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■「オブリビオン」インペリアル編 DLC「The Shivering Isles」/XBOX360/RPG/ベセスダ

GOTY版ではない、無印の日本版オブリビオンは予定されていたDLCが中止となってしまい、どう足掻いても1000/1250がマックスとされていたが、色々と抜け道はあるようで、今回はその一つを使った。

・アジア版のディスク(上古捲軸4 遺忘之都)
・海外タグから購入出来るシヴァリングアイルズのDLC

この二つを用意すれば解除可能と言う話を知ったので、入手した。

で、アジア版起動、日本版でメインクエスト終了まで言っていたセーブデータを読み込む。表記は英語になっているが、ガクブル島への訪問が可能に。

GOTY版でシバリングアイルズの内容は把握していたので問題なくラストまで進めるコトは出来た。まあ、二年ぶりなので最初は戸惑ったけどな。細部を忘れていたので迷う局面は幾つかあったが、終了。裏を返せば、GOTY版で日本語化されているガクブルをやってなかったら相当迷っただろうなーという感想も。オブリビオンは「ファストトラベルの利便性」と「マーカーに従う」ってのを遵守すれば、各クエスト自体はほぼ問題無い。

■「オブリビオン」インペリアル編総括/XBOX360/RPG/スパイク

もっと最初はテキトーな感じで挑めばよかった、という感想。最初から気負って納得の行くようなキャラメイクになるように何時間も費やした記憶がある。ていうかキャラメイクで終わりそうになったんだった。システム面に慣れない内は、ホントにお遊び感覚でやりたい放題なノリでプレイするのがいいんじゃないかなあ。

自由度に満たされているのに何故か初期は不自由を感じてしまう内容。店員に話しかけるつもりがカウンターの品物盗んじゃったり。いや… これは初期だけではなく後半でもうっかりやってた。

ロールプレイの本来の意味を実感します。和製RPGってのは独自の進化を遂げたんだなあというのをこのゲームに触れて逆に理解。割りと自分から世界にのめり込むように接しないと面白くならない。住人になりきる心構え。このキャラはこういう性格なのでこういう生活をしてここではこう対応して…という具合に没入できるかどうかで分かれそうです。

色々とこのゲームに慣れてくるに従って、何故か思い出したのが「ロマサガ」シリーズ。全体マップで移動可能/イベントがあちこちに埋め込まれている、という辺りでそう感じたのかなあ。こちらの場合イベントがロマサガ以上に細切れだったりするんですが。何なら戦闘も殆ど不要だったり。戦闘がある意味不要というのも海外RPGっぽいと感じた点。あと装備何かも大きくステータスが変化したりするワケではないので、もう見た目の好みで選択可能だったりする点も。

個人的にはPC版にも興味があります。日本人好みの顔にできるみたいだし、装備無しだとちゃんと全裸になるみたいだ。FFキャラの容姿の女性を際どい格好で街中闊歩させたいよ。「激写X」や「東京エロゲリラ」みたいなプレイやりたいよ。

■「オブリビオン」インペリアル編(14)/XBOX360/RPG/スパイク

メインクエストを完了。

これはマーティンの物語であった。世界を直接救ったのは新皇帝マーティン。主人公はあくまでもそのサポート止まり。サポートというよりも何かマーティンに言われるがままにお使いしていただけ。

マーティンのキャラクターが洋ゲーにしては独特な印象。気弱で自分に自信がなく、聖職者時代にはこっそり暗黒魔法にも興味持って調べてたりしてる。マーティンのそんな知識が今回のメインクエストに役立っているんですが。そして何よりも、最後は自分を犠牲にしてドラゴン化。ラスボスことデイドラの王との戦いを制するのがプレイヤーではなく他人という衝撃。つい最近まで自分が皇帝の血を引いているコトすら知らなかったマーティンが使命に準じるという浪花節。更にこのラスボス戦、イベントバトルっぽく終了する。

