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  2. 2011年04月

■4月30日(土)/雑文

・どうせ黒猫桜戯(別名義:星邪烈竜冥)のコトも一週間程度で忘れるんでしょ? お前ら毒めぐもう覚えてないでしょ?

・ホリコンが逝った。十字キー、左に入れても反応しなくなった。ホリコンは十字キーこそが純正コントローラよりも優秀、それが駄目になったら存在意義がないではないか。新しいのを注文しておいた。ついでにアーケードスティックも。

・どうにか海外タグを作成した。後は北米用MSPが届いたら、改めて細かく設定しよう。海外タグって一ヶ月無料ゴールドじゃないのね。まあ、流石に別タグも金払ってゴールド会員にしておこうという気はない。今のトコロない。非ゴールドで割り増しになってもいいや。海外タグでそうそう落とすXBLA/DLCも無かろう。

・「エルシャダイ」って売れてるの? 女性層に人気があるってのはホントなんだろうか。もしそうなら、一度は捨てた『テニプリ人気は腐女子のリファイン欲を刺激する適度に下手な絵が理由』理論が再び自分の中で首を擡げる。

  • Genre:

■「ドリームクラブゼロ」総括/XBOX360/シミュレーション/D3パブリッシャー



前作からの正調進化を遂げた作品。前作を楽しめた人なら同じような感覚で再び新しいシナリオを堪能できる内容。

ほぼ旧作たる「ドリームクラブ」の段階でシステムの類は完成されており、続編であるこの「ゼロ」は、会話の選択肢で余計な捻りを入れてなかったり着せ替えでのロード時間短縮など旧作で出ていた不満点をきっちり解消、ボリューム面でも新キャラを3人追加という具合に、まあホント正調進化としかいいようのない仕上がりを見せている。大きな目新しさは無いが、旧来のファンが安心してプレイ出来る構成の続編。

それでも各キャラを攻略する上でのチャートはWiki等を頼らざるを得ない部分も多い。攻略対象の情報を引き出すのに別のキャラとも会話をしていなければならなかったりして、それが誰なのかを作中で自力で見つけるのはちょっと面倒。まあ、実績解除に激しく拘らないのなら、会話を楽しんでいる内に自然とホストガール同士の繋がりも把握出来るのかも知れない。

ただ、1キャラのシナリオを最後まで進めるのに3時間前後かかる為、どうしてもそこまでのんびり付き合えないという僕みたいなタイプにはやっぱキツいとも感じた。バッドエンドになった時のダメージがデカいわー。

アフターケアとも言えるDLCも充実しており、作りっ放しじゃない辺りにメーカーへの好感も持てる。充分、D3のIPとして確立した作品だ。

■「ドリームクラブゼロ」(05)/XBOX360/シミュレーション/D3パブリッシャー

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残っていた三名、「理保」「るい」「遙華」のハッピーエンドを見て全キャラ終了。このゲーム何気に時間かかったなー。3ヶ月ぐらいかかったのか。

理保はシナリオ進行を焦り過ぎてフレンドエンドになったりした。好感度が低いとルートが変わるのかな、やっぱ。まあ理保はまだメインチャートが短めなのでもう一周になってしまった時もダメージは少なかった。

それよりも、るいだな。以前のトラウマで、またバッドエンドになるんじゃないかと不安に塗れながらのプレイ。バッドになった理由が分かってないのが怖い。シナリオ終盤になって、攻略Wikiのコメント欄を何となく眺めていたら、『キーアイテムを渡す時にETSだとバッドエンド確定します』なんてのを見つけて唖然とした。うそ。これがバッドの原因じゃん。今回もキーアイテム「朝露に響く雌馬の嘶き」渡す時ETSだったよ自分。

三周目確定なのかなー、でも最後まで足掻いてみるかーと進めてみたら、ハッピーエンドになった。マジで駄目かと思わせる前フリで、殆ど諦めていたトコロで女性ボーカル入りのエンディング曲(=ハッピーエンド)が流れた。しかしそれでもまだ怪しんでいた自分がいる。るいはホントにトラウマ。

自分の攻略順として最後にした新キャラ遙華は偶然にも当ゲームのラストを飾るに相応しいシナリオで、ドリクラゼロのフィナーレとしてはベストとなった。シナリオ自体、主人公がパリに放置されたりと新しいコトやってたり、一方で魅杏越えのツンデレ/振り幅でギャップを演出/ベタに感動させようと狙ってたりと、何かと良かった。歌い出すといきなり椎名へきる丸出しなのも良い。もち歌もへきる節を感じさせる。

■4月28日(木)/雑文

・最近ビールが無性に不味い。内臓が全体的に劣化してきているんじゃないのか。吐きそうになりながら飲んでる(じゃあ飲むなよ)。

・「犬と猫どっち好き? 飼うならどっち?」みたいな質問を会社で受ける。人懐こい犬のほうが好きだけどいざ飼うなら多少は放置しても良さ気な猫かなーと答えたものの、その後、引っ越し祝いと称してペットをプレゼントしてくるんじゃないかと不安になったので、そういうサプライズは無いよね要らないからねと念を押しておいた。

お守りとかそういうのよりもキツい贈り物だよ、動物は。家族化を余儀なくされる生命体をいきなり押し付けてくるコトは無いだろうと思うだろうが、何を仕出かすか分からないんだよ我が社は。

・キャミィステージの曲を聴いてたらテンションが上がってきた。極上だ。海外オンリー配信のXBLA「スーパースト2X」を落とすべく、海外タグを作ろうかと考えたが、今って360タグ作成しようとするとエラー出まくるのかな? もうちょい落ち着いてから挑むか。

・ZUNTATAは国家故に別格として、格闘ゲームの曲で自分の知り得る限りで出色なものと言えば、キャミィ以外にリュウステージ、他に何があるだろうか。「ワールドヒーローズ2」のジャンヌ(異寇の女剣士)とDIO(MURDER D)が素敵極まっているんだが、この辺はイメージアルバム(アレンジ)が素晴らしいってのが強い。格ゲー色々出していたハズのSNKはあまり印象に残っていない。あーこりゃええわーってのはギース様ぐらいか。

・ホリエモン投獄か。反省の色が見られない式の言説で叩いている連中って何なの? 色・態度・ポーズの感情論で決めちゃうのなら法律は無いに等しいじゃん。何だかんだで感情論/印象論が理性を上回る辺りが不整備にして原始。日本を憂う、というのではなく、人間を憂う。これ別に日本人限定の特色じゃないからな。

「感情で決めますムカつくから叩きます」と表明しているのならまだいいんだが、理性的判断の結果を装っている連中がイラつく。このイラつきは任天堂信者や自転車バッシングしているKC残党約3名へのイラつきに近い。同意/共感を求めようとしての着飾り、これに対するイラつきは、北神が理由を摩り替えていたコトへムカついていた幽助のあの感覚だ。

・ワンダードリーマーって『小児向けアニメをニートが自己弁護の材料にしている』イラつきを抱かせるんだけど、これってライターがそういう連中にイラついててその共感を狙ったんじゃないかという可能性も否めない。

