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■週刊少年チャンピオン感想 47号/2017年

■六道の悪女たち
天乃は兄弟愛。そこもちゃんと把握していたのか。童子は隙が無いし、これは味方化しても充分に面白いキャラになれる。味方化しても戦闘力で期待出来ないってのも良い点。ふと思ったが椰子谷の目には童子はどう映っているんだろうか。超ひ弱なビジュアルかも知れない。

乱奈が求めるのは暴力。こればかりは童子の判定ミスで別の理由が隠されてそうでもある。保護欲とか。

■刃牙道
武蔵は何を仕出かすか分からない狂人みたいなポジションになっているんだろうか、警察の間では。ちょっとビビリ過ぎな感じ。まあ実際殺しまくっててそれでいて放任状態が許可されている存在だからなあ。1メートルの距離でちょっと会話して首を手刀でポンされて失禁してしまうのも仕方ないかも。

決戦を前に地下闘技場中央には砂が盛られている。ここにまた武器を各種ぶっ刺すのか。砂の中には当然本部以蔵も用意されているのだろう。本部は武器としてカウントされる。

■あつまれ!ふしぎ研究部
高校生だもんなあ、三年で終わる仮住まいな部室の修繕に金をかけたくはないか。大祐のメンテ展開見たかったなあ。大祐と言えば性欲だからね。私が解消するから風俗費用を寄越せみたいな同人誌待ちだね。

■ヒマワリ
重い、というか生々しい過去だ。父は責任を感じてやめたとか母は死ぬまで後悔していたとか、それに縛られてそうでイマイチ好きでアイドル目指した感が無いってのがツラい。

■囚人リク
剣崎の変貌、漫画はここまで自由にやっていいという感じがして実に宜しい。ファイブスター物語だっけ? デザイン一気に変更した作品。何かその辺を思い出したよ。

■毎度!浦安鉄筋家族
垣が出てもあんま刃牙パロ感の無い回であった。300点追加しているのは炭酸抜きコーラに感心してたメガネ?

■BEASTARS
ガラガラヘビのムツメはメスなのかオスなのか。普通にレゴシを試しているだけだろうな展開なのに、凄いホモ臭い。

■GREAT OLD
まだ情報出すのは早いと伏せようとしているのに、既出の単語の欠片から一瞬にして答えに辿り着く演出、良いな。ミステリにおける探偵とかこういう段階に中盤で入っているんだろうか。終盤まで言葉に出して説明しないけど。

■聖闘士星矢 冥王神話
案外あっさり消滅した後ろの顔。何か切ない。別の肉体与えていいんじゃないの? 後々フォロー入りそうなぐらいには、今回あっさり畳んでいる。

「第二の心を持ったと考えられる」
断言しない辺り結構慎重派な蛇遣い座の人。流石医者。

次は春頃って、今回の短期連載はもう終わりなのか。短めであったが出し惜しみしてない大ネタ連発なシーズンだったよ。

■鮫島、最後の十五日
肉体の限界で死ぬとかそういうレベルでお涙頂戴やり出すのはちょっと悪い意味で引く。韓流ドラマか。「このまま戦い続ければ死ぬ。君の身体だろうが君一人でどうこう決めれるものじゃない。考えろ」「あ、はい、じゃ、相撲辞めます」とかならないんだろうし、こういう茶番は前提/クリアした上で進めて欲しい。

■魔入りました!入間くん
悲しい過去と思いきやゲスな性癖が判明。こ、これ以上京都弁キャラを汚さないで。入間、自分は人間で相手が悪魔と痛感する。連載始まって以来のシリアスではないのかねこれは。

■JINBA
力こそパワーの白石、100%出していると言いつつまだ変身を残している模様。馬を救う為に何かしてこのパワーアップは見せないまま終わるオチになるのだろうか。ていうかルージュキララはヒロインになり得ないのかな。ジンバはサララブラブだけど、人間と馬どっちが好みなのか分からんしチャンスはありそうだよ。

■週刊少年チャンピオン感想 46号/2017年

■弱虫ペダル
以前も書いたと思うが、捨てキャラがいないのが凄い。合宿で悪役として使い潰したようなキャラなのにこうして掘り下げられてスポットをあてている。

キャラ立てに時間かけてそうで、必然作画が微妙な漫画になっているが、最低限の画力が異常な事態になっている今日日の漫画業界でこういう作品に人気があるのは良いコトだ。チャンピオンはそんな感じの作品が多い。ビースターズもそうだし一昔前なら木々津克久作品もネーム注力作画最低限感ある。

■刃牙道
ピクル、武蔵に飯を勧める。脳漿は舐めたようだが、モツを生で食うのは抵抗があった模様。そもそも何の内蔵だ。ワニか? 食事シーンに定評のある当作品でも流石に下水道内で謎生肉は美味そうに見えず。微妙だった光ちゃんと独歩の餃子シーンですら、となりより安全。

