合わせて切ない気持ちになるんじゃないだろうか。子供時代のみみっちい楽しみや狭い世界が思い起こされて切なくなる。このゲームは自由度が高いゲームと言われつつも主人公はメインシナリオでヒドい人生を送っているので、益々切ない。

クリア後は、城を買って最後のガーゴイルを倒して宝物殿からアイテムゲット。実績もオフな自分の限界値である930/1000に到達したので、ここらで終了とする。

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■「Fable2」(04)/XBOX360/RPG/マイクロソフト

サブイベント進行。主に実績絡みのイベントをこなす。

金策の為に、ある程度不動産を確保してセーブ、本体の時間を三年後の2012年にしてロードで収益ウハウハというのをやった。弊害として、プレイヤーキャラの頭に天使の輪が付いた。何これ。死んだの? 確かに死んでもおかしくないぐらいの歳月流れちゃったけどさあ。

ほぼ手を付けてなかったガーゴイル退治を49体まで終了。高音ボイスの意地悪そうな老婆チックな声が聞こえてきたらガーゴイルがいる場所、というコトすら今まで気付いてなかった。いや、何かブツブツどこかから罵声浴びせてくる局面があったのには気付いてはいたんだが、それがガーゴイルだとは知らなかった。訪問済みのダンジョンや、新たにサブイベントで発生させるダンジョン内で退治する必要があったりしたけど、どうにか49体まで撃破した。「見捨てられた要塞」というのがどこにあるのか迷ったけど、サブイベントの「暗殺」で訪問出来た。

同様にコレクト系になるシルバーキーも、50個確保。全51個だけど50個でいい様子。未回収の1つは「貴石の岩窟」なる場所にあるようなんだけど、そのダンジョンがどこにあるのかすら分からない有様。

実績「神人」は乞食にゴールドをたっぷり渡して解除。似たような実績の「極限挑戦者」はそれ以前に自然に解除出来てた。たまに野外露出したりしてたけど基本善行ロード突き進んでいるからな。

地味に苦労したのが「パンクロッカー」。黒尽くめの格好をする必要があるんだけど、灰色ザクロで挑んでいたのが間違いだった。ちゃんと闇色とかそんな感じの黒系の染料が存在していた。染料をどこで購入すればいいのかってのも分かってなかったしな。バウワーストーンやブラッドストーンに売ってる店がある。

「ギャンブラー」はキーストーンで解除。最初の外枠でまず9・10・11・12に賭けておいて、更に二枠目は10・11 (チップ乗せれるだけ乗せる)、三枠目はキーストーン(ここはそんなに乗せない)に賭けて、四枠目以降は無視。サイコロ三個の平均数値は9~12と考えればこんな感じでやるのが確率的に無難なハズなんだけど、所詮コンピュータゲームなのでイカサマ食らってる可能性も高く、結局は運か。

とまあそんな具合に、現段階で出来るコトは充分やった感じなのでそろそろメインクエストを再開しようかな。

いやー、それにしても犬ゲーだ。犬の挙動がイチイチ可愛くて仕方ない。それだけに、ブラッドストーンの住人が犬を苛めたりするのを見ると、街中で発砲したくなる。俺の相棒を蹴ってるんじゃねえ。蹴ったヤツは死刑にしたいと思っちゃう自分は、徳川将軍になる資格あるんじゃないのかな。

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■「Fable2」(03)/XBOX360/RPG/マイクロソフト

ハマーを仲間にした後は、暫くメインクエストを進めずに色々と遊ぶ。金策に苦労するゲームなワケで、アルバイトに随分と時間を費やした。ビール酌みを延々とやっていた。英雄がビールを酌んで小銭を稼ぐとか、シチュエーションがおかしい。序盤の金策は他に、露店の宝石ショップを購入→オーナー特典で安くダイヤモンドを購入→宝石ショップ売却→ダイヤモンドも売却→改めて宝石ショップ買い直し、これを繰り返すってのもやった。

それから離婚した。放置してたら三行半付き付けられて離婚になった。英雄業と結婚生活は両立出来ないわ。

メインクエストもその後進めて、もう恐らく終盤。後はラスボス倒すのみで引き返せない的なメッセージが出たので改めてサブクエストをこなしている。いにしえの塔では10年過ぎて、更に影の法廷でも歳をとったので、見た目がえらい老人になってしまっている。老人というか、Too Humanみたいになっている。老人になる前からあった、この青いひび割れは何なんだろうか。装備を外してみたら軽くメタボ入ってるし、外見的には最悪になっている。プレイヤーキャラとしての愛着ゼロ。これ女キャラでやってたらもっと見たくないものを見ていたんだろうなあ。メタボってるのは食事の関係なんだろうけど、食事も特に何も考えずに戦闘中瀕死になった時の緊急体力回復手段としてとっていたからなあ。