故に、オムライス女子もそういうものなんじゃないかと。ライターがカワイコブリッコしている女に心底頭にきててしかしそれをストレートに表明すると天邪鬼なネットじゃ叩かれるので二重否定方策でアウトプットしたんじゃないかと。

■週刊少年ジャンプ感想 20・21号/2011年

■ワンピース渋谷ジャックポスター
Vジャンプの自殺っぷりがいいな。それっぽいカッコイイ台詞言ってる風でいて、実はゲーム雑誌が一番言っちゃ駄目なコト言ってる。週刊プレイボーイも上手い。全体的に微妙なキャラやコマ使ってたりするのがこの企画の面白いトコロ。

■ONE PIECE
7・11・15年後ってどういう数字なんだ。世界会議って4年毎なのかな。何の意味も無い端数を唐突にオトヒメが語ってるジョークだったらどうしよう。

ジンベエが「アーロンを解き放った」ってのにはどう繋がるんだろうか。やり過ぎなジンベエに感化されてアーロンもやり過ぎになった、一方でジンベエはフィッシャータイガーに感化されて殺さずモードになったって感じなのかなあ。

■バクマン。
1ページ目の平丸は全裸に誤認させるよう小畑先生も狙ってそうだ。平丸ならそれぐらいやりそうだし、目に飛び込んできた時も普通に「お、脱いでるねえ」ぐらいにしか思わなかった。

平丸と中井さんが意気投合して丸く収まる。これは残念。殺人に発展して欲しかった。漫画家の不祥事ネタも取り入れて欲しいなあ。中井さんはそれをなし得る可能性を秘めた存在なのに。まあいい。東北に帰りさえしなければ、まだ何かやらかしてくれるチャンスは残っている。小遣いをどれぐらい貰うのかがポイント。多額のアシスタント費用を得て生活にも余裕が出てきたら、女子高生を売春して欲しい。

■NARUTO
不人気キャラは敗北がカットされるのが常だが、チョウジの勝利に至る過程もカットされているのは不憫。このデカい人、何をどうしたんだよ。心臓いっぱい持ってる人、いつの間にか倒されてるじゃん。

■銀魂
発売から最低でも半年(5000時間プレイヤーがいる)は経過しているゲームに仕込まれていたこの程度の裏設定が解明されていなかった程、ピン子は人気の無いキャラなのか。

■トリコ
スフィンクスを感動させて泣かせると思っていたので、アグレッシブに攻撃しまくってるのには笑った。雪菜の涙を欲しがってた戸愚呂の雇い主と変わらないじゃないか。小松も司令塔として参戦しているし。そこは非情なんだ。ある日この世界でバトルウルフが食えると判明したらこやつら即座に調理し出しそうだよ。ゲームの縛りプレイに近い調理行程の理由付けは漫画的に上手い。実績ならゲーマースコア80Gは配分されている。

そして、メロウコーラがどうしても旨そうに見えないのは、体液故にそれなりに温かいであろうと思わせるから。体外に放出された途端冷却されるとか無理矢理疑似科学で理由付けして欲しい。

■メルヘン王子グリム
今回の面白コピーはサンマ。捨てたサンマもこれコピーなのか? 何でこういう部分にイチイチ律儀なんだろう、この作者。

■BLEACH
「僕は月島秀九郎 君の友達の---」
幼馴染? それとも息子? 唐突に、月島は未来から来た鰻屋の息子なんじゃないかという考えがよぎったが、人造人間編はまた別にやるのかな。今回はあくまでも仙水編で。

■いぬまるだしっ
夢もクソも無い、安定の犯罪者オチ。この程度の事案、大阪では日常茶飯事なんでしょ?

■エニグマ
最後のパスワードなので全員の能力を無理矢理使って仲間パワー演出となっているが、実情としてはぶっつけ本番なのが凄い。打ち合わせしておけよ。

■家庭教師ヒットマンREBORN!
骸VSスペードは骸の圧勝で幕。骸、単なる非情キャラにしてもいいのに、作者的に悪党に出来ない手心があったのか、情すらも越えた一体感という理由で幻術の偽者を撃破。

ていうかスペードはリスク高い幻術使ってるなあ。明らかに偽者だけど情が沸くだろうから攻撃出来ないハズ、というのはリスク高いよ。「聖闘士星矢」のひとつでも読んでたらそんな博打は打てない。

■黒子のバスケ
誠凛VS桐皇、開始前のやり取り。極々普通の会話で特に見所は無い。このトーナメント、緑の人だけは再戦の可能性が低い(赤の噛ませ故)のかな。まあ、誠凛と緑は二回も戦っているからいいか。

■ぬらりひょんの孫
中井さん&平丸よりも、キャプテンよりも、今週のジャンプの中では黒田坊が最も酔いしれているキャラ。

鯉伴が強いわカッコイイわで、どうしてこのデザインをリクオにしなかったのかと、連載数年経ってる今あえて突っ込みたい。黒髪いいじゃんー。

■めだかボックス
「この学園では 設定なんて何の意味も持たないんだ」
これは設定がブレまくった球磨川に言って欲しかった台詞だ。メカすら出てくるんだし、ホント設定は意味を持たない。その内、宇宙泳いで帰還する。

めだかの主人公補正対策として安心院が試みているのは、勝敗を無意味にする、というコトだろうか。勝利が約束されている主人公なので、勝利して得られる報酬を剥奪する。普段なら得られる「和解」や「防衛」といった、戦う目的と成功報酬を無くす。つまりは尺稼ぎであり時間潰しであり、無駄なコトさせて卒業までの大切な時間を失わせる。

■「オトメディウスX」(01)/XBOX360/シューティング/コナミ

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4キャラほど触ってみた。強引にコンティニューしまくってエンディングまでは見ているが、自分が予想していたよりは難しい。初見ノーコンティニューぐらい行けると思っていたのに全然駄目だった。これ自分に1千万出せるのか不安だなあ。

ティタが一番好み故に持ちキャラにしようとしていたが、アーンヴァルが現時点で最も使い易い。そういや悪魔城ドラキュラモチーフのキャラがいないんだけど、DLCなの?

藤崎詩織登場には笑った。道中で斑鳩ポエム詠唱しているのもこの人なのか。宇宙総力戦という演出といい、ラスボス以上にラスボスした扱いなのも面白い。ラスボスと言えば、メッチャ強い成体バージョンと戦うステージが追加コンテンツとして出ないかなあ。

例によって通常版を購入したのだが、今作ばかりは限定版でも良かったかも。設定資料集、充実してるっぽいし。吉崎観音イラスト集が付いてくるようなものだ。

■4月23日(土)/雑文



・昼勤務に変更になった。慣れない。夜シフトにしても高々一年ぐらいの期間だったというのに、こうも慣れないのは何でだ。時間の流れが遅く感じて、つまりは業務時間が中々終わらない。帰ってきての疲弊度もこれまで以上で、実績解除ライフに差し支えが出ている事態に陥っている。

・「オトメディウスX」と「クロスチャンネル」が届いた。上記理由により、まだインストールすらしていない。普段フラゲ出来る通販店で頼んだのに、何故か「オトメ」発売日翌日に届いた。