武蔵とピクル、共に現代に強制的に蘇らせられた存在してはならない存在。イレギュラー同士が向き合った回。ピクルは辛うじて生き延びているが、武蔵は刃牙の宣言通り葬られてしまうのだろうか。生き続けるという同じオチにするのか、それは避けて武蔵は消えるのか。作者の気まぐれでそこは決まるんだろう。悪い意味で先が読めない。

■ヒマワリ
話は大きく進まないが、一話にこれだけの情報しか出さずページを埋める辺り、作者がベテランと感じる。

■東京野球女子百景
野球を扱ったショートショート。以前も短期連載であったが、今回は女キャラを前面に押し出してきている。こんな可愛い女の子描けたんだと驚く。

■BEASTARS
何か音がしていると語るレゴシ、精神的なものかと思ったら物理的に音がしていたようで、ガラガラヘビが登場。このキャラは生徒なの? 七不思議的な存在になっているし、長年校舎に居着いている中年おばさんなのかも。

■六道の悪女たち
歪んだ愛を是正する形になるんだろうか。もう二転三転しそうでもあるが、あんま長引かせないで椰子谷戦終えて欲しい。

六道の泥臭さを受け、色々魔法が解けて椰子谷ビジョンで劇画マッチョじゃなくなるんだろうが、その際には普通に惚れ込んでそうだ。

■鮫島、最後の十五日
記憶も混濁してて鮫島がどんどんボロボロになっていく。これはタイトルから予想される通り死んでくれるかも知れないぞ。

■GREAT OLD
謎のデカブツを倒す為にドラゴンが必要。だいたいの基本は分かってきた。ここ数話は主人公が流されて話が進んでいるので、かつての機転キャラとして活躍する時が来るのを待っている。

■聖闘士星矢 冥王神話
後頭部に顔。こういう妖怪いたよな。和製妖怪だった気もするが、ギリシャ神話にもいるのやも知れぬ。ケンタウロスは妄想だったがこっちはマジなんだろうか。ファンタジー存在の有る無し判定がよく分からない。

■あつまれ!ふしぎ研究部
巨乳揺らしは別に有利に働かなかったか。あえて後ろに居たがるには尻を売りにするしかなかった。

■MASTER&D
ちょっとボケが読めてきたがまだ楽しい。あと7話楽しませて貰えそうだ。

■吸血鬼すぐ死ぬ
読者投稿吸血鬼大放出回。下ネタ系が前半に集中している。これ、作者としては徹底的に下ネタ系で固めたかったけど案外そういう投稿が少なかったのかも知れない。

タケシの再登場に期待。こういうキャラの投稿嬉しいだろうなあ。

■おタエさんは今日もたべたい
例のお姉さん再登場&情報提供、ストーキング能力によって妹の居場所に一気に近づく。急展開で読者の興味を惹くというよりも、もうまとめに入っているのではないかと思えてしまう。

■JINBA
機転っちゃあ機転だが、競馬とは何なんだろうと新ためて思った。テニスの王子様同様、恐らくルール的にはアウトなコトやってるんじゃないんだろうか。リアルじゃまだケンタウロスが競馬に出たコトないからアリなのかナシなのかは分からないが。

■木曜日のフルット
もっとうまいだの言葉のエスカレート合戦に入るのかと思いきや、ひょいとズラしてくるオチ。現代人が求めているものを把握していた鯨井の戦略っぷりが良い。

■週刊少年チャンピオン感想 45号/2017年

■木曜日のフルット
弾幕シューネタってだけで嬉しい。しかも視認優先した弾の配色からして今日日の弾幕シューを作者分かってそう。

■ロロッロ!
登場人物からしてこれは前回の短期連載の続きになるのか。

新連載一話目から投影機能とかあざといな。ていうかロボットなんだっけ? 乳首とか取れたり飛んでたりしたたよな。この新連載から読む分には特殊アイテムを所持している人間なだけなのか判別がつかないようになっているではないか。

■毎度!浦安鉄筋家族
糞を服の内部に溜めているという異常事態をしばらく理解出来なかった。もよおしただけで身体が膨らむのかと。

■刃牙道
殺す、葬る、屠り去る。いちゃいけないんだあの人は。刃牙の台詞というより、作者の反省に聞こえてくる。何年も武蔵というキャラを立て続けようとしてきたけどこの漫画に馴染まない、そんな反省に聞こえる。

当の武蔵は下水道に侵入し、ピクルと再開。現代に己の意思と無関係に召喚された者同士、しんみりと交流するのかね。

■あつまれ!ふしぎ研究部
ちょっと不穏というか、当漫画にイメージしていたほのぼの路線と異なるラストのページに感じてゾクゾクきた。そんなコト言っちゃう鈴はずるいなあ。大祐の気持ちが巨乳に向いてると察していそうな台詞。下ネタ以外でも、イカ娘でやれなかったコト(ちょいシリアス方面)ぶち込んでくるのかな?

