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  2. 2007年06月

■6月30日(土)/雑文

仕事で失敗しただの彼氏に振られただので思いっきり凹んだ中で帰宅して布団被ってたら普段は全く懐かない猫がその時に限って枕元で丸まっていたなんて話があるじゃないですか。猫が慰めてくれたなんて解釈を促がすノリで。そういうのは実際どうなんですかね。実は猫は人間の放つ負のオーラが心地良くてそれで近付いているとかそういうコトはないんですかね。「あー気持ちいいー、メッチャ凹んでるよコイツー、あー近くにいるとすっげー心地いいわー、この人間ってば超ネガティブオーラ出してるいいよいいよ気持ちいいー」みたいな。

■今週の餓狼伝感想/連載
決勝に勝ち残った二名が決定。長田と姫川。姫川が放った技は、虎王だったとの解説が入ります。両足で挟み込んで衝撃を与える技は須らく虎王とかそんな説明。竹宮流のこのオッサン、ホントは虎王じゃないのに姫川の強さに便乗してそれも虎王ですとかそういうコトにしようとしてるんじゃないだろうか。このオッサンって何した人だっけ? 勇次郎を弓で射抜こうとした人でしたっけ?

松尾象山が全く戦ってない自分はフェアじゃないと言い出してボーナスマッチとして誰かと戦うコトに。巨漢のコリアンに白羽の矢が立ちました。象山もまた負ける姿が浮かばないキャラなのでこんなパフォーマンスは結局ひどいページ稼ぎになりそうです。勇次郎と闘って欲しいです。勇次郎以外にはまるで負ける絵が浮かばないのが松尾象山。オリバはおろか刃牙も余裕でいなしそうだ。

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■HKミステリー班編「サイコ・スリラー読本」/KKベストセラーズ

ブームに肖った副読本というノリの一冊ながらもどうしても手離せないのがコレ。1995年に刊行された本で、何でしょうかね、ムックなのかな。サイコスリラーなるジャンルに括られる作品の紹介本です。

当時自分は「沙粧妙子 最後の事件」にドハマリして当該ジャンルたるサイコものに興味を持ったのですが(普通は恐らく「羊たちの沈黙」経由でハマった人のほうが多かったハズだがそこはそれ)、その折にアレコレこのジャンルの小説を探し出す上で非常に参考になった本です。紹介されている本はとりあえず古本屋で見かけたら押さえるという勢いでしたね。紹介されているうちの半分は読んだと思う。

特にこのムックで紹介されている中で印象深いのは「ヘッドハンター」「グール」「カットスロート」のマイケル・スレイド作品がまず挙げられます。この頃はこの3作品しか出てなかったのか。今は更に翻訳が創元推理から文春に場を移して続行されていますが、当時はこの3作に衝撃を受け「こんな凄い作家がいたのか」と感動したものです。文春の4作目以降に対してはそれほどパンチを感じないのはこの当時の衝撃が美化されてしまっているのかも知れません。

ジョン・カッツェンバックの「理由」もイイ。講談社文庫上下巻、当時で言えば年末恒例刊行でブームにもなっていたパトリシア・コーンウェルの「検屍官」シリーズに便乗したよくある漢字邦題作品かとスルーされそうなパッケージングですが中身は上質の逆転ネタで、これも相当ショックだったなあ。今ならフェイクや逆転に免疫付いてる読者も多そうなのでこの程度かよと思われるのがオチだろうからお勧めはしにくいんですが、個人的にはヤラレタ感たっぷりのラストでしたよ。上手い上手過ぎると、寝っ転がった。映画にもなっててそっちも観たけど、余りにも序破急過ぎてカタストロフ感が薄いのはダイジェストを余儀なくされる映像化の宿命ですかね。

ジェイムズ・エルロイの「ブラック・ダリア」も紹介されていて、これも読んだんだけどその頃はイマイチピンとこなかったかなあ。エルロイはその後アチコチでヒットしましたね。このミスとか色々。今はまた沈静化してるのかな。LA四部作以前の「血まみれの月」「ホプキンズの夜」「自殺の丘」三部作が当時の自分としては明確なシリーズキャラクターの存在が追いかけ易くて好みだったかな。

んで、この副読本では幻の作家としてリチャード・ニーリィが猛烈に持ち上げられています。「仮面の情事」「日本で別れた女」「オイディプスの報酬」「殺人症候群」「心ひき裂かれて」の5作しか翻訳されてないながらもどれもが上質の極みという紹介。その後復刊されたりしてこの5作は全て読めた自分で、期待値が高まりすぎていた故に期待にそぐわないと感じた作品もチラホラありましたが、何かレア小説を探し出す楽しみをこの時知ったようにも思える。「オイディプスの報酬」とか、僕が初めて定価以上の古本を買った記念碑的な作品だったんじゃないだろうか。

この本を久々に手にとって色々と昔のコトを思い出して胸が締め付けられる気持ちになったよ。ああ、毎日のように地元の古本屋に通い週一ぐらいで自分ボーナスとして交通費を贅沢に追加して神田まで足を運んで古本屋巡りをしていた過去の自分が懐かしいわ。

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■6月29日(金)/雑文

お気に入りとお勧めの差ってあるよな。好きと一言で括れない、共有できそうかできなさそうかの差。作家で言うなら、山田風太郎なんかはお勧めお気に入り両方被ってるんですが、連城三紀彦はお気に入りだけど人に勧めるかったら微妙。好きな作家は誰とか訊かれても連城の名前を控えて山風と言っちゃうのは、共有できそうかできなさそうか&知名度とかの問題かのう。

何かいま連城三紀彦作品読みたくて(再読でも何でもいい)仕方ないモードに突入してるのよ。

■今週の範馬刃牙感想/連載
刃牙とオリバの殴り合い続行。オリバに真正面から殴り合って勝利するコトは純粋に腕力/パワーが上回っているコトの証明、と刃牙モノローグ挿入。頭脳でもなく、テクニックでもなく、パワー。オリバはインテリキャラな属性も当初は持っていましたが、どさくさ紛れに頭脳は度外視してる刃牙はえげつない。いやこれはこれでいいのか。頭脳で勝利って、狡い勝利っぽいしな。

龍書文との戦いでは苦戦を見せたオリバでも、あの戦いは龍の居合い(テクニック)にどうオリバが立ち向かったかという一戦だったと考えればいいのか。オリバにとっては本領/自分のフィールドではない中で勝ち抜いたという感じで。

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■6月27日(水)/雑文

今は「トラスティベル」プレイ中ですが、ここ最近購入した360ソフトは他にもあって「あつまれ!ピニャータ」「バレットウィッチ」「セインツ・ロウ」「天誅千乱」という具合で、どうなんですか。どうなんですか言われても。

何かもう、すまん。ハード買ったものの熱狂できるゲームもなく出来るコトと言えばネットを巡回して他社ハードのネガティブニュースを掻き集めては優越感に浸るコトで有限の時間を浪費するしかなく今日もそうやって一日が終わった人、 すまん。明日もそうやって過ごすんだよな?

まあこんなコトを書いている僕もまだ趣味娯楽を食らう貪欲度が足りず、理想とするトコロはやはりしょこたんですな。中川翔子ぐらい隙あらば趣味に自分を投げ込む生き方に憧れるわ。

まるで話が変わって、観たいアイドル動画があります。それはもうDVDは廃盤ながらも楽天ダウンロードでなら観れる作品だったりして、それを観れるかどうかの下調べとして、今日会社で無料動画サンプルをDLしてメモリースティックで自分のPCに持ち込んで再生できるかどうか試したんですが無理だったよ今畜生め。DLしたPCでしか観れないってのは本当だった。世知辛い世の中です。それでも観たい僕はどうすれば。会社で観れってコトですかね。試練ですかね。

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■「トラスティベル ショパンの夢」(07)/XBOX360/RPG/バンダイナムコ

「ショパンの夢」、今回で一気にストーリーのラストまで行きます。思いっきりネタバレしてますので(ラスボスとか)、このゲームを今後やる可能性が僅かでもある人は注意。発売して日が浅いゲームはちょっとだけ気を遣う。日が浅いと思ったけど既に2週間経ってるのか。

■第7章 英雄
レガートが開けた時空の狭間チックな穴に突入するとそこは月の街エレジー。死者の魂があちこちに点在してて話しかけるコトが出来ます。まずは奥のほう、砂漠のほうまで行って長老と会話をして、シロフォンの塔に入る許可を貰います。

シロフォンの塔は音を覚えるミニゲームがキツかった。全部で3回ありました。ピアノをちょっとでもかじったコトがある人にはそう苦戦するような場所じゃないのかも知れないけど、そうじゃない人は、鍵盤を絵に描いて順番(番号を)書き込むとかそういう豪快極まるメモ方法を取るのがいいんじゃないかな。苦戦しまくらせていただいた場所なので答えを書いておきますけどね。

B♭右・G右・F右・G右・F右・E♭左・B♭左・G右・C左・C右・G右・B♭右・A♭右

これが3番目の答え(フル)で、1番目2番目はこれの途中でクリア。これだけ知っていればオッケーな感じ。塔自体は螺旋階段がピアノの鍵盤になってたりと幻想度マックス。

塔頂にてボスは二体出現しますが、過去キャラの使い回しでちょっと残念。月は死者の辿り着く場所なので過去ボスの変貌した姿なのかなあ。

塔をクリアすると封印が解けて砂の巨塔ダブルリードへ向かえる道が開きます。ダブルリードもシンプルながら微妙に迷ったダンジョンです。西塔と東塔があり、ボスが合計4体。各塔の7階にいます。3階ぐらいから分岐があるのに気付かずに相当うろついてしまった。例によってボスは過去のデザインが再登場。強くはなってるけど迷ったお陰でこっちの強さも上がってたのでさほど苦労はせず。