・シューティング飽和状態だ。オン環境になったが故に既存のXBLAゲーム内シューティングを漁るコトが出来るようになった件もあるが、それを抜きにしても「バレットソウル」「エスカトス」「オトメディウスX」と、360オリジナルの新作パッケージがじゃんじゃん出ている状況。ありがてえ。実にありがてえ。過渡期が終わってもその後とことんやり込むなりして遊び倒せる。

・「けいおん」を、流行っているからアクセスの糧になるからとワケも分からずに持ち上げに乗った層が、「まどかマギカ」をどれぐらいの速度で消耗品として忘れ去ってくれるのかが今非常に気になるトコロ。話題にせず、たまに思いついたようにBR/DVDのアフィリエイトリンクを張る程度になるまで、1ヶ月と読んでおく。

・実績解除スレまとめ@wikiで一番面白いのは「Beowulf the Game」で間違いないが、「ベア・ナックル2」もかなりいい線行ってるわ。情報のみを淡々と伝える文章の中で突然書き手の視座が出現するってのは、不意打ちで笑いを誘発させる。いや、「ベオウルフ」はそれ以前の問題なんだが。

・4月に入って全然映画観てない。もう今月はいっそ映画を観ないのも選択肢に入れておこう。

■「電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム」/XBLA/対戦格闘

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「フォース」同様、この作品も心底好きな人が徹底的に対戦を繰り返している感じで、オン分の実績解除は非常に心苦しいものがあった。まあでもチーム戦じゃないので負けても自己責任なのが救い。相手に白星を配るお仕事でした。10戦して、1勝9敗。

オフ分、個人的にはフォースよりもキビキビ動いて心地よいプレイ感覚だった。しかし、殆ど軽く触った程度の深度な自分なので、特に何も語るに値しない。

いくらなんでもこれで終わらせるのは何なので、セガ観を語ってみる。海外のゲームって、ひたすらインタラクティブを目指してきて、その結果FPSの攻勢が生まれたと感じる。如何にリアルの視点に近づけるか。ゲームと割り切って記号化させるよりも、より直感的な視線(具体的には、3D)を再現したい。容量でそれがクリア出来そうになったらその再現に技術を注力する。

そして、セガもまたその方向での進化を目指していたように感じる。「アウトラン」やら「アフターバーナー」やら、ポリゴン以前から無理やりにでも3Dな作品を作っていた。それだからこそ、「早過ぎた」という評価が真実だと思えてくる。まあ、セガは無駄に他社批判や自画自賛していたので、反感を抱かれても仕方なかったりもするんだが。そこはホント下手。イッセー尾形のゲームギアCMを忘れない人間は存在する。

■「電脳戦機バーチャロンフォース 3rd Operation/4th Operation」/XBOX360/対戦格闘/セガ

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■3rd Operation/4th Operation
ミッションモードが増える追加DLC。内容はシンプルに敵リーダーを倒すものばかりで、パッケージ分のミッションよりも多分ラク。お金で実績を買ったようなもので、まあそういうコトは普段からやっているので何気ない日常です。らきすたです。

ミッションモード、2ndがロックされていたんだけど何だろう。あれ? ひょっとしてタグ名変わったらこれまでのセーブデータがリセットされちゃうのかな。タグ名変わった時に「スト4」でデータ確認した感じでは大丈夫そうだったのになあ。ディスク入れた時更新かかったし、別の問題かも知れない。

■オンライン対戦
オン接続になったんだし、当然やった。やってて胃だか腸だかとにかく腹の辺りがキリキリしてきたのは、申し訳無さから。このゲームのオン対戦、2VS2のチーム戦になる。つまり、足を引っ張りまくっていたのが心苦しかった。だいたい、今オンやっている人って本当にこのゲームが好きで続けている人たちばかりだろうに、そんな中「はい!実績解除にきました!実績解除したいです!」オーラ出しているタグが乱入してきたら、そら抜けるわ。

■週刊少年ジャンプ感想 19号/2011年

■ONE PIECE
オトヒメ王妃登場。金魚の魚人、体は並外れて弱いが悪党にビンタで改心行脚を繰り返す。リュウグウ王国を地上へ、タイヨウの元へ、そんな過去から試みられつつも誰も成し得なかった夢の実現であった。うーん、ルフィ一行の海賊船に引き寄せられて浮上するのかな。樹がセットになっているような情報もあった気がするし。物理的に『国を滅ぼす』とも取れるし預言者の発言もカバー出来る。

しらほし、赤子の頃からデカイな。どうやって生んだんだよ。魚人は卵生なのか。

アーロン、ジンベエ、マクロ辺りの話は数年前の尾田先生なら3週はやってたようなネタ。何故2・3ページのダイジェストで済ませているのに驚く。ジンベエがやり過ぎなのを抑止しているアーロンが次には「シャハハひでェなコリャア」と言っているのにビビる。

■NARUTO
ナルト、もう精神と時の部屋から出ていっちゃうのか。如何に心臓と言えど主人公補正で安全が約束されているので自分としては盛り上がらない。非主人公同士の戦いのほうが面白いのでもうちょい引きこもってて欲しかった。

■バクマン。
路上似顔絵描きを馬鹿にしているという理由でジャンプ回収フラグを立てる等、中井さんの快進撃が続く。そろそろ殺人犯して欲しい頃合なので、平丸には是非犠牲となって貰いたい。今回の中井さん、悲惨な目にあっているけどコミカルな絵なのでイマイチだな。肉弾戦ではシリアス絵でお願いしたい。マジでヤバい感じの中井さんが見たい。

■BLEACH
「井上織姫を斬ったのは 月島じゃないって事になる」
く、また怪しいコト言って煙に巻きやがって。月島の能力も本来の能力を見出せてなかっただけかも知れないじゃないか。だいたい、『何でも斬れる刀』ってのもアヤフヤだ。織姫と月島は実は旧知だけど織姫は忘れている、その記憶の封印の殻を斬った、とかにでも出来るんでしょ。

月島来襲、一護が死神衣装っぽく復活と、今回は結構サクサク進んだ。風に見える。リーダー格っぽい銀城が一番動揺しているのが何か面白い。

■トリコ
血を飲んで即効吐き出すゼブラが面白い。ていうかこれは迂闊だろ。涙はコーラ、血は猛毒とかそういうケースだったらどうするんだよ。

ダンジョン内のモンスターの殆どが特殊調理食材。益々ゲーム化がイメージ出来る。魔法でトドメ刺したらレアアイテム落とす系のノリ。

■黒子のバスケ
赤司征十郎が作中において遂に顔公開。髪をいきなり切って、今までのシルエット的なイラストは何だったのかという初登場を遂げる。電波なキャラは好物だけど、こんな人だっけ? 努力する天才にして軍師だったこれまでの情報にサイコが加わると、一体どんな風になっちゃうんだろう。

■いぬまるだしっ
何かデジャブを感じたが、以前読んだのは寿司屋ネタだったか。

■銀魂
超面白かった。発情モードもあればボディペインティング可能だなんて、これはもうコナミ通り越して任天堂から怒られても仕方ない。

■SKET DANCE
伝染(ひろま)るや仄暗しは分かるが、「でも私は逃した魚を再び掴み獲りたい」のキモいが分からない。あ、「取りたい」じゃないからかな?