■ヒマワリ
アイドルになって数ヶ月だっけ? いや一ヶ月程度? 流石にまだ忘れていないか。思えばこの短期間でトップクラスに上り詰めているのは凄いなあ。全然上り詰めていなくて、上には上がいる的な展開になるんだろうけど。

■聖闘士星矢 冥王神話
牛をわざわざ復活させたものの、アテナ問答をしかけて結局眠らせるオデッセウス。いざ出したオデッセウスだけど、善にしようか悪にしようか作者が決めあぐねてる感を強く感じる。どっちつかずな状態を今はキープ。ジャンプ時代のように週刊連載に追われているワケでもないので、設定練り込む時間はありそうなんだがな。

お前は何者だ?はオデッセウスの言葉か。ジェミニが異変を感じて発した台詞かと思った。アテナサイドだろうと違おうと、どう転んでも難癖つけてきそうなオデッセウス。でもジェミニは眠らせられるだけでは済まなくなりそうで、いよいよ蛇遣い座の戦いが見れるのかな?

■吸血鬼すぐ死ぬ
猿超可愛い。ビジュアルだけならマジロを食ってるぞ。

■六道の悪女たち
六道のぐるぐるパンチにやたら距離を取る椰子谷。椰子谷の目には超ワイルドでマッチョな六道が空気を張り裂くかのような正拳突きをしている姿が映っているのかも知れない。もしそうなら、これは相当ギャグめいた戦いになりそうだ。六道のヘタレな行動一つ一つを過大評価ビジョンで対応する椰子谷。

あと今週の感想じゃないけど、童子は女というオチでもいいんじゃないかと思い始めている。六道に惚れてないから悪女ではない。本当に小心者の策士がセコセコ保身で動いているというだけで。

■GREAT OLD
1話前半で世界観を仕切り直すかのような展開があったのに、また今回3話でグラリとさせるのか。情報出揃うまで何をとっかかりにしていいのか分からない。

■BEASTARS
ラスト3ページ、いよいよアルパカを食った犯人が登場。レゴシとは知り合いの様子。レゴシの目線からして小動物ではない、レゴシの口調&補習という台詞から教師や寮監関係でもない。誰だ? 既出キャラだけど注目されていなかったほぼモブにお願いしたい。同室の犬とかそこそこネームドの奴だとレゴシも読者もツライなあ。

■MASTER&D
二話目もズレたボケツッコミが楽しい。

■ハリガネサービス
おーぎ君、過去編を経て改めて見ると切ない気持ちになるな。よく分からないけど新天地では楽しく過ごしているんだろうな、とか思っちゃう。それを魔王下平がこれから蹂躙するのか。

■おタエさんは今日もたべたい
閑話休題的な話。途中経過をすっ飛ばして読者に補完させるようなこれまでの話を描く一方でこんな悠長なコトもしてたりで、よく分からない。

■JINBA
解説の小田部、いつもセクハラ発言ばかりなんだけど恋でしょうなはいいセンついてるな。限りなく正解では。

掲載位置、そしてこのレースに白石どころか絢風も出てたりで、もうこれで終わりそうな予感で一杯。いや、ペルヴェールとの決着ついてないからプリンスとかも参戦のレースがラストで絢風がそこでちゃんとラスボスになってくれるのかな。ペルヴェールとの戦いは無理矢理にでも回収して欲しいなあ。

■週刊少年チャンピオン感想 44号/2017年

■刃牙道
いよいよ刃牙と武蔵の戦いが近づいており、過去武蔵が刃牙をあっさり往なした件が再クローズアップされる。ボンが戦う気になる前に枕を押さえた的に当時を振り返る武蔵、光ちゃんはそれでも刃牙は敗北を受け入れていると反論。

あの時の刃牙の負けは武蔵にしれみれば本部以蔵に負けた感じに近いんだろうか。武蔵、本部戦ではガチじゃない感故に油断して負けたみたいな流れだったからなあ。でも武蔵は負けを認めた。刃牙も同じ覚悟持ちと今回知ったんだろう。

刃牙は武蔵を倒すではなく殺す気でいると発言。また物騒な。居場所ないからね。刃牙道始まって長年武蔵転がしてきたけど、マジ居場所ない。再びあの世に行ってもらうしか無さそう。

あー、それにしてもようやくというかもう刃牙VS武蔵になるのか。思えばめぼしい連中はみんな武蔵と当たっているな。修行開始して放置されているのってオリバぐらいか? 出るには出たけど戦ってないのなら克巳や紅葉もいるか。このエピソードどういう着地になるのやら。作者、過去シリーズの描写からして宮本武蔵相当好きだよなあ。いざ自分で描いてみて気持ちに変化が出るのかなあ。

