1. Top » 
  2. Xbox One

■「Killer Instinct Classic」(1000/1000G)/対戦格闘

20171014kic

2013年版キラーインスティンクトにおまけで付いてきた当旧アーケード版。このクラシック版は2もあり、それぞれ単独で1000Gの実績あり。

■ノーコンティニュークリア
まず、ラスボスまではEyedolを使用。Eyedol使用コマンドは、Cinderを選択した後、対戦画面になる前のカットシーン(演舞的なアニメーションが出ている瞬間)で、左スティックを右に入れながらX, A, RB, B, Y, RTを押す。

Eyedolで使う技は、クラブスィング(左→右+大パンチ)と、三連ファイヤー(左+中パンチで地団駄、地団駄中に下→右+大パンチ)、この二つ。敵が近寄ってきたらスィングでふっ飛ばし、遠い時は三連ファイヤー、これが基本。

中盤から後半に出てくるGlaciusは遠距離でもワープして殴ってくるコトが多いのでファイヤーは多用せず、ワープをガード(前に来るコトが多い)後にスィングでふっとばすのが安全。

骨戦は相手がダウンしたら近づいて起き上がりにスイングを重ねると当たるコトが多い。

ロボ戦は防御一辺倒になると押され気味になるが、近付かれたら勘でスイングを出すと結構当たるのでアグレッシブに攻めるのが良い。

また、ピンチになったら2コン乱入で仕切り直せるので、常にそれを気にかけておく。赤ゲージで点滅状態にされたら2コン乱入は出来ないので注意。まだ大丈夫と思ってても一気に減らされて点灯するので余裕を持っての乱入を奨励。自分はこの実績狙っている時は一本取られたらそこでもう乱入するようにしていた。

ラスボスのEyedolまで来たら2コン乱入でキャラ変更。色んなキャラ使ってみたが、Glaciusが一番ラクに勝てるかな。ラスボスから距離を取って小パンチを連射しておくと、そこに突っ込んできてくれる。本田の百裂張り手に相手がてくてく歩いて勝手に当たりにきてくれる感覚。

■各キャラクリア
自分はどのキャラでクリアするにしてもまずはEyedolで開始して、中盤までそれでラクに勝つようにしていた。だいたい骨辺りで負けるんだが、そこでコンティニューしたらロボ選択、骨とロボは飛び込み昇竜メインで強引に勝ち進み、ラスボスでまたキャラ変更。

ラスボス戦は、基本下がりながら大パンチか中パンチをちょこちょこ1発当てて、画面端に追い詰められたら強引にジャンプして飛び越えて再び下がりながらちょこちょこ、という感じ。攻略動画をあさると中パンチ3~4発当てたりしているんだが、自分はいまいちそのパターンに嵌められなかった。1発ぐらいちょこちょこ当てるのが安全。

また、こちらがダウンした時ラスボスは体力回復地団駄を踏み、こちらが立ち上がるとそれを辞めるんだが、その際こっちが動かないと相手も動かない状態になるコトが多い。この時もし自分のほうが体力が多かったら、そのままコントローラから手を離して時間切れ勝利を狙うのも手。

■全キャラウルトラでフィニッシュ
CPU相手でなくていい。ウルトラを出すには、相手が赤ゲージ点滅状態で、コンボの最中に該当コマンドを入れる必要ある。コマンドはこちらを参考。ウルトラ前のコンボは、飛び込み大パンチ→中キック(もしくは飛び込み大キック→中パンチ)等で出るオートコンボが良さげ。

■全キャラにhumiliateを食らわす
相手の体力をゼロにした時、デンジャーのナレーションと共にトドメを刺せるシーンがあるが、ここで特定コマンドを入れると相手を踊らせたりとおちょくれる。これがhumiliate。全キャラでhumiliateを出すのではないのに注意。TJコンボを使うのがラク。コマンドはこちら

■「The Town of Light」(1000/1000G)/アドベンチャー

20171011ttol

統合失調症の少女と精神病院を舞台にしたアドベンチャーゲーム。精神病への理解が浅かった時代を舞台にしている。

カットシーンや手記の朗読を眺めている時間が長い。が、それは実績厨的にはありがたいコト。忙しない行動を要求されず1000Gぬるりとゲット出来る。

ゲームの出来は、全体的に技術が無い。手記の音読もそうだし、カットシーンも一枚絵をちょろっと動かすようなものばかり。それでもゲームを作りたかった/世に発信したいものがあったんだろうと考えれば微笑ましく受け入れられる気持ちにもなるが、面白かったかどうかと問われれば普通と答えざるを得ない。まあ、実績さえ貰えればどうでもいい。