4体のボスを倒すと地下への道が開けて、いよいよ変貌レガートとの決戦。サルサ・ビオラ・ジルバで難なく倒せました。倒すと英雄の紋章を入手。そしてゲートを潜ればいよいよ最終章。

■最終章 鏡天花
ボス戦のみの章です。「貴方がたは私の作り出した登場人物に過ぎない!」と突如39歳がラスボス化。第一印象が魔界塔士のチェーンソーさんだった39歳が最後の最後でその印象通りの存在になるとは。正直強かった。強かったけど色々贅沢に回復アイテム使い切ったら勝てましたよ。

というワケでエンディング。長い長いエンディングで、非常に唐突感の強い展開を見せ、僕としては戸惑うばかり。総括書く頃には気持ちも纏まっているだろうか。マジで戸惑っている。

一応のクリアとなりましたので、次は攻略サイトなどを眺めながら隠しダンジョンに挑戦します。しますというか、もうやってます。
2周目をやるかどうかは迷ってるなあ。まあパーティレベルが上がってバトルやってるだけで楽しいのでやるかも知れぬ。2周目ならムービーをスキップしても問題ないので。セーブデータ上のプレイ時間は1周クリアで大体20時間ぐらいだったワケですが、この内ムービーが占めている時間は18時間と言ったら過言。

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■「トラスティベル ショパンの夢」(06)/XBOX360/RPG/バンダイナムコ

■第5章 夜想曲
リタルダントからスタート。マンドリン教会に向かうとイベント発生、その後ワラワラと仲間がある程度集結して、教会の地下ダンジョンを攻略するコトになります。教会地下にはビート、ビオラ、ショパン、サルサ、マーチが挑みます。森の番人のもう一方であるマーチはここでようやく参戦。姉サルサとコンパチというワケではなく陰陽の差があります。サルサ・マーチ・ビオラの布陣で行きました。マーチもなかなか強いな。地下のボスは案外あっさりと撃破。

ムービー挿入の後、バロック城下町に。氷の神殿アリアが次なる目的地なんですが、まずは牡丹雪の森チェレスタと城を往復して神殿の鍵を入手します。そうそう久しぶりにジルバが仲間になり嬉しいコトこの上ない。大振りな割りには強かったという印象が強いキャラなので。ジルバの強さを考えるとパーティから外せない。レベル低かったけどそれでも強いよ。ジルバ・サルサ・ビオラが基本パーティかな、僕の場合。

氷の神殿アリアのボスはロンド。ワルツの手下の女性キャラです。ここでファルセットが登場してパーティに加わってのロンド戦となります。サルサの位置に割り込んできたんですが、まあ問題なくロンドを倒すコトが出来ました。

■第6章 別れの曲
バロック城に戻ると王子と婚約者セレナーデが失踪、二人を追ってトゥコーダ地下遺跡に。ワープでボンボン移動するダンジョンです。特に問題は無かったかなあ。

遺跡の先はチェロの木で、謎の老婆がらみのムービー挿入。この老婆は実はポルカなんじゃないかと思ったプレイヤーは僕以外にも沢山いそうですね。

カウベル平原を抜けてロック山へ。山頂にてバロック王子達に追いつくも、ワルツと側近ジジイのレガートがドラゴンに乗って登場。あれこれ話が進んで、「あーここは一旦ポルカがワルツに連れ去られる展開かー」と思ってたら、ワルツとの戦闘に突入します。マジか。もう戦うのかよ。んで、ワルツ戦。強すぎです。4回ほど負けて、仕方ないのでロック山でレベル上げをするコトに。レベル上げと言っても、ちょっとダンジョン直線をバトルがてら往復したら5ぐらいレベルが上がった。これぐらい上がれば大丈夫だろうとワルツに挑戦。何とか勝てましたよ。

追い詰められた側近レガートが鉱封薬を自ら飲んで怪物に変貌、空間を歪めて逃走しました。あー、逃げてくれてよかった。連戦になるのかとビビっちゃいましたよ。それにしてもワルツのラストはあっさりしている。執拗なまでにムービーを挿入する当作品において、因縁深きワルツを倒した後それに関するムービーが無いなんて。

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■「真・女神転生」(14)/SFC/RPG/アトラス

上野近辺の四天王の館を通過してTDLに。TDLて。危険過ぎるネーミングです。東京デスティニーランドですよ。ギリギリ。アトラス恐いもの知らずだな。橋の前で懐かしいケルベロスと遭遇しますが、黄金のリンゴで正気に戻って再びパーティに。

TDL、マップは想像していたよりもシンプルで、ジャンジャン上に進んで行ってボスのエキドナまで何とか辿り着けました。別にグリム童話のキャラクターをモデルにした敵は出てこなかったかな。
途中で悪魔使いとのバトルがあって、勝利したらゾウチョウテンが貰えた。ゾウチョウテン、四天王なのに複数存在してるのかのう。タルカジャを持っていたので有難い存在。

ここTDLでは運命の名の通り、最終的な属性決定が行なわれます。カオスやロウどちらかに極端に偏っていた場合は選択の余地無くボスである大地母神エキドナと戦ったり依頼を許諾したりするコトになりますが、ニュートラルでここに辿り着いた場合、以下のような分岐になります。

1:エキドナの頼みを断って戦闘、倒した後品川3Fにいるハニエルに忠誠を誓う→ロウ確定
2:エキドナの頼みを断って戦闘、倒した後品川3Fにいるハニエルに忠誠を誓わず倒す→ニュートラル確定
3:エキドナの頼み頼みを聞き、品川3Fにいるハニエルを倒す→カオス確定

んで、僕は今回のプレイをどう選択したかと言うと、2です。ニュートラルで行くコトにしました。mixiも2chもどっちも嫌だよ。

エキドナを倒し、品川に向かってハニエルともバトル。ハニエルは最初負けてしまいました。ヒノカグツチ装備してる主人公がチャーム食らっちゃって。再戦ではヒロインのマハジオンガを使ってシビレさせて勝利。

その後銀座地下にて困ったコトがあればくるがよいと言っていたあの老人の元に向かって、地下道を先に進みます。

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■「トラスティベル ショパンの夢」(05)/XBOX360/RPG/バンダイナムコ

■第3章 幻想即興曲
2章にて川に墜落した一行は二手に散ります。この3章ではアレグレット、ビオラ、ジルバ、ファルセット、クラベスのパーティ。ようやくアンダンティーノの連中を使える。アレグレットとビオラは今までレギュラーだったので外さないコトにして、もう一人は誰にしようかと。クラベス(女性)が見た目的に好みなので最初使ってたのですが、ジルバの異様な強さに気付いてからはこの舌足らず男性を戦闘メンバーにしました。

「アダージュ湿原」→カンタービレ宿屋→「ウッドブロックの林」→アンダンテの町→「レント墓地」と進むコトになります(「」がダンジョン扱い)。

終わってみれば短いですね。一応シナリオ上では、宿屋のトコロでアンダンティーノの三人の誰かがフォルテのスパイという謎が発生、この3章ラストでそれが誰だったのか明らかになる展開です。

レント墓地では強制的にアレグレット、ビオラ、そしてファルセットのパーティになります。ここでファルセットを強引にプレイヤーに印象付ける/パーティキャラ故に愛着を持たせるってのは、怪しいコトこの上ないと感じましたよ。ファルセットがスパイなんじゃないかと思うじゃないですか。
墓地ではちょっとした仕掛けがあって炎の回収に少し悩んだ。愚者の墓地の右上に青い炎があるのを回収できたらあとは割りとすんなり行けます。そこに気付くかどうかですね。

ここレント墓地のボス、シミーレの泉の守護者を倒してからのムービーが長すぎました。ムービーの内容的にも恋愛心理を執拗に描くもので、ハッとさせられる部分もありましたが、如何せんしつこ過ぎる。恋愛を語るそのキャラの切ないムービーをボーっと眺めつつ、失礼ながら、気分出してないでとっとと死んでくれないかなとすら思った。ムービーの途中でフリーズするというネタ的には美味しいアクシデントもありましたが(ムービー観る為に泉のボス戦からやり直した)、これはマジで長いわ。インパクトという意味では大成功だわ。

■第4章 華麗なる大円舞曲
前章ラストのムービーからこの4章冒頭のムービーが連続してて、見てるだけの時間が相当長いです。3章最後のセーブポイント(泉のボス戦直前)から、4章で初めてセーブできるトコロまで、40分ぐらいかかります。泉のボス戦が10分ぐらいとしても、30分はムービーという計算に。30分て。週単位のアニメの一話分です。ここまでやられると僕としては逆に笑えてくるんですが、コントローラ握りながら今か今かと待ち構えている健常者ならイラつくかも知れませんなあ。

こちらは2章ラストで別れたもう一方のパーティの物語です。ビート、ポルカ、ショパン、サルサです。全体回復要員のビオラが居ないので辛い辛い。

バロック船→「海賊船ドルチェ」→バロック城→「シャープ大雪山」→「フウ溶岩洞」→アゴゴの森と進めます(「」がダンジョン扱い)。

サルサの強さにダントツ感動だべ。海賊船でのボスバトルで何度か敗北したんですが、サルサを主力に組み立てたら割りとあっさり勝てた。サルサ最高。アゴゴの森でのフーガ戦はそれでもかなり苦戦した。フーガ、強制敗北イベント以来のバトルですが、相変わらず強かった。3・4回負けたな。