■ヒマワリ
この作者が描ける美形というか男前というか、そっち系の顔がどれも同じでツラいな。同室になったちょいぽちゃ、とりあえず悪い人じゃなさそうで安心。まだストレス溜める展開になって欲しくないからな。

■GREAT OLD
条件絞り面白い。ていうか追加要項はホント無駄な贅肉だけで無視して成立するってのが上手い。学長凄いな。

■あつまれ!ふしぎ研究部
新聞部、一切焦りの汗描写もなく堂々としたものだ。

■六道の悪女たち
天乃も完全に悪いヤツとも言い切れないような過去を入れて兄妹喧嘩終了。うん、ヒロイン然している雷乃だけど、この生い立ち&性格は悪女とは言い難い状況でもある。六道に惚れる女は別に悪女ではないという流れになるのかね。別の共通点が何かあるのやも知れぬ。

■セトウツミ
ドラマ化記念の出張なのか。ド、ドラマ化?

ツッコミがいつも適切かつ被せ気味で早いのが良いな。ドラマではこの辺再現されるんだろうか。

■MASTER&D
通常のギャグ漫画に慣れているとボケ殺しは新鮮。10週やるのか。飽きずに完走してくれるかなあ。まずは次回いきなり妹も変人って展開希望。

■BEASTARS
ジュノも一応救われて良かった。空回りで終わらずフォローが入って良かった。

■聖闘士星矢 冥王神話
三途の川の番人ちょろいな。金渡されて素直に引っ込むのか。そこで突っかかっても瞬殺されるだろうし、無駄な誌面を割かない判断はよろし。使えそうにない牛を回収、この牛をどう扱うかでオデッセウスの株価は変動する。

あと今回に限った感想じゃないけど、カラーを無理矢理白黒に印刷したようなこの絵って何なの? 電子や単行本ではカラーになってたりするの?

■吸血鬼すぐ死ぬ
サンズと半田がエンカウントし、同じロナリスト同士ロナデュエルドで勝負する回。サンズが健気過ぎて可愛いんだが、半田は持ち前の邪悪情報でロナリストとして上を行ってしまうのがツラい。半田キャラ立ってるからなあ。まあサンズと半田で繋がりが出来たので、冷遇されてる感のあるサンズも今後は登場が増える可能性大。

■囚人リク
どんどん膨らんでる。これもこれで怖いけど、初期の憲兵キャラのほうが生々しい怖さがあるなあ。

■ハリガネサービス
ダークエルフが綺麗に他人の過去を纏めようとしているが、果たしてその通りなんだろうか。二転三転ありそう。

■Gメン
これは一話完結の話なんだろうか。商社の人が悪党として再登場しそうでもあるが、あのままいい人で終わって欲しい。

■JINBA
汚部屋描写に気合い入りすぎで笑った。

サラ、白石に幻滅、白石はサラへの嫉妬で異様なまでのパワーアップと、序破急一挙に一話に収めてきた。トントン騎乗も伏線なんだろうか。長髪の人が激しさに喜ぶシモネタオチだろうか。

■おタエさんは今日もたべたい
見逃すのか。読者目線ではまあ確かに解決はしたと思える表情だったけど、余罪ありまくりでしょお姉さん。メガネ、ライバル視しているしいつの間にか愛情矢印向けていたのね。

■週刊少年チャンピオン感想 43号/2017年

■GREAT OLD
秋元康みたいな小説家が出て来る読み切りやクソ強いジジイが活躍する短期連載を経ての新連載。絵がやたら変わっている印象だったので、最初それら2作品の作者と思えなかったよ。連載だし、描けるベストの美形キャラを主役に持ってきたのかな。

主人公、全パラメーターMAXでスタート、ここまでは今日日のなろう系と似たようなものかねーと考えてたトコロで舞台変更、僅か数ページで平凡な位置まで落とされる、と思いきや手に特殊な秘密持ちで、行く行くは一点全振りパラメーターになりそうな予感。

鳴り物入り連載で似た印象のある「正義の殺人鬼」ほど行き当たりばったり感はなく、色々段階的なサプライズを準備していそうでもあるのでこれからどうなるのか楽しみ。

■刃牙道
敬語で刃牙に語る鎬昂昇。語る内容は実戦空手は手首から先の作りが違う云々という、天内戦での独歩の独白と同じようなもの。紐切りなる指一本の技術の使い手だし、確かに手首から先がどうのというネタを語らされるのは相応しい存在でもある。

「とでも言えば満足か…?」
花山はどうだったと問われ肉は斬れたけど心とか信念とかそういうのは斬れなかった的なコトを言い、更にこんな一言を付け足す武蔵。余計な一言だよ。もうこれ烈の時の反省会での関ヶ原以上だったとかいう持ち上げ台詞も怪しくなってくるではないか。あと武蔵案外相手が望んでいる答え選んでいるのね。