自分が参考にした動画はこちら
ただ、チャプターセレクトで仕上げる中の、二つの実績が動画の通りにいかず。以下それらの補記。

■Depression
Unlocked Chapter 12b
動画と違い、チャプター11でA・B・C・C・A・Bと選択する。

■Disassociation
Unlocked Chapter 12c
動画だといきなりチャプターセレクトで11Bを選択しているが、この時点では11Bはロック解除されていない。6Bから進める必要あり。その際、画面四隅に選択肢が出るシーンでは自分は右上を3回選んだ(一周目では左上3回)。

■「So Many Me」(1000/1000G)/アクション

20171010smm

サイドビューのアクションパズル。各ステージ、ゴールを目指すだけだとあっさりだが、収集アイテムの回収に段取り/手間がかかる。スクロールするとは言え、何気にステージ一つ一つは狭い構成になっており、各種ギミックを徹底的に使い切るような解法が用意されている。

自分にはやたら難しかった。クロノキャッスルの途中までアビリティが全く考慮外だったのも原因の一つ。こんなに有効だったのか。特に「Friend in Need」がありがたい。このアビリティを知らず、クロノキャッスル3で諦めかけた。右手の指を高速でA、YX(滑らせるように押す)というのを繰り返す必要があるのかと思ってた。コンプした人達は器用にそれをやったんだろうなと。みんなよくそんなコト出来るなーと。

自分のコンプまでの流れは以下。

■ワールド攻略
動画もあるのでそれを見つつステージ毎一つ一つ潰していく感じだった。クリア済みのステージなら、収集物は取ったらクリアせずともステージから抜けて大丈夫。
チェックポイントのないボス戦が厄介。
スタッフロール中にもコイン収集がある。

■クロノキャッスル攻略
パズルな本編とうって変わって覚え要素強めのアクションが多いのがクロノキャッスル。
Filuminaのアビリティで全ステージにそれぞれ一つ有るライトのような機械を起動させる実績があるので攻略の際は装備しておく。Filuminaは杖みたいな奴で、持って機械のそばにちょっといるだけでいい。一旦起動させればその後クリア前に死んでも平気。
コインは分けて回収してもいい。特にキャッスル3は分けてクリア奨励。キャッスル11だけは同時回収クリア実績あり。
キャッスル10の答えはここ
フラッピーバードをやらされるトコロは鳥のアビリティが反映される。

■仕上げ
コスチュームが3つ足りなくて困ったが、拠点に3つあり(動画序盤)。鳥、怪獣、戦車、それぞれアビリティをオンにしておく必要あり。

というワケで、やたらめったら苦戦した当ゲームもどうにかコンプ。何か懐かしさを感じさせる2Dゲーだったよ。

■「Seasons After Fall」(1000/1000G)/アクション

20171003saf

サイドビューのアクションゲーム。戦闘の類は一切なく、画面から情報を読み取ってのパズル要素が強め。

拠点であるサンクチュアリを中心に、右上・右下・左上・左下の4エリアを訪問してストーリーを進める。各エリアにそれぞれ3回訪問する形になる。

・1巡目
季節能力の解放で、右上・左下・右下・左上と訪問順が決まっている。ある意味チュートリアル。

・2巡目
能力が出揃った状態で再訪問、謎の暗黒エリアへの扉を開きそこに入ってクリアする。左上のパズルだけ何をしたらいいのか見当がつかず動画に頼った。繋がっている虫を所定の順で位置に嵌める。虫は季節を切り替えると繋がりのラインが変更されて、それ含めて嵌める必要あり。どういう順でどういう季節なのかはヒントが各所に出ている。が、覚えるのも面倒だったので動画頼り。

・3巡目
祭壇のピースを集める。ピースは基本4個、左上だけ2個。

収集系として、全44箇所の花を咲かせる、特定ポイント4箇所で寝て夢を見る、というものがある。花に関しては少なくとも右上が3巡目に入らないと全回収不可能。なので3巡目になってから改めて回収すればいい。クリア後もプレイ出来るようなのでそこで回収してもいい。

