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  2. 2014年02月

■2月28日(金)/雑文

最近、火の鳥のyoutube動画を執拗に張っていたのは、今後再びらいなさんやたんぞうさんとオンプレイする際、御二方にVCで火の鳥を歌ってもらおうという狙いがあったというのを白状します。姑息なサブリミナルを試みた件、本当にすみませんでした。

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■XBLA祭り/20140101~0228
2月が終わる。「ファンタシースター2」コンプをノルマにしていたのに結局起動すらしていない体たらく。

・「Blood Knights」(コンプ狙い度:100)
キャラがちっちゃくてビビる。
海外サイトによると10時間前後でコンプ可能な模様。面セレが出来ないので収集系の取りこぼしが危険なゲームらしい。軽く触ったけど、操作をよく理解していない。次プレイする時は相当先で、最初からやるコトになりそう。

・「Final Fight DblImpact」(コンプ狙い度:90)
カプコンデジタルコレクション収録作品。このタイトルだけで2作品詰め合わせ。コンティニュー18回以内でクリアってのがヤバそう。とりあえずFFを通しでプレイしてみたけど、28回ぐらいコンティニューしたかな。オンでプレイすれば(一人スタートでもオンは可)、難易度選択が出来るっぽいので、まだどうにかなるんじゃないかと思っている。また、ゲーセン版ではノーコンティニューじゃないのにノーコンティニューエンディングを観れる方法があったので(1Pでゲームオーバーになったらコイン投入後2Pで開始して続ければいい)、いざとなったらそれも試そう。

・「Puzzle Fighter HD」(コンプ狙い度:80)
コンプを狙うとなると要4人オン実績がガン。それ以外は、執念深くコンティニューしまくっていれば解除可能なのかな?

・「World of Tanks」(コンプ狙い度:100)
前回はログイン出来なかったが、今回は何故かオン接続すら出来ず。日本本体と北米本体両方にDLしてて、今は北米本体からプレイしようとしているんだが、これが問題なのか? 最初に起動した本体しか動かないとかそういうのだろうか?

・「Crimson Alliance」(コンプ狙い度:100)
イージーで収集系実績分は終えた。キャラ強化もそこそこ出来たので、次は全ステージゴールドを目指す。今のトコロ、実績解除wikiでビビっていた程の難易度ではないので、コンプは狙えそうだ。

・コンプゲー(14/25)
01:ぐわんげ(0101)
02:スパルタカスレジェンド(0120)
03:Zombie Apocalypse: Never Die Alone(0123)
04:ムーンダイバー(0129)
05:Brothers(0131)
06:Rock of Ages(0202)
07:MARVEL VS. CAPCOM 2(0206)
08:Street Fighter 2' Hyper Fighting(0207)
09:Girl Fight(0207)
10:SoulCalibur 2 HD(0208)
11:餓狼伝説スペシャル(0210)
12:Scott Pilgrim The Game(0214)
13:X-MEN(0223)
14:Dust: An Elysian Tail(0224)

■2月27日(木)/雑文

・360のプロフィールを「内なるけ●た魂を解放せよ!」に変更したら、外人からKETTAとは何なんだという質問が来て、「あの、その、KETTAとは自転車のスラングで~」だのイチイチ説明するのが大変だった。

・引っ越して半年、殆ど東と南にしか外出していなかった中、遂に西に10分ほど歩行した場にあるスーパーに足を踏み入れた。普通のスーパーであり、東のスーパーと違う点はやや小規模で店内に本屋がないぐらいか。あと、出来合いの弁当や惣菜のエリアもちょっと小さい。時勢には目敏いのか天ぷらがあり、食いたくなったので購入した。かつてのカツカレーといい、安倍首相の食に関する影響力には驚かされるばかりである。

・もうすぐ2月が終わる。「ドリトル先生」、まだ一冊も読んでない。月1冊ペースを予定していたというのに。先月末も似たようなコト書いたのに。




・ふと思ったんだが、火の鳥鳳凰編の主題歌は名曲なんじゃないのだろうか。

■谷川ニコ「ナンバーガール」1巻/電撃コミックスNEXT


近未来を舞台に、ほぼ幼児レベルの頭脳のクローンの女子高生16人が個性を求めつつ集団の無個性から抜け出せないギャップをギャグとして描く漫画。基本四コマスタイル。

「ワタモテ」からの派生で同じ作者の作品を手にしてみた。内容は流石にワタモテ程の毒素が無く、ギャグもイマイチ自分の好みに合わず。生温い雰囲気が終始漂う日常系亜種であった。

作中のイベントで強引に髪型が変更になるキャラもおり、辛うじて個別化は進んでいる模様。この調子で無理矢理な性格付けがなされて最終的に16人という大所帯が全く異なるキャラとして読者たる自分に識別されるようになれば面白いと思う。そうなってからこの1巻を再読したら感慨深いんだろうなあ。

■ゆでたまご「キン肉マン」42巻/ジャンプコミックス


ブロッケンジュニアとラーメンマンが主に活躍する巻。

この2キャラは思えば因縁持ちだったか。父ブロッケンを殺害したラーメンマンとブロッケンジュニアの関係性が、連載何十年も経過して今更掘り下げられる。昔の漫画ならではの「いつの間にか味方になっていた」系キャラたるラーメンマンがここに来てブロッケンを持ち上げるフォローをする。ゆで漫画のテキトーさ加減でスルーしていた部分なのに、改めて描くのか。

本編でぐうの音も出ない程の屑が外伝で強引に美化される例としては、北斗の拳のジャギがいるが、ラーメンマンは知らず知らずの内に正義側になっていたから、こういう掘り下げは別に要らんかったかなあ。ノリで進めちゃうのに慣れているので、こんなフォローはゆでらしくないよ。熱狂的ファン出身であろう担当の入れ知恵なのかと思えてくる。

そういやブロッケンマンって、この世界観で何で生き返らないんだろ。ジュニアの登場でキャラ被りの関係もあるからだろうか。死生観の出鱈目な漫画でちゃんと死ねたってのは祝福されている存在なのかも知れないな。ウルフマンとか、死んだ状態で更に死んでたよな。ああいう酷い扱い受けないままあの世に行けたブロッケンマンは勝ち組。

■松浦だるま「累」2巻/イブニングKC


演技能力の高さはあるものの醜い容姿の主人公・累が引き合わされたのは、ニナなる女優候補。ニナの替え玉として累に活躍の場が与えられる展開になるが、一筋縄ではいかない。

ニナが凄い挑発的な態度ばかりとる。替え玉の頑張りで名声のみサクッと掻っ攫えばいいものの、本人のプライドがそれを邪魔をする。累もまた、容姿が醜いだけで心は清いキャラというワケではなく、長年の対人関係で心も捻じ曲がっているので、読者の自分には、悲惨でありつつも一方的に虐げられる弱者には映らない。winwinのハズなのにストレートにそのような展開にならない、怨恨渦巻く二人の関係が面白くなってくる。

烏合なる演出家がどう転がるのかも期待。女優に対して、容姿以上に演技力を優先していそうな存在で、それを察してか累も彼に惹かれつつある。ニナと烏合との間で何が起こったのかもカットされてて、現時点ではどうにでも補完可能で、烏合が作中で正邪どちらかに転ぶかは不透明。