「その花山より刃牙は強ぇえぜ」
そしてラストに光っちゃんが放つ一言。足首掴んであっさり気絶させたあの少年(ボン)の強さを語られても武蔵困惑するしかないでしょ。そもそも花山強かったよーと言う武蔵の言葉もべんちゃら入ってそうなのに。

■ヒマワリ
モブの女の子が全体的に可愛い。どことなくクロエっぽいけど可愛い。

■六道の悪女たち
雷乃がカッコよすぎる。まつげバサバサになって女隠さなくなったし、ヒロインとして一番好感度高いんじゃないのか。今なお全貌が見えない向日葵は雷乃を越えられるんだろうか。

■BEASTARS
我々にしてみれば人肉を食うぐらいの行為なんだろうなコレ。どう転んでも自分に害がある二択で、相手の意に沿わない選択をするルイがプライドの権化で面白い。

バッファローの肉をうまいと言ったのは虚勢なのか本心なのか。そこも今後描かれるだろうから心の隅に残しておこう。

■聖闘士星矢 冥王神話
見開きで登場するも顔はほぼシルエット。うん、聖闘士星矢しているなあ。まあでも今回の10週連載でこうも早く蛇遣い座本体出したのはスピード展開やも知れぬ。

■ハリガネサービス
セコい大人の駆け引き描かせたら右に出るものいないんじゃないんだろうか。どうも生半可なバレー漫画として進んでくれない模様。

■あつまれ!ふしぎ研究部
胸には反応しないのに尻には反応するのか。

■魔入りました!入間くん
メガネ先輩、ほのぼの路線駄目だった。現時点ではまだ駄目だった。ギャグめいたやり取りから花火の玉がすり替えられてたのを知る流れになってるのが上手い。

焼きそばを完食している入間、何かそういう伏線(大食いキャラ)あったっけ?

■JINBA
ペルヴェールの騎手・綾風駿、馬同様カマキャラを予想していたらナル系だった。しかも白石とアダルトな関係にあったりして少年誌というかJINBAでこの展開は軽くビビった。顔出しなど初めて紹介されている回でコピー(微修正含む)連発なのもビビった。

インタビューでサラにアプローチして、サラがまんざらでも無さそうなのが今後どうなるやら。ふわふわしちゃうけど、土壇場でジンバに気持ちが戻って逆転する仕込みなのかなあ。

白石、ジンバに攻撃を仕掛ける。作戦変更とか言ってるけど、これ打ち切り決まったのかね。お手馬にして奪おうとするネタ、本来なら数週かけてやっても良さそうなのに。

■おタエさんは今日もたべたい
既にこの作品に対しての気持ち、結構どうでもよくなってしまっており、チカカラチカより短命もあり得ると考え始めている。

■猫神じゃらし!
最終回。最初から最後まで可もなく不可もない漫画であったよ。

■プリズナートレーニング広告
オリバという単語が見当たらないのが凄い。この本らいなさんかシラノさんに買わせようぜ。

■週刊少年チャンピオン感想 42号/2017年

■ヒマワリ
神楽で阿吽のパートナーだった胡清春が広島から上京してアイドルグループの一員になっているのを知る日向連。そこまでが連載第一話。結構強烈な画風のアイマスが始まった。久留間兄弟もアイドルになるのかね。

■刃牙道
花山、生き延びた模様。バスタブ一杯ほどの輸血、1000針治療など紅葉も手こずった発言がある中、どうにか生存した様子。モツがはみ出て砂まみれになりでもしなきゃ死なないか。外伝あるし死ねないか。

刃牙、また街中を歩きつつ、準備がどうの独り言ちている。前もこんなシーン見たぞ。ピクル戦の時はジャックに先んじられて後悔していたというのに、今回の武蔵戦は何故か自分から仕掛けようとしておらず、誰かが挑むのを待っているように見える。

■聖闘士星矢 冥王神話
食ったと判じて即攻撃する思慮の浅さにビビる。ホントに食ったのかも知れないし、消化される前に即行動するのは良いコトなのかも知れぬ。自分、少年漫画の間合いが見えなくなっている。

■六道の悪女たち
ストレートに騙された。マジか。見開きが決まっている。それにしてもあの風乃が協力してくれたとはなあ。

前々から主人公のビジュアルで何となく察していたが、天乃のスットボケ顔で確信に近づいた。作者はヒロアカの影響下にあるのでは。ヒロアカじゃないです、フォールアウトですと言われればそれまでだが。

■BEASTARS
ルイ生存確認。2ヶ月の消息不明期間の間にシシ組のボスになっていた。これはきっと『組を大きくしてやる、ワンミスしたらその瞬間自分を食ってもいい』みたいな取り決めがあったんだろうなあ。現状十把一絡げなシシ組の面々であるが、ルイの言葉に耳を傾けた思慮深いヤツがいるんだろう。