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■6月25日(月)/雑文

神になりたければ、100円ライターを持って原始時代にタイムスリップすればいいだけの話で実に簡単なコトです。

こういうのを実際に実行してるのは、任天堂だったり、僕のアフィリエイト用ブログだったりします。ていうか僕のアフィリエイト用ブログは任天堂の用いている原始人転がしビジネスモデルをパクってるだけですから。

何ですかね、その時代に於いて天才と呼ばれたレオナルドダヴィンチの知識なんざ今日日なら平均的な高校生全員が獲得しているとかそういう話にも近い。

「原始-現代」ほど億万年単位のマクロ視点でなくてもそれをミクロにシフトさせて、半世紀ぐらいの世代格差で充分なんです。僕及び僕と横並びの人にとっては今更な「ライター」程度のツールでも、『凄い!これは魔法だ!』とばかりに有難がる「原始人」な層は存在するんです。自分と対等な現代人には通用しなくても、原始人相手なら神になれるんです。自分にしてみれば分かりきったコトでも、情報に疎いオッサンサラリーマンや主婦には新しく価値のあるアイテムだったりします。ゲーム/ネットに免疫のない「親」世代には凄いコトとして受け止められるんです。

自分は聴かないけど趣味嗜好を度外視してビジネス/金儲けで仕掛けるならオレンジレンジみたいなのをプロデュースするわな。自分はやらないけどWiiやDS知育ゲーム程度のもの仕掛けりゃお前ら満足するわな。もちろん世代というのは大雑把な括りでしかなく、僕よりも年下でも、吸収速度の低い、自分なら一年で365日分何かを吸収/成長するトコロを、一年で60日分しか成長しない人にも、僕がアフィリエイト用ブログで提供する愚にも付かない情報は価値のあるアイテムなんです。

とまあ受け止めようによっては随分デカいコトを書いてますが、僕が実際にアフィリエイトで得ているのはせいぜい月に5万前後のはした金です。任天堂流ビジネスで得たそのはした金の吐き出し先は、XBOX360のソフトやアイドルDVDなんです。そしてそれを趣味ブログのここで消化している。僕が娯楽快楽エンタメ三昧を堪能出来るのは、メカニズム/広義としての任天堂信者のお陰です。こんなコトを書くと任天堂信者が過去を省みて成長変化する可能性があったりするんじゃないかという危惧もありそうですが心配無用。闇撫の樹なんかは相手の成長を恐れていたけどそんな不安すら無いんだなあ。信者は自分が信者であるのに無自覚ゆえに永遠に搾取されるのみ。まあいいんじゃないかな。僕もまた、より上位の存在に知らず知らずの内に搾取されてるんだろうし。

というワケで、そんな笑顔で腹黒智謀知略に満ち溢れたアフィリ用ブログとは完全乖離状態な中あくまでも趣味でやってるこのブログのコンセプトは、「ここはビジネスでやってんじゃねえ!遊びでやってるってのを忘れるな!」、ですかね。

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■WJ30号/連載

家庭教師ヒットマンREBORN!
連載3周年表紙&巻頭カラー。扉見て思ったんですが10年後でもムクロ仲間にしたりするのか。仲間にするのヒバリよりも困難そうだけど逆にもう幽閉から解放されてたりするのかなあ。

本編ではガンマと獄寺山本組がエンカウント。ガンマは電撃使いというコトで本来ならランボの対抗株? 仲の悪い雨と嵐が協力して雷を放つ展開になるのかのう。

ONE PIECE
かなりスルーしていた扉絵連載ですが、今回の「エネルのスペース大作戦」はまるで意味が分からないんですよ。映画のキャラと関係してるのかなーとか思ったりもしたけど。ていうかこれもう26回もやってるんですか。半年以上やってるコトになるんですね。

本編、注入された対象を倒すコトでイチイチ取り戻さなくてもゲッコー・モリアをぶっ飛ばせばみんなの影が戻るというのがルフィによって提案されました。そう言いつつも一つ一つ倒しそうなのがワンピースです。特にオーズは過去も含めて色々展開させれそうなキャラです。普通の巨人の二倍デカイってなあ。どんな存在だろうか。巨人とシロナガスクジラの巨人のハーフとかですかね。クジラネタ絡めれば、ほらラブーンとも繋げられそうだし。いや…オーズはツノが気になって仕方ないなあ。シロナガスクジラはビジュアル的にしゃくれてるけどツノないしなあ。

BLEACH
「王虚の閃光(グラン・レイ・セロ)!!!!」
エスパーダだけに許された虚閃は漫画家に優しい技です。半見開きで殆ど白い。

来週辺りでウルキオラ復活で水入りですかね。パワーバランス的なものを考えずに読むようになってる自分には何かこう、どんな重傷描写や絶体絶命風演出を見ても危機感を覚えないというか。そんな風に思ってたテニスの王子様が自分にとって相当楽しみな漫画に化けたりしたのでブリーチもいつかそういう感じにならないかなあ。今はせめて乳キャラを沢山コマに出して欲しいです。

NARUTO
『これは… 芸術だ…』
仏像の後光と写輪眼が重ね合ったシーンで感動するデイダラの過去。ていうかアート鑑賞の最中にスカウトする暁メンバーという構図が何か面白かった。

ToLOVEる
マッシロシロスケで幽霊騒動は解決かと思ったら透明人間やら一つ目触手やらオーソドックスな少女幽霊やら矢継早に登場。これワンピースぐらいの長編になったりしないのかな。してもいいんじゃないかと思った。コンスタントにエロ提供するのは忘れないだろうし、それさえあれば成立する漫画ですし。

金色の闇が触手にいきなり捕われるシーンが最エロですかね。ララの全裸よりも執念深い描写を感じさせます。バストトップとか股間とか。股間に至っては、パンツ履いてるってのが分かるのでああ布かと思えちゃうんですが、心眼を駆使すればアレは布ではなくモノです。モノそのものです。

サムライうさぎ
「死んじゃった人は 笑ったり喜んだりしないって!!!」
今エピソードのメインメッセージであろうコマを効果的に見せている構成の上手さに驚愕。カブト絡みの過去回想も普通にいい話で参ったなあ。

アイシールド21
殺人蜂(キラー・ホーネット)なるフェイクを仕掛けて、セナVS進の最終勝負に。

次回完全決着とのコトですが、まあ、何だかんだで前回の神龍寺戦といい今回の王城戦といい、勝敗が見えない/一瞬でも泥門が負けるんじゃないかと思った瞬間がある自分ですので、勝敗の不明瞭さ/先の見えなさという意味では成功してる流れだと感じます。この漫画。

瞳のカトブレパス
もう5千円札と一万円札の二つしか上位技がなくなっちゃった。別の単位が出てくるんだろうか。百両とか。外国でもいいか。十屁素。ペソはしょぼいか。

テニスの王子様
返せない球を手塚ゾーンでコート外に出しちゃおうという展開。本来ブラックホールとして扱っている手塚ゾーンをホワイトホールとして使う。具体的に左右2.6メートルだの数字出して疑似科学っぽくしてるけど、引き寄せるという前提が何の説明もないのでもう山田風太郎忍法帖の忍法説明同然。

「ふーん 可能って事っスよね」
台風の目である手塚本体がゾーン発動中にも移動できればカバーできるという意味なのかな。最初の頃はザンギュラのウリアッ上もその場でしか出来なかったけどシリーズが進むにつれて左右に微妙ながらも動けるようになってました。そんな感じでしょうか。そんなワケではなく単に効果範囲を広めるだけかも。

「いかん手塚!!これ以上また腕に負担を掛けるつもりか!?」
ババア何言ってんだと思ったコマ。いま見開きで球に触れるコトなくアウトになったじゃん。最初は乱丁かと思った程。スミレさん、『今は真田のミスで偶々アウトになったけど手塚がラケット構えてるので臨戦態勢持続中』とでも思ったのかな。

こち亀
こんな馬鹿みたいな絵を描くのはバスタードの作者ぐらいだと思ってた時期もあったなあ。最後のコマはマップで済ませているけど隙あらば一つ一つネタにしそうだよなあ。ていうかマグロはもうやらないのかな。

魔人探偵脳噛ネウロ
中国のサル料理って、脳味噌食べるヤツですよね。弥子の眼前でゴリラの脳味噌食べる絵が出ると思ってワクワクしてた自分がいます。

「縛られてるのは慣れてるんで」
「でも…殺す以外の事はするよ」
「浮気症な机め 我が輩の留守の間に… 侵入者を受け入れたな」

今回はあちこちエロいなあ。同人誌のネタの宝庫です。

ラルグラド
「友人から手紙を貰いメール等活字の多い昨今肉筆はより気持ちが伝わりました。<常雄>」
洗練度の低い日本語がやはり常雄コメントの味わい深さだなあ。書き写してて、これでいいのか不安になる文体です。ホントに原作何だろうか。原作とは名ばかりの傀儡じゃないの。

本編は、何だか登場キャラの手足が細いのが気になって仕方なかった。小畑先生の作風の変遷期にあるのかのう。もう作画小畑健ってのも名ばかりで傀儡のアシスタントが大半を作画してるじゃないのかとすら思った。