憎しみばかりで灰色の映像を浮かべる作品だが、そのむず痒さがまた心地良い、次巻が楽しみな漫画。

■だろめおん「ケンガンアシュラ」(原作:サンドロビッチ・ヤバ子)7巻/裏サンデーコミックス


拳願絶命トーナメント1回戦、第2試合と第3試合が収録。

二試合だけで単行本一冊というのにまず驚く。しかもまだ一回戦に過ぎない。かと言って、バトル漫画特有の一冊10分で読み終えるようなものでもなく、えらい密度がある。トーナメント参加選手の掘り下げ/キャラ付けが執拗でクドイ程で、超楽しい。

河野春男とか、無駄に強いデブの引きこもりというだけでも面白いのに、前身はヒマラヤの山間民族グルカの闘神というゴッテリした設定過多っぷり。一回戦で敗退するキャラにここまで肉付けしちゃうのかよとビビる。戦闘中に痩せるとか、これ刃牙だったらトーナメント決勝でやってたネタじゃん。

呉一族が面白い。優秀な身体能力を持つ者同士の掛け合わせで1300年の歴史に渡って「血統」としてバトル能力を高めてきた一族。一般的な漫画でよく揶揄される血統主義ってのは偉大な父を超える目標の必然として主人公はその遺伝子を受け継いでいたりするワケだが、こちらの「血統」主義はやや異なる。

アスリートとかで、「室伏と吉田沙保里を配合させたらその子供はどれぐらい凄いんだろう」みたいな与太を妄想するコトもあるだろうが、それを実行してサラブレッドを生み続けている、という設定が呉一族になる。リアルじゃあ、ほら、名声を得た金メダリストとかチャンピオンとかは金で群がる異性がわんさか出てしまって、より取り見取りになっちゃって、ルックスで配偶者選ぶよな。で、そういう身体面では虚弱な美女との間に生まれた子供は、アスリート面での優秀な遺伝子を受け継ぐとは限らない。かと言って、強さの伝承優先で当人の好まない相手を宛がうなんてのも、倫理的に無理な現状。人間は競走馬とは違う。そういう枷から外れた存在を描けるのも漫画の強みだなと思ったよ。

呉カルラが、現時点で作中最強っぽく描かれている加納アギトではなく、主人公・王馬にベタ惚れなのも本能的に一族の使命を全うしようとしているからであり、トーナメントが完了した時、つまり王馬が優勝した時はその選別眼の精度の高さの証明になるのやも知れぬ。

超面白い作品なんだけど、一番心配なのはちゃんとこのトーナメントをこの密度で最後まで描いてくれるのかという点。原作の引き出しに不安は無いが、純粋に裏サンデーの存続とかそういう大人の都合を心配しちゃう今日この頃。

■週刊少年ジャンプ感想 13号/2014年

■ステルス交境曲
透明人間という設定で読者の気を逸らしつつ透明ドラゴンというオチに持っていくのは上手い。全自動反撃の主人公設定も面白いし、楽しめそうな雰囲気。扉絵では大量にネームドキャラ候補がいるけど、連中がちゃんと活躍するといいなあ。虹神アリスがカラー絵のように胸元開くのはいつだろう。

■ONE PIECE
シュガーの能力、こうして改めて見せられると強過ぎる。一瞬にして集団記憶改竄させているのか。こんなキャラが一幹部に過ぎないなんて恐ろしい。劣化能力であるブリーチの月島なんてエピソードボス級の扱いだったというのに。シュガーはドフラ一派の黒幕でもいいぐらいだな。

■黒子のバスケ
影の薄さを上書きする/させないという応酬のワケの分からなさ。ゲーム的な数字遊びに近いものを感じるが、思えば黒子のミスディレクション設定というのも現実性に欠けたゲームのステータス然とした設定だったな。

ボクサーの間合いまで広がった火神のゾーンに、流石の赤司も重力逆転汗を発する。そろそろ別人格の別能力公開だろうか。

■i・ショウジョ
さっくりアンインストール完了、しかしギンコとの間には溝が出来る。エピソードの構成がテンポ良い序破急でサクサク読めるのが好感触。カラー扉のアイコラが生々しいんですけど。幼馴染にグラビア水着重ねて中身補完しているのって生々しいんですけど。

■暗殺教室
本編以上に、鳥の卵が余っているので…という前設定の執拗さに今作品らしさを感じた。先行「スタッフが美味しくいただきました」感。

あと、トリコで無限増殖する鳥が出てくる話が掲載される号でこの話は凄いタイミングだとも思った。

■トリコ
ハゲニトロ何だったんだよ。二部移行からこの漫画の伏線回収への信頼度が落ち気味なので、このまま二度と出てこないってのも覚悟しておかないとな。

一龍のフルコース、ビリオンバード作成キットじゃないですか。食材それぞれを客に提供するワケでもない。それでもフルコース扱いになるのか。

ビリオンバードは作中ではブサイク扱いされているけど、目がつぶらでマスコットキャラ風味。これを食うのか。もっと気持ち悪い造形にしたほうが読者も抵抗無かっただろうに。

無限に増えるってのは、美食会のケンタウルスみたいなヤツを思い出すな。あいつ食えばいいじゃん。下半身なら馬刺しみたいな料理出来るでしょ。

■食戟のソーマ
鉄拳制裁見開きに笑った。不味かったのかと思うじゃないか。

創真、アキラにスコアは1点届かず。親父以外には負けない/せいぜい引き分け設定かと思っていたのでちょっと意外。その後審査員のやり取りでその辺のフォローも入ったけどナ。ラスト、ダークホースの巨漢が4位に食い込んだらしく、丸井はホント何だったんだとしか思えない状況に。

■磯部磯兵衛
一本目、結果の絵しか見せない必殺技、最初聖闘士星矢辺りを揶揄しているのかと思った。

二本目は普通に騙された。テキトーな作画はこういう時武器になる。黄門一行にあの金配置するの大変だったろうな。

■ダーリンは宇宙人
幸せな家庭があっけなく崩壊する様を描く社会派の作品で、終始シビアな内容に徹していた。異種族間での和解は困難、それを痛感させられる作品であり、わずか15ページでありながら、作者の人生経験値の高さをうかがわせるには充分な内容であった。

■BLEACH
白哉、登場するも軽く喋るのみに留まり、エスノトへのトドメはルキアが。ルキア、兄の登場で簡単に落ち着きを取り戻している。前回絶叫していたというのに。兄、クールキャラのフリしてウソップみたいに戦い避けてるとかいうオチだったら面白いのに。

エスノトは巨大化。天使モチーフであろう軍団だが、和ホラー感覚溢れる変貌。ルキアの卍解が炸裂するが、具体性の無い見開きであり、広義の爆発オチに等しい。

■アイアンナイト
敵役の心理吐露に関しては、かつて書いたけいおん!感想に等しいので割愛。

■2月25日(火)/雑文


・火の鳥は名曲。

・一体どこから僕に辿り着いたのか見当もつかない謎外人からのフレ依頼があったが、凄い怪しいので登録出来なかった。「スパルタカスレジェンド」や「ピンボールFX2」を一日でコンプしているってのはなあ、どうにもチーターにしか思えない。

めみさんがTAのウィンストリークスに興味を持った模様。TAのセッティングを日本時間に変更しておくと分かりやすいので、オススメします。
TAで右上のアイコンにカーソルを合わせると色々出てきますが、そこで「My Account」→「Site Setting」を選択、するとダラーっと色々出てきますが、下のほうに「Regional Settings」ってのがあるので、一番上を「Japan」、二つ目三つ目のタイムゾーンを「(UTC+09:00)Osaka, Sapporo,Tokyo」に変更してSaveで、日本時間に変更出来ます。