■ハリガネサービス
嫌な大人が多い漫画だ。下平の母親は子の頑張りを評価しているしまともな部類なんだろうが、それでも微妙にズレを感じた。大人には子供の世界は分からないので、これはこれでリアルである。

■囚人リク
以前何かに気付いていた風な表情を見せていたが、それとは全く関係なしに陽動に引っかからなかった模様。見た目も言動もすっかりおかしくなった中ボス、しかし脅威なのは相変わらず。応酬がギャグっぽいのでいまいち怖さは無いけど。

■魔入りました!入間くん
先輩の邪悪さが有耶無耶になった感じであるが、入間の純粋さに打たれてまともに学園祭を過ごすと信じたい。

■Gメン
ヤンキー漫画だけどたまに物分りの良さで長引かずに終わるエピソードがあるな。いや、今回の兄話、それなりに長かったけどさ。ここからまた兄がピンチになって救いに行く話になったりするのかも知れぬが。

■おタエさんは今日もたべたい
お姉さんはこのまま悪役で終わるだろうが、格納する術を知ったのが収穫になるのかな? 友達だから背中に格納しないよ、という流れになりそうでもある。

■JINBA
新連載多すぎて心配だよ。このまままとめに入るのなら、ラスボスがオカマで終わってしまうかも知れないのか。

クルルはまあ普通にいいヤツであった。何かコピーの都合というか馬の表情がよく分からない為に(ニヤけているように見えた)、一時期腹に一物キャラかと怪しんでしまったよ。一回二回のレースじゃ馬肉にされないと知って安心しているが、今後負け続けたらどうなるものか分かったもんじゃないぞ。

■猫神じゃらし!
父たるしっぽが消えて、母親登場で次回最終回。サザエ時空で半永久的に続くと思っていたので悲しいなあ。今回の尻といい過去編の母のセクシーさといい、生存狙って頑張っていた感があってそこもまた切ない。

■週刊少年チャンピオン感想 41号/2017年

■聖闘士星矢冥王神話
眠らせると言うと微妙な能力に思えるが(個人的にラリホーのせい)、強制的に意識を飛ばすと考えると何かカッコイイな。

■毎度!浦安鉄筋家族
ついに本部まで出してきた。肩書が禁煙家ってのが笑える。刃牙パロ回は他のキャラも板垣漫画演出になるので楽しい。タバコ吹き矢にしてるコマとか。

■刃牙道
刃牙、武蔵の剣を皮膚一枚で回避して調子に乗るものの、武蔵が本気で不意を衝いた攻撃には動けず。武蔵の本気の芝居は凄い。逆立てた髪を萎れさせる等人間業ではない。

あんな今生の別れみたいに徳川邸を発ったのに、大人しく光ちゃんについて帰る武蔵。警官を惨殺しまくりヤクザも瀕死にして、この数巻分の戦いは何だったのか。

■ハリガネサービス
下平の機転で友情維持。皆にもちゃんと分かってもらうって辺りでいよいよ崩壊になるのかね。

■猫神じゃらし!
いつの間にか子供背負ってたけど、二匹の間に生まれていたのか。人間の子が神社に捨てられてたのかと思った。

母親、行方不明になっているだけで、これいつでもひょっこり登場出来るではないか。帰ってこなかったのもほのぼの漫画だしすんごいしょぼい理由でしょう。

■あつまれ!ふしぎ研究部
大祐が自分に興味無いと知っているのか、千晶は。惚れ薬とかあっさり作成してて何気に怖い。このままレギュラーになるんだろうか。

■BEASTARS
レゴシとジャックの馴れ初め。レゴシは昔からとらえどころのない存在だ。

■六道の悪女たち
朱井は負けても意思は曲げないのが良いな。最後で公平と呼んでいるし、飯沼はもう柵も無くなっていそう。

六道と課長と軍曹、この三人組と菫兄弟というカード。課長と軍曹がガチで勝てるとも思えないしつまらないバトルになりそうんだんだが、これをどう面白く描いてくれるのか楽しみではある。

■吸血鬼すぐ死ぬ
猿に見えない猿が可愛い。もっと出て欲しい。ジョンを超えるやも知れぬ。

■JINBA
暴走族を馬に置き換えるだけで面白いからズルい。四つ葉のクローバーとかもさあ、しおれるでしょ。

■週刊少年チャンピオン感想 40号/2017年

■刃牙道
武蔵も困るよなコレ。大陸の人は死ぬまで納得しなかったし、現代ってそういうもんかと考えてたかも知れない。そしたら今度の骨の宮の人はトドメ刺そうとしたらボンが横槍入れてきて大声張り上げて説教してくるし。納得いないでしょ。孤独だ。理解者の本部、早く退院して武蔵のもとに駆けつけてくれ。