■メルヘン王子グリム
一休さんのダンス、顔にコピー使っているのに笑った。以前も思ったが、それぐらい描けよ。肖像画もコピーだし、そんなに大変なのかよ。文献がまるで反映されていない竹取かぐやのエロでフェチな設定も面白い。

■めだかボックス
「…つーかさっきの球磨川 本当に手加減していたのか…?」
次シリーズに突入した途端、前作のボス越えが登場する辺り、古式ゆかしきジャンプ漫画している。それでいて西尾維新は漫画的フラグを逆手に取ってくるのも面白いよ。

5人の中に安心院なじみが紛れ込んでいる。1京もスキルがあればこんな小ざかしいミステリ風な手を取らないだろうに。ていうか安心院は前話で語っていたラブコメとかギャグとかスポーツとかミステリとか仕掛けて、めだかに時間をつぶして卒業させちゃう作戦に出てもいいのに。世界観の方向性を変えるスキルで主人公に立ち向かえばいいのに。

プラスシックスで描こうとしていたコトを球磨川&マイナス組でやって、球磨川で描こうとしていたコト(メタ)を安心院でやっている感じがする。とか思っていたが、モブキャラだのメタ発言し出して球磨川好き放題やり始めた。

■「ガンスターヒーローズ」/XBLA/アクション

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横スクロールのアクションゲームで、「シルバーガン」やら「斑鳩」で一部に圧倒的カリスマを有するトレジャーのデビュー作。メガドライバーのFURUSATO作品とも言われる当作品、生憎メガドラユーザーながらも当時未プレイ今回のXBLAで初プレイの自分、リアルタイムにプレイしてたら原体験として刻まれていたかも知れないなーと思った。

演出の権化、だったんだろうなあと感じた。1993年のゲームでこれだけのコトをやっていたのはなあ、凄いと思うよ。アイデアに満ち溢れたステージ構成やら、フラグ/お約束を逆手に取るような展開、見せ場の数々。ああ、これはホント当事に味わっておくべきものだったんだろうなあ。そうすれば、僕もトレジャー最高!な思想に染まれていたかも知れない。

今プレイしても楽しい、出来の良いアクション。真剣に上位難易度を攻略したら面白いだろうなーとも感じたが、実績全解除したのでとりあえず区切る。

■「ドリームクラブゼロ」(04)/XBOX360/シミュレーション/D3パブリッシャー

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えーと、前回の記事後に増えたハッピーエンド済みキャラは、「アイリ」「雪」「魅杏」「魔璃」の4名かな。

るい先生バッドのトラウマからか、最後の最後まで全く油断出来ずにエンディングを見ている。『え? これどっちなの? バッドっぽいんですけど!』と、ラストの会話の流れにビクつく日々。アイリはマジで怖かった。

割と作業感が強くなってきたので、DLCを二つ導入して自分を騙すコトにした。「ドリームエプロン」と「メンズYシャツ(前作コンテンツから落とせる)」。何ら追加実績のない衣装如きに金を費やすとは思ってもいなかった。実際にDLしてみて、裸エプロンは別に要らなかったかなとも思える。メンズYシャツこそ至高にして究極の眼福アイテムだ。上の画像、白過ぎてイマイチになっちゃってるけどこの半球は素晴らしい。ああ、魔璃は見てくれ的には一番ツボだな。

素面でのバッドエンドを狙い、必須チャート少なめの魔璃で試みるも、何故かフレンドルートに突入してしまった。バッドエンドの条件がよく分からないのが難だよなあ。好感度が低いままETS会話続けているとフレンドルートになるっぽい。でも好感度が高いとハッピーエンドになっちゃうんでしょ? その中間、程ほどってのが分からないんだよなあ。

偶然バッドエンドになってしまったるい先生のケースもあるが、偶然は偶然だ。ハッピーエンドを狙っていると必然双方酔っ払い状態でラストに突入してしまうので、素面エンドの実績は取れない。酷いジレンマに悩まされたが、攻略Wikiでバッドコースの条件が確定している雪っちゃんでチャレンジして、どうにか解除出来た。雪っちゃんも何気にフローチャート短い&魔璃よりも酒に弱いのでテンポ良く進められるってのが良かった。

更に、素面バッド狙いで雪ちゃん指名中、ついでとばかりにカラオケリクエストをしまくって、「カラオケ応援団」も解除出来た。この実績、絶対自分には無理だと思っていたので嬉しいわ。持ち歌を何度も要求してたら完全版(無印バージョン?)を選べるようになるんだけど、ZEROの未完成版よりも断然リズムを取りやすいってのがポイント。あと、実績解除Wikiに、「同一周回で何度も失敗していると入力数が省かれ若干簡単になるので、苦手な人も諦めずに挑戦して欲しい」と書いてあったのも励みになった。ホントに若干、焼け石に水レベルの緩和だったけどな。カラオケ応援って途中で視聴キャンセル出来る仕様にして欲しかったわー。序盤でボタン入力ミスしてもそのまま最後まで歌うの見せられるのキツかったよ。

■「Harms Way」/XBLA/レ-ス

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ハードディスクを漁っていたら存在していた。見慣れないアイコンに『え? 何これ?』と素で戸惑った。こんなのダウンロードしたっけ?と。実績解除Wikiを見たら簡単そうなゲームだし、確かに落としたんだろうなあ。無料だし。

レースにカテゴライズしてみたが、微妙にそうとも言い切れないイレギュラーな内容。プレイヤーは車か砲台かをまず選べる。車を選べばまあオフロード系のレースゲームのノリでプレイ出来る。砲台を選ぶと、コースのあちこちに設置してあるタレット視点でのプレイとなり、走っている車を狙い撃ちして妨害するのが目的になる。

このタレット側のアイデアが何気に面白いと思ったりもしたけど、数回もプレイしたら飽きちゃったというのも事実。いや…飽きたと言っていいのか。自分は実績目的のみで遊んでいたので解除したからもういいや飽きたよ気分で済ましているんだけど、洗練させたらもっと中毒性のあるゲームに化けるのかも知れないからなあ。正当な評価が出来ない。

■「プリンス・オブ・ペルシャ エピローグ」/XBOX360/アクション/ユービーアイソフト

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追加DLC「エピローグ」を完了した。

未来が闇に包まれようと目先のエリカを選んだセカイ系バリバリの本編ラストからの続きとなる。正直なトコロ、ストーリー的にはあんま面白くは無かったかなあ。蛇足、とまではいかないにしても、こんな感じの後日談が加わるよりも、本編のあのラストのままのほうが美しかったという気持ちも強い。

単純にストーリーを追うならまだしも、実績を狙うと本編よりも断然難しい。死亡回数制限やら時間制限やら厳しい実績が幾つかある。自分の場合、操作を思いっきり忘れていたというのも難航した理由として多分にある。これはもしプレイするなら本編とセットでやるのがいいよ。2年ぐらいのブランクがあるとマジでワケが分からなかった。

本編二周目よりも、追加分全解除にかけた時間多いわ。確か本編二周目は5時間かそこら、んで、この追加分は8時間ぐらいやってたから。途中からダウンロードしたのを軽く後悔し始めてたし。