・シタデル先生が「どんどん私に寄生したまえ(意訳)」と申されているので、皆も寄生するといいよ。シタデル先生に寄生すれば、「アンタッチャブル」「脱構築」と、面倒そうな実績も何の苦労も無く解除出来て美味しいよ。

・今回のアルティメットゲームセールで購入したゲームは以下。

Dungeons & Dragons Daggerdale
Guardians of Middle-earth
The Walking Dead: Season Two
Pool Nation
Puzzle Quest 2
Driver San Francisco

突発的な謎セールに喜び勇んだものの、いざ終わってみるとあんま買ってない感じかな。「Payday2」だけは買わなかったのをちょっと後悔している。既に持っているゲームが来るってのが多かった印象。昔のXBLAとか安売りにならないのかなあ。

■XBLA祭り/20140101~0225
コンプ数14本と、目標25本の折り返し地点は通過済み。しかし片付けている感が薄いのは何故だろう。長期に渡ってHDDに住み着いている連中をあんまり成仏させていないのが原因だろうなあ。「バスティオン」「アウトランド」「30ヒーローズ」辺りがHDD地縛霊としての地位を確立しまくっているので、出来ればこやつらを祭り中に退治したい。

・「X-MEN」(コンプ)
残っていたオン必須の6キャラ同時プレイ実績をデリコさんと解除してコンプ。3コン×2人で、開始した瞬間解除された。このゲーム、その6キャラ実績がガンで購入を見合わせていた覚えがあるな。最低二人で解除出来ると判明したのはありがたい話です。

・「Dust: An Elysian Tail」(コンプ)
ラスボスは困り顔&うるうるした瞳の気弱そうな王様ですよ! ラスボス戦はしつこく4連戦もあったのでビビった。
というワケでこちらもコンプ。レベルを上げても敵の攻撃タイミング如何によっては突然死するコトもあり納得感の無いリトライも少なくなかったが、幻想的な雰囲気のグラフィックが好みで世界観バッチリ、自分的には味わい尽くした気分。しかしセーブポイントの配置がややいやらしくて、昔のゲームの無骨さを思い出すコトも多々あった。そういうのも含めて、苦労の記憶になってくれるハズだ。

・「Crimson Alliance」(コンプ狙い度:100)
3キャラ別売りもあるが、実績コンプを狙うのならセット販売が安上がり。これ、発売前は任意1キャラでコンプ出来るとかいう情報出回って無かったっけ?
ベタなファンタジー世界を舞台にした作品で、似たような雰囲気の「セイクリッドシタデル」と平行して進めるのは食傷気味でやや気が重い。どっちから先に片付けようか迷うなあ。

・コンプゲー(14/25)
01:ぐわんげ(0101)
02:スパルタカスレジェンド(0120)
03:Zombie Apocalypse: Never Die Alone(0123)
04:ムーンダイバー(0129)
05:Brothers(0131)
06:Rock of Ages(0202)
07:MARVEL VS. CAPCOM 2(0206)
08:Street Fighter 2' Hyper Fighting(0207)
09:Girl Fight(0207)
10:SoulCalibur 2 HD(0208)
11:餓狼伝説スペシャル(0210)
12:Scott Pilgrim The Game(0214)
13:X-MEN(0223)
14:Dust: An Elysian Tail(0224)

■「Dust: An Elysian Tail」/XBLA/アクション

20140224dust

サイドビューのアクションゲーム。自分の中ではアクションRPG。アクションケモナーRPG。

実績の都合上ハードでプレイしたが、案外最後までギリギリの戦いを強いられたよ。昔のRPGでハマりまくっていたあの感覚を思い出した。レベルが足りないのに無理矢理先に進めようとしていた自分。それをこのゲームで再現していた。初めてラスボスにたどり着いた時のレベルが32だったかな、何度挑んでも駄目だったので、収集系を先に片付けるコトにして、あれやこれやでレベル42になって改めてラスボスに挑んだ。42でも危ない感じでクリアだったよ。

セーブポイントの設置が今日日のゲームとしては怪しい感じで、何度もリトライするシーンがあった。意外と戻されるのでストレス。しかし、それもまた、上記のようにレベルが足りないのに強引に先に進めようとしていたのが原因と考えれば、全て自分の問題。

実績的に取りこぼしの可能性があるものが一つ(排他関係)あるので、wikiでチェックしておくのが良い。

他、攻略面メモ。

・ボス戦は序盤からキツい。レディテティス戦は、距離を取ると電撃着弾攻撃をしてくるので、それを誘ってから本体に向かってジャンプYの横っ飛び攻撃を。この横っ飛び攻撃は汎用性が高く、ラスボスにも有効。

・実績の都合上、12キャラ仲間を解放する必要があり、連中の獲得に鍵を結構用いる。なので、鍵はあまり宝箱に使わないほうがいいかも。正直、宝箱にそんなにいいもの入っていないし。

・各エリアのマップで○になっている場所は鍵もしくは宝箱が未回収の印。回収していると、○が・に変わる。終盤鍵が足りなくて集める際の参考に。

幻想的なグラフィックも良く、王道ファンタジーかつやや切ないストーリーと、自分は好みであったよ。タイトルのハングルさえなきゃあ、もっと良かった。

■「X-MEN」/XBLA/アクション

20140224xmen

アメコミヒーローを扱ったコナミのベルトスクロールアクション。元のアーケード版は1992年の作品。アーケードゲームで「X-MEN」と言えばカプコンの格ゲー「マーヴルスーパーヒーローズ」(1995年)を思い浮かべる自分であるが、それ以前にこのようなゲームがあったのね。

最大人数スロットが4人と6人とあり、6人だと広々した画面。4人は凄く狭い。一人4コンでオフ実績狙ってた時、ひしめき合うプレイキャラに愕然としたよ。

実績は総じて容易。一部、オン必須の実績がある。6キャラでプレイするというもの。別タグを用意せずにオンにゲスト参加可能なので、3コン持ちが二人居れば解除可能。他、スロット6じゃないと解除されない実績もあったような(ストーリー実績)。

終始無限コンティニューでのゴリ押しプレイだったが、これまともに攻略するとどうなるんだろ。ファイナルファイト式のパンチ寸止め方式が効くのか、それともシンプソンズ方式のジャンプからの攻撃主体になるのか。

尚、このゲームは配信停止済み。マーヴル系の配信停止、最近目立つ。

■2月23日(日)/雑文

■XBLA祭り/20140101~0223
何とか「ハッピーウォーズ」から自分の興味を逸らすコトに成功。いや…本当に成功したんだろうか。明日にはまた「ハピヲ」日和になっていそうで怖い。

・「World of Tanks」(コンプ狙い度:90)
面倒な実績をチュートリアルで解除出来る方法が公開されていたので狙おうかと思ってみたが、ログイン出来ず今回は断念。そんなに賑わっているのかこのゲーム。

・「X-MEN」(コンプ狙い度:100)
コナミ製のベルスク。実績解除に関する難易度は低いが、コントローラを複数持っていないと厳しいかも。オン必須実績以外は解除した。後はデリコさん待ち。

・「Dust」(コンプ狙い度:100)
本格的にプレイを開始。サイドビューのアクションゲームで、成長要素もあり、一昔前ならアクションRPGにカテゴライズされていたような作品。セーブポイントの配置がいやらしく、死んで再開する時、『またここからか』とガッカリするケースが多々ある。イラつきながらもハマっていますよ。

・「セイクリッド シタデル」(コンプ狙い度:100)
シタデル先生ことらいなさんに負ぶさり、モリモリとレベル上げさせて貰った。僕もたんぞうさんも、これからもずっとシタデル先生に寄生させていただきます!