■バキ外伝 疵面
板垣絵を十二分に再現している作品だと感じていたが、いざこうして本編と並べられると結構作画違うんだなと思った。

紙を40回以上折り畳むと厚みが月まで届く云々の話を思い出した。

■六道の悪女たち
朱井の強さが説明される時は来るのだろうか。また、ここまでヒールになってしまっては今後改心して味方化とか出来るんだろうか。

■JINBA
クルル、これ裏無いか。ちゃんとジンバの友達している。自分としては負けて馬刺しになって欲しい。ジンバがそれを食って欲しい。

泣きながら「クルルくん…美味しいよ…」とか言って、笑って読めばいいのか感動しながら読めばいいのか分からないレベルのものを提供して、読者を混乱させて欲しい。

■ハリガネサービス
下平の善性に打たれそうなものだが、こっから現代にどう繋がるのか。現代だとほぼ無視されてたよな?

■BEASTARS
レゴシの余裕のある佇まいにルームメイトが焦り出す。シシ組相手に命がけの戦いを経ているからなあ。これまでの悩みとかちっぽけなものになったのかもな、レゴシ。

ビルがルイの失踪を心配しているのが判明。ビル、これまでの行動見たらホント悪者だからな。銃を突きつけられたってのにここまで心配しているとかビル悪者から脱しつつある。ていうかルイ本当どうなったの。このまま暫く登場せず、忘れた頃に裏社会で伸し上がって闇落ちキャラとして出て来るってのもアリ。

■おタエさんは今日もたべたい
ラーメンの作画に笑った。これだけでチカカラチカよりも力入れてるのが伝わってくるよ(アシ労力かも知れぬが)。

音子、設定詰め込みまくりだな。ルビも音子も行動が浮世離れしている一方で発言がベッタベタなものばかりで、読んでて何かしっくりこないんだよなあ。ミミックが突然豹変するのも慣れない。

お姉さん、便所飯で人間の手を食う。偶然出会ったキャラ、どいつもこいつもミミック持ちであった。スタンド使いは惹かれ合う。

■魔入りました!入間くん
キリヲが悪党の一味と判明。先輩マジか。これまでほのぼの学園生活していたのにどうして急にこんなコトになるのか。本格的な革命狙ってるんじゃなく、何かしょっぱいオチになってくれないかなあ。もうほのぼの路線楽しんでいたので、悪党になって欲しくないよ。

■出陣★昆虫武将チョウソカベ!
蛾か? ちょっとこの作品も自分の中でキツくなってきている。ジャンプにおける青春兵器みたいなポジションになって欲しかったんだが、どうにもギャグが合わない。

■HOTEL R.I.P.
微妙なオチでびっくりした。最初にこのラスト読んだ時、オチてると思えず、読み切りじゃなくて短期集中連載か?と思った。

■猫神じゃらし!
しっぽのルーツに迫る。これそのまま普通に合体する流れだろうか。化け猫がやたらセクシーでサービスシーンもチラチラあって何かこの漫画的に不自然だ。セクシー描写あってももっと着衣込みがこの漫画でしょ。

■木曜日のフルット
スカウターは壊れるのが常。

■サウエとラップ・虚ろう君と・少年ラケット
三作まとめて次号最終回。自分がもう読んでない3作品ってのが凄いぞ。後はドカベンだな。

■週刊少年チャンピオン感想 39号/2017年

■BEASTARS
待ちぼうけ状態のジュノが切ない。強引に流れ持っていったのにレゴシはあの場から去ったのか。まあ、ジュノ強いからな。次回登場時には見た目的にはケロッとしながらアプローチ仕掛けてきそうだ。ガチで泣くのはまだ早い。純情可憐なテンプレイメージだったのに随分面白なキャラになってくれたなあ。

そろそろルイが気になる。カラー扉で出てきてるし健在なんだろうか。四肢食われてダルマになってかろうじて生きてたりしないんだろうか。少年誌的に無理だろうけど、ビースターズは何でもアリでしょ。

■BEAST COMPLEX
ワニ、策士と思いながら読んでいたけどこれ天然なだけなのか。ナレーションで何故かカイジを思い出した。このナレーションだとビースターズのポエムと違って妙な面白味が出る。

■弱虫ペダル
御堂筋に反逆しているけど、後半既に丸め込まれた?