2回プレイして、1回目は何も考えずにマップ把握&ストーリー堪能目的、2回目で収集系(オルマズドの壁画)・2時間以内でクリア・ミス20回以内・全雑魚実体化前に瞬殺、この4つを意識してプレイした。が、1回目に収集系はやっちゃうほうが良いかも。4つも縛りが重なるとキツい。中でもミス20回以内というのがホント厳しい。マメにセーブしててもロードの行程で地味に時間がかかるし、戻されるトコロは戻されるのがストレスだった。

成海璃子コンプリーターを目指す者として、かねてからの懸念材料だったプリペルDLCを今回ようやく味わえたのは感無量である。そんな感じで、終わり。

■4月14日(木)/雑文

・引越しして二週間が経過しているというのに未だに自分の部屋だという実感が沸かない。設備を全く使いこなせていない。

割と階層の高い部屋なんだが、地味に大変なのがゴミ出し。過去の失策を繰り返さないようマメにゴミを出すように意識したいんだが如何せん面倒。ダストシュートみたいのがあってもいいのに。泥棒対策の問題もあるだろうが、1階がベストなんじゃないかと思えてくる。

・己の人生で今一番気になっているのは、実績の末尾が端数なコト。ドリクラゼロのバッドエンドの関係でこのような状態になっている。しらふバッドエンドを早く観てどうにか切りのいい状態に持ち込みたい。

端数と言えば未だに立ち上げてすらいない「インフィニットアンディスカバリー」もあるが、あれはいざとなったら「ウォッチメン」で調整する予定。

何気に360のハードディスクの残りが40GB切っている。積みゲーを消化してどうにか空き作らないと。せめて120の半分、60GBは空いて無いと何か不安。

・360をオンにする際ちょっと気になっていたのが、ゲーマータグ名が変わるとセーブデータはどうなるのかという問題。セーブデータにタグ名が入っているゲーム(例:ストリートファイター4)って、それを変更したらこれまで蓄積されていたのがリセットされちゃうのかなーと心配していたが、多分大丈夫っぽい。

まあ、よくよく考えたら800MSPで名前変えられるんだし、その辺は対策されているのか。

・今月まだ一本も映画観ていない事実に我がコトながら驚愕する。

■「デススマイルズ メガブラックレーベル Ver1.1」/XBOX360/シューティング/CAVE

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追加DLC。240MSPとやけに安い。

久々の「デススマイルズ」だったので、操作をまるっきり忘れててどうなるものかと思っていたが辛うじてノーコンティニュークリアは出来た。

「メガブラックレーベルVer1.1でもやっぱりお風呂大好き」の為にフォレットでノーコンティニュークリアする必要があった。フォレットは使い勝手のいいキャラだと言うのに、サキュラの圧倒的火力に慣れ親しんでいた身には使い難く感じてしまった。

5億点エブリになっているが、15億まで(3回)しか増えない。なので、水晶神殿を通らずとも打ち止めまでエクステンド出来るので、厳しいオジールは避けておいた。ノーコンティニュー=ブラッディジルバ登場必須なので、ラストはボス三連戦になる。ここが一番キツい。結局のトコロ、ボムを惜しみなく使ってから避けを意識する、というシューティングのセオリーに則ってのプレイでどうにかなったよ。

■「KOF SKY STAGE」/XBLA/シューティング

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格闘ゲーム「キングオブファイターズ」シリーズのキャラクターを使っての、2D縦スクロールシューティング。敵キャラや舞台背景等、KOFの中でもオロチ編がベースになっている様子。KOFと言えばオロチ編&ルガールだよなあ。

ゲームそのものはやれるコトもそんな多くないしステージも短いし、コンパクトな内容。ケータイアプリのゲームとかでありそうな感じの薄っすらした内容なんだけどこれゲーセンでも出てるの?

人間タイプが自機のシューティングは別に珍しくはないが、この作品に関しては東方の影響下にあるよなあ。敵の弾幕とかさあ。特にクリスにそれを感じた。亡き王女の為のセプテット。

自機を何度も見失った。サブショットとか背景やら賑やか過ぎるのか、ちゃんと意識してないとどこに自分がいるのかわからなくなっちゃう。この辺に関しては配色が上手くないと感じた。

実績では、「ファイナルステージ」にやや手こずった。2周目最後に登場するオメガルガール撃破で解除、2周目突入条件は「1周目をノーコンティニュークリア」「全5ステージで招待状を全て入手」の二つ。招待状は、道中に出てくる特定キャラを倒すと出現。

ただ、設定はいくら変更してもオッケー(難易度プラクティス・自機&ボム残5)で、更には招待状を取りこぼしたり死にすぎたなーと思ったら即座にステージをリトライしてもいい。そ、それでも5面でのリトライは億劫であった。5面そこそこ長いから。

■4月12日(火)/雑文









ゲーマーカード、これで合ってるのかな。登録した日(2011/04/06)から全然スコアが反映されないんだけど。現時点で、はてなマークになっているトコロをクリックしたら、よりリアルタイムなスコアになってはいる。その内サイドバーにも設置しよう。

フレンド募集中。僕はいわゆる実績厨ですが、自分と同タイプの人じゃなくても、全員承認します。もちろん実績コレクターも大歓迎です。

■週刊少年ジャンプ感想 18号/2011年

■ジャンププロフィールカード
最近引越しの際に、転入&転出届で本人証明が出来なくてちょっと手こずった自分には、このおまけは一足遅かった。これがあればもっとスムーズに市役所&区役所での手続きが済んだのに。

■SKET DANCE&銀魂コラボ
これそれぞれで作画しているのか。銀魂見るまでは、各漫画のキャラは作者が描いているのかと思っていた。と考えると、スケット作者の模写力の高さに驚く。ネタもスケットのほうが面白かった。銀魂的ないやらしい言い回しの再現度が素敵。ホウスケのくだりとか特に。

■ONE PIECE
バーソロミューくまオリジナルはフィッシャータイガーじゃないかと思っていた時期があったが、今回登場したフィッシャーの絵から別人だと思われる。唇がな。

サンジが参入したのってアーロン以降じゃなかったっけ?とか思ったけど、ナミが一時離脱していた頃だったか。そういやサンジもアーロン配下と戦っていたような記憶があるし。未だに成長ナミの姿に慣れない自分がいる。乳のサイズに見合うバランスにしたのか、肩幅の都合でガタイが良過ぎる。

ジンベエは今七武海じゃないんだよな。七武海の現行メンバーって何人いるんだろうか。バギーへの知らせは七武海入りじゃなかったのか気になる。それが明かされる頃には、七武海の肩書きもそんな凄いもんじゃなくなってそうだし。

オトヒメ王妃の写真で踏み絵。魚人はともかく人魚の面々は、尾びれなので踏めませんと乗り切れないのか。ていうかこれ普通に踏む展開になるんじゃないの。写真が何だ的に。ルフィ辺りならやれそうだが、こういうのは身内が率先してやるべき。シラホシが。