ピューと吹く!ジャガー
菊野うま子、ジャガーが最後にそれっぽい良い事言ったのを自分の言葉みたいにしてるのがいやらしいです。この作者の冷徹でアイロニックな人間のみみっちい心理描写の上手さを再認識しました。

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■吉田由莉「プライベエロ」/DVD

着エロに異常シチュエーションの掛け合わせという素敵変態DVDです。ジャケットがこのDVDのメイン内容を物語っています。街中でTバック。絵的なエロさは勿論のコト、不特定多数の男性の目に尻や横乳を見られている被写体たる吉田由莉の羞恥心を想像すれば更に愉しさは増します。

露出絡みのチャプターは多いです。ボートの上や観覧車の中で極小ビキニ露出開脚というソフトなものから始まり、街中でスーツをはだけて布面積の少ない胸をさらしたり、エスカレーターや階段でスカートを自らたくし上げてTバックを見せたり、極めつけはジャケットにもなっている秋葉原で変形エロメイド服にて練り歩き敢行。道行く人に背後から写メとか撮られてます。これ全員エキストラだったりはしないよなあ。そんなに金かけて作ってないでしょ。

露出以外のチャプターも充実してて、「F」というチャプターでは一房のブドウをジュルジュルと音をたててなめまわします。もうしつこいぐらい舐めまわしています。まさにF。Fってのは多分フルーツのコトだと思います。

赤ボンテージでバスタブでクリームをかけられるシーンもいいです。バストトップをクリームで隠して手ブラ解放したりエロ度高め。バスタブネタでは他にメイド服チャプターでのシーンがフェチ度としては相当高い。口をあーんと開けて上を向いているトコロに、放物線を描きながら顔近辺に液体がかけられているシーンです。屈服M奴隷シチュエーションです。

最終チャプターは最終比喩となっています。随分と揺れています。正面からだったり後ろからだったりします。

全体的に満足度の高いDVDでした。モデルの顔もアーモンド状の瞳のツリ目でシャープな顔立ちで良かったし。最近マジでアイドルDVDを楽しめるようになってきたなあ。昔はコストパフォーマンス悪いと思ってたのに。こういう自分の変化は多分ヤバいよなあ。

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■獣拳戦隊ゲキレンジャー 第18話「シャッキンキーン!身体、強い」/感想/特撮

今回のメレ様語録
「さーて、これからが楽しみね」
そしてバエを掴んでなでなでするメレ様。恐い恐い。今回は2週ぶりでメレ分に枯渇していた自分ながらもツン口調ばかりだったので癒しが足りない。ああ、後半で二の腕をカキカキしながら登場したメレ様は良かったな。ワキとか良かった。メレ様はフェチズムを刺激します。

全体的な感想。

コウモリ、ゾウ、ネコ等他の拳聖も登場して大所帯で臨海学校に。鮫の反省会も含めたようなノリ。んで、そこで夜中に突如ネコが何者かに狙われて、さあドカリヤが入っているのは誰?なんて感じの孤島密室シチュエーションのミステリに。と思ったらあっさりドカリヤ入りが誰なのか明かされるハイテンポっぷり。こ、こんな美味しいネタをそんな風に消化してしまうのか。

頑丈な身体だけでは足りない、なんて展開になると思ってたらそういうコトもなく、強引に頑丈さだけで押し切ったシナリオに驚愕。レッドの新武器ゲキセイバー、二本の刀を一本に合わせて決め必殺技が炸裂なんですが、構えてからの溜めっぷり(この構えがカッコイイ)から、てっきり一刀両断一撃必殺がくると思ったらメチャクチャ斬りまくっていた。20回ぐらい滅多切り。

臨獣殿ではリオとラゲクの修業が続行中。リオすらその強さに身を焦がす対象として、「白い虎」の存在が明らかに。第三勢力を前に激獣拳と臨獣拳が和解共闘となるのか、三つ巴で乱戦になるのか、今後の展開が気になる。

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■6月23日(土)/雑文

化粧や飲食は当然のコト、最近は電車内での排泄も市民権を得ましたね。まあ、田舎では未だに「臭いが」だの「デリカシーが」だのと電車内での排泄行為に対してクレーム出している人もいるそうですが、そんな未開の地の話は知ったコトじゃないです。

んでまあ、ちょっと気になったのですが、皆さんは電車の中で排泄する時って、持ち帰る派ですか? それともその場派? その場派の人はどこにするのがメジャーなんでしょうかね。車両の連結部のアコーディオンみたいなトコロにベベンベンベンと放尿するのがメジャーなのかなあ。でも座席に座ったままファスナー開いて眼前に放つ人も少なくはないですよね。

ちなみに僕は持ち帰り派なんですよね。持ち帰り派にも色々いますね。どうやって持ち帰るかで様々。コンビニ袋にするってのが恐らく一番多いのかも知れませんが、僕は傘を入れるビニールにする派ですね。男だったら傘を入れるビニール派ってのがやっぱ多いんじゃないかなあ。形状的に使いやすいですし。

まあこんな風にテキトーなコト書いてふと思ったのですが、浮浪者の格好して、更に傘を入れるビニールに黄色い液体(アップルジュース等)を入れて電車に乗り込んだら他の乗客はどんな反応するんだろうか。誰か試して見てください。多分、割れます。目の前が割れます。モーゼ気分を味わえると思います。

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■「トラスティベル ショパンの夢」(04)/XBOX360/RPG/バンダイナムコ

FFの系譜であるストーリー主体/映像演出による進化形としての日本式王道RPGの現段階での究極形を味わってる感じで僕はかなりこのショパンを楽しんでいます。

■第2章 革命
フォルテ城下町に到着。ここではまず宿屋の子供が崖から落ちたっぽいのでそれを回収するイベントがあります。グリッサンドなるダンジョンになります。宿屋の子供を救出とかまるで本筋に関係ない話じゃないですか。それでいて対象となるダンジョンが絶景グラフィックでもう力の入れ方がどうなんだコレという展開。グリッサンドは基本的にひたすら下へ下へ進んで行けばいい構造になってます。「グリッサンド2」でちょっと迷ったかな。左上のほうにコウモリがいる場所近辺から下に垂れている蔓が見つけずらいかも。

宿屋の息子を救出してその後宿屋で一泊、翌朝フォルテ城に向かうと待ってましたとばかりにチューバなるボスが登場。ワルツ伯爵の手下の一人です。勝利するとイベントが進んで牢屋にブチ込まれます。勝ったのにブチ込まれるのか。牢屋では森の番人の姉サルサと合流。妹とビジュアル的にはほぼ同じでありながら、相当性格が異なっています。田舎モン口調で失礼極まる態度で更には口癖が「ダントツ」。この「ダントツ」ってのは「超」みたいな感じで乱用されています。ビートと背の高さで張り合っています。

んで、アンダンティーノの抜け穴を通過して牢屋から脱出するコトになるのですが、牢屋から出た直後に鏡の前でムービー挿入。この鏡から抜けれるのか?それとも鏡と思わせて映ってるのはドッペル的な何かなのか?等と思ってたら、サルサがビートとどっちが背が高いか競うだけの内容。マジか。そんな小ネタでムービー演出入るのかよ。

アンダンティーノの抜け穴を突破すると、アンダンティーノ勢と合流。アンダンティーノ勢ってのは今まで言及してなかったんですが、フォルテのワルツ伯爵に猜疑を抱く反乱勢力です。捕らえられている森の番人(サルサのコト)を救出する作戦を練っていましたが、結局主人公一行がサルサを救出した結果になったので作戦終了というコトに。アンダンティーノ勢は、ジルバ(舌足らずな声の青年男性)、クラベス(ロングでちょっとモジモジな感じの娘)、ファルセット(ショートカットで当然活発風味の娘)がメインになっています。ジルバの喋りは最初はビビった。マジで舌足らずな感じ。とかちつくちてで味しめて男キャラもそういう路線できたのかと思った。

その後ビオラの家に向かおうとなってヒョイヒョイと進んでいたらカバサ大橋でチューバ再登場。この大橋はやはりボス戦の場に相応しいのでこういう演出はアリ。チューバを倒すと、イタチの最後っ屁が如くチューバは橋を破壊、一行は川に転落。

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■「トラスティベル ショパンの夢」(03)/XBOX360/RPG/バンダイナムコ

■第2章 革命
2章攻略。アゴゴの村で、森の番人にフォルテから戻ってこない双子の姉を探して欲しいとの依頼を受ける。一行は元々フォルテに向かう予定だったので受ける。そういやパーティメンバーが何故フォルテに向かっているか書いていませんでした。ポルカは花封薬売りなんですが、最近鉱封薬が非課税で売られててそっちばかり人気、なのでどうにかして欲しいとフォルテの上の人に掛け合うため。アレグレットはパンとか食べ物ももっと安くして貧しい人達を救って欲しいと掛け合うため。更に、フォルテ王ワルツが鉱封薬の副作用を利用して戦闘マシンを作ろうとしてるという背景があります。

アゴゴの村を出て、サビ平原に。橋のトコロで3匹のヤギの通せんぼ。ここは紙を拾ってきて与えると道を譲ってくれます。ヤギの横をするりと通ればいいのに。いや…描写されてないだけで、きっとヤギは素早く前に移動するんだろうなあ。ヤギのスピードは油断がならない。

平原の途中でボス戦となり、ビオラが仲間に。お姉さんキャラです。そういやパーティが増えてきて気付いたコトに、戦闘に出れるメンバーは3名のみです。一応残りの連中にも経験値は入ってるっぽい(丸々じゃないが)。ビオラは胸の谷間がしっかりしている女性キャラなので常に鑑賞していたい性的な思いから以後戦闘メンバーにします。