・コンプゲー(12/25)
01:ぐわんげ(0101)
02:スパルタカスレジェンド(0120)
03:Zombie Apocalypse: Never Die Alone(0123)
04:ムーンダイバー(0129)
05:Brothers(0131)
06:Rock of Ages(0202)
07:MARVEL VS. CAPCOM 2(0206)
08:Street Fighter 2' Hyper Fighting(0207)
09:Girl Fight(0207)
10:SoulCalibur 2 HD(0208)
11:餓狼伝説スペシャル(0210)
12:Scott Pilgrim The Game(0214)

■「ブレイジング・エンジェル2」(01)/XBOX360/フライト/UBISOFT

フレ2人と計3人でオンをプレイ。自分はVCを持っていない状況でパーティに参加、御二方のトークをネットラジオを聴いているかのような感覚で楽しませていただきました。

今回プレイしたのはスカーミッシュなるモードで、フレと協力してマップ上に点在している敵をチマチマと殲滅する内容。マジでチマチマしてて、存外時間がかかるモードでビビった。で、該当実績を三つ解除。しかし、解除条件はよく分からない感じであった。

実績の説明文は以下。

スカーミッシュ25% 協力モードのすべての スカーミッシュで25%
スカーミッシュ50% 協力モードのすべての スカーミッシュで50%
スカーミッシュクリア 協力モードの2つ以上の スカーミッシュで100%

また、実績解除wikiでの解除内容解説は以下。

スカーミッシュ25% スカーミッシュCOOPを六つ全てクリアで実績解除。
スカーミッシュ50% スカーミッシュCOOPを三つクリアで実績解除。
スカーミッシュクリア スカーミッシュCOOPを二つクリアで実績解除。

まず普通に2つ100%でクリアして、「スカーミッシュクリア」を解除。次に3つ目を51%ぐらいでミッション失敗したら「スカーミッシュ50%」が解除。4つ目5つ目を25%~30%でミッション失敗しても「スカーミッシュ25%」は解除されず、6つ目を25%でミッション失敗して「スカーミッシュ25%」が解除された。うむ、よく分からん。

6つあるスカーミッシュ全て25%以上(100・100・50・25・25・25)は取っているが、全て50%以上ではないしなあ。うむ、よく分からん。

ていうかこのゲーム、オン実績何気に多いですな。自分はやる気満々ですので、オン出来る人は是非ともよろしく頼みます。以前の安売りで他にも買った人いるはずだ。遠慮せずに出てくるが良い。

■ゆでたまご「キン肉マン」41巻/ジャンプコミックス



ストロングザ武道VSマウンテンは成績上は武道の勝利になっているものの、その後マウンテンがいたちの最後ッ屁で武道ごと谷底に。昔のジャンプの三原則、友情・努力・相打ちに則った結末を迎える。しかしこの落下シーンの武道は全く泰然としておりカッコイイ。退場したとは言え、再登場が確約なキャラ。ネメシスとタッグを組んでの当エピソードラスボスになるのが予想される。

で、完璧超人軍団第2陣として、ネメシス達が登場。ネメシス、見るからにキン肉一族な外見をしているんだが、作中でもそこはちゃんと突っ込まれるのね。で、このネメシスも読者投稿キャラってのに驚く。リファインされる前のハガキ投稿(今ならメール添付か?)時点の絵が見たいんですけど。

正義超人軍団としてロビン達が登場し、完璧超人2陣とのバトルへ。悪魔超人よりもそこそこ保護されているし活躍の場もこれまで与えられまくっているレギュラー面々なのでちょっとテンションは下がるが、これからも作者のノリで勝敗は決まるだろうし続きを楽しみにしたい。

■2月20日(木)/雑文

・アルティメットゲームセール中のワンデイセール、18日限定ではなく毎日切り替わるのか。これはカウントダウンセール並みの規模じゃないか。何故この時期にかような安売りが、という疑問もあるが嬉しいイベントには無心で乗らせて頂こう。心のディフェンス下げてジャンジャン買っていこうかのう。そんな感じで、ウィークリーセール分の「ドライバーサンフランシスコ」買ったよ。

・しばらく外で食っていなかったので、今日は松屋に行こうと画策。味噌汁/スープ分を身体が欲していた。で、外出したら松屋まで行くのが面倒で近くのラーメン屋に即効で切り替えた。ラーメンにも汁はあるから。ていうか本当にそんな感じでホットな液体を身体が求めていたのか、完飲に至ったよ。

・「ケンガンアシュラ」7巻が徒歩圏内書店に見当たらず。今回もネットで買うか。ついでに「累」2巻も。
ここ暫くネット通販を利用していない。XBLA祭り中だからという理由で駿河屋とかのチェックを怠っているよ。XBLA祭りは初夏には終えておきたいトコロ。で、半年以上は温めのパッケージとかに浸って、来年のSO4祭りに備えたい。来年一年はラストホープで潰れるんだろうなあ。


■2月18日(火)/雑文

・アルティメットセールなる謎安売りが開催中。詳細はこの辺とかで。

取り合えず自分は「Dungeons & Dragons Daggerdale」と「Guardians of Middle-earth」を洋タグにて購入。後者はシミュレーションらしく、英語でそれはキツいでしょと思ったけど、約1ドルなら冒険してもいいかなと特攻。この二作は我らがたんぞうさんも注目しているので、是非とも抑えておかねばなりますまい。

他、海外DotWの「アングリーバード スターウォーズ」も気になっている。海外タグをゴールドにしているんだし、折角なので買っちゃおうかなあ。

・何か「ハッピーウォーズ」にやたらとハマってしまい、XBLA祭りが停滞気味になりつつある。目下ボスクラッシャーズなるイベントが開催中。このスペシャルチャレンジ、キル数を稼げるので、「剣神」実績への累積のチャンスなんじゃないかと、こればっかりやってる。

・そろそろ肉が食いたいので徒歩15分ぐらいのスーパーに行こうと思いつつも、雪の影響で食品の品揃えがすっからかんで行ってみたら何も無い事態を予感して、徒歩5分のコンビニに進路を切り替える己が心の弱さ。

■週刊少年ジャンプ感想 12号/2014年

■i・ショウジョ
スマホの中の女の子と現実のその子が直結しているという、Renta!とかのバナーで見かけるシチュエーション。

絵の関係か、何か読みやすかった。サインペンで描いているかのような均質な線だけど終始作画が安定してて安心感がある(ワートリにも言える)。こういう画風だとエロいシチュエーションもエロくない弱みもあるけど、メインラインはラブコメだろうしいいや。いや、エロくないと書いたが、思春期補正が入ればギンコのM字開脚も充分凄いのかも知れないし。

説明書の娘さんはもう出番ないのかコレ?と思ったが、扉絵見るとエピソード単位で登場人物が切り替わる系に思えるので、またの登場を期待。扉絵、一番右だけ女がいないから、説明書に恋する最終エピソードが用意されていそうだ。つまり、連載が伸びるほど登場が遅れる。

