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■「Skylar & Plux: Adventure on Clover Island」(1000/1000G)/アクション

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3Dのアクションゲーム。エリアは拠点と三つのダンジョンから構成(ラスボスエリアもあるがボス戦のみ)。難易度は低めでゲームクリアまでの時間も短め。

何かこう、プロジェクトスパークのゲームを想起させる、ふんわりした出来。地形の作りが甘くて、無理したらショートカット出来たりするあたりもスパーク感あった。

実績は収集系があるのでそれを意識しながら進めるのが良さ気。檻に入ってる生き物の解放が収集存在。ダンジョン内には数カ所ワープポイントがあり、回収狙いで入り直す際ダンジョン最初からではなく途中のポイントからでも出来るのでまあ取りこぼしてもそんなに面倒ではない。

回収系に限らず取り逃す恐れのある実績は無い。ゲームクリアしてからでも解除可能。

一応自分が途中から参考にした動画。

1時間未満でクリア動画
正規のルートではないショートカットも利用しているのでそこは無理に参考にしないほうが良さ気。

収集系限定動画
回収ちょっと前のシーンから編集されているので、ルート未把握の初見じゃ分かりにくいかも。取りこぼしの仕上げに。

■「We Are The Dwarves」(1000/1000G)/アクション

ドワーフが主役のアクションゲーム。ドワーフは近接系・遠距離射撃系・ステルス系の三種類いる。ストーリー上複数が合流して、切り替えながら戦うシーンもあり。

実績は累積系ばかりで、コンプするのに全面クリアする必要がない。シャーマンを4回倒すという累積系があり、2章半ばでシャーマンが出てくるので、そこまで進めればいい。この実績以外は割りとすぐ累積ポイントが出て来るので、最後の50G一つの為に数時間続けるのは何気に億劫であった。

以下攻略メモ。実績は難易度イージーで全て取れる。

・1章ボス
遠距離ドワーフで紫色の欠片を拾い、A攻撃で回転している球体にそれを投げ込むとダメージを与えられる。

・2章開幕
ここからステルスドワーフになり、いきなりゲームが変わるので戸惑う。2章最初のステージは2体の敵を倒したらセーブポイントまで茂み移動(X)、そこからも茂みメインで出口まで行ける。

他のステルス面は、回復の石球の近くに陣取り強引に攻撃して敵を殲滅する方法も取れる。

・釣り鐘に誰か捕まってるエリア
Aボタンのショットで釣り鐘を落とす。Aショットは構えとタイミングで二回ボタンを押す。

・コミュニティクリスタルを取得目的のエリア
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上のエリア、何をしたらいいのか分からなくて困ったが、画像の位置にBで煙幕、その煙幕の中から吊籠に移動出来る。

・シャーマン
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シャーマンが出て来るのは、三人合流して何エリアか進めて、ハエボスを越えた次のエリア。上の画像でターゲティングしているのがシャーマン。倒したら自殺してまた倒すのを繰り返せばオッケー。

■「The Turing Test」(1000/1000G)/パズル

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3Dのパズルゲーム。

部屋の最後のドアを解除する為に、ボックスとボールを電源として壁にはめ込みあれやこれやする内容。ボックスとボールは同じ役割を持っているが、ボックスはイチイチ手動で持ち運ばねばならず、一方ボールは銃を使って遠距離から操作可能という差がある。ボール使って部屋を明けて中のボックスをゲットして窓からそのボールも回収、みたいなやり繰りをする感じ。それを基本に、章が進む度に別のギミックも追加されていく。

全7章構成(プロローグとエピローグもあり)、各章10ステージのパズルがあって計70ステージ。他に特殊なパズル部屋も各章に一つづつある。プレイ前はパズル要素もあるアドベンチャーゲームかなーと思っていたので、ここまで割り切ったパズルゲー構成だとは予想外であった。

パズルはランダム要素がないので動画トレースでコンプ可能。動画は2時間未満で、テキパキやれば4時間前後で終わる。自分はのんびり休憩頻繁に挟みつつトレースして6時間ぐらいかかったがな。

開始してしばらくして何故か「プネウマっぽいなー」とか感じていたんだが、特殊パズルの一つにモロそのシーン出てきた。同じトコが作ったのコレ?