カバサ大橋を越えてフェルマータの砦に。大橋、しつこいぐらいムービーが挿入されて何か起こると思ってたらそのまま渡って拍子抜け。その分フェルマータの砦が厄介でしたよ。初の本格的ダンジョンかも。あちこちにスイッチがあってそれを押しながら進むワケですが、結局どういう構造だったのか分かってないままボス発見。ここのボスには数回負けた。レベルを上げて、ビオラがヒールアローを覚えたらラクに勝てました。ヒールアローは強いなあ。全員回復で毎ターン使ってれば問題なしです。もうこれビオラ外せないわ。

砦を越えるとハノンの丘、その先がフォルテ城下町となっています。ハノンの丘ではほのぼのした音楽にまったりした気分にさせられて、「わーい、お馬さんだー」とシンボルに接触したら敵モンスターだったという、僕しか騙されないであろうフェイクを味わった。丘の途中で道具屋発見。モンスターに絡まれてるのを助けて、装備を一新しておきました。写真は売れるのか。全部売った。結構高値で引き取ってくれたので、隙あらばビートで写真は集めておいたほうが金に苦労しないで済みそうです。

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■「真・女神転生」(13)/SFC/RPG/アトラス

上野を一通り探索して、そろそろヒノカグツチを作っておくかという気分に。「メシア教徒のランダム合体でシルフ作成、草薙の剣+シルフで布都御霊に」→「メシア教徒のランダム合体でウンディーネ作成、布都御霊+ウンディーネで天叢雲」、ここまでは良かったのですが、「天叢雲+サラマンダーでヒノカグツチ」、ここで必要なサラマンダー、これを入手するのに難航しまくり。ちなみにランダム合体とは、メシア教徒+仲魔で出る結果がランダムというコトです。気に入らない結果表示が出たらキャンセルしてもう一度掛け合わせ(同じ組み合わせでもいい)。

サラマンダー、ラグの店で宝石と交換しようとしたのですが、ガーネット・ダイアモンド・ルビーが必要なのにガーネットを持ってなかった。宝石、悪魔との交渉でかなりテキトーに渡していたからガーネットも簡単に手放してたのかのう。

「神獣×神獣」で作るのも神獣自体面倒そうだ。それよりも「アクアンズ×エアロス×アーシーズ」の掛け合わせのほうがまだラクそうだったので試みる。

精霊アクアンズの作り方 「妖魔×妖魔」
精霊エアロスの作り方 「妖精×妖精」か「妖鳥×妖鳥」
精霊アーシーズの作り方 「夜魔×夜魔」か「地霊×地霊」

既にいる仲魔で普段戦力になっているロアとかも簡単に素材にしました。それほどまでにヒノカグツチの魅力は大きい。というワケで遂にヒノカグツチを作成。ああ、気分のいい強さだ。「IF」のような攻撃時のアニメーション演出はこの1では特にないのですがまあとにかく気分がいい強さだ。

次に向かったのは各地の四天王の館。ニュートラルなので戦って倒すコトになります。

ゾウチョウテン 西の館(渋谷近辺)
コウモクテン 東の館(秋葉原、上野近辺)
ジコクテン 南の館(品川近辺)
ビシャモンテン 北の館(池袋近辺)

となっております。4体目を倒した時にえらい大量に経験値が入った。この期に及んでレベルが2上がった。

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■6月22日(金)/雑文

皆さんご存知の通り僕は彼氏募集を日々連呼している腐女子なんですが、『自分の性別を裏返しただけで嗜好や性格が同じような異性(男)』が好みかと言えばそういうコトもないんですよね。何ていうか腐女子の自分を鑑みるに、そういう男って彼女出来たら舞い上がりそうじゃん。今までモテなかった反動で。ブログで何でも書きそうじゃん。詳細に記述して第三者に性的なスケジュールまで把握されそうじゃん。何か余計なコトまで暴露されそうで恥ずかしいわ。

■今週の範馬刃牙感想/連載
見開き連発。つーか1ページ1コマ連発という、ドリアン決着直前というか長田1回戦バックドロップというか、あの辺を彷彿させるコマ送り描写によって消化されましたよ今回は。単行本読者ではない、週刊連載で毎回楽しみにしている読者にはキツい1話でもありますが、最近はもう『ああ、こういう週もアリかもね』ぐらいに受け止める自分がいます。

話を戻します。刃牙VSオリバ、単なる殴り合い描写。最大トーナメント決勝でのジャック戦開幕もこんな感じでしたが、これはあくまでも前哨で更なるネタが用意されてるたりするのかなあ。しなそうだなーという予感。ハガタカが死肉ワンテッド状態だったりと既に決着が近い様子。

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■「トラスティベル ショパンの夢」(02)/XBOX360/RPG/バンダイナムコ

■第1章 雨だれ
オープニング演出の後、再びポルカパートに。ここで物凄い唐突にポルカの元にショパン39歳が登場。ショパン、ここは私の夢の世界/私が創り上げた世界ですと語ったりナリがシルクハットだったりと、非常にチェーンソーが効きそうな雰囲気を出してます。んで、二人はテヌート村の奥、鏡天花の森に。

鏡天花の森、敵が出現するのですが、ショパン39歳も戦います。実在した音楽家が戦闘に参加するRPGです。音楽家だからね。織田信長とかじゃないからね。ショパン39歳普通にカッコいいです。ボスのイノシシに数回負けて、ちょっとレベルを上げてどうにか勝利。イノシシ強かったなあ。

次はアレグレット&ビートのパート。アゴゴの森に向かいます。パーティレベルというものがアップして、バトル方法に微妙な変化が。以前は動かなければ進行しない不思議のダンジョン的な感じだったけど、一旦行動したら止まっても時間が流れているという具合にちょっと難度アップ。適度にこういう変化が入るのは、まあ飽きがこなそうで良さそう。
アゴゴの森のボスは恐竜とコアラを足したようなデザインで個人的にツボでした。

キャラクターがポルカに変更してこちらもアゴゴの森に。雨が降っています。ああ、この辺りでリアルショパンの「雨だれ」講釈が挿入されました。
森ではフーガなる人間タイプのボスが登場しますが、ここはイベントバトルで敗北。相手にロクにダメージを与えられずこっちはザクザク大ダメージ食らった時に、イベント敗北確定バトルであるのを祈った。

再びアレグレット。ポルカの通った道を通過して、アゴゴの村なる場所に。ここでボス戦を経て晴れてポルカとパーティ合流。ようやく第1章終了です。ムービーの異様な多さにもだいぶ慣れてきました。

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■6月21日(木)/雑文

どうやら再びユビキャストでも更新できるようになった様子。
あー何だかホッとした。

今日は職場で一日中、

「ユビキャストでエントリー投稿出来なくなった場合、今後どうやって当ブログを更新すべきか/ユビキャストはローカルで作成できる以外にも、簡単な最低限の文字装飾が出来てそこも良かったんだよなあ/テキストファイルに書いてコピペだと装飾できないしなあ/ユビキャストってソース表示できないよなあ、できるのならソースをコピペして強引に管理画面からの投稿でもいいんだけどなあ/ホームページビルダーで装飾含めて書いたそのソースをコピペするのが一番簡易かなあ/簡易じゃないソレ全然面倒だよ。二度手間だし、コピペする範囲間違えそうだよ/間違わないように小刻みにビルダーで記事作ればいいのかな/ファイル異様に増えそうだしそれも面倒だよ/いやそれよりも今後はもう装飾抜きでいいんじゃないのかな。装飾っても一部を太文字にしたり台詞引用を青字にしたりしてるぐらいだし/それよりもこのブログはもう放棄して別のユビキャスト対応のブログサービスに移転したほうが早いんじゃないの/いやあそれはちょっとなあ、カテゴリとか半端なまま終わるものもでてくるし移転先もいつユビキャスト非対応になるかわかったもんじゃないしなあ/seesaaとかなら正式対応してるっぽいなあ、あとそういう中途なカテゴリは移せばいいのかな/あー移すのにもまたコピペとかするの面倒だなあ/死ねよ自分」

みたいなコトを悶々と考えていたな。慌てて別サービスのブログを登録しそうになったんですが、様子見の内に解決したので良かったわ。seesaaブログの規約までは読んだしな。ブログ名も多少考えたりしてた。旧サイトを多少は彷彿させる「ネガジャスティス」でいくかー、いや漢字のみで「輪郭定数」とかにするかなーとかな。あー、僕っていま妊娠6ヶ月だったりするんですが、生まれてくる子供に確実にヤンキー御用達ネーム付けると実感。素太亜とかな。そういうコトを考えつつ、浮かんでいたブログ名候補を反芻するに、自分は根っこのトコロで久保帯人ポエム好きなんじゃないのかとも思った。今のこのブログ名も充分久保ってるわな。長野まゆみにも一時期ハマってたしな。

ていうか今回の避難訓練シミュレーションで、自分の判断基準が「面倒」か否かというのがよく分かった。追い詰められた時どんな対応を自分が見せるか真剣に考える機会になったので今回のFC2の不具合も結果オーライってコトで。

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■アイドルマスターXENOGLOSSIA 第11話「ニヴルヘルム」/感想/アニメ

「望むところさ。容赦なく叩き潰してやるよ。今度は!」(菊地真)