■バクマン。
小杉の熱血にとことん冷めた対応をする七峰が中々にリアル。マーケティング寄りの考えを持っている人間を熱で諭そうとするのは無理(七峰は作中では結局諭しに打たれた感じでネームを描いていたが)。納得したフリして唯々諾々と従いつつ、手は抜く。むしろ再登場するなら、ホント新しい方法(しかし相変わらずのマーケティング路線)を獲得して別キャラ同然のノリで現れて欲しい。大石先生路線でお願いしたい。ひたすらシタデに出る馴れ合い人脈開拓な路線で。

さらっと描かれているが、ロードレーサーGIRIもアニメ化。アニメ化が簡単そうなのに、サイシュー作品はそれほどまでに向いていないってコトなのか。

■NARUTO
チョウジの見開きパンチの図がよくわからなかった。わからないなりに、笑ってしまった絵だった。自信満々の顔も別に自信満々に見えないのも面白い。この表情でもし「僕は結婚出来る」とか言っても何も感じない。

■トリコ
長いダンジョンになるのかと思っていたらいきなりラスボスらしきサラマンダースフィンクス登場、トリコとゼブラもそこまで迷宮を破壊してワープ。グルメ人の件もあるし、まだまだ一筋縄では行かないと思うので、このバトルは水入りになってサラマンダーフェニックスは更に下の階層に逃げ込むんじゃないかと。んで、最終的には和解するんでしょ。ゼブラも鎧破壊したのが何者なのか勘違いしているみたいだし。

■BLEACH
ダーティブーツは汚れる程に強くなる。面白い設定だが、一方的に説明してしかもその設定内容と無関係なバトル終了であったのが残念。こういう能力を持っている人は、いきなり便器に足を踏み入れるなりして即効で勝ち狙いのバトルを仕掛けて欲しい。

■家庭教師ヒットマン REBORN!
「オレの誇り それは… 君だよ」
いやそれは無いだろ。とってつけたような誇りじゃないか。その後で仲間/友達と微修正しているのがまたズルい。

■エニグマ
綺島の煙草を持つ手の不自然さにこの作者の絵の限界を見た。昔の矢吹先生のように、バストアップで誤魔化している漫画家なんじゃないかと。

そして、綺島の露骨な怪しさから、弓河あみがエニグマなんじゃないかと思えてくる。この作者はそれぐらいシンプルなハズ。

■メルヘン王子グリム
メルヘン王がメルヘンじゃない。閻魔大王系だよ。むしろヤクザ映画とか好むグリムが一番親の意を汲んでいる王子なんじゃないのか。

■めだかボックス
「めだかちゃんには誰も勝てない理由 それはこの世が週刊少年ジャンプだとしたら 彼女は主人公だからだよ」
かつて球磨川にも語っていた勝てない理由がついぞ明らかに。主人公補正なる身も蓋も無いメタな事実を理解している存在。

安心院なじみをどうやって戦場に立たせるかがめだかというか作者の悩みになりそうで楽しみ。主人公が負けても問題ない理念を安心院が獲得して、それを目的に戦う、とかそういうのならありそうなんだが、フラスコ計画はそういうものでもないしなあ。めだか側もメタに侵食して、読者の投票に勝敗を委ねるとかやればいい。

■黒子のバスケ
ウインターカップに向けて、キセキの世代それぞれのワンシーン、そして開幕。赤司がまだ引っ張る。今回は前髪が見えたよ。天才かつストイックな努力家、勝利は息をするのも同然の基礎代謝に過ぎない、というキャラ情報も。改めて赤司が登場する頃、青峰の株を落とさない描写が出来るのか不安。

■「バレットソウル」(01)/XBOX360/シューティング/5pb.

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発売前のインタビュー等では「80年代ノリだよ」みたいなアピールが多かった「バレットソウル」、いざプレイしてみての触感としては2000年代のケイブシューティングじゃないか。そして、かなり楽しい。

手始めに女キャラのユン使用。初見で5面頭まで行けた。5面に入ってからはコンティニューしまくりでとりあえずエンディング。今日日のケイブシューが忘れている超遅い弾幕が大量に出てくるこの感じ、真綿で首を絞められる感覚が楽しい。敵を倒すと弾も消えるのでどんなに絶体絶命な状況でも「まだどうにかなる」感があるのが良い。

隠しフューチャー的なものが山盛りらしく、そこを狙い出したらまた面白さが深まりそうでもある。隠しネタが80年代ノリってコトなのかな。昔のゲームは隠しボーナスが多かった。ステージは少ないが、最終的にはプラチナ評価(スコア狙い)で何度も短く繰り返すタイプのゲームになりそうだ。

盛正樹が関わっているんだろうかと事前に予想していたが、エンディングで名前が登場、関わるも何もプロデューサーだった。「タユタマ」以来の登場か。ていうかもう表舞台には出てこないコトにしたのかしら。このゲームのプロモーションも全部イケメン社長がやっていたよな。

■「エスカトス」(01)/XBOX360/シューティング/Qute

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思いっきり昔のシューティングしていた。タイトルの「エスカトス」他、ワンダースワンのゲーム2作品が収録。今はまだ「エスカトス」しかプレイしていない。タイトル作、これオリジナル作品なの? 何でいきなりXbox360でオリジナル出そうと思ったんだろうか。

スコア累積(要は、プレイすればするほど)で弄れる項目が増えていく辺りもちょっと古い。これ最終的にはコンティニュー無限になったりするんだろうか。それが無いとハード以上の難度が厳しい。

倍率20を狙ってアドバンスモードのハードを延々とプレイしていたが、難しい。この辺も昔のシューティング。雑魚セット破壊、中ボス以上破壊、パワーアップ取得で倍率はアップする様子。しかしダメージを受けたりすると倍率が下がる。10倍ぐらいまで上げていたのにちょいミスでデロっと落とされるのはストレス。しっかりパターン化しないと駄目っぽい。この辺もまた昔のシューティング。

ショット2種&シールドがそれぞれちゃんと役割分担されていて、どれを使っても結局同じというワケではない。これは覚えゲーだ。気力持つかなあ。第一印象としては、期待していた程の内容ではない。

■4月10日(日)/雑文

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・ブログ投稿ツールは「windows live writter」に妥協する。そうさ、ユビキャストブロガー亡き今、これは妥協だ。投稿後微修正しなきゃならないんだがな(カテゴリ設定やらコメント欄閉じたりやらで)。しかし、ローカルへの記事保存そして画像挿入のラクさ加減を考えるに、どうしても管理画面からの投稿に慣れない気がするんだよ。

この「windows live writter」も投稿ツールを探していた数日前にDLして、『あー、ちょっとイマイチだなー』と思って削除していた。あれこれ他のツールを探しても結局いいのが見つからなかったので、妥協して改めて使うか、と思って再DLしてみても、見当たらなくて困った。単品ではなく、「ウィンドウズエッセンシャル2011」なる便利セットとしてDL&インストールされていたのをこの「windows live writter」だけ削除してしまっており、再DLしても補充されないようなノリ。エッセンシャル丸ごとアンインストールしてから、改めてDLしたら使えるようになった。

・360のスクリーンショットをどうしようかという問題はまだ解決していない。キャプチャーボードは届いたが、PCI EXPRESSx1に嵌め込もうにもスロットの幅が合わない。延長コードを注文したが、正直まともに繋がる期待を持てない。連日佐川の兄ちゃんに訪問されるのもキツくなってきたし。なので、今後はデジカメで強引に直撮りしたものをメインにするかも知れぬ。デジカメ持っていたのかよと思われそうだが、持っていなかった。買ってきた。

