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  2. 2014年05月

■「RAIDEN FIGHTERS ACES」(650/1000G)/シューティング

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日本版をプレイしたのは数年前。喉元過ぎればなんちゃら状態な自分になっていたので、「久々のライデンファイターズ。よーしせっかくなので1億目指すかー」と思っていた。が、やっぱ無理。ちょっとのミスでがっつりスコアが減る。ミスをカバー出来ないのが厳しい。FULL RUNモードなるものが追加されており(日本版は要パッチ当て/自分は当時オフだったので出来ず)、クリアボーナスが無い代わりに全レベルをプレイ出来る。簡単な面を多くプレイ出来るからこれ1億いけるんじゃないの?と挑んでみたが、ステージは多くこなせてもノーマルモードよりスコアは伸びず。クリアボーナスの恩恵はそれ程までだったのか。

で、日本版でも辛うじて取れた5000万実績は解除。内容を忘れていたので、「また覚え直さなきゃならないのか」とげんなりしていたのに、結構あっさりと取れた印象。昔は最初の3ステージだけでそこまで行こう/DVDをとことん真似しよう、なんて具合に挑んでいたからなあ。動画の真似をするにも無理な部分は思いっきり捨てて、実戦フェーズまで突入しての達成であった。3面超えてからも案外生き延びれた。

これで日本版と同じトコロまで実績は解除出来る。しかしパッチ込みなのでプレイ時間実績がひたすらに面倒そう。96時間か…。放置での時間稼ぎに入る前に、もうちょい1億頑張ってみようかなあ。ドツボに嵌りそうで怖いけど。

■5月31日(土)/雑文

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僕もランブルローズで作ろうかな。

そんなワケで日付変わって今日は5/31。いよいよ明日から6月で夏のXBLA祭りが始まる。本家のラインナップ30本から、自分の未所持&コンプ済みゲーを引いたら以下が残った。

1.
2.
3.Scarygirl
4.FEZ
5.BurgerTime World Tour
6.ララ・クロフト: GoL
7.
8.
9.ゲットバス
10.Braid
11.
12.
13.
14.
15.The Dishwasher: VS
16.
17.Lucidity
18.
19.
20.Doritos Crash Course
21.
22.
23.Runner2
24.
25.Foul Play
26.
27.
28.NiGHTS into dreams...
29.
30.Giana Sisters: TD

13本。半分に届かないぐらい。更に、「ドリトスクラッシュコース」は僕の場合コンプ不可になっちゃったっぽいし、「Lucidity」も当時収集物関連でギブアップした覚えがあるので、再挑戦するかどうか現時点では怪しい。こうして見ると案外被っていない感じなので、定価だろうとも何本か購入するやも知れぬ。

上の11本は、同じ時期にプレイする予定。で、被ってないゲームの期間は己の積みゲー崩しに注力(今度こそファンタシースター2を!)、もしくは似たゲームをプレイする予定(例:爆弾娘→爆弾男)。

自分の目標コンプ本数は…今回も25本にするかナ。前回の25本、どうにかヌルゲーで達成したし、今となってはあんまコンプがラクそうなXBLAもそんなに見当たらないので今回は厳しい気もするが…25本にする。

■「バレットソウル インフィニットバースト」(01)/XBOX360/シューティング/5pb.

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発売日即ゲームオンオンデマンド配信であったか。

というワケで、GoD版を購入。パッケ初回特典版の箱通信、自分にとっては珍しく食指が動く特典であったけどね。発売日延期とかのゴタゴタがあって、あれやこれや躊躇してて、結果GoDでゲットに至る。

OPを見る。うむ。ノベルゲーを中心に出しているメーカーだけあってこういうオープニングは熟れているなあ。

ゲーム本編は、どうやら前作の調整版という感じらしい。「怒首領蜂 大復活」と「怒首領蜂 大復活 ブラックレーベル」みたいなものもあるし、モード追加&調整&アレンジで別パッケージとして出すのは個人的には全然許容範囲。実績が別ならそれだけで有り難い。