敵アイドル勢登場を予感して好戦的な真。アイスランドにて5体目のアイドルが確認、それを回収に向かうという展開でしたが、敵アイドルが2体存在している、というコトでそこばかり気になって仕方なかった。行方不明の4体目を敵が持っているんだ!リファが真美ってコトでしょ!とそんな予想ばかり先走りして。まあ、敵のもう一体のほうは過去のプロジェクト/人造アイドルだったわけで。真とリファが対面しましたが、真に何の反応もないので別人か。ていうか声優が違う時点で別人ですか。そうですか。

千早と主任(あずさ)が似ているってのは、メタネタをギャグとして軽く使っただけなのか、その後のシーンで千早には姉妹がいるという話に繋がっているのか。あの流れだと姉妹があずさであずさもまた何か手術受けてるっぽいよなあ。

インベルを見て気絶直前に優しい表情を見せる千早。千早と真がチェンジですかね。陣営変更ですかね。

色々と明らかになりつつも適度に謎が補充される物語展開は視聴者を惹き付ける方法として上手いと思いました。

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■6月20日(水)/雑文

困った。

僕は基本的に「ubicast Blogger」というブログ投稿ツールを使ってここを更新しているのですが、どうも反映されなくなっている。FC2で仕様変更があってその影響だったりするっぽい。ケータイ以外の外部投稿を受け付けなくなったんじゃないのかな。

「ubicast Blogger」は別にFC2オフィシャルというワケではない、便利ツールなだけなので、そんな派生ツールなんかまで考慮に入れて仕様を立て直すとかしてくれるかどうか。

■「htmlゲーム」/ゲーム
7面が鬼門であった。9面も。10面は某心霊写真がインスパイア元と見た。


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■WJ29号/連載

アイシールド21
表紙&巻頭カラー。今回のカラー見開き扉は珍しくシンプルなセナと進のアップのみ。じっくり塗りこんではいるけど顔アップが作画的にラクなのは変わらない。疲れているんでしょうか。巻頭カラーの回でゲーム終了ではなかったというのは軽いフェイクだったりしたのかな。

雪光が進を押し込んであえて残り時間を確保。ラスト1秒ですが、止められるまでは動けるというコトで、ラストの逆転が期待されます。モン太がキャッチしたけどノーコン故にパスしようにもできない、さあどうするというヒキ。 360度どこに投げるか分からないパスを全員がかりでぐるっと囲んでカバー(ヒル魔が指示するまでもなくみんながそういう考えを持って実行)、セナに続けるという形ですかのう。

NARUTO
最後の爆発シーンでの書き文字が芸術的でした。ドをベースにしてガなんだかグなんだか色んな濁音を表している造語っぽいというか、ストゼロソドムのシャツっぽいというか。デイダラ、これでしっかり死んで欲しいです。

BLEACH
「あれはきっと 自分に誓っているんだと思う 自分に誓ってその想いを 叶える言葉にしてるんだと思うの」「…だから待とうよ… …信じて… 」そう語りつつ震えている織姫もまた、言葉にして一護のコトを信じようと自分に誓っているんですね、震えを見てそれを理解したネルの繊細さに感動、とでも言うと思ったか。

サムライうさぎ
マロが瞬殺されていましたが、何かそこにも意味があったりするのかな。「師匠を立てる」なんて妙な気遣いを実行するとも思えないのだが。千代吉はマロには稽古で勝ったコトがないと語っているんですが、ジャンケンのような優劣の相性があるのかも。それゆえにアイシールド的に、「みんなそれぞれが秀でたもの/アドバンテージを持っている」なんて感じのまとめ方に出来そうですし。

家庭教師ヒットマンREBORN!
「ヒバードだ!!!」
ここで笑った。多分、今回のジャンプで一番面白かった台詞。あの鳥って前からそういう名前になってたっけ? 勝手にそんな名前付けてシリアス展開なのに笑った。

ToLOVEる
透明人間(幽霊)によって下着をズリ下げられる唯。具に相当する部分まで見えてるんじゃないのかコレ。サービス度数は一気に高まった。こういうのを見て育った小中学生が、現物のグロさに引くんでしょうなあ。

エム×ゼロ
プッチ神父の目指した世界がここに。完全に過去に記憶を持ち込んでいるというワケではなく、中途半端に分かるトコロに留めているのが展開を面白くさせそう。

姉キャラの久澄胡玖葉なる新キャラが登場。告白済み。ていうか今日日の19歳ですし開通済みですかね。インディーズまでチェックしているなんて相当のマニアですよ。

瞳のカトブレパス
頭に鳥を飼っている。僕もまあ頭の中に色々女子高生とか飼っていますけど。今後どういうスタンドが出てくるのか分かりませんが、カトブレパスだけ浮いてる感じになったりしないのかなあ。他の連中はキチンと和風だったりで。

テニスの王子様
雷霆能力が未だによく把握できません。瞬間移動と雷軌跡の弾道、まるで別能力の二つがセットになっているという辺りに何かヒントがあるのでしょうか。 「一瞬でコーナーに!?」のシーンを見ると絵的にはマジで突然出現しているかのような描写になっています。
実際のカミナリで、ピカっと光ってからドーンと音が鳴るまでに時間差があります。そういう視覚と聴覚/光速と音速の差を適用した技だったりするのかも知れません。テキトーに思いつきを今垂れ流しただけなので予想が広がりません。

雷を手塚ゾーンで引き寄せるも、まるで電撃が走ったかのような描写で網を破ってラケットを弾き飛ばされました。打ち返そうにも打ち返せないガード不能技でもありました。ガット破りって過去にもあったような気がしますが、その時ってどうやって対処したんでしょうかね。受けた瞬間雷の攻撃力を緩和させる必要がありそうです。あるいは気で網を強化するのかなあ。

「これが皇帝と呼ばれ続ける男の真の姿か」
ババアが汗を流して危機感描写が極まっています。不二が手塚を倒すための奥の手だったのだろうと語っていますが、才気対策の陰に関してはなあ。千歳ならまだしも、手塚が才気が使えるなんて準決勝まで誰も知らなかったハズなのに、どこかでそんな情報が漏れていたのか。

「ゲーム真田 3-0!!」
このコマ、参考にした資料は絶対テニスと関係ないです。時代劇の1シーンとか参考にしてますよ。刀をラケットに変えて。

「…正直今の真田に勝てるのは------ 俺しかいない!!」
自慢っスか?と赤也に突っ込まれていますが、そこでシーンが切り替わっちゃうのでホントに自慢みたいな感じだ。

『不敵な笑み… 突きつけられた絶望の二文字…』
真田、こんないやらしい表情する人だったんだ。

バレーボール使い郷田豪
いつの間にかマガジン漫画みたいなノリに。「ネオ…眠れないの」 とか近親相姦ネタの同人誌描いて下さいお願いします的なあざとさを感じてしまう僕は穿ち過ぎだ。

ラルグラド
フェニックス、途中で諦めてくれました。何度でも再生する相手の対策として、異物を挿入するという手段でした。珍しくないネタではありますが、こういうのを見て「俺のパクリですね」とか言い出しそうなのが和月先生だったりします。和月先生なら今号の銀魂の最後のページ、「武じゃなくて糞になってませんか?」と抗議しそうです。

ラルグラド本編、ここ最近いい加減な感じで読んでいたので、各人の異形化で誰が誰だかよく分かりませんでした。

ピューと吹く!ジャガー
マイケルネタは面白いなあ。ホントに出た貞子チックな幽霊をあんな風に扱ううすた先生の力量もまた凄い。聖イエスにどんな思い入れあるのか完全スルーです。

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■野本春香「ヘラクレス」/DVD



「ヘラクレス」なんてタイトルなので、てっきり「コナンザグレート」みたいな冒険活劇だと思って購入して親と一緒に観たら女の人のほぼ全裸なシーンばかりで気まずい思いをしました(><)

ジャケットのえげつなさに惹かれていたものの、 amazonレビューでこのジャケットのシーンはないというコトも書かれていてどうしようかと思ってたのですが、レビューでは春香ちゃんの美しい体を粘着テープでグルグル巻きにしてるSMな内容なので好みではなかった的なコトも書かれてて、 Sな僕なら好みだと思い購入決定。

アイドルDVDはたいていどこかで退屈になって早送りしてしまうのですが、今回は最後までじっくり再生しました。確かに僕好みの背徳エロスな内容で満足しましたよ。自分から首輪をつけたり、磔シーンのちょっとでも下手に動いたら見えちゃいますよ的な衣装などあちこちツボでした。

ここまでくるとAVとどう違うの?ぐらいの受け止め方をする人もいると思いますが、見せないという差ですかね。寸止めの美学ですよ。見せた瞬間それは確定され理想が霧散と化す。着エロ路線というジャンルはそれを回避している。

最後まで分からなかったのは「ヘラクレス」というタイトルです。関連性ないんでしょうか。春香(ハルカ)という音がへラクに似てるぐらいしか繋がりを見出せないです。このタイトルはシュール過ぎる。

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■アイドルマスターXENOGLOSSIA 第10話「不協和音【雑音】」/感想/アニメ

「心があるってホント?」(菊地真)

幼女期からアイドルに心があるのかどうか疑問を持ち続けていた真。今回はそれを確認すべく、ハッキングして何か弄ってデコちゃんの任務を失敗に持ち込みます。他人を落として相対的に自分を高めようとしたりで小物な悪党じゃないですか。下手したらデコちゃん死んでた。その後シャワーシーンにてやっぱり心なんてないじゃないかちくしょうちくしょうと涙していますが、そんなシーンぐらいで暗殺行為は緩和しない。このシャワーシーン、せめてもう少し下のほうまでカメラが移動してたら緩和していたけど。そのメリハリのない尻を見せて欲しかったよ。