んで、デジカメで撮影してからブログ素材にするまでの行程が長いのが目下問題。クソほど面倒な上に大した画質でもないのがなあ。

特に液晶モニターを撮影した場合、自分が事前に想像していたよりも汚い。こ、これじゃコンポジ時代にスキャンしていた画像よりもヒドいじゃないか。この辺は撮影時に設定変えたりしたらどうにかなるんだろうか。もうちょい頑張ってみるか。

・PCを買い換えて改めて設定したら、速度はちゃんと出ている。ネットが速い速い。多分手動設定していた数日間は設定間違っていた。動画がそこそこ観れていたので油断していたけど、もしかしたらダイアルアップだったのかも。あの数日分、どれだけ請求されるのか今から怖いというかむしろ楽しみ。

・そうそうXbox360も数日前にオン接続している。XBLAは手始めに「星霜鋼記ストラニア」「Space Invaders IG」をDLした。追加DLCは、「デススマ」の「メガブラックレーベルver.1.1」を。意外と豪快にダウンロードはしていない。もっと理性崩壊気味にDLしてもおかしくない自分なのに。

オンに接続したらいきなり全解除ゲームの数が減った。追加DLC分の実績も反映されるから致し方ない。何故か「ランブルローズXX」の表記がおかしくなっている。全解除しているのに960/1000(39/43)、でも詳細を見ると43/43で全項目解除されている扱い。何かこれ凄くチーターっぽいんですけど! これソフトを起動したら直るのかな。ソフトもう職場の人に譲っちゃったんだよなあ。購入し直してもいいんだがな。HDMI出力で改めて日ノ本零子のエロさを堪能したいし。

・あー、もう今月も10日なのか。今月に入ってからの視聴映画まだゼロだ。

・引越しを期に四六時中ネットに繋いでも問題無い環境になったんだが、これは自分内でのメリハリ設定に難航しそうだ。隙あらばダラーっとインターネッツ状態になっちゃうからな。縛りがあるほうが自制に繋がる。

■4月8日(金)/雑文

・パソコンを新調して予期せぬアクシデントとして目下困っているのが、これまでブログ投稿ツールとして愛用していた「ubicast blogger」が動かなくなったコト。インストールしても半端な状態になる。windows7なのが問題らしい。旧PC(XP)でインストールしたのをそのままメモリスティックで移動させると使えるようになった話もあるので、それを試してみた。一瞬上手くいきそうになったのに、やっぱり駄目だった。

ローカルで記事を書くのに慣れている身には、管理画面からの更新は違和感バリバリだ。画像の扱いとか過去記事からサクっとコピペしていたあの感覚が失われるので、ストレスを覚えそう。

ブログ投稿ソフトをあれこれと探してみたが、「ubicast blogger」は何て自分好みのツールだったんだろうかと驚く。そして、投稿ツールを探していると、胡散臭い情報商材のページがわんさか出てくるのにも驚く。

あー、管理画面からの投稿に慣れるしかないのかなあ。


・もう一つの問題として、360の画像スキャンをどうしようかという点がある。

キャプチャーボードがあれば、PC内でゲームをプレイ&表示出来てそのまま録画も可能なようなので注文した。遅延がなくて普通にゲームがプレイ出来ればイイ。PC内で表示できるのなら、モニターを一つでまとめたい問題も解決出来る。


・以上2点、どちらもブログ絡みの話で、この辺が今までと変わって面倒。出来るだけ、今までと近い環境に近付けたい。


・ていうか4/8なのかよ。引越しして一週間過ぎているじゃないか。まだダンボールに囲まれているし、風呂に2回しか入ってない。

■週刊少年ジャンプ感想 17号/2011年

引越し直後の新生活に未だ慣れない。故に、今号は簡易で。

■トリコ
同じキャラなのにたまに旨いモンスター/部位が混ざっているというランダム加減は益々ゲーム的。このグルメピラミッドなるダンジョン、ホントゲーム化を狙っているんじゃないのか。

小松、グルメ界の住人のミイラっぽい奴に襲われる。グルメ界の人、目が見えてないのか勘で食ってるっぽい。食う動作をして、しかし満腹感が無いので外したと気付いているような。この辺もまたゲーム化したら色々ネタを投入出来そうではある。

■ONE PIECE
「11年前…アーロンの奴を“東の海”へ解き放った張本人は… わしなんじゃ!!」
まあ、それは以前の情報でもあったよな、確か。今となってはジンベエもイイキャラだと分かっているので、アーロンを解き放った経緯がどういうものかってのも善意の結果なんだろうと予想出来るが、とりあえず楽しみなのは、今の尾田先生の画風でアーロンがどう描かれるのかって辺りになる。次いでに描写されるであろうアーロンに憧れる幼年期ホーディの絵も楽しみ。

■BLEACH
月島の能力は大きく言うなら「記憶改竄」に当て嵌まるものになるんだろうか。こういう能力は凄く好みなんだけど、上手く使わないと「幻術」的な扱いになって、つまりは読者が本気で付いて来ようとしないものになっちゃう危険性も孕んでいる。

栞(記憶改竄)を挟んだ、と見せかけて、実は織姫と月島は本当に過去接点があったというオチになってもおかしくない。

ダーティ・ブーツの人は顔面が惜しい。もっと見目麗しい女性だったらサドっぽい軍服ボンデージはもっと楽しめたハズなのに。

■バクマン。
七峰、完全敗北。ついでに中井さんも背水の陣。

「船頭多くして船山に登る」なる例えでシュージンが七峰の手法を愚行と断じる。まあなあ、確かにこのやり方は結果的にそういうデメリットがあるが、50人が盲目的な七峰信者だったら、どんな選択をしても「七峰さんの選んだコトだから最適手」と従い問題なく進んでいたかも知れない。だから、これと似たやり方で漫画でも何でも創作するなら、ディレクター(七峰ポジションの人)が何を選んでも文句を言わない、無償でアイデアを提供する人を掻き集めればまた別の結果になりそうだ。

無能が何人集まっても無能、せいぜいギリギリデビューに漕ぎ付ける止まりという可能性もあるがな。

■こち亀
「今回起きた、東北地方太平洋沖地震をテレビで見ていてとても心配しています。」〈治〉
巻末コメントの中では一番クールに感じた。『テレビで』という、誠実な事実でありながらやや引いた他人視点感覚が実にクール。

■めだかボックス
球磨川が副会長に。ベッタベタなのに感動して涙目になって読んでいた自分がいる。振り返ると、球磨川も一気に落ちぶれたというかあんだけ謎の危うさを持っていたのに極々普通のキャラになっちゃってた感があるんだけどさー。真正面からの主人公、しかも敗北を是とする主人公として転身したのは、結果オーライ。

そして間髪入れずに「遅れてくるふたり」なる存在、不知火半纏と安心院なじみが登場。球磨川がプラス/マイナスでの価値観/正邪二元論(幽遊白書)なら、何もかも無意味/平等と論じるこの連中は価値観無効化/多様化(レベルE)キャラになるのか。