まだ軽く触ってしかいないけど、実績自体はラクそうなのでサクッとコンプしたい。キャラバンとか、スコアアタック的な路線で盛り上がっている層もまた多いが、自分はそこまでいかなそうだよ。いかなくても(ただの実績厨な自分にでも)、刺さる出来で良い。

■「Plants vs. Zombies: Garden Warfare」(02)/XBOX360/アクション/EA

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意外とプレイヤー層の技量があがっているのか、実績面では苦戦している。もっとこう、アバウトにプレイしている内に解除出来ると思っていたんだがな。

累積系の為に何となく出撃している内に解除されたらいいなーと思える実績が多いんだが、よく考えると累積が要求される実績がそんなに無い。残っているのはランク50ぐらいか。まあ、それでもほのぼのしたTPSでついつい何の気なしにプレイしちゃう魅力は薄れていないので頑張るかな。ファーストインプレッション同様、「ハピウォ」みたいな触感。

あと、プラント側になろうとゾンビ側になろうと、モノマネしちゃう魅力があるゲーム。VC環境にない自分なのでそのモノマネを伝えるコトは出来ないんですが、かなり似ていると自負している。じゃ、今からモノマネしますね。

ポルチャクルウウウウウウウウア!(高音&巻き舌)

どう? 凄い似ているでしょ?

自分以外で、VC環境下でモノマネしている人がいるんだが、VCって味方にしか聞こえないのかな? もしそうなら、笑ってしまってチームにとって凄い不利になるので、控えて欲しいんですけど。

■週刊少年チャンピオン感想 26号/2014年

青果人が終わって、何故か寂しさを感じている。どうでもいい漫画だったハズなのに。

■ハリガネサービス
バレー漫画が新連載。(チームを描く)スポーツ漫画の基本スタイル、全体的に駄目な主人公だが一点特化でずば抜けている、というもので、今作品ではサーブの精確性がそれ。見下されていたがラストでは周囲の鼻を明かす展開で、1話目としては過不足なく描いている感じ。

標準をクリアしているけど、突き抜けた魅力は感じられない漫画かも。スポーツ漫画は途中から読もうとしてもだいたい脱落しちゃう自分なので、新連載から読めるこの作品は頑張って追っていきたい。

■毎度!浦安鉄筋家族
リック・ジョー、何の気なしに小鉄の同級生ぐらいに思っていたが、冷静に考えると普通に大人だよな。いい大人がピンポンダッシュしている状況は素晴らしいし、これほどの人物をもってして世界第三位というのもまた良い。上にまだ二人いるんだよ。

この奥さんの家って赤ちゃんいるの? 階段のあれは赤ちゃん? 人形? 人形だったらいいなあ。もしそうなら、位置変わってるのがコワ面白いじゃないですか。

■刃牙道
勇次郎と花山の雑談で9ページ消費しちゃうこのテンポ。週の楽しみにするには厳しい。ホント5分アニメみたいなもんだから。しかもこの雑談、一切新しい情報ないからね。

寒子の肉体に武蔵が降臨。ここからどうやって武蔵の肉体に移すんだろう。自分のクローンを見た武蔵が「あ、こっちに入るか。よっこいしょういち」とか言って移るの? ここまでお膳立てして、武蔵が復活拒否ったりしないのかな。まだその時ではないだの言い出して。「刃牙道」最初にして最大の敵、と思わせて最後にやっと出てくる系とかで。

■実は私は
新キャラの生徒会長を数週に渡ってちゃんと使いまくる作風に好感が持てる。

■囚人リク
本のトリック、見ててハラハラした。機械を過信しているという前振りがあったとは言え、ギリギリでしょう。これは脱獄計画の一パーツに過ぎない。計画は綱渡りに綱渡りを重ね上げた果てに積み上がっているんだな。

■オーマガ町の怪
随分安定した内容でびっくりした。何かこれまでのこの作品って、どこか作者の独り善がりな分かりにくさみたいなものを感じていたんだが。ていうか、今回はベタでオーソドックスなだけだよな、これ。

