1. Top » 
  2. アガレスト戦記リアピアランス

■「アガレスト戦記リアピアランス」総括/XBOX360/SRPG/コンパイルハート

自分にとって神ゲーだった。こんなにハマるとは予想してなかったなー。

子作りシステム・世代を越えて流れるシナリオ、その辺を事前情報として知っていたぐらいで、いざプレイしてみると細かいやり込み要素が満載の内容。このやり込み要素ってのも最初の頃は気にも留めずにプレイしてて、二周目ハードに入った辺りから意識し出したんだったかな。

ジャンルとしてはシミュレーションRPGになるんだろうけど、S-RPGと言われて思い出すタイプのゲーム(FEやラングリッサー等、広めのマップを結構な時間かけて攻略していくタイプ)とは異なり、単にRPG。今のRPGってシステムが多彩になっているし、このアガレストもそこに入れてイイ。

かつて主流だった2DのRPGを、隠し要素やパラメータ管理的な部分をそのままエスカレート/深化させたような印象/ボリューム。3Dに向かわなかった、しかしこれはこれで正調進化。オンラインRPGにハマる人間の気持ちも何となく分かった。練成素材探しで無駄に戦ってたりしてたんだけど、作業なのに結構クセになる。

あんま売れなくても元が取れるという辺り、結構少人数の会社みたいなんだけど、スタッフの一人一人がスキル高めなんだろうか。感動する完成度だった。

アイディアファクトリーのゲームは他にも360で何作か出てるので楽しみが増えた。確実に大量の時間を強奪されるので覚悟して挑まねば。他の作品も是非360に移植して欲しい。「クロスエッジ(だっけ?)」とか最近発表された「アガレスト戦記ZERO」とか。

■「アガレスト戦記リアピアランス」(29)/XBOX360/SRPG/コンパイルハート

界域境界、神5体を倒すと拡張され、ボスにカオスディシャナが追加。聞いたコトない名前のボスが突然出てきたけど、本編第五世代のラスボス戦にダーク寄りで突入すると出現するボスの様子。例によってグルグ2体を引っさげて登場するのでそっちの対処に難航。しかしここまで来たらやるコトは一緒。

カオスディシャナを倒すと最後の拡張で、ボスとしてカオスが追加。あと一息。護衛がグルグではなく無×2というのが熱い。カオス用に囮一人、他の5名はカオスから離れた場所で、密集せずに散った配置(でもリザレクトが届くようにビヨーンと接続)。無は意図した囮に向かってくれないので誰が囮になってもいいような配置に。無を一体ずつ片付けて残ったカオスをゆっくり倒す。無を葬るまでがまるで安定しなくてドタバタコメディだった。安定しない分ボロボロ殺されてSPが溜まるのが早いというメリットもあったよ。復活が容易な配置だったらむしろ死んでくれ、4人まで死んで良し、そんな感じ。

カオスを倒して「界域境界鎮圧」解除。長かった。二周目としてハードを開始した時は、『さて、もう100時間プレイするか』という気構えで挑んだ。しかしどう考えても100時間で済まなかった。

まだ遊べるよなーなんて思ってしまったが、一区切りとして、これにてアガレスト戦記終了。

  • Genre:

■「アガレスト戦記リアピアランス」(28)/XBOX360/SRPG/コンパイルハート

目に見えてやれるコトとしては、界域境界5期以降のバトルが残っている。他には称号も幾つか残ってはいるけど、武器コンプとかアイテムコンプとか流石に無理臭い。無理臭いというか、練成で使っちゃったアイテム(シナリオで入手)があって、コンプにはそれも必要なのか不要なのか、必要だとしたらシナリオ以外のドロップアイテムとしてゲット可能なのか不可能なのか(不可能なら要もう一周)、その辺が分からないのでその内カーズは考えるのをやめた。

で、ハード限定の界域境界5期、突入直後は無理無理無理これ無理気分に陥っていたんだけど、ギャラリー100%を狙ってた際、モンスターを刈るのに飽きて気分転換で挑んだ5期ボスに何とか勝てたので頑張ってみる。界域境界の全バトルポイント鎮圧を以ってこのゲームを終了としよう。