ドラゴン化する直前にプレイヤーに向かってマーティンが言う、短い間だけど友だった、なんて感じの発言にしんみりした。ボスを倒した後、そのままドラゴン状態で石化するマーティン。切ない。自由度が売りの一つになっている当ゲームでこうも不自由なまでに運命に翻弄されて世界から去ってしまうなんて。

まだまだ未知の領域が残されているシロディールですが、これにてオブリビオンは終了。

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■「オブリビオン」インペリアル編(13)/XBOX360/RPG/スパイク

魔術師ギルドを最後まで。

戦士ギルドにおけるブラックウッド団のように、この魔術師ギルドにも敵対組織として死霊術師が登場しますが、ラストはそのボス・虫の王ことマニマルコとの対決でした。

マニマルコ、かなり普通のオッサンでビビりました。虫の王なんて通り名があるし、ちょっと虫と同化してたりするんじゃないのか的イメージだったんですが、オッサン。ダンジョン内に普通にいるし。雑魚死霊術師かと思って近付いたらボス。バトル前の華々しい演出も溜めも何もあったもんじゃないです。

「ヴァータセンの秘密」以外は問題なくクエストを進められました。魔術師ギルドを振り返ってみるとやはりヴァータセンに尽きる。突発的にクソ難しいクエストが紛れ込んでる印象。まあ、僕が勝手に詰まっただけで標準的にはそれほど難しいものじゃなかったのかも知れません。

次はいよいよメインクエストを進行させて、永遠に遊べるこの「オブリビオン」に一区切りをつけます。

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■「オブリビオン」インペリアル編(12)/XBOX360/RPG/スパイク

大学に入って本格的に魔術師ギルドのクエスト開始。

「魔術師の杖」「ギルドの思惑」とそこまでは難なく進みましたが、「ヴァータセンの秘密」、このクエストでいきなり詰まった。柱に火、氷、マジカ減退、マジカ増加の順でぐるりと魔法を打ち込む、というトコロは理解しつつもマジカ増加というのが何を使えばいいのか分からない。各地のギルドを巡って該当する魔法を購入しようとしても見当たらない。行き詰ってしまって、気分転換にメインクエストを進めたほど。

んで、マジカ上昇って魔法が一番それっぽいのでそれを使えるように魔法の空打ちを延々と続けてスキルレベルアップ&使用可能まで頑張った。そしていよいよ柱にぶつけるぞ!と試みるも、火→柱ドン、氷→柱ドン、マジカ減退→柱ドン、マジカ上昇→自分にポワン、という具合に、これ自分がけの魔法じゃん状態。

結局マジカ増加というのはどこにあったかと言うと、柱の近くに待機してる翻訳者の背後の宝箱に巻物として入っていました。これには参った。その人の持ち物だろうしー、ギルドメンバーの物盗んだ扱いになって魔術師ギルド除名されるんじゃないかと思い恐くて開けてなかったよ。魔術師ギルド最難ポイント、いやオブリビオン中最難ポイントだったと後々思いそうなクエストでした。

■「オブリビオン」インペリアル編(11)/XBOX360/RPG/スパイク

戦士ギルドが終わったので魔術師ギルドを再開。途中で止まっていた推薦状クエストをこなしました。

推薦状の中では「ブラヴィルの推薦状」が少し面倒でした。クッド・エイさんの依頼をこなすコトになるのですが、推薦状とはまた別のイベントもクッド・エイは含有してて、その「悪夢の闇を越えて」を先にやらないとならなくてそれが面倒。

「悪夢の闇を越えて」はクッドの知り合いのヘナンティアを悪夢世界から解放するクエスト。悪夢内部では四つの試練があり、それぞれが短いながらもこのゲームとしては変化球な内容になっていて慣れなかった。ニードル部屋は、巻物がヒントになっているようですが、解読が出来ずに結局ジャンプ連発で乗り越えた。ミノタウロス2匹との戦闘部屋は、魔法が込められた杖を選択して打破。