■思春鬼のふたり
DQNが中々にムカつくDQNっぷりでボコボコにされていたのは爽快であった。しがらみ発生でロンゲがリベンジされるの? ロンゲの思想のほうが一般的には支持されそうな内容だが、ロンゲのちょっと壊れた性格のお陰で駄目なスタンスに見えるのが面白い。

■名探偵マーニー
今回の話は行間補完でゾクゾクさせる内容でとても満足。食料にトイレにDVDがあったとして、自分は二年間そこで暮らせるだろうか。無理だな…。ネットと実績解除が出来ないと厳しい。

■真・餓狼伝
最終回。想像していたよりもずっと綺麗に纏めた印象。最初からこういう話を予定していたのか怪しいぐらい、父親が巨大化した物語であった。夢枕獏はいつもこうして筆が滑って脱線して肥大化していくんだろう。漫画で、打ち切りがあるからこそ終わるコトが出来た作品。未完で終わるであろう多くの夢枕小説作品の数々に比べれば、幸せだ。

■5月28日(水)/雑文

ぼ、僕はめみられていないですよ!
な、何を言っているんですか!(裏声) 誰かにライバル視されたり恨まれたりするじゃないですか!(誰に)

「リンボ」コンプしてて笑う。
「私は数年ブランクがあったけど2回でその実績解除しましたけど何か?(意訳)」という、軽く煽り入ってるコメントが記事に寄せられているのも笑う。「リンボ」コンプで主婦へのセクハラ汚名は拭えたけど、群馬へのセクハラはまだ拭えていないってコトだと思います。「スペチャン」コンプして賞賛を得よう(提案)。

夏のXBLA祭りラインナップが発表。
11月終了と見込まれており、長期戦が予想されますよ。この面々を全部コンプする予定なのかめみさんは…。僕は前にちょっと触った「ランナーズ2」とか既に諦め気味だったりするんですけど。

半分近くは被っている未コンプ所持ゲーあるかな? あとでちゃんとチェックしよう。るふとさんとセクシャルハラスメントさんは未所持ゲーも定価で全部買うんですよね? 僕も…「今後も安売りしないだろうな」って感じるのはこれを機に買っちゃうかも。

ところで参加者に御仁がいないのが気になるんですが。御仁参加しないの? 参加したらめみられているだの言われると思ってます? 言いますよ。ここぞとばかりに面白がって言いまくるし、中野梓の画像でコラも作るよ。つまり、今までと何も変わらないです。なので、開き直って参加しよう(提案)。

■5月26日(月)/雑文

・以前らいなさんとやり取りした話でもあるが、今年はまだ半分にも至っていないのに、佐村河内やら熊手八億やら凄い連中が出過ぎの印象。本来なら年間トップ級の連中が、矢継早に出てきている。ビットコインやベビーシッターもいい線いっていたんだけど今振り返れば中継ぎ程度だったか。個人的にはデタラメ手話男がダントツであるが、この人は去年枠になるのかな。となると、やっぱ佐村河内かなあ。グラサン及び「また光もらっちゃったね」の決め台詞で盲目と誤解する人が出てもおかしくないキャラ作りに感服せざるを得ない。

ベールさんの最近プレイしたゲームに「リンボ」があるのを発見して笑う。コンプはよ。セクハラの汚名を拭うには、5ミス以内で通しプレイクリアして、TAのフィードで主婦からの賞賛コメントを受けないと。

・俺達のちあふるさんをもってして、最近の(・∀・♀)さんのWPコンプラッシュには衝撃を禁じ得ない模様。

いよいよ今週で5月も終わり、来週から夏のXBLA祭り開催ですよ。今回はどんな自分ルールを設けようか悩んでおりますが、1月スタートの祭りよりかはヌルめ(パッケ封印とかはしない)で挑む予定。近日中に公開される(・∀・♀)さんのラインナップ30本の内、所持が被っているゲームは削除するまでやりたいですな(削除=コンプが理想だが限界を感じたら未コンプもアリで)。