5期と一括りにされているけど、5期以降もまた段階を経て拡張していく。

最初は6箇所ボスポイントが出現、これまで界域境界で戦ってきたボスがパワーアップして待ち構えている。レベルが800前後。護衛として、メインシナリオで登場したボス(ミダス王など)が登場。いつもながらの生け贄戦術で戦うしかなく、しかし護衛が移動しまくってフォーメーションが安定しないコトが多かった。一番ラクだったのが右で、一番大変だったのが右上かな。右上はボス戦に至るまでの雑魚マスが無駄に強かった印象がある。

6箇所のボスを倒すと、拡張して新たに2箇所ボス追加。サマリルと神竜。レベル900。サマリルの護衛が裏切り海賊と裏切り鳥人で、ハード本編で泣きそうになった強敵がごっそり登場してうわあという気分になる。まあ、戦い方はいつもながらの生け贄しか無い。それに、いざ倒してみるとこの辺は5期最初の6ボスに挑んだ時ほどの絶望感は味わわなかった。

その2箇所のボスを倒すと、更に拡張して5箇所ボス追加。真ルートで登場した5柱神。レベルは999で、護衛としてグルグを二体引き連れている。グルグがとにかく動き回ってグルグ恐怖症が再発、夜中に奇声を上げながらプレイしていた。こんなに発声しながらプレイしたゲームも久々かも知れないな。

発声するフレーズは主に、
「えー、何でこっち来るの?」(敵がこちらの意図した囮を無視して別のキャラを狙い出した時に発声。グルグが特にそういう振る舞いをしやがる)
「そっち行け! 頼むから!」(囮への攻撃が始まった時、他の敵もそこに攻撃を集中させるのを期待して発声)
「ぶっ飛ぶな! そこで死ね!」(攻撃を食らっているキャラが、攻撃終了時にぶっ飛ばされると蘇生が届かない場所まで距離が開いてしまう陣形になっている時に発声)
「ぶっ飛べ! こっち来い!」(それとは逆に、囮がぶっ飛ばされたら死体が近くに来てくれて蘇生が容易な状況の時に発声)
等、基本的に懇願/祈り系が多い。

Lv999神の中ではディースもまた動き回るタイプだったので、ディース戦がもっとも安定しなかった。最後はパーティ4人になりつつもジリジリと戦い続けて1時間以上かけて倒した。神は本編同様ターン毎のHP回復が無いんだけど、囮からの体力吸収はあるのでひどいシーソーゲームになってた。

  • Genre:

■「アガレスト戦記リアピアランス」(27)/XBOX360/SRPG/コンパイルハート

真ルートをクリアしてシナリオは終了で、ここから先はオマケダンジョンを楽しむ余力領域。界域境界5期、どうにか雑魚マスを掘り進んでボスに到着したものの、このボスが想像以上に強くてどうにもならない予感。護衛が結構動き回ってどうにも囮に集中してくれない。これ無理じゃないかな。

ハードでプレイした甲斐が無い気分に陥ってきたので、せめてギャラリーを100%にしようと称号獲得に勤しむ。どうにか完了したけど、これもまた大変であった。実績解除Wikiでは随分簡単そうに書いてたけど相当骨だったよ。

順番としては、まず界域境界に出現する雑魚を一定数倒す称号から開いた。それだけではギャラリーは100%にならず、他にも該当する称号を得ていかなきゃならない。しかもどの称号を開けばギャラリーにイラストが追加されるのか分かって無いので割りと闇雲に。
ギャラリー関係称号で自分の場合最後まで残っていたのは、「心と絆を繋ぐ者」「奥義継承」辺り。秘伝書の取りこぼしがあったのに気付いてなかった。アイテム一覧と睨めっこして秘伝書の番号が抜けているを見つけ、ダンジョンで入手する品だというのに辿り着くのにえらい時間がかかった。

称号に限らず、とにかく情報量の多いゲームなので攻略サイト等が必須。攻略本出てないよな、確か。このゲームほど攻略本が欲しいと思ったゲームは無いかもな。武器を作るのに必要な練成素材がどのモンスターから入手出来るか、どこに出現するのか、そうやって作った武器がまた素材の一つになって更に上位の武器が作れたりとか、色々と絡み合ってて複雑。