■「The Inner World」(1000/1000G)/アドベンチャー

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ポイントクリックアドベンチャー。キャラクターや世界観からシュールな内容かと思っていたが、案外普通っぽいストーリーの模様。あくまでも先入観との差で普通っぽいというだけで充分ヘンテコな話なのかも知れないが。ボリュームは5時間前後で短め。

攻略で参考にしたのは、TAのウォークスルー動画。ウォークスルーだと分かりにくい部分もあったのでその時に動画を観た。また、5章でTA攻略のタイミングで「Just a scratch」が解除されず下手打ったかと焦ったが、違うタイミングで解除される。5章に入ってからはこちらの攻略ページも参考にした。

・ヒント未使用実績があるのでLTは使わない。ただし、笛を吹くシーンでLTを引く箇所があって、それは大丈夫。
・登場キャラ全員に話しかける実績があるのでウォークスルーで逐一チェック。
・ヒント使用実績はクリア後に別データでこなす。最初の鳩を回収するシーンが終わるトコロで自分はポコン来た。

まーどうにかコンプできたけど、アドベンチャーゲームで取りこぼし要素がある作品はどんなに簡単と言われてても自分は神経使うと痛感したよ。終わってみればヌルゲーではあるがな。

■「Gemini: Heroes Reborn」(1000/1000G)/アクション

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一人称視点のアクション・アドベンチャー。全16レベル。実績もテキストも日本語ローカライズされている。音声は英語。

主人公は時間操作めいた能力をレベルが進む毎に開花させていき、それらを駆使してシーンを進行させていくタイプ。

現代と過去を切り替えて、現代では瓦礫になってて通過出来ない場所を廃墟化する前に通過しては再び今の時代に戻って、みたいな感じの局面が多い。時間操作を基軸にしつつも能力はそんな具合にマップ進行の為だけにこの作品は使われている。ちょっと美味しい設定なのにこの使い方は勿体無いかもなーという気持ちにもなる。

実績はイージー進行で全て解除可能、大半がストーリー実績で収集系も全て集める必要はない。全16レベルであるが、一つ一つがえらい短いので仮に取りこぼしがあったとしてもレベルセレクトでの再回収も容易。5時間前後で全解除出来るゲーム。

攻略で参考にしたのはこちらのサイト。詳細に書かれているのでなぞるだけでコンプ可能。

ストーリー、ラストがすっきりしない。これ、続編を想定しているんだろうか。同じような実績難易度で同じようなボリューム(5時間ぐらい)だったらプレイしたいかな。

■「Nightmares from the Deep: The Cursed Heart」(1000/1000G)/アドベンチャー

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ポイントクリックアドベンチャー。日本語あり。攻略はこの辺を参考に。

実績コンプまでは要2周。自分は一周目はノーマルでノーヒント&物探しパズルコース、二周目をエキスパートで上海コースで終えた。二周やるのは何気に億劫である。二周目、上海以外のパズルは全部スキップで進行していたが、まあそれでも退屈。上海の合間にちょっとしたストーリーを見るぐらいなノリ。

ボーナスチャプター実績はとにかくクリアすればいいだけなので、ノーマルでヒント使いまくり。パズルも当然のようにスキップでござったよ。

上海1分以内クリアは物探しパズルで開始して最後の物を見つけた直後に十字キー下押しで上海に切り替えれば解除される。ちなみにボーナスチャプターでは無理だったので、この1分以内クリア実績は本編限定なんだろうか。

章セレクトとか無いのが面倒なシリーズ。もうこういう形が決まっているので今後も章セレとか出来るようにはならないんだろうなあ。

■「Eventide: Slavic Fable」(1000/1000G)/アドベンチャー

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Artifex Mundiのいつものポイントクリックなアドベンチャーゲーム。一周でコンプ可能。

エキスパート難易度で開始して、いつものようにヒント未使用、パズル関係をスキップせずにクリアすればいい。

秘密の実績はストーリー関係が大半であるが、一つだけ逃す可能性のある実績として上の画像のシーンで左3体のキモい生き物に話しかけるというものがあるので注意。

今作には他にも取りこぼし要素として、二種類の収集関連がある。花とカードがその対象。それぞれ30存在。自分は事前に花だけが収集系だと思って挑んでいたが、途中でカードの存在も知って後の祭りであった。

が、一周目で回収していた分は次の周回では集める必要がなかったので、まるまる二周はせず、1.3周ぐらいで収集は終わったよ。

攻略サイトは花やカードの収集も込みならここが良い。手取り足取り教えてくれるのはこちらだが収集はスルーしている。まあ、両方参考にすれば問題無いでしょう。

追加チャプターも例によって存在するが、こちらはヒント使いまくりでオッケー。

■「Shred It!」(1550/1550G)/レース

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スノボゲー。フロントビュー。自動走行する中、左スティックで左右移動、Aでジャンプ、Bでかがむというシンプル操作。実績の分母が1550Gとなっているが、タイトルアップデートによる追加実績で、何か追加コンテンツを買ったりする必要はない。ていうか追加コンテンツ無さそう。

