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■「アイドルマスター」総括/XBOX360/シミュレーション/ナムコ

何気に洋ゲーじみていると感じる作品。アイドルを育成、というワンアイデアがあり、その着想は面白いものの、最終的に売り出された完成形であるはずの作品は、まだまだキメ細かさに欠ける大雑把な作り止まり、というのがまた洋ゲーじみている。

あっち(海外)ってそういう奇を衒い過ぎている育成/経営シミュレーションがウジャウジャ出てるでしょ。刑務所経営ゲームとか。褒め言葉として言いますけど、馬鹿の発想だろ。居酒屋で思いついたろソレ。

アイマスもそれと遜色ないぐらい着想は飛んでるよ。アーケード版が出た時も、見た目の軟派さに反して意外と洋ゲー好きな人もこのゲームにハマっていたのは、そういう新しい着想に触れたい精神の持ち主に受ける何かを内包していたんじゃないだろうかね。

荒くて、洗練させる余地が沢山あるゲーム。何かと冗長な部分が目立ちます。とにかく何度も同じようなものを見せられる、その時間が長い。オーディションの待ち時間だったり日々の流行報告だったり。こういう詰めの甘さも洋ゲーじみているんですけどね。

洋ゲー洋ゲー書いていますが、実際はキャラクターの魅力での人気がヒットの最大要因。荒さを上回って隠蔽/カバーしてしまう程のキャラ魅力がファンを獲得/増大させています。ファンディスク的な続編「L4U」が出ていますが、欠点(荒さ)を洗練させるというよりも長所(魅力)をより高める作りになっているっぽいのが、バンダイナムコの方針として興味深い。その「L4U」も購入しますよ。

■「アイドルマスター」(17)/XBOX360/シミュレーション/ナムコ

11プロデュース目にして最後のプロデュースは菊地真。無論ソロ。僕のアイドルマスターを締めくくるのは菊地真しかいない。菊地真の涙で始まったこの物語は、菊地真の笑顔で幕を閉じなければならない。店長いま久保帯人入りましたー。

ゲームシステム上の都合ながらも、真がプロデューサーに初対面として接してくるのは何とも言いがたい不思議な感覚に陥る。プレイヤー(プロデューサー)は各キャラ一年のシナリオが終了する度に、プロデューサー業の経験/知識を次回に反映させる意気込みを見せているので、これは連続している物語のはずなのに、それがリセットされているかのような切なさ。「リプレイ」という小説の主人公になった気分だ。プロデューサーと社長だけループしている時空の狭間に閉じ込められているかのような感覚。

真は凹み度数が少ない鋼鉄テンションのキャラなので、ボーナスレッスンや追加レッスンが中々出せない。かなりの確率でレッスンサボりやがったし。あー、審査員の言葉では大してへコまないのにプロデューサーの言葉のほうだと割りと大きくへコむってのはイイなあ。プロデューサーっ子。

今回のプロデュースで選択した曲は、「蒼い鳥」「エージェント夜を逝く」「relations」「思い出をありがとう」「THEIDOLMASTER」。中三つが個人的にお気に入り。真は全キャラの中でも歌唱力高い部類なのでどれも堪能できた。

真の持ち曲は「エージェント~」なんですが、これはもう菊地真じゃなくて平田宏美が素で歌っているだろ。

アイドルランクAには辿り着きましたが、割りとギリギリだったかも。Aに辿り着いた時、後3週ぐらいしか残ってなかった。営業/コミュニケーションを楽しみ過ぎてペース配分おかしくなってた。危なかった。

あー、何はともあれ真がAに到達したのを見れたのは嬉しい。このゲームで最初にプロデュースしたのが菊地真で、ファーストプレイ故に何も分からずひどい一年を味わった。辛い思いをさせてしまった。そしてあの時もし真を選んでなかったら、これほど真に愛着を持っていなかったろうな。敗北を見たからこそ感情移入の度合いが高まった。

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■「アイドルマスター」(16)/XBOX360/シミュレーション/ナムコ

10プロデュース目は萩原雪歩。前回に引き続きソロでのプレイ。おっとりしていて自信のない性格。おっとりキャラが嵩じて、画像のような老人発言もあります。

褒めミス等でのテンションダウンが多くて、褒め成功してもそんなにテンションアップしないという打たれ弱いキャラです。審査員に褒められた時、心なしかプロデューサーに褒められた時よりもテンションアップが多めなような。もし気のせいじゃないとしたら、なんて女だ。

