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■7月まとめ/100冊読書/2018年

■2018年7月/読書
読了なし。年間読了数は23冊。

3月半ばから出勤体制になり、読書から一気に離れてしまったのに伴い、このカテゴリの扱いをどうしたらいいのか本気で困っている。

読書はおろかゲームも最低限なプレイしか出来てない感じ。3時間ゲーとかですら着手出来てない状況と化している。アケアカばっかりだよ。アケアカ作品はなあ、何か短期決戦を繰り返す内容だし、動画トレス系の2時間ゲーより気楽に出来るんだよなあ。

漫画の話しようか。「累」も「ケンガンアシュラ」も終わるらしい上に、「ハイスコアガール」も終了が近い模様。単行本買って読んでる漫画が続々終了する。自分が楽しみにしているのはまだ「わたモテ」があるからどうにかなる。他、別に単行本買ってないけどチャンピオン作品も読んでるしな。

近況的なものも書くか。近所のとんこつラーメン屋がようやく潰れてくれた。居抜きで別ラーメン屋が入るのに期待。とんこつラーメンはなあ、自分にはさっぱりだよ。次はノーマルなラーメン屋を希望。家系でもいい。自分は家系でライス拒否する人間だがな。

■6月まとめ/100冊読書/2018年

■2018年6月/読書
読了なし。年間読了数は23冊。

5月から何も進展なし。その後一冊も読んでいない。このカテゴリどうしようか。

20180701

ピンボケで済まないが、これ、僕の所持している木枯し紋次郎。ネット通販で揃え直したもの。ネット通販の弱点が分かるだろう。背表紙が統一されていない。通販だと同じ文庫だと思っても、書影見ても、こういう違いがわからんからな。非常に気持ちが悪いが読めればいいやと割り切っておる。

という感じでどうでもいい話で茶を濁す。

■5月まとめ/100冊読書/2018年

■2018年5月/読書
読了なし。年間読了数は23冊。

というワケで、なしが出てしまった。今後これが続くのかのう。あれだ。前回と同じ話になるが、出勤体制になったのが予定外の変化であり、年始の頃に描いていた状況と変わってしまったのが原因。出勤に伴い給料も上がったので節約生活を考えなくなったメリットのほうが今はデカいと判じ、甘んじて読書を捨てようではないか。

いや捨てる必要はなく、頑張って休日や出勤前出勤後に読めばいいだがな。中々出来ないのが実情。休日は完全に飲んだくれデーと化している。貴重な休みの日は趣味に没頭すると思っていたのに忘我状態で色々回復に務めるという有様である。

■4月まとめ/100冊読書/2018年

■2018年4月/読書
023:夢枕獏「キマイラ6 如来変」(角川文庫)04/02読了

中々に酷い結末。4月の読了数は1冊。1冊でござる。

在宅モードから本格的に出勤体勢に突入。5月からは完全に出勤オンリーな業務体制になるので、益々読書量は減る予感。この状態、いつまで続くのかなあ。数年は続きそうである。今は出勤再開から日が浅くて結構新鮮なんだがな。慣れてきたら業務がそのうち面倒になりそう。まあいい。今は良い。毎日外食する、それだけで満足するような日々を送っておるわい。

てなワケで、今年の100冊読書は早くも頓挫しそうなノリである。しかし、ギリギリまで頑張るでござるよ。

■3月まとめ/100冊読書/2018年

■2018年3月/読書
017:支倉凍砂「狼と香辛料 2」(電撃文庫)03/01読了
018:一肇「フェノメノ 参」(星海社FICTIONS)03/03読了
019:夢枕獏「魔獣狩り 淫楽編」(祥伝社)03/03読了
020:松枝蔵人「瑠璃丸伝 1」(電撃文庫)03/05読了
021:鎌池和馬「とある魔術の禁書目録 SS」(電撃文庫)03/09読了
022:笹沢左保「木枯し紋次郎(十三)」(光文社文庫)03/09読了

3月は6冊読了で、年間読了数は22冊。

うーむ、別の記事にも書いたが出勤するようになったので読書も今後低空飛行になりそうな予感。どうしたものか。半年の期間限定な忙しさと思って割り切っておこうかね。10月以降に盛り返せればいいかなー。

3月9日が読了最終日なのか。それ以降全く読めてない状況。

今回読んだ中では「瑠璃丸伝」が割と好き。昔の作品故のテンポの良さかつ密度が何だか好ましい。漫画だと昔と今でテンポというか速度というか掘り下げが違っているのがよく分かるが、小説(ラノベ)もそうなんだなーと感じる。