成果主義にしてアイドルをあくまでもツールとして扱う冷酷な真イズムは個人的には好きなんですが、皆仲良くしましょうな標準倫理を描かねばならない作品的には是非において非なんでしょうなあ。シャッフルされて敵になりそうな勢いすら感じる。


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■「トラスティベル ショパンの夢」(01)/XBOX360/RPG/バンダイナムコ

「トラスティベル」開始。この作品も例によってネタバレ全開でプレイ日記を記していきます。 何か発売二日後ぐらいにクリアしてる人いたような。てコトで攻略サイトも早くも出来ているだろうと思えるので、 いざとなったらその辺を利用しますよ。

CDをセットしたらいきなり「本体のアップデートが必要です。アップデートしますか?」と出てビビりました。どういうコトか。 オフライン専門、XBOXLIVEに繋いでいない自分なので早くも躓いてしまったのかと。詰まねばならないのかと。 プレイしはじめたらまた睡眠時間を強奪されるのでそれを回避すべく、とんだトコロで護身完成なのかと。
そのまま「はい」を選択してみると、アップデート完了みたいな感じになったので一安心。CD自体にUD用の何かがあったんだろうか。 一安心しつつも何仕込まれたか分からない不安がある。アイマスの難度上がってたらどうしよう。

■第1章 雨だれ
結構ムービー挿入度が高い印象。テヌート村の情景描写を絵そのものと森本レオの語りによって描き、主人公と思しき女性キャラ・ ポルカを操作してテヌートの獣道を突破して村へ。ここでチュートリアルがてら戦闘をこなします。「ターン性とリアルタイム性を融合」 とかなってますが、印象としてはシレン等のあの感じ。止まっている間は考えれるような。あと、 僕がこれまでやってきたXBOX360のゲームがゲームだったので移動中に視点操作が出来ないトコロに違和感を覚えた。 リアルで身を乗り出して奥を覗き込む自分がいます。

この世界は不治の病によって魔法が使えるようになる様子。ポルカは魔法を使えます。 それゆえに近付くと病気が移るんではないかと恐れられリタルダントで避けられていたという。

現実世界のシーンにて病に臥しているショパン39歳のムービーも挿入された。僕、ショパンに全く造詣がないのですが、 ショパンは39歳で亡くなったのでしょうか。悲劇的な雰囲気を醸し出しつつ、『その後97歳まで生きた』 とかだったら萎えるよ。

ポルカパートの次はアレグレットとビート。パン泥棒兄弟です。港町リタルダントからリタルダント用水路を通過、 その折にまたもやチュートリアル的なバトル説明が入ります。必殺技やアイテムの使い方の説明。
必殺技は、キャラが戦闘画面内で立っている所が明るい場所か暗い場所によって変化します。ビートの光必殺が写真を撮るというものでビビる。 攻撃している気で懸命に連射してたんだが、シャッターを切っていたのか。ビート、シャッター切ってる時「かわいいよー」とか言うのな。 いやらしい。カメコだよ。こんな8歳どうなのよ。
用水路は地味に迷った。明るいトコロから横に入れるってのに最初気付かなかったよ。用水路のラストではボスが登場。巨大モモンガ。 回復しまくる雑魚を二体引き連れているのでそっちから倒してボス集中、撃破。

モモンガを倒して、二人は貧しい子供達にパンを配布。そしてここでようやくオープニング演出が入ります。ここまでで世界観説明/ チュートリアルによるシステム説明を、プレイしながら理解できるよう組み込まれていました。いい感じです。

というワケでファーストインプレッション。ブルードラゴン以来のXBOX360RPGになりますが、 雰囲気的に似たような空気を感じます。柔らかいというか。視点移動が出来ないというのにまだ慣れてないかなあ。 うっかりクセで動かそうとするよ。

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■6月16日(土)/雑文

とりとめもなく、浮かんでは消える思考のフラグメントをメモ。

・ここ数日、自分のコトではないのに勝手に心配をしていた事柄がイイ感じの結果になってて何だかホッとしてる。 頑張っている人間が相応の成果を得る姿は安心する。

・最近本当にコンビニ弁当のカレーが食べられるようになった。 昔はマズ過ぎるもう決して買わないと心に刻みつつ気持ちの風化の隙をついてたまにはいいかとうっかり買っては余りのマズさに何度も後悔したものなのに。 何か作り方に革命的な変化があったんだろうか。

・ビリーマジで流行ってるなあ。僕の世代だとビリーと言ったら棒使いだったりするんですけどね。
ああ、劇場版餓狼伝説って非常に評判悪いんですね。中立に成り切れてないウィキペディアとか見てビビった。個人的には印象深い作品です。 錦織氏の主題歌好きだし。強引な英語版も好きだし。そういやこの頃から声優ブームとか始まったんだろうか。椎名へきるとかの時代だ。 声優アイドル化が進行してる時代だった。そんな中で、『セル画をチマチマ作ってる縁の下の力持ち/見えにくい努力を評価して欲しい』 的なアニメファンの言葉、今なら何となく分かるかも知れぬ。だが、今は声優アイドル化が確立したと言ってもいいんじゃないかな。 枕営業疑惑程度じゃあ崩壊しない程に。

・ガンダム新作楽しみ。タイトル何でしたっけ。「ガンダムOO(ダブルオー)」だったかのう。
発表された直後、「これならSEEDのほうがマシ」とか言い出す『何でもダメ出し人間』が出るんだろうなあと書こうかと思ったのに、 既にそういう発言は出てるのか。
今更僕が言っても、その発言を知った上での後出しっぽい。リアルタイム性の重要さをいま認識している。なので、 2010年ぐらいにガンダム新作が発表された時に「これなら『ガンダム00』のほうが良かった」と言い出す人が出ると予言しておきます。 こんなの予言でも何でも無いんだがナ。

・相当の勢いでゲームソフトを購入してたりする。ネット通販コワ! 気付いたら買い物カゴに。 僕はクレジットカードとか持ったら大変なコトになりそうだな。あー、何だか宮部みゆきの「火車」再読したくなった。 そういや最近の宮部みゆきって評判悪いのかな。

・漫画の単行本発行って週刊連載なら「二ヶ月に一回新刊」ぐらいのペースじゃないですか。 昔は二ヶ月って相当の期間だったのに今じゃあっという間なのが恐いです。もう来月刃牙の新刊出るのかという恐怖。 とにかく子供の頃の二ヶ月は異常な長さでしたよ。ていうか雑誌一冊に関しても、 徹底的にためつすがめつ味わい尽くしていたのに今じゃザッと読んで終わりだよなあ。昔なら何十回と読み返していた「小学○年生」を買って、 この年齢で改めてじっくり読んでみたいと感じてる。
微妙にリンクした話として、大人のコロコロっての買ってみたいなあ。まあ僕はコロコロ買ってなかったのでダイレクトな愛着は薄いけど、 時代の雰囲気/ノスタルジーに飲み込まれてみたい。味わえると思う。ボート部じゃなかったけど映画「がんばっていきまっしょい」 を観て望郷感に襲われた自分だ。

・ゲキレンジャー関係のサイトを検索&巡回中に見つけた情報に、「後々増員されるゲキレンジャーはブラックとピンクで双子」 というのがあった。真偽はともかく真として今後の展開を想像すると自分的に納得できる妄想が生まれてくる。
「ブラックはもちろんリオ」
「リオには双子の妹がいてそれがピンク」
「双子の妹はメレに外見が激似(演じるのはメレ役と同じく平田裕香)」
「リオがメレに対して何度か微妙な表情を見せたのは妹に余りにも似ているから」
「メレは猫科じゃないので統一感という部分でゲキレンジャー化は難しいんじゃないかと考えていた要素も別人(妹/違う変身) とすればカバーできる」
こんな妄想。
でも製作発表か何かのインタビューでリオ役の人が「一年間ゲキレンジャー達を苦しめる役を頑張りたいと思います」 なんてコトを言ってたんだよなあ。

・平田裕香は活動範囲/人脈が狭そうなので今回の特撮参加を機に共演者の誰かと仲良くなってそのまま結婚して引退しそう。 相手は誰なのかは予想出来ないが。僕もアイドルと結婚したいので野球選手になろうと思うんですが、 野球選手がゲットできるアイドルは僕の好みじゃないという側面もあるので葛藤が生まれている。それ以前に僕は既婚でしかも女でした。 そういう設定でひとつ。
まあ、平田裕香が結婚しても僕には杏野はるながいるし。杏野はるなが結婚する頃にはまた別の対象を見つけているので問題ありません。

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■「真・女神転生」(12)/SFC/RPG/アトラス

草薙の剣を入手したのですが、これをヒノカグツチに鍛え上げる行程は以下の通りとなります。

1:草薙の剣×精霊シルフ→布都御霊
シルフの作り方:「天使×天使」「霊鳥×霊鳥」「メシア教徒を仲魔にしてランダム合体(これが一番ラク)」の3通り
2:布都御霊×精霊ウンディーネ→天叢雲
ウンディーネの作り方:「鬼女×鬼女」「龍王×龍王」「メシア教徒を仲魔にしてランダム合体(これが一番ラク)」の3通り
3:天叢雲×精霊サラマンダー→ヒノカグツチ
サラマンダーの作り方:「神獣×神獣」「アクアンズ×エアロス×アーシーズ」「ガーネット・ダイアモンド・ルビーでラグの店で交換」 の3通り