・「The Tale of Despereaux」、その存在を何度も反芻している内に、該当DVDや原作の児童書を買っちゃおうかなーという気分になってしまうのは致し方無いとしても、ネズミ繋がりの派生として「トッポジージョ」のDVDや、360でもプレイ可能な旧箱ゲーの「ねずみくす」にまで興味の飛び火発生で困っている。ネズミに注力してはいけない。ネズミは全体的にヤバい。ああ、そういやネズミゲーとして、レストランと軍隊モルモットのヤツ積んでいたな。どっちも版権ゲーの割にはコンプ面倒っぽいヤツ。


■週刊少年ジャンプ感想 26号/2014年

■火ノ丸相撲
『相撲漫画に外れ無し』、と言ったのは誰だったろうか。正鵠であり十全に合意する。というワケで、ジャンプにも相撲漫画がやってきた。記憶を手繰るに、「ごっちゃんです!!」以来だろうか? チャンピオンの「バチバチBURST」同様、毎週の楽しみになりそうだ。

無差別級格闘技である相撲は必然巨漢が有利。そんな中、小柄な体型の潮火ノ丸が高校に入学し相撲部へ入部しようとするところから始まる物語。まず、この設定が良い。僕自身、努力で埋められないものは世の中に殆ど無いと考えている。数少ない例外としてアスリートの持って生まれた身体差というものがある。デカい重いという衆目にとっても一目瞭然な差を描くには相撲はベストだろう。その圧倒的差をロマンで覆すのがこの漫画の醍醐味になると予感。後天的な獲得量の差(努力)を描くにも、小柄な主人公を持ってくるというのは良い判断。

「俺が15分かけて倒せなかったのを…」
ユーマ、10分ではなくちゃんと15分と暴露してて、完全敗北を受け入れている。早速部員化するのが期待出来るが、仲間になってからどういうキャラになるのか。現時点の通り、強キャラを通してもいいが、相撲というルール下ではやや不器用なキャラに落ち着いても良さそう。ちょっと毛色は異なるが、「うっちゃれ五所瓦」の難野一平みたいなトリックスター化しても面白い。

1話で気になったのは、サッカーにしろバスケにしろ既存漫画を揶揄しているとも捉えかねない台詞があった辺りかなあ。人気スポーツである部の部員勧誘をする高校生のそれっぽい発言なだけに過ぎない描写だけど、そういう部員達が作中で駄目キャラに描かれいるとも取れる流れだったので、必然揶揄に見えてしまう。

■食戟のソーマ
ジョジョパロで誤魔化しつつ、勝敗は全く予想出来ない描写になっているのが上手い。上手いってのは、一話稼いだなという商売的な意味で。

■ONE PIECE
闘技場メンバーは麦わらに協力してくれる模様。ドフラの報奨金提示で殆どの連中はあっさり裏切ったけど、この辺は大丈夫だった。ウソップのゴッド威光もアブドーラ&ジェットとかにはまだ残ってるっぽい。

ピーカの声に笑い過ぎなルフィが気になるなあ。ピーカ、ドフラファミリーじゃなかったら「お前面白い声だな、仲間になれ」って言われていたかも知れない。ルフィとドフラの仲間思いに差があるとしたらその辺で、コンプレックスを笑い飛ばすか腫れ物に触るように扱うか。

■磯部磯兵衛物語
海外に行って2ヶ月ぐらいジャンプ断ちしていると何故か一番読みたくなる漫画がこの作品らしい(Xbox360フレ調べ)。

二本目、何もしないでガキに過剰評価されてるのを気持ち良く感じている磯兵衛が、一昔前のもこっちときーちゃんの関係だったんだろうなあと切なくなった。

■斉木楠雄
100話記念で100にまつわる慣用表現連発回。作者もしくは上位存在の侵食を感知出来た楠雄であるが、感知止まりでそこへの対応は不可能なのか。全知全能でも崩れる余地があると知れたのは収穫。

■ニセコイ
この相思相愛っぷり。作者の筆が滑って西野エンドにした例のアレみたいにならないかなー。ていうかそういう可能性を読者に抱かせるだけでも「いちご100%」は凄いコトやったと思う。