個人的に驚いたのは、白虎の腕輪がブラッディビースト+ドラゴンゾンビの合成で出来るシャドーフェンリルをトレードすれば入手可能ってコト。白虎の腕輪得る為には界域境界のグリフォンがたまにドロップするのを狙うしかないのかーと思って延々と戦ってたのに。しかも落とさなくて諦めてたし。知ってる知ってないでえらい差がついちゃうゲームだな。

  • Genre:

■「アガレスト戦記リアピアランス」(26)/XBOX360/SRPG/コンパイルハート

カオス討伐完了で真エンディング。感無量だ。

カオスはHPが99万9999となっていた。HPは異様にあるけど、戦術はこれまでのやり方で通用する。つまりは囮で生贄。HPも回復しないので陣形さえ崩されなきゃ安心した戦いが出来る。真ルートの神々戦を振り返ると、最初に挑んだメリクリウスが最も辛かった。時間がかかり過ぎてしまって。装備が当時はしょっぱい状態だったというのが主な原因。
そういやカオスが美形で驚いた。カオスはどうしても水牛の角生えた悪魔っぽいのをイメージしちゃうんだよな。

真エンディング後、界域境界で2度神竜を倒したデータをロードすれば、ハード限定で5期に拡張。神竜他鎮座ボスは、再戦の際、ボスや護衛の数が増えたりもする。そしてこちらの設定したフィールドも反映される。狭いフィールドに巨大ボスが二体登場すると笑える。ボスが増えない時もあるので、二度目の神竜戦は開幕何度かリセットして「神竜1体・無1体」という恐らく最小の敵数の時に挑んで突破。

5期をプレイするが為に二周目は難易度ハードを選んだんだけど、絶賛後悔中。これまでの界域境界は、雑魚がレベル100前後、ボスもLv200~250だったのが、5期は雑魚がLv200前後でボスがLv800前後。またリザルト補正がはね上がり出したのでそこは遣り甲斐はあるんだけど、これ以上やれるのかどうか本気で怪しくなってきた。心が折れそう。クソ強いんですけど。

  • Genre:

■「アガレスト戦記リアピアランス」(25)/XBOX360/SRPG/コンパイルハート

界域境界第4期は3マスしかない(雑魚2マス&ボス1マス)んだけど、まず雑魚マスで異様に苦戦。雑魚ですら強いのに物量とばかりに敵数が多め。しかもひょいひょい隙間に入ってくるので混戦状態でテキトー、多分に運まかせに近いバトルになってしまった。運良くSPが溜まったら複数の敵に仕掛けられるEX技で一気に2~3の敵を屠る感じ。2マスだしどうにかなったわ。

その後、4期のボスである神竜を討伐。雑魚よりもラクに勝てたが、界域境界5期に拡張するにはここの神竜にはもう一回勝たなきゃならないんだよな。二度目のボス戦はボスが二体になったり護衛が追加されたりしてるそうで、想像するだけで心拍数が跳ね上がってくる。真エンディング後に挑戦しよう。

第五世代の大陸アイギストスの柱に向かい、5大陸で最後に残っていたボス・マイアスティアと戦闘。このキャラの声優って第五世代の王様担当の人なのかな。何か特徴のある喋り方だよな。

これでストーリー上残るはカオスのみ。真ルートもようやく大詰め。二周目ハードは長い戦いだったが、何とか終わりが見えてきたよ。

  • Genre:

■「アガレスト戦記リアピアランス」(24)/XBOX360/SRPG/コンパイルハート

そういや色々と武器を入手していたというのを思い出し、装備を見直す。神を倒したりして随分と強い武具を得ていたのにすっかり忘れていた。変更すると結構ドンとパラメータが上がって気分がイイ。武器の説明に不吉なコトが書いてて使うのを躊躇っちゃうんだけどこれただの説明だよな? 「装備した者を滅ぼすだろう」だの、超不吉。
更にリングドラゴンを捕獲してグレーターデビルとの合成でグリフォンに、グリフォンをトレード&コンバートで「ATK+999」のアクセサリーを作る。リングドラゴンは界域境界に出てくる。捕獲なんて夢のまた夢だと考えていた時期もあったが、今なら捕まえられる。