ファン数アップはオーディション選択の際に何度もめくり直して「IDOL VISION」7万を出してそれ中心に攻めればいいというのに前回ぐらいで気付いたので、余裕を持ってランクAには到達。ああ、例によってCからBに上がるハズのファン数を突破してもCのままだったなあ。やはり、ランクアップ必須オーディションというのはそういう意味なのかも知れぬ。

父親の職業が何だったのか、最後まで分からなかったなあ。選んだコミュ次第では判明してたんだろうか。ヤクザなのかなあ。ヤクザだといいなあ。相撲部屋でもいいかなあ。

今回の10プロデュース目で全キャラクターをそれぞれメインに据えて一通りプレイしたコトになります。長かった。常時このゲームばかりプレイしていたワケじゃないけど、結果一年かかった。雪歩終盤で「コミュニケーション100」の実績も解除、その後捨てユニット作成でレッスン漬けプレイをちょこっとやったら「レッスン100」も解除、晴れて実績も1000に到達。これでもう思い残すコトはない。いや、ある。最後にもう1プロデュースせずにはいられない。

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■「アイドルマスター」(15)/XBOX360/シミュレーション/ナムコ

9プロデュース目は水瀬伊織。ずっとトリオだったんだけど、超久々にソロでのプレイ。

二次元でもツンデレは無理だなコレと思いつつプレイしていたんですが、ラストはやっぱりしんみりしてしまった。また涙腺が緩んでしまった。最近おかしいな自分。簡単に泣けるようになってしまったというか。ゲーム内一年、プレイ時間にして8時間ぐらい相手してると情が湧いてしまうのかね。一応ランクAで終わったのでデレる伊織を見れたけど、下手したらツンのみに終始する結果になっていたかも知れないのか。それはキツいわ。

2プロデュース目からはずっと複数だったのでソロでの面倒な部分を忘れてしまってた。具体的にはテンション管理。レッスンの振り分けで誰かを贔屓して誰かのテンションを落とす、というのが出来ない。高めテンション持続して、その結果レッスンをサボりやがる。何度もサボられた。後一回でノーマルレッスンからグッドレッスンになれるというトコロでサボられるというのを5回ぐらい食らってしまったよ。

今回は、ファン数が70万をオーバーしたのに何故かランクBに上がらないという現象に見舞われました。あれは何だったんだろうか。オーディションの種類をこなしていなかったからかなあ(マスター系3種以降はほぼIV7万ばかり受けていた)。ランクアップ必須オーディションってのはそういう意味なのか?と思ってその後道場系ちょろちょろとこなしてたら、ファン数100万越えでCからAに飛んだ。

ソロだとそのキャラの歌がしっかり聞けるのもポイントですかね。伊織はあまり上手くないと感じたけど。声優誰やってんだろと確認したら「CV:釘宮理恵」って載ってた。よく見る名前なのでファン多そうだなあ。迂闊なコト書いちゃったかなあ。

■「アイドルマスター」(14)/XBOX360/シミュレーション/ナムコ

8プロデュース目は高槻やよい。想像を絶する貧乏キャラ。アニメ版のほうの印象が先行していたので余りの小ささにも驚いた。それにしても貧乏。弟がいるという話ですが、8人ぐらい弟いそうだ。いや…物凄い偏見で貧乏な家庭には子供が沢山いるイメージがあって。何ていうか…貧乏で娯楽が無いから…結果子供が増えるような。ホント失礼なコト書いて済みません。もしこのブログを見てる人で、兄弟姉妹が沢山いる大家族の方がいたら済みません。もしそういう方がいらしたら、あの、一つ質問したんですが、 あんたの家って貧乏ですよね?