あと、1ページ目のめだかとか、何気にノーパン状態に誤認させる絵を狙っていそうだよな。ノーパンで、スカートボロボロで見えまくりな誤認。

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■4月5日(火)/雑文

■3/31(木)~4/3(日)

・引越し完了。パーファップス完了。

・まだ懸念材料が残っているが、ガス電気水道と言った最低限のライフラインは確保出来たので良し。そして、NTTの電話&ネット回線工事は来たが、プロバイダから何も届いていないのでネットに繋げない状況下にある。いつ更新出来るか分からない記事を、今書いている。

・モニターを新調して、デカいのを購入。何故かこれまでよりも画面が滲んだ感じになってて、色々調整してもいい具合に定まらない。もうこの辺は諦めて慣れるしかないのか。デカいけど360は相変わらずのコンポジ環境。

そんな問題は今暫くはどうでもよく、360に関しては早くネットに繋ぎたい。DLCやXBLA用にマイクロソフトポイントカードを購入したが、これあんま売ってないのね。「コンビニとかでも購入出来るよ」みたいな宣伝/表記がされているけど、ゲーム専門店ですらロクに在庫が無い有様じゃないか。これ、通販とかで一気買い出来るのかな。3500ポイントのカード、手始めに10枚ぐらい欲しいんだが。XBLAゲーム、吟味せずにジャンジャン落としたい。

■4/4(月)~4/5(火)

・プロバイダからの情報が届いたのでネットに繋いでみたが、遅い。間違っててこれダイアルアップで接続されているんじゃないかと危惧を抱いたが、youtubeの再生を試すと最初の待ち時間がちょっとあっても観れるのでちゃんと速度は出ているハズなんだよなあ。もうこれPCが駄目なんだろナ。メインメモリが256MBって書いてあるし。メモリを増設しようかと考えPCの底を開けてみたが、ゴチャゴチャしてて吐きそうになったので買い換える。

あとDVDドライブも馬鹿になってるしな。「簡単セットアップ」的な付属DVDを読み込んでくれないので強引に手動設定している有様。

・先日買ったデカめのモニターでPCとXbox360を併用したいので、切換器も注文した。環境変化時に一気にやらないと自分の性格上面倒で揃えない(あるもので済ませちゃう)のが目に見えているので、じゃんじゃんやっちまう。面倒な手続きが0から1に増えるのは避ける、だが5から6になるのなら「ついで」なので構わん。

・転出届&転入届を出してきた。本人証明出来るものが何一つ無いのでどうなるコトかと思っていたが、何とかなった。「もう引越してるんで!新しい場所に住んでるんで!」という既成事実で押し切った。

・360をHDMIで繋いでみたら、美麗過ぎて感動した。劇的。録画可能環境にするにはどうしたらいいのか現段階では不明だが、もう昔には戻れない。今後のプレイ日記、スクリーンショット無しになるかも。

・家賃がこれまでの2.5倍になったのも心配だが、それ以上に、どこにどうやって家賃払えばいいのか分からないのが問題。契約関係は全部会社に丸投げしていたのでその辺未確認。昔は大家に10ヵ月分一気に払っていたりしたが、今後は細かく振り込む必要があるのかなあ。

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■3月まとめ/映画365本/2011年

■2011年3月/映画
061:「キャッチボール屋」/2006年日本 03/02
062:「仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ」/特撮 03/02
063:「かいじゅうたちのいるところ」/2009年アメリカ 03/03
064:「オクトパス」/2000年アメリカ 03/05
065:「パラサイト」/1998年アメリカ 03/05
066:「落語娘」/2008年日本 03/05
067:「ロードレージ」/2000年アメリカ 03/06
068:「ハウルの動く城」/2004年日本 03/07
069:「アイ・アム・レジェンド」/2007年アメリカ 03/07
070:「旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ」/2009年日本 03/07
071:「XYZマーダーズ」/1985年アメリカ 03/08
072:「雨の朝パリに死す」/1954年アメリカ 03/09
073:「ゴッドファーザー」/1972年アメリカ 03/10
074:「マシニスト」/2004年スペイン・アメリカ 03/11
075:「SR サイタマノラッパー」/2009年日本 03/11
076:「ザ・ウォーカー」/2010年アメリカ 03/12
077:「咎狗の血」(全12話)/アニメ 03/12
078:「ブラッディ・ローラ 殺戮の催眠美少女」/2008年アメリカ 03/12
079:「ゾンビランド」/2009年アメリカ 03/13
080:「臨死」/2007年アメリカ 03/13
081:「インセプション」/2010年アメリカ 03/16
082:「怪盗グルーの月泥棒」/2010年アメリカ 03/16
083:「ミラーズ2」/2010年アメリカ 03/18
084:「アンヴィル!夢を諦めきれない男たち」/2009年アメリカ 03/18
085:「セシル・B ザ・シネマ・ウォーズ」/2000年アメリカ・フランス 03/18
086:「クラナド 劇場版」/アニメ 03/20
087:「ホッタラケの島 遥と魔法の鏡」/2009年日本 03/22
088:「深呼吸の必要」/2004年日本 03/22
089:「ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド」(全12話)/アニメ 03/23
090:「キッチン・ストーリー」/2003年ノルウェー・スウェーデン 03/24
091:「明日、君がいない」/2006年オーストラリア 03/24
092:「俺たちステップ・ブラザース」/2008年アメリカ 03/24
093:「マンホール」/2002年日本 03/24
094:「ミヨリの森」/アニメ 03/26
095:「4匹の蝿」/1971年イタリア 03/28
096:「赤と黒」/1954年フランス 03/28
097:「少女」/2001年日本 03/28

3月は引越し関係でバタバタしていたが、いざ振り返ると結構数観てるよなコレ。部屋の掃除中、現実逃避に映像作品に走った結果。ホラー系は少なめにして、コメディやハートウォーム路線を中心に視聴。その理由は、引越しのプレッシャーで常時自分の気が滅入っており、ホラー・サスペンス系を観る気分じゃなかった為。今もまだ引越し関連の手続きが残っているので気は晴れない。

普遍的なテーマでベッタベタなストーリー、でも装飾で独自性を出している「ダンスインザヴァンパイアバンド」が楽しかった。次いで、「少女」「キッチン・ストーリー」「サイタマノラッパー」辺りか。「キッチン・ストーリー」はイイ感じだ。去年観た洋画でいうなら、「大いなる休暇」クラス。このクラスのオフビートなコメディ洋画をもうちょい開拓していければ嬉しい。

古典領域の作品である「雨の朝パリに死す」「赤と黒」、この辺の古めかしい記号との付き合い方も何となく自分の中で固まってきた。

ていうか3月前半に視聴した作品、ホント大昔に観た気分なんですけど。もう引越し先に移動しているので、昔のアパートで観たあの時をまざまざと思い出しつつ、もう遥かな過去に思えて仕方ない。

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プロフィール

七瀬

Author:七瀬
This ain't a song for Kyo Fujibayashi
(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
Ketta ain't gonna be just a t-shirt man flatter to the masses
(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
You're gonna hear ketta voice
(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
When Ketta shout it out loud
(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

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(クラナドは人生)

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