実績コンプまでの流れは以下。

1:とにかくストーリークリアを目指す。ストーリー実績が大半。
2:収集系が残っていたらそれを回収。夢4つ見れば真エンドにも行ける。
3:鳥の歌を聴きに行く。

こんな感じ。クリア後も回収作業が出来るので取りこぼしに神経質になる必要なし。

真エンドが軽く怖くて笑った。絵柄の関係で怖く見えただけなのか、不穏な空気を残した終わりなのか判断が付かない。

■「Skyling: Garden Defense」(1000/1000G)/パズル

20171002sky

歩くと茶色の地面が緑に変わり、ステージ内全て歩いて色を変えた後、ゴール地点に移動すればクリアのパズルゲーム。この感じはあれだ、Qバートだ。

数種類の敵が存在してて、連中はそれぞれ特定の法則に従って動いている。例えば紫色のオーガは石多めの地面の上しか歩けなかったり、黄色いヤツは自キャラを追尾してくるが段差は移動出来なかったり。どの敵に対しても安全な場所があるので、そこで様子を見ながら塗っていく感じになる。

全30面中、24面が自分には一番難しかった。単純行動な敵ながらも3種類のレイヤーが重なるとこうも面倒になるのかと。24面だけで一時間はやった。そこ越えたらコンプ確約。

実績コンプまでの流れは以下。

・全30面クリア。星評価は関係ないのでとにかく30面クリアを目指す。途中で敵を同時に何体撃破などの実績も自然と解除されるハズ。
・50回クリア&猫持ったままクリアの累積作業。2面がオススメ。

というワケでコンプ。チェックポイントなどなく、死んだらステージ頭からの再プレイになるため塗る面積が広い面はかったるかったが、何度もやっていればどうにかなるレベルであったよ。

■「バトルガレッガ Rev.2016」(1000/1000G)/シューティング

20171002bg

見た目は正統派シューティングだが、弾をあんま連射しない、わざと死ぬ等でランクを上げないように難易度の管理を要求されるゲーム。そこが受けている部分もあるようだが、自分は合わないタイプ。撃ちたいよ。弾幕要素はシューティングの次代に引き継がれたが、このランク管理は以後主流にならず、良かった。良かったが、現代では2Dシュー自体がもう絶滅危惧種になっている。

好みと外れているゲームでもシューティングに飢えている自分なので買う。ゲームの難易度自体は高くても実績はラクだしな。

アレンジされ簡易になったバージョン(スーパーイージー・プレミアム)も収録されててそっちは楽しかった。オリジナルのアーケードバージョンはコンティニューしまくりでクリアしたが、後半の敵の硬さでショットが押し負ける絵面とか、違う意味で面白かった。

実績コンプへの攻略は、こちらのブログの記事で全て事足りる。大ウエポン四つ連続取得の方法とか細かく解説されている。

■「Grim Legends 2: Song of the Dark Swan」(1000/1000G)/アドベンチャー

20170927gl2

ポイントクリックアドベンチャー。今作は一周でコンプ可能。本編をエキスパート難易度&ノーヒントでクリア、その後はボーナスチャプターをヒント使いつつクリア、といういつもの感じ。

攻略は手取り足取りなチャートとこちら収集物位置を参考にした。

収集物は二種類、シジル(印)と蝶がある。

前者はいつも通り全回収が必要。新しいシーン(一枚絵)に来ると一つどこかにあるのでシーンが変わったらチェックするのが良い。例外として左右どちらのコースを選ぶか的なシーンにはシジル収集物は無い。

蝶は実績的には6匹までが収集対象。収集というか触ればいい。触れると飛んでいくのでそこでカウントされる。常にその場にいなくて、ちょっと待ってたら飛んでくる蝶もいる。

という感じでぬるりと終了。一周コンプが基本になって欲しいADVシリーズだのう。

■「Super Hydorah」(1000/1000G)/シューティング

20170926sh

見た目グラディウスっぽい横シュー。プレイしていくとグラディウス以外にも何か見たようなものがチラチラ出てくるし、真エンディングではそれが更に露骨になる。

ステージが細かく大量にあるが大半が短め。敵や敵弾の密度がなく、割りとアドリブでどうにでもなる。そんな中一部突然死なポイントが紛れ込んでいて、ゆるい気持ちでいい場所と緊張する場所の落差が激しい。

地形に阻まれた位置にある砲台など面倒な敵は全方向ボムで一掃しちゃうのがラク。どうやって撃つか考えるよりボム使うのが手っ取り早い。拾うアイテムはシールド最優先、次いでボムという感じで進めた。スピードもまあ1速ぐらいあればいい。