今回は久々にメモをロクに取らずにプレイ。どうにかランクAにはなったけど、もっと遊んで営業入れまくっても良かったかなーとかも思ってたり。そろそろプレイ時間のロスを避ける為にTV出演デモとかOFF設定にしようかなーと思い始めているんですが、いやいやまだ愛はある。同じムービーを繰り返して観れる愛がある。

ラスト、やよいがプロデューサーに今までのお礼として車を買ってくれたというのは感動した。貧乏人がそこまで金を使うだなんて。

そしてようやく「16ソング」の実績も解除。残っていた曲は、「おはよう!!朝ご飯」でした。マジか。実際聞いたら確かに聞き覚えがない曲。どれも聞いた覚えがあると思ってたのになあ。この曲、よくもまあ、8プロデュースもの間僕の耳を回避し続けていたものだ。

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■「アイドルマスター」(13)/XBOX360/シミュレーション/ナムコ

7プロデュース目は天海春香。伊織と亜美真美を添えて、今回もトリオでプレイなんだよ!(何故か小太郎ぶろぐ風)

春香と会うと、あの時事務所ですれ違ったコ、なんて感じのプロデューサーモノローグが入りますが、そういやこのゲームを立ち上げて一番最初に事務所に行ったら確かにそんな演出あったよなあ。もう半年以上前の話ですが。その後いきなり菊地真を選んだんだっけ。懐かしい。

んで、春香なんですがテンションの減りも少なめで営業の選択肢もまた少なめで、初心者向けのキャラっぽい。天真爛漫な基本形主人公という薄そうな風味ながらも最初はこのキャラでプレイするのが順当だったのか。

全体的なプレイスタイルはもう自分の中で確立してきてて、まあいつもどおりなので割愛。序盤でレッスン、中盤からはオーディションメイン。今回は12週でアイドルランクE、18週でD、25週でC、35週でB、44週でAに。頑張ればSを狙えるかどうかという感じだったのですが、面倒だったのでその後は営業メインで遊んだ。何か今回はラクにプレイを進められたな。リセットもそんなにしなかった。

クリア後、「真アイドルマスター」の実績が解除。そしてまた「16ソング」が解除されなかった。取りこぼしは「まっすぐ」じゃなかったのか。うーん、何だろう。「GO MY WAY」かなあ。これファーストプレイで選んだ気がするんだがもう記憶が虎眼しちゃってる。

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■「アイドルマスター」(12)/XBOX360/シミュレーション/ナムコ

三浦あずさ後編。

31週目「ロングタイム」、32週目「HIT-TV」、その後2週営業を入れて、35週目で「秋スペ」が出現していたので受ける。4シーズン系は受けたくてもアイドルレベルが足りずに諦めるコトが多かったのですが、今回は満たしていたのでチャンスとばかりに受ける。38週目でやっとアイドルレベルがBになりました。

39週目で秋スペ本番、その後「IDOL VISION」「LOVELOVELIVE」を受けて、43週目でアイドルランクがAになりました。この時点で、「あれ? ひょっとしたらS目指せるんじゃないの?」と思って、それから「IDOL VISION」と「LOVELOVELIVE」を受けまくる。どちらも基本ファン数5万人増加なんですが、IVのほうが合格枠が2名と多いのでそっちを優先。何度もめくり直してIVが出るまで頑張ってオーデを繰り返す。ちなみに43週目で「オーデション100」の実績が解除された。

「IDOL VISION」には7万増加のものもあったと記憶してるけどなかなか出現しないので気のせいだったのかなあと考え始めてたら7万IV出現。合格枠は1名だったけど受けた。そして、51週目で遂にファン数150万突破でSランクに辿り着きました。やった。やったよ。まさか序盤グダグダ感すら覚えたあずさでここに辿り着けるとは思ってなかった。感慨も一入ですよ。

お別れコンサート。ドーム選択で、いつも通りラスト10思い出まではノータッチ戦法を試みたんですが、営業回数が少なかった為か苦戦しまくり。営業4回しかやってなかったのか自分。ラスト12回の段階からボムを打ち始めてどうにかギリギリ「成功」に。最後の最後のこのお別れコンサートで2回リセットしちゃいましたよ。

あー、最後は普通に感動して泣けてきた。アイマスは毎回ラストで涙ぐんじゃうな。プロデューサーはあずささんをお持ち帰りなラストでありました。

「10アイドル」の実績が解除、そして何故かまた「16ソング」は解除されず。どういうワケだ。多分「まっすぐ」って曲を選んでないんじゃないかと予想。この曲、エンディングでかかるので聴いた覚えがあるから選んだつもりになってるんじゃないかと。