■BLEACH
何か扉絵に笑った。寄り目と指の小ささ、何だコレ。特に寄り目、私可愛いを演出する女性を馬鹿にしている風にも見えるが、単なる内斜視キャラかも。ドイツにこんなオポッサムいたよな。

ああ、剣八のピンチに駆けつけるのは一護だったのか。先週の段階ではマジで卯ノ花だと思っていた。一護の存在完全に失念していたよ。

ていうか到着のタイミング早くない? まだ騎士団半分以上残っているだろうし。公称最強のVの人とか倒しちゃったので、一護が無双しちゃってもいいんだろうか。

■トリコ
タコ内部が話の都合上秘密基地みたいになっているのに笑った。人造生物かと思えてくる。いや…人造生物というオチになるやも知れぬ。

そしてゴールドラビリンスの様相をマジでとことん面倒そうなマップとして描いているのが良い。なんとなく雰囲気優先の台詞で済ませるのではなく、こういう一目瞭然なビジュアルでハッタリをかましてくれるのが良い。以前もピラミッドでこんな感じの絵があったな。この迷宮は攻略したくないわ。「全マップ踏破:50G」の実績ありそうだし、自分なら諦めるな。

■i・ショウジョ
巻末コメントで杉森健に触れており、ああ、そっち系の絵だよなあと納得した。ワルキューレ漫画とか思い出した。

■「NHL 2K6」(1000/1000G)/スポーツ

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実績項目5、コンプまで15分程度と言われるアイスホッケーゲーム。まあ自分の場合、案の定1時間以上かかってしまったがな。

・Score goal with defenseman (Pro)
・Score goal when 2 men down (Pro)
・Score in Under 1:00 (All-Star)
これら3つは実績解除wikiの通りの設定でプレイして解除。それぞれ「ディフェンスマンでゴールを決める」「2人少ない状態でゴールを決める」「開始して1分以内でゴールを決める」という内容(難易度はオールスターで達成すればいい)。

・Score on penalty shot (All-Star)
ペナルティショットを決めるという内容で、何気に苦労した。ペナルティショットとは、自分と相手ゴールキーパーのサシ勝負みたいなもの。それを発生させるには、どうやら「自分と敵ゴールキーパーの間に敵が誰もいない状況で、背後からファールを食らう」というものらしい。

相手のディフェンスマンはだいたいゴール前/キーパー前に鎮座していて中々そんな状況にならない。ゴールから離れて上がって来いよ、お前ら。そこで自分が使ったのは以下の手段。

・相手側(2コン)連中をゴールから離れる方向に、2コンの左スティックを固定(上か下)。
・2コンのAボタンを適度にポンポン押して2コン側操作キャラを切り替え、ゴールキーパー以外のメンツが総じて上がって、ゴールから離れるようにする。
・その状態で自キャラ(1コン操作)を相手ゴールキーパー前に移動、戻ってきた敵が背後からファール行為をしでかすのを待つ。

だいたいこんな感じ。

・Score on a breakaway (Amateur)
スコア的には50Gと一番低いが、最後まで残った実績。breakawayの意味が分からず調べてみたら、「相手プレーヤーから抜け出て、ゴールキーパーと1対1になった状態」らしい。相手プレイヤーから抜け出すというのがどれぐらいの物なのか不明で、結局、上の「Score on penalty shot」と同じように2コンステック上入れで何度かゴール決めてたらポコンが来た。

そんな感じでヌルっとサクっと1000G頂き。美味しいソフトでありました。

■5月24日(土)/雑文

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マグネットきたー!

 

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海外版RFA、NHL2K6、モンスタージャムPODきたー!

 

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カニ漁、ピンボールきたー!

そしてまさかの!

 

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トッポジージョ!!