界域境界は4期に突入したんだけど、まだ開いてなかった3期分のバトルポイントの解放に勤しむ。恐ろしいコトに、そろそろリザルトで倍率がかからない時も出てきた。

第四世代エンハンブレの神はネメシス。恐らく、作中最貧乳。倒した時えらい倍率がかかって経験値700万とかになった。ディシャナが死んでたので(死んでるキャラには入らない)やり直そうかと思ったぐらい。ちょっと勿体無かった。

そうそうこの辺で「称号100個」と「属性マスター初級」の実績が解除。超久々に解除。1ケ月以上新しい実績が解除されてなかった。このゲームに実績あったの忘れてたぐらい。

  • Genre:

■「アガレスト戦記リアピアランス」(23)/XBOX360/SRPG/コンパイルハート

ここに来て突然ゼルヴァを解雇してディシャナをパーティに加えた。全く非能率な育て方をしている自分。ゼルヴァはEX3が闇属性なので暗黒勢に対して大きな決め手にならないなーとか考え出してのチェンジ。まあ、ゼルヴァのEX3がイマイチだと一番思った時期は第五世代のグルグ連中と戦っていた頃なので、非常に今更ではある。

界域境界第3期のボスは、ヴァーミリオン・アストラル・カイザードラゴン。ヴァーミリオン戦の途中でSPが減らされているのに気付いた。そ、そんな能力もこの辺りのボスは持ち始めているのか。アストラルとカイザードラゴンは護衛として出てくるのが雑魚ながらも量が多めで、陣形が安定しなくて緊張感があった。

雑魚マスが厳しくて第3期は全ての場所を開放していない。4期は3マスしか追加されなかった。

ストーリーは、第三世代の舞台であった大陸フェンディアスにてディースと戦闘。女性タイプだった。立ち絵をもう少し下まで見せて欲しかった。とか思ってたらギャラリーに追加されたイラストでは全身が見れた。界域境界で揉まれているので柱の神とはラクに戦えるようになってきたかな。そんなワケで結構サックリ勝利。

  • Genre:

■「アガレスト戦記リアピアランス」(22)/XBOX360/SRPG/コンパイルハート

界域境界第2期をどうにか突破。2期分のバトルポイント(マス目)も全て青くした。ボスのみを狙うなら戦わなくていいポイントもあるんだけど、今はまだ頑張って掘ろう。EPが溜まる毎に「ATK+650」のアクセサリーをちょこちょこ作っては攻撃力を上乗せしているので、以前よりはラクになっている。まあ、死んでは復活という戦法がセオリーなので気休め程度なんだけど。

第2期に鎮座していたボスは三体、サタナエル・テオメドラ・呪われた剣。サタナエルもテオメドラも結構すんなりと囮に集中してくれて安定した戦いが出来た中、唐突に呪われた剣がキツかった。大サイズじゃないボスは隙間を抜けてくるのが恐い。それでも1期の無よりは断然ラクではあったな。無は、隙間が無いトコロに瞬間移動してきてたんじゃないかな。

界域境界、場合によっては雑魚戦のほうが苦労する。30分前後かかるよ。キツいんだけど、勝利した時の経験値等のリターンのデカさが麻薬になってる。ターン数短めで倒せるとリザルトでの倍率も高まって、未だに経験値200万とか入るし。

ストーリーのほうは、第二世代の舞台であったグラッセアに向かい、メビウスと対決。グラッセア大陸の面々中心にメビウスを罵倒しまくった後、いざ戦闘開始。メリクリウスで一時間ぐらいかかったのでそれぐらいの長期戦は覚悟していたんだけど今回は早めに決着を着けられた。メビウスはやけに動き回ったので、そこはえらい緊張したが。

真ルートは大陸ボスにしろ界域ボスにしろ、ボス一体毎に該当称号が開くってのがサービスいいなと思ってたが、それぐらいに値する存在だ。

  • Genre:

■「アガレスト戦記リアピアランス」(21)/XBOX360/SRPG/コンパイルハート

ラストジェネレーション進行中。

ヴィラロアを解雇して第一世代主人公のレオンハルトをパーティに加えてみる。何か第五世代ラストで颯爽と登場したし、剣キャラ欲しいし、育てると最終的には結構強くなりそうな感じなので。

第五世代以降のいわゆる真ルートのシナリオは、各大陸の柱の封印を解いて神を倒し、界域境界に出現するカオスを倒すという展開になる。ストーリー上は五大陸のボス&カオスを倒せば真エンディングになる。但し、界域境界はオマケダンジョン的な存在になってて、カオス以外にも色々とボスが居る。

まずはこの界域境界に挑戦。雑魚マスからして無駄に強くてこれは無茶っぽい。だ、大丈夫かなあ。界域境界はボスをある程度倒す度に拡張する。ハードじゃないと最後まで広がらないという理由でハードで二周目プレイしたんだけど、何だかんだで最後まで行けなそうなんですけど。雑魚マスの一戦一戦がこれまでのボス戦並に厳しい。
何となくこの界域境界には「ヘラクレスの栄光4」のオマケダンジョンの雰囲気を感じるんだけど、ヘラクレス4のほうは即行で切り上げたからな。エンディング見れたらもういいよオマケは所詮オマケだよ的な気分で。

一戦どうにか勝利すると、リザルトに倍率がかかって経験値が90万とか入ったりするコトもある。レベル20台だったレオンハルトも数戦でレベル70台になった。放置稼ぎのメリットが少なくなってしまったなあ。10時間放置するよりも界域境界で2~3戦するほうが経験値入るという。しかしその2~3戦がえらい面倒だったりもするんだが。

界域境界第1期のボス鎮座は三ヶ所。ルーンブレイド、グラーヴァ、無。どれもこれも強過ぎて小生笑顔で血涙垂れ流し。HP30万ぐらいあるし、当然の如くターン毎にある程度HPは回復する。囮が上手く壁になってボス&護衛がそこに集中する形にするのはまず基本。更にはとことんSPを溜めるまでの仕込みに時間がかかるので緊張する。ほぼ全員が連携でEX3を放てるまで仕込む必要がある。

そんな中でも無にえらい手こずった。囮の壁を作ろうにもひょいひょい通り抜けて来て陣形が整わない。ここでは色々試したよ。無がどこに来ても対応出来るようにくの字陣形にしたりさ。
無との戦闘では邪竜×2も出てくるんだけど、何とか邪竜と囮とフィールド端に無を挟み込んだら大人しくなってくれたので攻略出来た。邪竜倒したら囮候補無視してくるんじゃないかとえらい心配していたけど、そのまま大人しく囮に近接していてくれたので助かった。無にトドメを刺した時は結構サックリと倒せたので、もしかしたら邪竜よりも無を先に倒す戦術が良かったのかなあ。

とまあ、これでどうにか界域境界は第2期に拡張させられた。あーひどい。このゲームはひどい。ひど面白い。

ストーリーのほうも進めようかと、第一世代の舞台大陸ルクレリアの柱に向かい、メリクリウスと戦闘。HPが87万とかあって無茶苦茶なんだけど、ターン毎の回復が無いのは大きい。界域境界のボスよりは安心/安定した戦い方が出来た。まあそれでも倒すまでに50分ぐらいかかりましたけどね。50分とか、おかしいよ。ドラマ一話分の時間だよ。倒せたからいいものの、最後の最後で負けたりしてたらどれだけ悲惨な気分になってたんだろうか。そうそうプラムのEX2がSPアップに繋がっているというのにここでようやく気付いた自分がいる。気力ってSPだったんだ。

Page Top

プロフィール

七瀬

Author:七瀬
This ain't a song for Kyo Fujibayashi
(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
Ketta ain't gonna be just a t-shirt man flatter to the masses
(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
You're gonna hear ketta voice
(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
When Ketta shout it out loud
(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

Clannad is life
(クラナドは人生)

談合時のチャット部屋

連絡先:
onthelindenあっとまーくyahoo.co.jp

最近の記事
カテゴリ
FC2カウンター
Xbox360

フレンド常時募集中。
気軽にどうぞ。
月別アーカイブ
リンク

このブログをリンクに追加する

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

ACR