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■「アイドルマスター」(11)/XBOX360/シミュレーション/ナムコ

6プロデュース目もトリオでメインは三浦あずさ。公式では20歳となっていて最年長のキャラです。ただ、台詞を見ているととても20歳には思えません。30歳ぐらいに見えてきます。プロデューサー(自分)がこのキャラに限って「あずささん」とさん付けしてるのが逆に失礼。でもあずさのほうが年上なんだろうなあ。プロデューサーが29歳であずささんが30歳。女子大生で売ってるハンダササもホントは29歳。

ゲーム中の会話の選択肢にも、「あずささんって何だか」→「おばさんっぽい」だの「卒業式を思い出します」→「遠い日の思い出ですか」なんて具合に、あちこち失礼全開です。よくネット上ではババアだのメチャクチャな言われようなあずささんですが、ゲーム本編でもそういう扱いだったのか。

ゲーム開始。1・2週目で営業、3週目で「スターオブルーキーズ」のオーディションを受けた以降は、黙々とレッスン。11週目にドタキャンしやがりましたが黙々と。13週目での「ルーキーズ」に超苦戦した。13週以内でないと受けられないオーディションなのでここで強引に受かるまでリセットを繰り返したのですが、こんなに難しかったっけ? 前回のとかちでは11週目にクリアしてる場所なのに。その後の14週目「TOP×TOP!」、15週目「ボーカルマスター」も相当苦戦した。オーディション恐怖症に陥りかける。ボーカルマスターは審査員二名をジェノサイドして辛うじて合格できた感じでしたよ。アイドルランクは13週目でE、15週目でDに。

とかちの時に土台のレベルの低さに後半泣いた記憶があるので、それから暫くはレッスンを中心に進めました。16週目で「歌道場」、20週目で営業、22週目で「ダンスマスター」、24週目で「ビジュアルマスター」、それ以外はレッスンという感じ。あずささんはおっとりしててコミュが楽しそうだな/だから今回のプロデュースは営業中心になるんじゃないかなー、と最初は思っていたのですが、意外とレッスン強化な日々に。何か会話を繰り返していると天然を装った腹黒に見えてきたので冷酷にレッスンな日々。29週目で「美道場」、30週目で「スーパーアイドル」合格。

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■「アイドルマスター」(10)/XBOX360/シミュレーション/ナムコ




5プロデュース目は双海亜美・真美。春香と律子の二人を添えてトリオで。四人いてもトリオ。亜美真美は双子であるのを伏せて一人しかいないという設定の様子。これトリオだから画面構成の関係上そうなのかなーと思ったんですがエンディングが「双子ってのをカミングアウトして新たな気持ちでアイドル稼業続行」というノリだったので普段も片方は影武者ってコトか。

まずは延々と○ッ○○。アイドルになりたいのなら、○ッ○○しようね。小学生だろうとそれは避けては通れない道。○ッ○○ってのはもちろんレッスンです。

ちなみに今回の一年は、なるべく沢山の種類のオーディションを受けようという目標を設定。んで、6週目までレッスンして、そのまま暫くこのゲームを放置してしまってた。6週目までやってたのがリアルで5月ぐらいですかね。

先日プレイを再開して、7週目からはオーディション連発。連発に伴い、何度もTV出演演出を見るので曲もとかちに変更。とかちパートだけは亜美ソロに。
ルーキーズカテゴリの「歌っていいとも?」「IdolX」合格でアイドルランクEに、その後も「HOT JAM」「Star of rookies」を受ける。そういや13週以内じゃないと受けられないオーディションがあったなーと思い出してスペシャル1カテゴリの「ルーキーズ」を受ける。ここで記者がついてアイドルレベル補正がかかったのでチャンスとばかりに「歌道場」「ヴォーカルマスター」を受けて合格、アイドルランクがDに。ここまでが13週。この時点で、なるべく沢山の種類のオーディションを受けようという考えがどっかにいってしまってた。

その後はしばらく営業2、オーディション3ぐらいの割合で続ける。もうレッスンは全くといっていいほどしなくなった。営業なんですが、パーフェクトコミュニケーションがなかなか出なくてここでネットの攻略サイトを利用。パフェコミュ選択肢正解フローを利用。コミュは下手打った結果でも楽しめるのでいいんですが、思い出を能率的に増やしたくなってしまい、つい。