・Hero ending
Destroy Hydorah and all his seeds using no continues

ノーコンティニュー条件であるが、セーブされるのはステージクリア時なので、プレイ中もし下手打ったらホームに戻ってゲーム終了→起動で再開すれば、ノーコンティニューのフラグは折れない。

・Captain
Score 500000 points or more
上記ノーコンティニュー(ホーム戻り法)で届く。

・All secrets
Find all hidden secrets in the game

シークレットは全ステージに存在。近くにシークレットがあると音が鳴りスコア前にも星マークが付いて知らせてくれる。シークレットを獲得したステージはクリア後星マークが付く。位置は動画があるので参考にした。

■「Maize」(1000/1000G)/アドベンチャー

20170922maize

アドベンチャーゲーム。パケ絵を知らなかったらホラーと思いそうな導入部分だった。コミカルなトウモロコシの絵があるのでそっち方面なんだろうなーと分かっていたが。

収集系含めた攻略はこの動画で完備されている。

・Maize Runner
Finish the game in under 2 hours in 1 session.

2時間以内クリア実績があり、これが問題。ポーズをかけてても時間が進行する。また、途中でゲームを終了させて続きからスタートしても駄目な模様。1セッション扱いにならないんだと思われる。自分はゲームが勝手に落ちてホームに戻ってしまい、2周目はそこでフラグが折れた様子。

このゲームを3周もするとは思わなかったよ。3周目も落ちないかビクビクしながらプレイしていたし。

カットシーンをスキップ出来ずに強制的に見せられる為か、映画を観たような感覚に陥った。あとエンディングはそれでいいのか。

■「スチームワールド ディグ」(1000/1000G)/アクション

20170920swd

基本、下へ下へ掘り進んでいきながら鉱物をゲットして、適時地上に戻ってきては換金して装備を強化したりアイテムを買ったりする、それを繰り返しながら最下層を目指す内容。横穴とでも言うべき小さなダンジョンも掘り進めていく内に時折出てくる。数字付きの横穴は主人公が新たな力を入手出来る場所になっている。

「採掘の達人」という、「金2万以上」「オーブ150個以上」「ノーデス」「2時間半以内」同時達成クリアに手こずった。三回も挑戦する羽目になるとは。

まず、金2万以上は、ほぼ全ての鉱物を回収するぐらいの気持ちでプレイするほうが良い。シークレット関連も全て。気持ち的に95%回収してようやく届くぐらいだった。

ノーデスは死んだらホームに戻りゲーム終了→起動でオッケー。

以下、自分が「採掘の達人」を解除した時のだいたいの流れ。

・3面の横穴3つでパワーアップが済んでから1面2面で回収し直すのが基本。
・ポーズで時間は止まる。
・オーブの回収数がわからなかったので自分は使ったオーブ数をメモりながらプレイしていた。
・「大番狂わせ」との同時狙いは避けた。

1面:ドリルを入手したらそれメインになるが、それまで使うツルハシ、これも出来るだけグレードアップさせていく。この時点では虱潰しに鉱物を探す必要はない。数字無しの横穴も無視。

2面:同じく数字無し横穴無視で。オーブでのワープゾーン設置は3回ぐらいが妥当。ワープをあまり惜しみなく設置しているとグレードアップが出来ず、カツカツになる。

3面:3つ目(ゲーム内最後)のパワーアップ(電撃ジャンプ)が出来るようになるトコロでトータルタイム50分ぐらいだったかな。そこまで行ったら過去ステージを掘り直して改めて回収作業に突入する。この時点ではサーチがあるので狙いすまして掘れる。

回収作業:一ステージにつき左と右に分けて二回下まで掘る感じで。これまで無視してきた数字無し横穴もここで回収(シークレット含む)。単価の高い3面はほぼ全鉱物回収、2面も同様、1面だけ8割ぐらいの気持ちでいいかも。

20170920swd02

無事完了して一安心でござる。

Page Top

プロフィール

七瀬

Author:七瀬
This ain't a song for Kyo Fujibayashi
(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
Ketta ain't gonna be just a t-shirt man flatter to the masses
(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
You're gonna hear ketta voice
(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
When Ketta shout it out loud
(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

Clannad is life
(クラナドは人生)

談合時のチャット部屋

連絡先:
onthelindenあっとまーくyahoo.co.jp

最近の記事
カテゴリ
FC2カウンター
Xbox360

フレンド常時募集中。
気軽にどうぞ。
月別アーカイブ
リンク

このブログをリンクに追加する

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

ACR