■暗殺教室
竹林、E組に戻る。戻る切っ掛けとなったのが、夜道での殺せんせーとの2・3ページ程度の談議によるもので、その談議自体目を見張るような新視点があったワケでもないので、ちょっと拍子抜けエピソードだったかなあ。E組に居れば面白オタクキャラだけど、A組では没個性だよ、という遠まわしにメタ侵食した殺せんせーの脅しじゃないですか。家庭問題ぶん投げじゃないですか。

■トリコ
小松の鼻の変化へ作中で突っ込みが入る。読者からそういう反応が多かったんだろうか。だとしても作品への反映が早い。復活直前の一枚イラストで反応が多々あったら間に合うのか。

トリコ、リンの結婚の申し出を許諾。この辺のあっさり感にドラゴンボールを思い出した。小松のコンビだろーがという突っ込みがまた、一部読者からホモホモしい扱いを受けていると分かってて描いてそうでもある。

一龍のフルコースがえらい質素に見える。これにフルコースを加えれば無限に食べられる食材が生まれるって、想像し難いものがあるが、そこはこの漫画のコトなので豪快なハッタリかましてくれるんだろう。食って出した排泄物を肥料に食った分と同量また育つとか。

■NARUTO
ミナトの九尾を継承してナルトが復活すると思いきや黒ゼツに奪われるってのは意表を衝かれた。サスケサイドに近づく者もカリン評によると凄く嫌な感じとなっており、両者あっさり復活するものと思っていたので絶望上塗りしてくるのは意外。

金角銀角の忍具、マダラ攻略のキーになったりするんだろうか。ギャグとしてテンテン連中の下に届いたけど。もしキーになってしまったら、「吐き出すタイミング次第でマダラは勝利出来た」みたいな感じで目的達成に後一歩だったラスボスとして以後永遠に語り継がれちゃうよ。

■黒子のバスケ
黛一人崩された程度で簡単にボロボロになりつつある洛山に衝撃を受けた。チーム一丸となって機能している組織は脳も心臓も指先も等しく急所、みたいな感じなのかね。

■食戟のソーマ
アキラが1位に。カレーの予選で使い切るキャラと思っていただけに、本選に進むのは想像し難いものがあった。アイデア系料理で過剰解説をもってしても自分にはイマイチ美味しそうに思えないし。結局肉魅のカレーがベストだよ。肉料理が最高。創真が何位で通過するのかが残っている見どころ。

■磯部磯兵衛物語
一本目、奇しくも最近話題になってる苗字二倍の人の評価が生まれる経緯みたいだ。普遍的ネタだし掲載タイミングといいたまたまだと思いたいが、3日ぐらいでネームから仕上げまで終えられそうな漫画だし、揶揄っているのかも知れない。

二本目、母上様とお犬様が組んでしまう作中最強最悪のタッグが完成。この母、どこまで分かってやってるんだか不明瞭なのが良いな。最後の最後までそういう感じでいて欲しい。

■BLEACH
エスノトはまだ終わっていなかった。前回ラストで『此ンナモノガ 「恐怖」か?』なんてモノローグがあったけど、過信していた恐怖能力があんまたいしたコトない自嘲発言ぐらいかと思っていた。

前回は皮膚から恐怖を通すとほざいておきながら、視神経を通って恐怖は練りこまれている、と言い出すエスノト。作者の後付設定かも知れないが結果的にエスノトがブリーチらしからぬ策士に見えてくる。嘘/半端な能力説明をして本命を隠していたみたいじゃん。

修業の果てパワーアップしたルキア、初戦から逆転苦戦で朽木白哉にバトンタッチ。凄いライブ感の犠牲を目の当たりにした気分。ピークは先週扉の肩甲骨。

■アイアンナイト
こういう世界を望んでいたという菊田は広義のモヒカンとしては素晴らしいが、あくまでも味方サイドでかような世界観を望んでいたキャラが欲しい。敵か味方かで随分印象が違うからな。菊田は能力の高さと反比例して一気に雑魚っぽくなっちゃったし。

■「スコット・ピルグリム VS. 邪悪な元カレ軍団」/映画/2010年アメリカ/監督:エドガー・ライト



XBLA作品を久々にプレイして熱が上がったので再視聴。二度目でも面白かった。良いコメディ。

ゲームの再プレイの切っ掛けはウォレスなるキャラ絡みの追加コンテンツ。で、必然ウォレスに注目しまくっての視聴であったが、このゲイの飄々とした佇まい最高ではないか。ていうか原作漫画からしてゲイなんだろうか。まあ、きっとゲイなんだろう。映画オリジナルの勝手な改変でゲイにされたりなんて流石に無いだろう。

ナイブスからラモーナに即座に切り替えちゃうスコットの軽薄さは真剣に考えると非情にも程がある。女子高生という他者へ見せ付けるステータス/虚栄からの付き合いよりも、一目惚れという自分の欲求を優先するってのは素直。この辺の天秤を掘り下げないでコメディなのでとスルー出来るのも作風の強みかな。

■2月17日(月)/雑文

外出すると、小学校低学年ぐらいの男の子が雪かきをしているという、実に微笑ましいシーンを見かけた。しかし、その男の子が「いいゾ~これ」と言っていたのにショックを受ける。冷静に考えると「いいゾ~これ」はゲイビデオの台詞というワケではなく、日常の中で出てきても間違っていないフレーズではある。しかし、雪かきしている場で放つような台詞でもないからな。抑揚もそれっぽくて怪しかったし。

■XBLA祭り/20140101~0217
「ファンタシースター2」に取り掛かろうと思いながらもついつい「ハッピーウォーズ」を起動させてしまう昨今。

・「Mad Riders」(コンプ狙い度:0)
追加コンテンツを以前購入していたが、実績が反映されないという話だったので本編コンプ以降起動させていなかったゲーム。反映されるようになってたらしいので再開してみたが、うむ、全く忘れている。ただでさえ本編より難易度高めらしいDLCなのに、操作をすっかり忘れてしまっていては何も解除出来る自信が無いよ。

・「WSOP:Full House Pro」(コンプ狙い度:0)
HDDから削除したんだが、追加実績が来ていたので再DLしてしまったよ。追加実績は30のみで、再開したら即座に何か解除されないかなと期待していたけど、駄目だった。3項目30なんてしょぼい追加ではなく、ドンと一気に増やして欲しい。

・「ハッピーウォーズ」(コンプ狙い度:100)
いざプレイしてみると超楽しい。ランキング見ると500勝1000勝しているフレがいて、とんでもない数字に思えるがこの楽しさを知るとそれぐらい繰り返しプレイしちゃうのも分かる。コンプ狙い度100にしているけど、今回の祭り内でのコンプではなく、長期戦/行く行くは、という意味で一つ。

・コンプゲー(12/25)
01:ぐわんげ(0101)
02:スパルタカスレジェンド(0120)
03:Zombie Apocalypse: Never Die Alone(0123)
04:ムーンダイバー(0129)
05:Brothers(0131)
06:Rock of Ages(0202)
07:MARVEL VS. CAPCOM 2(0206)
08:Street Fighter 2' Hyper Fighting(0207)
09:Girl Fight(0207)
10:SoulCalibur 2 HD(0208)
11:餓狼伝説スペシャル(0210)
12:Scott Pilgrim The Game(0214)