25週目の「IDOL VISION」合格でアイドルランクがCに。ここで事務所拡大。恐らくはマックスサイズに。

営業とオーデを繰り返して36週目でアイドルランクBに。今回の一年では祭典を一つしか受けられなかった。34週目に見つけた秋の祭典のみ。

んで、37週目からは何を血迷ったかレッスン四連発。アイドルレベルが低くて「スーパーアイドル」とかが受けられなくてどうにか上げようと試みたのですが、今更でした。ちくしょー! ちくしょー! 46週目でアイドルランクがAに。そのまま最後まで突っ走って終了。いやー前回の千早のほうがまだSに近づけていたのか。序盤のレッスン漬けが足りなかった。16ソングの実績が解除されると思っていたらされなかったなあ。まだ歌ってない曲って何だ? 把握してない自分が恐い。


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■「アイドルマスター」(09)/XBOX360/シミュレーション/ナムコ

千早後編。

30週目では「スーパーアイドル」に挑戦。これもどうにか合格しました。ああ、 前回のプロデュースではここまで来るのにどれだけかかったか考えると序盤で退屈でもレッスン漬けに日々を費やしたのは実に良かった。

31週目でブライダル会場営業を挟んで、32週目では「サマーフェスティバル」オーディションを合格。 四季折々の祭典オーディションはマジで見逃しやすいので発見できてよかった。33週目では営業、変態タッチを敢行して、 涙ぐみながら頬を赤らめる千早を鑑賞できて喜ぶ自分。「ファンの人はこういうことをしたいのですね」。 そうだよ。全くそうさ。34週目で流浪のオーディション「IDOL VISION」を受けて合格。この流浪のオーディション「IV」 は地味に狙い目なのかな。何度もオーデ選択を切り替えてるとこっそり出てくる上に、合格した時のファン数も変動的。

35週目でサマーフェスティバル本番。今回は目押しが上手く炸裂してゲージがサクセスまで辿り着きました。んで、 ここでアイドルランクがCからBに。感無量。

36週~42週目の間は営業が二回、他は全部オーディションに費やす。「TOP×TOP」「LOVE LOVE LIVE」 「歌姫楽園」「Dancing Bomb」等。んでここでアイドルランクが遂にAに。ファン数100万突破。ああ、 初体験だけあって気持ちイイことこの上ない。が、「次のランクまでファン数○○人」なんて表記がまだ出やがる。Sランクがあるのか。 150万人で頂点中の頂点になれるらしいよ。

43週目には営業で国民栄誉賞ネタ。相当エスカレートしててビビる。44週目では秋の大感謝祭スペシャルのオーデ、 48週目でその本番。本番、今回は相当ミスしてサクセスまでは行かなかったけどまあいい。あ、 47週目の営業で指輪をプレゼントしてここでメモリー100の実績が解除。49週目では4シーズン制覇の実績が解除。4シーズン、 冬分は3プロデュース目の前回でこなしていたから累積として解除されたのか。

残りを「LOVE LOVE LIVE」のオーディションで費やして、いよいよラスト53週目のお別れコンサート。 選択したのは勿論ドームで、かなり際どかったけど成功に辿り着いて無事終了。ベストエンディングの実績も解除です。ああ、 何かラストはどういう展開になっても毎回しんみり来ますね。最終的なファン数は147万ぐらい。150万にちょっと届かず。 これだけが心残り。畜生。ラスト2週で何度もオーディション切り替えを繰り返して「IV」 ファン増加数7万が出るのを願ってたのに出なかったのよ。畜生。

ゲームでありながらも、一年という期間の重要さをまざまざと感じます。初プレイ時の菊地真が一年でどうにか辿り着いた場所は、 今回の如月千早が3ヶ月程度で駆け抜けた場所なんだよなあ。2000年前に通過している。
「限定期間内に何ができるか」という、期限の重要さを、どうしてもリアル世界に投影させちゃう自分がいるな。つまりは、 お前がチンタラ役者目指してると主張して日々遊んで浪費してる間、 誰かはどこかで成長を伴う努力を以って一生懸命頑張っているというシビアさだ。

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Author:七瀬
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(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
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(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
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(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
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(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

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(クラナドは人生)

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