推薦状が出揃ったのでいよいよ魔術師ギルドの拠点アルケイン大学に入学ですよ。日本人感覚だと大学ってのがアレですが、あっちでは研究所とかそういうイメージなのかな。

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■「オブリビオン」インペリアル編(10)/XBOX360/RPG/スパイク

戦士ギルドのクエストも大詰め。

「情報収集」「潜入」「ヒスト」のクエスト三連発にて宿敵たる新興勢力ブラックウッド団との決着となります。勢いのある新興には何か裏があるというのはlivedoorを例に出すまでもない話。

「潜入」にて、何となく展開が分かっていながらも無抵抗のゴブリンをザクザク斬るのは嫌な感じでしたよ。その中にはもちろん父親の借金返済クエストで関ったあのビーンお嬢さんも含まれていたし。ビーン、自動生成めいたテキトーフェイスが多いオブリビオン世界において、美人の部類に入っていた女性なのに。日本人ビジョンでも美人と言っていい稀有な造型を持っていたのに、なんたる悲劇か。

最終決戦である「ヒスト」、地下でのヒストの樹破壊でちょっと悩んだ。部屋にあるパイプを拾って装置破壊、これを二回繰り返せば停止。

そして最後の最後で登場するのが戦士ギルド屈指の名キャラであるマグリール。もうボス含めたブラックウッド団の強敵幹部を完殺してるのに最後でひょっこり登場。何てことしてくれたんだ俺には家族もいるのに!とプレイヤーに攻撃をかましてきます。家族という単語一つで、生活の為にブラックウッド団に鞍替えした生々しいネタを実感出来て、非常に心苦しくなります。切ない。殺していいものやら悩んでいたら、衛兵が颯爽と登場してマグリールに攻撃。任せました。 ありがとう女白騎士様。いや迂闊にマグリールに攻撃して戦士ギルド除名されたりしたら困るなと迷ってたんで。

戦士ギルド、これにて終了。息子を失って冷静さを欠いた果てにモドリンをも除名していたギルド長が本人の知らない間に色々あったのを知り、自分の至らなさを語った果てにマスターの座を譲られます。モドリン・オレインを片腕にして目出度し目出度しな感じで完了。

その後、クエスト中は重量オーバーで諦めていた幹部の装備を回収して金にしようと思いブラックウッド団のあった街を再訪すると、街中に衛兵に殺されたマグリールの死体がぞんざいに放置されててヒド過ぎる扱いに笑った。

■「オブリビオン」インペリアル編(09)/XBOX360/RPG/スパイク

アンヴィルのアザーンからの依頼で、ブリトルロック洞穴にいる学者アリノールのエラントを護衛。ここは最初にダンジョンを一人で突き進んで敵を倒してから改めて学者に話しかけて進めた。学者がノロノロ歩くのでイラつきましたが、案外深部まで進むコトなくここまででいいよと言われたので良かった。

シェイディンハルのバーズから、脱獄犯四名を倒す任務を。脱獄囚は一箇所のダンジョンに隠れています。敗北を教えてやりました。それにしてもバーズは口が悪くて面白いな。戦士ギルドというよりも軍隊イメージだ。

オレインからの依頼で中々任務から還ってこないドントンを探しに向かうコトに。ドントン、マグリールみたいにサボってたりはせず、ダンジョン内でブラックウッド団にやられて死んでいました。しかもギルドマスター、息子が死んでいたのが不満で、階級を降格されてしまいます。こ、こっちは関係ないだろ。

アザーンからの最後の任務として、聖アレッシアの石探し。マーカーに従い移動していけばいいのですが、物凄い遠くまで足を運ばなければならなかった。雪山を延々と移動するのは面倒ながらも感動したよ。マーカーに向かって最短コースを狙ったらえらい絶壁めいたトコロ歩いてたし。