内容もエンドレススロープとチェックポイントチャレンジの二つのみ(練習用モードみたいのもあるが)。これ定価10ドルするのか。実績さえ頂ければボリューム無くても全然良い自分はオッケーなゲームであるが。

キャラはペンギンどもが強い。小さいので、本来Bでかがむ必要がある障害物をそのまま通過出来る。ペンギンどものアンロック条件に1プレイでドングリ5個取得というのがあるが、これは犬を使うと良い。

以下実績メモ。

・Sticker Master
エンドレススロープで出てくるプレゼント箱を回収すると、ステッカーが貰える。そのステッカーを全て集めれば解除。各ステージ4種類、5ステージまでプレゼント箱は出るので計20種。取得はランダムなので結構プレイを繰り返した。ステージの区切りは背景などから判断出来る。

ステージ1:春っぽい雰囲気。
ステージ2:森が緑に。ドングリが出て来る。
ステージ3:森が黄緑に。リバースのギミックが出てくる。
ステージ4:吹雪。
ステージ5:秋っぽい雰囲気。左右どちらか半分がないシーンが出て来る。

プレゼント箱が本来出る場所でも、もし体力がない場合ハートになる。例えばステージ5のステッカーが欲しい時、ステージ4でダメージを食らってしまったら5面でプレゼント箱は出ないコトになるので、そうなったら潔くリスタート。

・Boarder
・Fashionista

それぞれボードと衣装を買う実績。ゲーム進行でアンロックされる無料の品を装備しても実績は解除されない模様。衣装は2500クリップ必要であるが、ボードは犬用で500クリップと安いものがある。

■「Enigmatis: The Ghosts of Maple Creek」(1000/1000G)/アドベンチャー

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Artifex Mundiのアドベンチャーゲーム。厚塗りの一枚絵をいっぱい用意して作っている感じの、お馴染みポイントクリック型。

本編はエキスパート難易度で開始してヒント&スキップ未使用でクリアすれば該当実績はほぼ埋まる。「物探しパズルを一分以内にクリア」「物探しパズルを4ミス以内にクリア」なんてのが取りこぼす可能性はあるが、難易度ノーマルで出来るボーナスチャプターで回収しても良さ気。

十字キー上でヒント表示なので、十字キーを横に入れるシーンは毎度緊張した。うっかり上押しちゃわないように願っていた。

自分が参考にしたウォークスルーはこちら。PC版の攻略なので、一部異なっているトコロもあるが(証拠の整理の際oneだと虫眼鏡が画面になかったり、数回ネジを外すシーンでoneだと一回で自動的に全部はずしたりする)、事足りる。

ボーナスチャプターはこの動画を参考にした。参考にしたと言っても、パズルの答えが映っているトコまで飛ばし飛ばし眺めた感じで、こちらはヒント使いまくりで行けたので余裕であったよ。

■「Late Shift」(1000/1000G)/アドベンチャー

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全編実写のアドベンチャーゲーム。ムービーの流れが途切れないようにしての配慮なのか、選択肢は時間制。

実績コンプには要2周。攻略はここを見て進めた。要2周と言っても一周一時間程度のボリュームなので苦ではない。

上のリンク先の攻略で全て事足りる。まず一周目は、7種類あるエンディング全てを見る実績を狙ってのプレイ。エンディングを見る、というか該当実績が解除されたら即抜けてその章の最初から再開、別のエンディング実績を解除してはまた抜けるというプレイだった。

なので、今振り返るとどのエンディングすら最後まで見ていないな自分。ただでさえ巻き込まれ型で酷い目にあってる主人公なのに、その結末すら見られず宙ぶらりんで終えているよ。

二周目は全てのメインの章を発見するという実績を狙って、仕上げになる。取り調べ室や拷問シーン辺りの章が一周目では未訪問になっているのでそこらを回収。

終わってみれば三時間半でコンプリート、しかも自分はいつものようにタバコ休憩挟みつつののんびりプレイでそんなもんだったので、普通の人は3時間切れそう。

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Author:七瀬
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(これは藤林杏の為の歌じゃない)
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