印象に残っているクエストは「ウエストクリフへの道」かな。子供を魔物に誘拐されたお母さんと一緒に洞窟に向かうも、お母さんのこれまでの言動は全部小芝居で魔物サイドだったという展開は燃えた。タメが足りないのでサプライズは薄いんだけど、じわじわ来るえげつなさがあった。

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■「Fable2」(02)/XBOX360/RPG/マイクロソフト

主人公は盗賊のサグを倒して英雄に。姉の仇であるルシアン卿を倒すべく、他の3人の英雄を探す、というのがメインクエストになる。サブクエストも多々あるけど、気持ちメインクエストがプレイヤーにアピールされたシナリオ運びになってるので、オブリビオンにあった自由度/何していいのか分からない感は低い。まあそれでもオブリビオンを感じさせるものは多いゲーム。フィールドの描写もそうだし、何よりも音楽が。

町中で魔法をぶっ放してしまい、周囲に迷惑がられてしまった。操作方法忘れてて、うっかりやってしまった。

メインクエストを進行させる。オークフィールドの修道院に、強さの英雄を探しに。名声を得る必要があり、サブクエストをこなす。「夢と消えた橋」の依頼主のバーナム、これは幼年期にもいたあの人かな。スゴすばらしい等特徴的な言葉遣いのアルビオン住人。スゴすばらしい、て。いいローカライズしてるな。「死が二人を分かつまで」ではうっかりそのまま亡霊の復讐相手の女性と結婚してしまった。亡霊に報告にも行ってないし、早くも子供も出来て、お姉ちゃんのリベンジ前に所帯染みた主人公になってしまった。

結婚したら名声が上がって、メインクエストを進められるようになったので改めて修道院に。泉の洞窟に、シスターハンナと一緒に水汲みに向かうクエストに。シスターハンナに対して抱いていたイメージは、小柄な修道女で、でもパワーキャラというジャパニーズ萌えな造型だったんだけど、いざ洞窟の入り口に行ってみると、ガタイのいい肝っ玉母さんみたいのがいて引いた。

修道院長がルシアンの手先によって死亡、ハンナことハマーが修道院長の墓の前で決意を固め、英雄として仲間になったトコロまで。そんなしんみりするイベントを見終わったら、妻から「ベッドインしたい」というスパムメールみたいな連絡が来たりするのがこのゲーム。妻面倒だわ。これ適度にマイホームに帰らないと名声が落ちたりするんだろうなあ。結婚早まったわ。

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■「Fable2」(01)/XBOX360/RPG/マイクロソフト

「フェイブル2」開始。

良い。とことん描き込まれているけど写実に徹しているワケではない、デフォルメの効いた、絵本のような描写が360度フルで描かれるこの世界観は良い。「ひらいたかこ」「エロール・ル・カイン」「ダーククリスタル」「尾田栄一郎のカラーイラスト」、この辺にピクリと来る人間なら惚れ込めるものがあるハズ。

選択キャラは男。普段なら女キャラを選ぶんだけど、このゲームは結婚イベントがあるので、その折の相手は女がいいなーとの判断から、男キャラ。

開始するとまずは姉と一緒にチュートリアル的なお使いイベントをこなすコトに。魔法のオルゴールを買う為に5ゴールド稼ぐ必要があり、町の人達の頼みを聞きつつ操作を覚えていく。操作と共に町のマップも覚えていく感じかなーと思っていたんだけど、成長後はいきなり別の場所からスタートするので町マップは今のトコロどうでも良かったのかも。再訪する頃には地形忘れてそうだ。

オルゴール入手、姉の願いが叶って城へ訪問出来るようになったんだけど、城主の攻撃を食らって姉は死亡、主人公も塔の窓から墜落。そして10年後、という感じで本格スタート。

犬がいいね。幼年期の段階から登場してて、姉亡き今となっては主人公の竹馬の友と言える存在の犬。10年も経っているので老犬として再登場するのかと思いきや普通に元気一杯。常に主人公に付いて来て、挙動も妙にリアル。先行しているのにこっち振り向きながら移動したり、ああこれは犬だと実感出来る犬っぷり。宝箱や掘りポイントでは咆えるし、ボール遊びしたりも出来るし、極めて犬への注力がなされているゲーム。

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プロフィール

七瀬

Author:七瀬
This ain't a song for Kyo Fujibayashi
(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
Ketta ain't gonna be just a t-shirt man flatter to the masses
(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
You're gonna hear ketta voice
(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
When Ketta shout it out loud
(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

Clannad is life
(クラナドは人生)

談合時のチャット部屋

連絡先:
onthelindenあっとまーくyahoo.co.jp

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