■「Scott Pilgrim vs. the World/追加DLC Online Multiplayer + Wallace Pack」/XBLA/アクション

20140214sp

DLC第二弾「Online Multiplayer + Wallace Pack」分をコンプ。

ゲイで御馴染みWallaceが使える他、オンラインプレイが可能になる。完全過疎とは言わないまでも、2014年2月の今では中々人とエンカウントするコトが無かった。本編の配信から二年以上経ってのオンラインマルチプレイ化って、ちょっとびっくりするなあ。世に排出した作品に対して丁寧に最後までケアし続けると見るべきなのか。

以下実績メモ。

・Wallaceの未熟者!    Scott Pilgrimオンラインマルチプレイヤー& Wallaceパックで最初のオンラインマッチをクリアする
オンで一ステージクリアしたら解除された。

・全キャラ参加    全キャラクターを1回以上使用してオンラインでプレイする(Wallace Wellsを含む) 
DLC第一弾キャラのKnivesは含まれず。3面が短いのでオススメ。自分は3面冒頭から開始&クリア、任意のどこかの面に入ったらポーズで抜ける、という感じで、オートセーブされるようにやってたが、もっと能率的なやり方があるのかも知れない。

・さあ…もうお終いだ!    Wallace Wellsを使ってゲームを1回クリアする
オンで最終7面だけクリアしてみたが、解除されず。まともにこのキャラを使って最初からプレイする必要がある。オンで7面クリアしているし、6面クリア時に解除されるかな?と淡い期待を抱いていたが駄目だった。久々のプレイだったので内容ガッツリ忘れてたけど自殺繰り返して一気にパワーアップする例の方法で何とか終了。

・Wallaceの乱暴者!    Scott Pilgrimオンラインマルチプレイヤー& Wallaceパックのオンラインモードで200体の敵をノックアウトする
全キャラ使用実績を狙っていれば200体退治ぐらいいけるんじゃないかな? 僕はちょっと足りなくて、その後1面を軽くオンでプレイして達成。

■2月14日(金)/雑文

20140214

仕方ないので僕もプロフィール変更しました。やっぱ…男として…憧れますよね。憧れの対象、花山薫かKETTAか迷うトコロです。

・ソチ五輪関連の360ゲームが結局出ていないコトにショックを禁じえない。あのセガをもってして「売れないし出す意味無いでしょ」と気付かせてしまったというのか。

■XBLA祭り/20140101~0214
らいなさんがセイクリッドシタデルのCOOPを手伝うと表明しているので、僕含めて皆らいなさんに依存するといいよ。折角なので、3人4人COOPで挑むのもまた良さそうである。

・「World of Tanks」(コンプ狙い度:80)
チュートリアルを完了し、来たるべきたんぞう狩りに備える(逆に狩られるフラグ)。

・「スコットピルグリム」(コンプ)
オン実績の為に半日部屋立て放置で誰かの乱入を待ち構えていた。空いた時間は佐村河内のサインの練習をしていた。で、誰も入ってこない。サインもヤフオクに出して荒稼ぎ出来るぐらい上達してしまい、ここまで人が来なければ、もうルフるしかないのかなと考え始める(ルフる:るふとさんをチラ見して無理矢理該当ゲームを買わせて談合に持ち込む行為を意味する)。
そんな中、突如出現したカナダ人。そのカナダ人に強引英語で「オン用2実績手伝って!」と頼み込み、どうにか解除に至る。カナダ人様様である。奇しくも当ゲームの舞台トロント出身だった模様。

・コンプゲー(12/25)
01:ぐわんげ(0101)
02:スパルタカスレジェンド(0120)
03:Zombie Apocalypse: Never Die Alone(0123)
04:ムーンダイバー(0129)
05:Brothers(0131)
06:Rock of Ages(0202)
07:MARVEL VS. CAPCOM 2(0206)
08:Street Fighter 2' Hyper Fighting(0207)
09:Girl Fight(0207)
10:SoulCalibur 2 HD(0208)
11:餓狼伝説スペシャル(0210)
12:Scott Pilgrim The Game(0214)

■「WSOP: Full House Pro」/XBLA/テーブル

20140213wsop

前作に相当する「Full House Poker(XBLA)」でポーカーにハマった自分には実に良いタイミングでの新作だった。無料ゲーム。課金要素ありだが無課金で存分に遊べる。

で、今作は全体的に重くて、それが唯一かつ致命的な問題点。快適にサクサクとオン対戦出来た前作だったのに、どうしてこうなってしまったんだろう。扱っている題材ポーカーは、トランプ史においても淘汰されずに生き残っている面白遊戯であり、そこは何ら問題無い。実績には面倒なものも多々あるが、遊戯そのものの面白さで繰り返しプレイ出来るものなので許容。なので、舞台さえ整えてくれれば幾らでも楽しめたハズなのに、この改悪部分が何とも残念に思えてならない。

そんな感じで不満の多い当作品であるが、オンには結構人がいる。無料だし、対人ポーカーというものを味わってみたいという人には、導入作としてアリかも知れない。

■2月12日(水)/雑文



・「ワタモテ」コミックス6巻、気付けば来月発売か。ねんどろいどフィギュア付きを買おうか迷い中。こういう特典は基本的にどうでもいいんだが、今回はノリで買っちゃいそう。

・ニコニコアニメ一挙を予約しては視聴期限切れになるモードに突入。「僕は友達が少ない」とか、観るにはいい機会だったというのに。これも全て「スパルタカス」が終わったのが原因。「フォルツァ4」再インストールしようかのう。しかしのう、今はXBLA祭り期間中だしのう。

■XBLA祭り/20140101~0212
「ブレイジングエンジェル2」は僕も持っていますので、いつでもオン誘って下さい。XBLA祭り開催中は、自発的にパッケージを起動させないけど他人に誘われたらそれを言い訳にしてプレイ出来ます。

・「Asteroids & Deluxe」(コンプ狙い度:0)
クソ難しい。一つも実績解除出来ないんですけど。アタリリメイクでは「テンペスト」も狂気に満ちているが、この作品も中々狂っていると痛感。

・「MvC Origins」(コンプ狙い度:75)
「マブカプ1」と「マーブルスーパーヒーローズ」の格ゲー2作品詰め合わせ。ノーコンティニュークリアがあるが、2コン乱入法が通用するらしいのでそこはどうにかなる。「スト3」みたいに、ゲーム内チャレンジの一部に実績が宛がわれている模様で、そこに無体なものが無ければコンプは狙えそう。

・「Chronicle of Mystara」(コンプ狙い度:100)
「D&D Tower of Doom」と「D&D Shadow Over the Mystara」のベルスクアクション2作品詰め合わせ。ゲーセン時代は既に格ゲーに嵌っていた頃だったか、見掛けた覚えがあってもプレイした記憶は無い。時間をかければどうにかなるのかなと高を括って、コンプ狙い度100で。アイテム収集が困難なのかな。入手にスキルが求められるアイテムがありませんように。

・「ハッピーウォーズ」(コンプ狙い度:90)
たんぞうさんが実績の分母を増やさない為に起動封印しているコトで有名な作品。xbox.comで見れば追加されちゃってるんだし、ほらほら諦めて起動しちゃいなよ。無料ゲー。累積(ヒールとか?)が大変、かつそれ狙いな行動をしてると悪評を食らう難儀な作品。地道に長期戦で挑む。