■吸血鬼すぐ死ぬ
温泉サービスは不意打ちだった。旅館なのに全く念頭に置いてなかったよ。強い女ばかりで男が押されている。

■六道の悪女たち
課長パンチがまともに入る。朱井、油断していたのか? 予定外のアクシデントに弱いタイプにも思えるのでこれは良い引き金になってくれそう。軍曹キックもはよ。

■囚人リク
穏便に済ませる方法は他にもあるというのにわざわざリスクを取る。内海がだいぶ馴染んできたな。もう内海は死に場所すら与えられないのだろうか。

■鮫島、最後の十五日
四股の違和感、悪い方向では無さそう。土俵に接する=土俵全体が拡張肉体のようになってフィールド全把握モードやも知れぬ。泡影は既にその域に達していそう。

■おタエさんは今日もたべたい
陽気な猫キャラ登場で陰惨一辺倒になりそうなストーリーが華やぐ。しかし油断してはならない。分離体と相性が悪くなって悲惨な結末を向かえる役割を担っているかも知れない。

■ハリガネサービス
惨め過ぎる。近所近隣以外の場所ではあんなにやんちゃなのに。靴は盗んだのか、恵まれたのか。前者と思っていたが後者かも知れない。

■AIの遺電子
完全に外見がおっさんの母親との再開という、感動しにくい絵面が素晴らしい。そういう読者の違和感をスルーした作劇も宜しい。

最終回だけど別冊で母親探しが続くのか。オムニバスとはまた違う面白さがありそうな展開だが、別冊まで追えないよ。

■JINBA
クルル、これ普通に負けたら馬肉にされるとかそういう状況でいいのかな? 先週の印象でいつまでも胡散臭さを感じながら読んでいたけど。ラストもただただ本気で頑張っているだけで、ジンバのメンタルを痛めつけて準備が整ったので出たというワケでもなく。

善戦したので馬肉化は逃れる、とかそういうオチになりそうであるが、ここは是非シビアに肉になって欲しい。

■木曜日のフルット
お母さんの用意周到さを見るに、縁側のアリも仕込みだろうか。

■週刊少年チャンピオン感想 38号/2017年

■おタエさんは今日もたべたい
チカカラチカの天山まや新連載。前の連載とは毛色の異なるホラーで戸惑うよ、これは。またコメディ来ると思っていたから意表つかれたよ。でもまあきっとこの作者はこっちの路線が本領なんだろうなあ。自分、「虚ろう君と」脱落気味なのでこのタイプ追えるか心配でもある。

コマ割りが謎。手をつないでいるシーンだけで3コマ1ページとかさ。兄妹で恋人繋ぎしているという相互依存の深さ/歪さの表現だろうか。妹、序盤から軽く苛立たせるキャラだったがいきなりこうなっちゃうとは。

■刃牙道
花山、眼球を斬られているが、我々は花京院の件を知っているのでそれすら回復するのではないかと怪しんでいる。今回斬られた部分だけでも十二分に致命傷なんだが、臓物出してないからどうにかなっちゃうんだろうか。

■BEASTARS
アニマルワールドの美醜感覚が分からないのでジュノのメイクが作中でどう思われているのか判断つけにくかった。「美」扱いでいいんだな? 舞台に立った時の周囲のリアクションからして。ダチョウ汗飛ばしていたし、最初は駄目な方向に暴走し始めたのかと心配した。

レゴシ、ジュノに対してえらく素っ気ない態度を取れるようになったが、ジュノもまたそれすら歯牙にかけない勢いで己のシナリオを進める図太さを見せる。

■あつまれ!ふしぎ研究部
妹以外マッチ棒に見える催眠術凄い。この設定、駆け引きバトル漫画とかで使えそう。

■六道の悪女たち
六道、自分は安泰と知ってあえてセルフダメージを喰らうというのはどうか。朱井にやられましたと言います的脅しで。六道はそんな卑怯なコト出来ないからなあ。このまま言われるがままに絶望し、でも飯沼が根性を見せる感じだろうか。

■囚人リク
見開き二連発でのぶん殴りに笑った。同様の扱いってコトは内海も認められているんだな。

リク、自分を仮死にしろと提案。手首切り落とすよりはその後に影響しない選択ではあるな。

■鮫島、最後の十五日
あれ、これ結局大昔の回想だったの?

■魔入りました!入間くん
思えばこの漫画の導入って、雑だったなあ。理事長と孫というシチュエーションが強調されてる回なので、ふと思い出した。

■JINBA
ペルヴェール、去勢されていたというのが明らかに。玉を取られたからこんなカマっぽいキャラになったのか、元からだったのか。多分前者なんだろうなあ。雄々しい頃のペルヴェールが今後回想とかで出て来るコトはあるのだろうか。

ジンバに馬の友達クルルが出来るが、怪しい雰囲気もある。ボソっと「キミとは違うんだよ」と言ってるコマはどういうニュアンスなんだろうか。ラストのページの笑みといい、裏がありそう。いやラストの笑みはコピーなだけで作者がここで描きたかった表情じゃないなんてオチも考えられるんだが。

■猫神じゃらし!
夢オチじゃないのか…。猫神さま、ちゃんと神らしい能力持っているんだ。

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(これは藤林杏の為の歌じゃない)
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(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
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(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
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