となっています。まあ、今は風神の剣で渡り合えているし、 ヒノカグツチを作るのは後回しにしてもいいかと思ってシナリオを進めるのを続行。

品川の次は池袋に。インチキスパイダーマンみたいなビジュアルのカオスヒーロー登場で主人公一行は巣鴨プリズンに叩き込まれます。

巣鴨プリズンではヤマの裁きとなるのですが、ヤマの依頼を受け入れると即座に解放されました。 どういう依頼だったのかはっきり覚えてないのがちょっと問題だったりしますが、 拒否すると面倒なコトになると思って簡単に受けちまった。面倒なコトってのは、一層強固な場所に閉じ込められて、 この巣鴨プリズンを逐一探索するような状況です。解放されて巣鴨プリズンから外に出てみると、主人公のシンボルが左回転しています。 依頼を快諾した結果、カオス寄りになったみたいです。

とまあここでカオス寄りになった途端、ニュートラルに戻したいという気持ちが沸々と。今回のプレイ、カオスになろうとロウになろうと、 流されるままに結果を見ようぐらいに思ってたのに何故こんな気持ちが。まあ、 ヒノカグツチの製作工程の中にメシア教徒を合体素材にするのがあるというのが心に引っかかってそんな気持ちになったワケで (カオスだとメシア教徒を仲魔に出来ない)。そこでどうにかニュートラルに戻す方法はないかと考えて、 品川のメシア教徒の老人の説教を一通り聞けばロウ寄りになるというのを思い出して品川に。5・ 6回説教を聞いて何とかニュートラルになりました。ああ、 もしこの時点で極ロウになりたい場合はこの老人の説教を50回ぐらい聞けばいいのかな。

その後、池袋から四天王の館を通過して上野到着。四天王の館、四門の玉を持っているので四天王に会えるんですが、 何となく恐いので現段階では回避。上野はガイア教の総本山となっています。ここではルイ・ サイファーなる人物と出逢ったり、ユリコがそのリリスとしての正体を明かしたりのイベントあり。 本当はその女ではなく私が貴方のパートナーになるハズだったのに何て語るユリコに惚れた。
あと地下にて邪龍ラドンと戦闘、倒して黄金のリンゴなるアイテムを入手。他にも1Fで悪魔使いとの三連戦を勝ち抜いてメモリーボードを入手。 ここ上野の悪魔使いは品川に比べて弱かったなあ。

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■結城舞衣「ぷちぃと♪監禁 結城舞衣」/DVD

監禁というテーマのアイドルDVDです。この商品を発見した時は大丈夫なのコレと思ったものです。 プチだの音符マークだの付加して緩和させているつもりなのか知れないけど、監禁という単語はその程度でマイルドになったりはしないぞ。まあ、 こういう背徳ネタは大好物の一つですので何だかんだで購入しました。

これって発売されたの2月ぐらいだったかな。今となっては、監禁という言葉から連鎖的に思いつく四文字熟語と言えば、「外食産業」 だったり「心斎橋店」あたりですかね。恐い話です。外食産業恐い。店員もまた人間というのを忘れてはいけないと実感します。 店員は決してマシンではありません。人間です。何を考えているか分かりませんからね。客である自分が例え男であろうと安心できません。 料理に何を入れられているか分かったもんじゃありませんから。なんてコトを書くと、『そういや…あの店のビール、 変な味したけど何だったんだろう』と不安になる人もいるかも知れません。 原因不明なままずっとむず痒い気持ちでいるのも精神衛生上良くないので、妙な味がした理由が何だったのか教えてしまいますが、 それはサンポールを混ぜられていたからです。

話をこのDVDに戻します。監禁ネタをフィクションとしてキチンと理解した上で楽しめる内容なんですが、僕自身、 実際に女子高生を監禁しているので実践的な意味合いでも非常に参考になる内容でした。そうなんだよなあ。 人里離れた別荘に閉じこめるのが逃げられる心配も薄いし足もつかなくてベストなんだよなあ。

裏ジャケットに書いてある言葉を引用します。

『憧れのあのアイドルを監禁 欲望のままに調教 抵抗していた彼女にも徐々に変化が…』

これは非常に正鵠を射ていますね。僕が飼っている女子高生も確かに調教を繰り返していると従順に変化しました。 ジャケットにも採用されている画像のように、ゴスロリ衣装で自ら下乳を公開するようには変化します。

あのすみませんウソです。監禁してるとかウソです。恐くなってきました。昔ならこんな「ウソです」とかイチイチ書かなかったのに、 最近「爆弾仕掛けた」だの書き込んで書類送検された人がいたりしたので普通に恐くなってきました。ウソですから。 ウソですから連呼するぐらいビビりつつ、ID持ってたらmixiで書いてみたかったテキスト/ネタだなあとも思っている自分もいます。

話が逸れまくっているのでまとめとして簡単な感想を書いてみると、 背徳シチュエーションを案外綺麗な構成でSMチックに演出しているDVDでした。ボロボロの衣装で縛られたり、 小さな檻にエロビキニで閉じ込められたりしてても、さほどえげつなくならないように結構スタイリッシュに誤魔化しています。 本格的ドSの人には向かない内容ですね。モデルである結城舞衣も個人的にはセクシーと感じるビジュアルで、損はしなかった作品です。

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■6月14日(木)/雑文

今日は午前中に宅配便を受け取った後、五度寝した。

■今週の餓狼伝感想/連載
担架で運ばれかけていた畑、突如意識を取り戻し姫川に襲い掛かりますが、またもや意識を飛ばされて敗北。 勇次郎がいれば日に二度負ける馬鹿がいるかと申していたであろう敗北。いやー、でもまあ案外ダメージ少なそうですね。 全開の後頭部蹴られた段階でもう廃人になってると思ってたので。今回の二度目の敗北で改めて廃人にされた可能性もありますが。

姫川が本格的に自分から攻撃したのは大会中初ですかね。カカト落とし&蹴り上げによる挟み込み打撃。虎王に近いイメージで、 もしかしたら虎王よりも加速の距離が取れる分ダメージが大きいのではないかと思われる技です。

決勝は長田VS姫川。基本的に奇跡が起きないのが板垣漫画ですので、きっちり姫川勝利なんでしょうが、 長田がどれだけ頑張ってくれるかが楽しみです。せめて姫川の片腕折るぐらいしてくれないかなあ。

■今週の範馬刃牙感想/連載
小細工はもう不要、殴り合おうという流れ。ゲバル戦におけるハンケチ前哨同様、これまではページ稼ぎみたいなもんでしたというコトです。 まあそれぐらいやらないとメリハリないから全然アリでしたが。アルマジロの絵とか面白かったし。

それにしてもオリバがメッチャ切れています。鼻の穴を攻撃されたのがそんなにムカついたのか。鼻の穴でこれなら、 髪の毛毟ったらどうなっちゃんだろうか。

アイアンマイケルが殴り合い状態になるのを物凄い勢いで止めようとしていますが、 マイケルにとってはオリバのほうが強烈という判断があるみたいです。地下トーナメントでの刃牙の強さを知っている立場でありながら、 それ以上の存在としてオリバを見ている。そして殴り合いに乗ったオリバは戦い方を「縛られた」という扱いになっちゃうんだろうか。

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■「真・女神転生」(11)/SFC/RPG/アトラス

品川到着。ここはロウサイドの拠点/メシア教総本山となっております。イベントは以下の通り。

・2Fにて草薙の剣を入手
・3Fにてロウヒーローの復活を見る
・4Fにて悪魔使いと対戦

結構広めの1Fを通過して辿り着いた2Fはワープゾーンやら落とし穴満載。この嫌過ぎる罠陣営/護衛っぷりに対して浮かんだのが、 「これはヒノカグツチがある場所だ」という直感。まあ、あるのは草薙の剣だったワケですが、 この草薙の剣が剣合体でヒノカグツチになるのが真1です。スルーしてすぐ3Fに行けるようになっているのですが、 やはり剣は入手しておきたい。というコトで2F探索に挑戦。が、いきなり落とし穴に落ちて気力ダウン。 これイチイチ繰り返すの大変だなーと思った僕が取った行動とは。攻略サイトでマップ参照。弱すぎる。心が弱すぎる。

3Fでは主人公達を庇い死亡したロウヒーローが復活しているのを目撃。毎度のコトながら、この作品海外で出てるんだっけ? 大丈夫なのかな?と思わせる演出。イエスキリストを思い出さずにはいられないシーンですし。

4Fの悪魔使いとは三連戦になります。倒すと「四門の玉」なるアイテムを入手でき、 このアイテムがあると各地の某館で四天王に会えるようになります。悪魔使い戦、最後の邪鬼バーベガジ×8がツラかった。 オートで戦ってたらうっかり死んでた。だいぶレベルも上がってるし暫くオートでいいんでないの?という余裕を打ち消されました。 あとこの辺りで出現するデカラビアという敵が名前からしてヤバいのに物理攻撃はね返し属性を持っており非常に厄介でした。 こやつにもオートでうっかり全滅を食らわされましたよ。

バーベガジ戦で敗北してまた4Fまで登るの?というのを2度ほど味わい、 最後はヒロインのマハジオンガで金縛りにして何とか倒せました。

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プロフィール

七瀬

Author:七瀬
This ain't a song for Kyo Fujibayashi
(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
Ketta ain't gonna be just a t-shirt man flatter to the masses
(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
You're gonna hear ketta voice
(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
When Ketta shout it out loud
(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

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(クラナドは人生)

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