「World of Tanks」(コンプ狙い度:50)
たんぞうさんがいよいよプレイを開始したコトで有名な作品。とりあえず洋タグでDLしといた。

・「スコットピルグリム」(コンプ狙い度:100)
人がいないデス。部屋立てて30分ほど放置してたらスウェーデン人が入ってきたので開始しようとするもネットワークエラー出まくりな状態で遊べず。

・コンプゲー(11/25)
01:ぐわんげ(0101)
02:スパルタカスレジェンド(0120)
03:Zombie Apocalypse: Never Die Alone(0123)
04:ムーンダイバー(0129)
05:Brothers(0131)
06:Rock of Ages(0202)
07:MARVEL VS. CAPCOM 2(0206)
08:Street Fighter 2' Hyper Fighting(0207)
09:Girl Fight(0207)
10:SoulCalibur 2 HD(0208)
11:餓狼伝説スペシャル(0210)

■板垣恵介&山内雪奈生「創面」3巻/少年チャンピオンコミックスエクストラ



花山薫の学生生活を描くシリアスギャグ、3巻。

有下零務・通称「零」なる強キャラ風の男が登場。強さを淡々と描写し、これは勝敗どうなるんやらと思わせつつも、当然のように花山には瞬殺されるオチ。「疵面」の反省を活かしているのか、決してシリアス長編には持ち込まない。

本家バキにもあった、規格外能力で体育の授業で記録を作りまくるエピソードもある。バキの場合は何故か周囲の反応がおかしかったが、こちらはその記録通りの賞賛の嵐。体育教師がノリノリじゃないか。自分の教育下からオリンピック選手出したかったんだろうな。

ラストは通知表を木崎に咎められる回で、やけに面白い。花山が話逸らそうとしているのが面白い。

この3巻収録分で、連載自体は一部完として中断している模様。続投が来なくても、全3巻として充分堪能出来た作品。

■2月11日(火)/雑文

20140211

・いやーそのー、知り合いというか、何といいましょうかね、全然知らない人ですね。自分の人生に一切関係無いヒューマンビーイングです。他人です。赤の他人ですよ。僕が氏に関して知っているのは、父親が転勤し過ぎという情報ぐらいですかね。

遅ればせながら、実績4万突破おめでとうございます。「天誅千乱」にハマって一気に解除されたようですね。同ゲームはプレイ済みの自分ですが、別実績の海外版を持っているので、XBLA祭りが終わったらプレイしたいと思ってたりします。

同じく遅ればせながら、実績5万おめでとうございます。360購入10ヶ月で5万って、ちょっとビビるペースですよ。僕が360購入一年後の辺りって、どうだったかなあ。ロクに実績とか気にしていなかったんじゃないかなあ。実績厨に成り得る資格充分です。

■週刊少年ジャンプ感想 11号/2014年

■バレンタインポスター
マリーは後ろに隠しつつもデカくて見えている、というシチュエーションなのか。胸に塗りたくってますので脱がして下さい的演出かと思った。

■イリーガル・レア
ぬらりひょんの人の新連載。今回も妖怪、しかし西洋メインっぽい。1ページ目で「遊戯王の人の読み切り、連載化したのか」と勘違いした。

エロ人魚はレギュラー化した様子なので、今後もサービス要員として活躍が期待される。水着を替えろと言ってひん剥き、次のコマではホントに水着を替えていたのにはがっかりだよ。露出も減ってるし、紳士じゃないか。

トーン殆ど使ってないなーと思いながら読んでいたが、もしかして全く使ってない?

■ONE PIECE
竜の鉤爪。この技名からして、サボがドラゴンの継承者になってもおかしくはなさそう。実子のルフィではない人がドラゴンの思想を継ぐなんて設定は面白い。いや…革命軍の面々は皆使えるのかも知れない。戦闘スタイルが違うと見抜かれているが、後の先/待ちって感じなのかな。あとサボはどうやら団子ッ鼻っぽい。

タタババスコでシュガーが驚いてくれるんだろうか。驚きそうだ。シリアスとギャグの間を揺れる漫画だけど、こういう作戦は何となく成功しそう。オモチャ化が解除されて兵隊やキャベツが一気にパワーアップするシーンが楽しみ。

■トリコ
小松の大道芸人スキルに笑った。『皿…』にも笑った。小松がこんな成長をしていいのかとも思ったが、料理のスピード技術を向上させたと考えればセーフかなあ。何かここまでスマートな佇まい見せられたら初期の食材(ガララワニ程度)なら単騎で狩れそうに思えちゃう。

大根欲しさに指を失うのすら厭わない警備員が存在する人間界。味気ないだけでフードタブレットで飢餓は回避しているんでしょ。なのに指失ってまで生食材食いたいのか。

マンサムが呼びかけた三人は四天王なのかな。一年半後四天王を小出しにしないのが島袋先生の良い点。

■暗殺教室
授業についていけないのかと思いきや、「やたら非効率的」と愕然としている竹林。世の中には効率化を非と考える人もいるだろうが、そういう人はこんな感じのA組授業を見れば無駄に気付けるかも知れない。有限の時間の中、優先させるものを選別出来る目が鍛えられそう。

竹林の渡された原稿は一体。ヘイポーの謝罪文みたいに暗にE組をディスる内容だろうか。

■食戟のソーマ
審査員のリアクションから点数が予測出来ないな。田所が4位に切り込んで予選通過。北条の雑な敗北を見るに、もこっちは優遇された敗者だったと言える。田所の過去は何かじんわりきた。創真よりも主人公っぽいが、田所が主人公だったら連載継続怪しかっただろうな。

■黒子のバスケ
黒子、黛を徹底マークして、消失技も何故か取り戻す。まるで謎。目立つヤツの傍にいるコトで目立たなくなった、とかそんな感じ? 今回は黛を影から光に引っ張り出した具合で。

■ニセコイ
難聴にも負けず、誤魔化しにも負けず真相にたどり着いた小野寺妹の察しの良さに驚く。敗退を自分で決めるトコロまでのスピードも素晴らしいが、これラストで有耶無耶になったのかな。

■斉木楠雄
ラストの辺りがよく分からず。顔だけで面接落ちるから見た目を変えてやったってコト?