次いで、バーズからの依頼。ラグダンフ卿の娘が誘拐されたので連れ戻して欲しいというもの。ラグダンフ卿はバーズの知り合いでオーク。娘さんもオークで怖いです。救出した時も、自力で脱出できたけどそれ「お嬢さん」ぽくないしー、みたいなコトを言ってた。普段は斧持ち歩くの禁止されてるしー、なんてコト言ってた。これは決して助けられたツンデレの虚勢モードではなく、素で言ってるっぽい。

バーズから引き続きハーランズ・ウォッチでの失踪事件の解決依頼。トロールを全滅させ任務完了、ここで戦士ギルドの階級がチャンピオンに。バーズよりも上の階級になったというコトで、もう彼からの仕事もなくなりました。

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■「オブリビオン」インペリアル編(08)/XBOX360/RPG/スパイク

門を閉じて一段落ついたのでギルドクエストを進めるコトに。今までは戦士ギルドと魔術師ギルドを平行してプレイしてましたが、結構あちこちの街をたらい回しにさせられるので街毎にこなしていけない感じ。なのでまずは戦士ギルドに集中してみようかな。

コロールのモドリンに受けた依頼でレヤウィンに。「ファイブクローズ」という宿屋でギルドメンバーが問題を起こしているので様子を見に行くコトに。マグリールといい、戦士ギルドメンバー、ちゃんと仕事しない人が目立っています。この組織大丈夫なんだろうか。メンバーに話を聞くと、最近台頭してきてるブラックウッド団に押されて、仕事が無い、それで荒れていたと判明。この街にいるマルガルテという女性から仕事をもらえそうな展開に。まず信頼を得るためにエクトプラズムを5つ入手するコトに。街の教会で幽霊を倒して入手。幽霊、通常武器ではダメージを与えられないんですが、召喚剣でなら斬れた。マルガルテの信頼を得て、ギルドメンバーにも仕事が与えられたという報告をコロールのモドリンにして終了。

アンヴィルのアザーンから、町に盗賊が出たので討伐する依頼発生。ここではNPCとしてマグリールが仲間になります。被害にあったニューハイムから話を聞いてロータ洞穴に盗賊を倒しに。洞窟からニューハイムの家宝も入手。ニューハイムにそれを渡して、アザーンに報告して終了。それにしてもマグリールは馬鹿キャラです。「今日は給料日だ!」「今回の任務は金いっぱい貰えるだろう」だの、金欲に満ち溢れています。ロータ洞穴の途中で(うっかり自分が殺すと怖いので)、ここに待機しててくれと言ったら何か怒ってたしさ。手柄を独り占めする気かぐらいのニュアンスを感じさせる怒り方してた。

シェイディンハルのバーズからの依頼で、レヤウィンの近くにあるウォーターズエッジへ。依頼人ビーンの話によると借金返済の為に先祖の墓から武具を持ってきて欲しいという内容。1000Gなので肩代わりも出来たのですが、話を聞いていると肩代わり選択が出来なくなってしまったので仕方なく墓荒らしに。そして、武具をビーンに渡すと感謝されるんですが、その直後に「出て行かないと衛兵呼ぶぞ!」発言を浴びせられた。何だコレ。以前(画家のイベントの時)もこんなコトあったけど。昼間に勝手に一般人の家に入ってるとデフォルトでこういう扱いを受けるんだろうか。デフォルトのメッセージと依頼終了で感謝されるメッセージが織り交ざってて二重人格みたいになっている。怖いので即座に家から出ましたけど。 画家の時はホントに衛兵呼ばれたからね。オブリビオンの門を閉じた英雄をまるで押し売り新聞勧誘員みたいな存在にみなしているのが怖いよ。

次はコロールに向かい、モドリンからギルドマスターの息子ヴィラヌスに自信をつけさせる仕事に。ノンウィル洞窟に二人で向かい、ギャルタス・ブレヴィアの死体を発見したら報告に戻って終了です。洞窟内でヴィラヌスがメッチャ敵に倒されまくってビビった。気絶という形になって復活してくれるキャラだったので良かったけど、5回は死んでたよ。ていうかこの洞窟の敵は何気に強かったな。