■2月まとめ/100冊読書/2018年

■2018年2月/読書
012:甲田学人「Missing3 首くくりの物語」(電撃文庫)02/05読了
013:浅暮三文「ダブ(エ)ストン街道」(講談社文庫)02/05読了
014:赤川次郎「忙しい花嫁」(角川文庫)02/11読了
015:夢枕獏「キマイラ5 菩薩変」(角川文庫)02/26読了
016:赤川次郎「孤独な週末」(角川文庫)02/26読了

いきなり読了数が落ちている。2月は仕事関係でバタバタしていたのが原因。

「ダブ(エ)ストン街道」がこの中では一番。異文化丸ごと作っているファンタジー。主人公が人探しでそこに辿り着いた訪問者という立場なので、逐一世界観の説明入ったり現実とのギャップに戸惑ったりしても自然な話運び。

夢枕獏は再エンジンかけるのに最適。2月、二週間ぐらい読めなかった期間あったのか。ちょっと読んでない期間長いなーという時にはスルスルの夢枕獏でリハビリが良い。

■1月まとめ/100冊読書/2018年

■2018年1月/読書
001:甲田学人「Missing 神隠しの物語」(電撃文庫)01/01読了
002:赤川次郎「魔女たちの長い眠り」(角川文庫)01/03読了
003:夢枕獏「キマイラ4 魔王変」(角川文庫)01/17読了
004:師走トオル「僕と彼女のゲーム戦争 10」(電撃文庫)01/17読了
005:赤川次郎「おやすみ、テディ・ベア(上)」(角川文庫)01/19読了
006:甲田学人「Missing2 呪いの物語」(電撃文庫)01/20読了
007:森橋ビンゴ「東雲侑子は短編小説をあいしている」(ファミ通文庫)01/22読了
008:赤川次郎「おやすみ、テディ・ベア(下)」(角川文庫)01/24読了
009:支倉凍砂「狼と香辛料」(電撃文庫)01/25読了
010:渡瀬草一郎「輪環の魔導師」(電撃文庫)01/25読了
011:赤川次郎「失われた少女」(角川文庫)01/31読了

読了11冊。

幾つかラノベのシリーズを読み始める。「狼と香辛料」は冊数が多いので気が重い部分もある。1巻読んだ感じ楽しめたけど、途中でマンネリを覚えそうでもある。読む分には長くて10巻前後で終わるぐらいがいいかな。

夢枕獏を温存しようとする謎の意思が発生したが、2月からはその辺も特に考えずに読んでいく。「同じ作者の本は連続で読まない」という自分縛りはまだ破らないでおく。

■100冊読書/2018年/ルール

・再読も1冊とカウントする。

・上下巻になっている作品は、上で1冊、下で1冊とカウントとする。
→同じ作品が、ハードカバーと文庫(上下など分冊)で出ている場合、分冊で読んだほうがカウントは稼げる。
例:「屍鬼」のハードカバーは上下巻で2冊カウントになるけど、文庫だと5冊に分冊されているので文庫を読めば5冊とカウントする。

・長編複数作が一冊に収録されている合本は、1冊とカウントする。
例:「火星」シリーズ。
→合本ではないものを読んだほうが冊数カウントは稼げる。

・同一の作者の短編集A(収録作がa・b・c)と短編集B(収録作がa・b・d)があった場合、短編集Aのa・b・cを読んだら1冊とカウント、その後Bはdを読めば更に1冊とカウントする。
→アンソロジー等も同様。

・前の年に読み掛けていたのを年越ししてから読了した場合、カウントに含める。
→300ページある本を前年に290ページまで読んでいたのを、新年に入ってから残り10ページ読めば1冊とカウント。

・適用する「本」は、小説/エッセイ/ノンフィクション等の活字で、紙媒体のもの。漫画は含まない。活字から構成される雑誌は基本的に除外(雑誌の頭から通しで読めばカウントとするが、そんなコトはまず無い)。

2018年もやる。ルールは去年と同じなのでコピペ。

まあ行けるでしょ、きっと。夢枕獏で50冊ぐらいは稼げる。が、それは極力保険として、他の小説を片付けたい。特に海外作品な。

シリーズで10冊前後あるラノベを数シリーズ読んだら届く数字でもあるので余裕余裕。

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