■BLEACH
エスノトは喋らないで欲しい。カタカナ混じりで読みにくい。恐怖の解説は納得しそうで出来ないトコロ。肌に触れれば染み込むって、結局物理なのかそれは。

ルキアのパワーアップ袖白雪が公開。自身の霊子を停止させ触れるもの全て氷結させる。ジジイの何でも焼き尽くすの氷バージョン。絶対零度にまで出来るがその状態は4秒のみ。そんな具合で、氷雪系最強の日番谷の出る幕がなくなるではないか。

■アイアンナイト
絶望的な世界観の中、そろそろそんな舞台設定に泰然としているキャラ(進撃におけるリヴァイみたいな奴)が出てきて人気掻っ攫わないかなーと思っている中で、今回の狙撃手さんは性格こそ違えど良き候補生であったが、まさかの展開。

■焼野原塵
世界破壊エンドで長谷川先生伝説作ってくれないかな。仮に作者が望んでも編集が許さないか。

■磯部磯兵衛物語
ハシラで尻尾が気になったが、眉書かれて回収回避されたのをお犬様は何気に喜んでいたりするんだろうか。

■「餓狼伝説スペシャル」/XBLA/対戦格闘

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ゲーセンで結構な金を費やした当作品も、たった500円程度で購入出来る時代になっているのに愕然。

で、ゲーム自体は懐古補正を加えてギリギリ楽しめるぐらいのもので、新規プレイヤーにオススメ等は出来ませんな。アレですよ。SNKがなりふり構わずスト2追っ掛けていた時代の作品ですよ。SNKならではの格ゲーへの新機軸って何があったんだっけ。乱舞系必殺技と、別ゲーからの隠しボス辺りが該当するのかな。

実績コンプは、日付スタンプを捨てて、抜け道を駆使すれば難しくはない。しかし、リョウとかまともに狙ったらえらい苦戦するんだろうなあ。

■「SoulCalibur II HD」/XBLA/対戦格闘

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3Dの対戦格闘ゲーム。記憶が曖昧だが、ゲーセン時代はアイヴィーとセルバンテスを使っていたナ。セルバンテスのカッコ良さには人生観レベルで影響を受け、結果、海賊に就職して今日に至る。

過去コンシューマ移植されたものを改めてアレンジ込みで配信したもの。

アーケードの移植だけだとボリューム面の微妙さが際立つのか、コンシューマ版はウェポンマスターモードなるキャンペーン的なものがある。「4」の「Tower Of Lost Souls」や「5」の「Quick Battle」みたいな、オフならではの遊び込みモードをこの頃から既に用意していたのか。

で、実績解除に挑む上でもその「ウェポンマスターモード」に費やす時間が一番多い。このモードは、「空中コンボじゃないと大ダメージを与えられない」「連続して数キャラと戦って勝ち抜く」「リングアウトで勝利する」等、ステージによって特殊条件が設けられている戦いを繰り広げる内容。難易度的には4や5のそれらよりもかなりラクだったのが救い。

ウェポンマスターモード、自分はアスタロス中心で進めた。世間的にはナイトメアも強い評価だが、自分には使い勝手がイマイチであったよ。アスタロスの遠い間合いからの1+Xの下段攻撃メインで。他、シンプルに近い距離でのXX横斬り連打も、案外後半まで通用した。

■2月10日(月)/雑文

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■XBLA祭り/20140101~0210
XBLA祭り内プチ格ゲー祭りも、コンプ出来そうな分に関しては一段落ついたかな。ああ、「モーコン」がどんなものか不明なので近いうちに挑戦しよう。

・「ソウルキャリバー2 HD」(コンプ)
アイヴィーのエロさを堪能したいと思いつつ、実際に使ったキャラはアスタロスなる火力重視の大振りタイプ。キャラ数が多くても結局使うのはそういうタイプなんだよなあ。

・「ララクロフト GoL」(コンプ狙い度:60)
俯瞰で分かり易いトゥームレイダー。プレイしてて、「いつもの3Dトゥームならこのシーン突破するのに凄い時間かかるんだろうなあ」と思いながら進めていた。トゥームレイダーはいつも実績解除wikiの星以上に苦労していたので、スピンオフの当作品もヤバい予感。

・「ギルティギアXX AC+」(コンプ狙い度:0)
ソウルキャリバーで書いたコトに通じるが、イノのエロさに惹かれつつも一撃のデカいポチョムキンを使用してしまうのが現状。
アーケードモード、ラストに出てくるイノがクソ強くてビビったな。メガロマニアなる必殺技、ガードしてもえらい減るので回避方法を知っておかないとならない。尚、時間切れ勝利だとクリア実績が解除されない模様。難易度マニアックを30秒設定で挑んで逃げ切ったらポコらなくてショックだったよ。ちなみに本数は1本にしても問題無い。
サバイバルモードにも挑んでみたが、宛がわれている実績を解除するには1時間ぐらい生き抜かなきゃならないのか。これに限らず、このゲームの実績は高めの難易度に設定されててコンプはおろか3割すら諦め気味。

・「餓狼伝説スペシャル」(コンプ)
オン分の実績を、るふとさんとジャッジメントさんに手伝ってもらってコンプ。ジャッジメントさん、一体何者なんだろう。

・コンプゲー(11/25)
01:ぐわんげ(0101)
02:スパルタカスレジェンド(0120)
03:Zombie Apocalypse: Never Die Alone(0123)
04:ムーンダイバー(0129)
05:Brothers(0131)
06:Rock of Ages(0202)
07:MARVEL VS. CAPCOM 2(0206)
08:Street Fighter 2' Hyper Fighting(0207)
09:Girl Fight(0207)
10:SoulCalibur 2 HD(0208)
11:餓狼伝説スペシャル(0210)

■「Girl Fight」/XBLA/対戦格闘

20140208gf

3D格闘ゲーム。登場キャラは全員女性。

キャラ数も今の時代にしてみれば少なく、ゲーム内容も単調な感じ。システムが複雑化の一途を辿る今日日の格ゲーに疲れた身にはこういうのも楽しい。

プレイキャラが全てセクシーな格好の女性、という部分も楽しむ上でモチベーションになる。海外作品の割には日本受けしそうな絵。少なくとも僕はアリだと思った。唇厚ぼったいけど。唇ジョジョっぽいけど。

実績は総じて簡単。日本本体同士じゃないとマッチングしないオン実績も、裏を返せば相手が見つかれば過疎もむしろ歓迎。累積作業の実績も幾つかあるが、連コン放置でだいぶラクになる。

■2月8日(土)/雑文

け●たの素顔が公開されている。識者の間ではフェイク画像なのでは?とも囁かれているんだが、果たしてどうなのか。確かに、疑ってかかれば合成に見えなくもない。

■XBLA祭り/20140101~0208
図らずもプチ格ゲー祭り状態。さあ、次は「ガロスペ」だ(チラッ)。

・「Street Fighter 2' Hyper Fighting」(コンプ)
オン実績は例によってるふとさんの協力を得て終了。30勝&50戦は思っていた程時間がかからなかったかな。本田の火力にビビる。

・「Girl Fight」(コンプ)
以前ちょこちょこと一日一実績用に虫食いで解除していたゲームで、残っていた実績を一気に終わらせた。シンプルでヌルかった。

・「ソウルキャリバー2 HD」(コンプ狙い度:100)
ウエポンマスターモード全2周の内、今は1周半ぐらい。アスタロス中心で進めている。リザードマンを使用キャラにする為には2周&レベル72にしなくちゃならないようで、2周する際の鬼門であった4-3を突破できたので後は作業。いや…ホントに2周は条件の一つなんだろうか。レベル72だけで良かったのかな。

・コンプゲー(9/25)
01:ぐわんげ(0101)
02:スパルタカスレジェンド(0120)
03:Zombie Apocalypse: Never Die Alone(0123)
04:ムーンダイバー(0129)
05:Brothers(0131)
06:Rock of Ages(0202)
07:MARVEL VS. CAPCOM 2(0206)
08:Street Fighter 2' Hyper Fighting(0207)
09:Girl Fight(0207)

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プロフィール

七瀬

Author:七瀬
This ain't a song for Kyo Fujibayashi
(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
Ketta ain't gonna be just a t-shirt man flatter to the masses
(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
You're gonna hear ketta voice
(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
When Ketta shout it out loud
(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

Clannad is life
(クラナドは人生)

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onthelindenあっとまーくyahoo.co.jp

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