更にコロールのモドリンからの任務。ブラヴィルに仕事にいったマグリールがまたサボっているらしいので見てきてくれという話。ダメだ。おかしすぎる。マグリール何やってるんだよ。んで、ブラヴィルに行くとマグリール、オレはブラックウッド団に入った、もう安い戦士ギルドなんてやってられっか発言。モドリンに報告、例によって自分がマグリールの仕事を引き継ぐコトに。魔術師ギルドのアライヤリィから、インプの胆嚢が10個必要なのでロバーズ・グレン洞穴で狩ってくる。アライヤリィに10個渡し、コロールのギルドに報告して終了。

コロールのモドリンと一緒に行動する任務が発生。日が暮れてからモドリンの家に話を聞きにいき、レヤウィンの戦士ギルドでオレインと落ち合って任務開始。最初の洞窟アルベニアはマップに出現しますが、そこをクリアして次のアイレイドの遺跡・アタタールにはモドリンについていきます。モドリン、ノロノロ歩いてて軽くイラついた。ダンジョン奥でブラックハートを倒して、指輪を回収してモドリンに渡すと終了。ブラックハートからは装備も剥ぎ取った。ダンジョン内の帰り道を歩いていると、気さくにモドリンが話しかけてくる(接近すると話しかけてくる)シーンで、「いい身体してるね」とか言ってきたのがセクハラ。いや…戦士としてガタイがいいとかそういう意味なんだろうけど。

そうそう、装備はモノによっても大して防御力に差がないので今までは気に入ったビジュアルのものをつけていたのですが、ここで得た装備は結構良さ気なので着せ替えた。上とブーツだけ。太股は出しまくり、下は下着のみのお姿なのは相変わらず。いい身体してるね。

あと、いつ入手したのかも分からない「暗視の指輪」というアイテムを装備したらかなり便利。普段は真っ暗な洞窟内がよく見えるようになりました。青一色だけど。デメリットは常に青一色になってしまうコト。細部まで描き込まれた美麗なるシロディール世界を堪能するには大き過ぎるデメリットだなあ。

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■「オブリビオン」インペリアル編(07)/XBOX360/RPG/スパイク

結構武器が劣化してきてたので帝都商業エリアに向かって修復してもらう。その際、街の人に話しかけたらクヴァッチがヤバいという話題になり、あわてて放置していた門をどうにかしに向かった。クヴァッチヤバいと焦ったけど、これまで通りほったらかしにしてても良かったみたいなんですが。あれ?放置してたら時間経過でマズい展開見せてるの?とつい焦って。

懐かしいオブリビオンの門に突入。異世界の塔を登っていき、最上階で燃えている玉を取ったら終了。玉を取ったらそのまま異世界から戻ってくれてよかった。徒歩で引き返さなきゃならないのかと思ってたので。

門を閉じた後、クヴァッチ城に巣食う魔物を退治するイベントになし崩し的に突入しました。サヴリアン・マティウスと共闘。城門が閉じているので、城門の鍵を持っているベリックと合流、ベリックと衛兵がNPCとして一緒に戦ってくれます。が、雑魚めいた敵と戦ってベリック死んじゃった。雑魚に殺されたのか、自分が手助けしようと剣を振るったらうっかりベリックを殺してしまったのか分からないんですけど。多分自分が殺したんじゃないかと。

ベリックの死体から鍵を入手して自力で城門を開けて、マティウスと合流。城主であるゴールドワイン伯爵を探しますが、既に死んでおりました。証拠品を持ってマティウスの元に戻り報告。その時、「伯爵は血溜まりの中に倒れていた」という選択肢を選んだんですが、マティウスに「伯爵を侮辱してるのか」とマジギレされてしまいました。そ、そんなつもりで言ったんじゃないのに。メリケン感覚はよく分からん。

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プロフィール

七瀬

Author:七瀬
This ain't a song for Kyo Fujibayashi
(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
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(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
You're gonna hear ketta voice
(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
When Ketta shout it out loud
(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

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(クラナドは人生)

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