 

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…。

 

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もしかしたらパケだけPS2で中開けたら360のディスクが出てくるんじゃないかと妄想して開封してみました。妄想でした。

■5月23日(金)/雑文

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・そろそろめみさんWP解約なんですよね…。WP未所持で一切絡んでいない自分でも、上の画像みたいな切なさを抱いているよ。

・漫画ですら積んでいるというのに、懲りずに小説もダバダバとネットで注文している今日このごろ。今より金銭的に切迫していて買おうにも買えなかった10年ぐらい前に出版されていた山風の作品集とか、箍が外れたかのような勢いで見付けた端から無造作にカートに突っ込みまくっている。いつ読むんだよ。

横井庄一さん、ジャンプ読んでいたのが判明。ジャンプはいいんだ、それよりも毎週のチャンピオン感想はよ。チャンピオンも読んでますよね? ブログ持っている360ユーザーに無理矢理チャンピオン感想書かせたがるのが僕。

ていうか今、横井庄一であれこれ検索してしまい、色々と興味が飛んで、ノンフィクション系の本をまた注文しそうになっている。

・あと一週間ぐらいでいよいよ夏のXBLA祭り開催ですよ。皆さん準備は宜しいでしょうか。この祭り、あのいちごとうふさんも参加予定ですよ。いちごとうふさんの意外な正体、その内明かされると思います。

■週刊少年チャンピオン感想 25号/2014年

■弱虫ペダル
この漫画の有り無し判定を把握していない自分なので、肉弾丸にはショックしか感じない。男塾とかに出てきてもおかしくない能力だよコレ。そこまでやる必要があるのか自転車って。自転車は「北京オリンピック2008」というゲームではラクな部類だったが、やっぱゲームとは違うんだな。

■刃牙道
降霊シーンを見ているとこの漫画霊有りになったのかと愕然とするが、思えば幼年期編の段階でガイアに締められて刃牙が幽体離脱していたな。が、あれはあれで肉体と精神のズレを臨死体験と錯覚しているのをわかりやすく絵にしただけ、と解釈可能でもあった。しかし、今回はもう駄目だ。駄目だも何も、原始人とか出ている漫画だし、ある程度の諦めは必要だな、この漫画。

ああ、降霊させる武蔵は死亡時だろうから、肉体は30代、精神は熟年というパーフェクト状態には出来るんだな。武蔵的には若返った感覚。ていうか何で32歳なんだろう。例えば聖闘士星矢では肉体のピークは18歳とされてて、自分もそっちのほうが納得出来るんだが。板垣先生的には32歳の頃が脂ののっていた時代だったのかも知れない。

サインを書いたのか花山に問われて「聞くなッッ」と被せ気味に話を断ち切る勇次郎。じゃあ話題に出すなよという感じで笑った。しかも、これ書いたでしょ。

■実は私は
吸血鬼や悪魔やらが跋扈する世界観の中、痴女って特性でキャラを確立している紫々戸獅穂は凄いな。いや登場人物紹介見たらこの人狼男にも変身するのか。まあ、痴女ってのも、「理想の上司」みたいに想像上の生き物なのかも知れぬ。

■囚人リク
セイクリッドシタデルの人、レノマの存在を失念していたかのような行き当たりばったりな行動じゃないですか。そして、囚人同士がこんないざこざ起こしているのは看守的にスルーしていい監獄なの、ココって? 背景を理解していないので、そろそろ積んでる単行本に着手せねば。

■オーマガ町の怪
唾攻撃はどのお化けにも効くのか。お化け、さほど脅威じゃない。割りと余裕なんじゃないのか。

このお兄ちゃんって女教師ラブな人だよな。こんなツン気味の妹がいると年上属性になるのも仕方ない。

■錻力のアーチスト
ヤバい。桃ちゃんマジ黒幕っぽいよコレ。『激おこ』なんてアオリじゃ済まされない邪悪さを秘めていそうだよ。一年前から全部計算づくだったら更に面白いのになあ。どうなるんだコレ。桃ちゃん野球部と全然無関係な人と付き合ってるオチありそうだ。ていうか定時制の高校って何歳まで通えるの?(何年留年出来るの?) 桃ちゃん既婚で子持ちってオチこないかな。

■森鬼道
善悪反転とかの一見ベタな王道物、でもラストは未着地のまま問題提起して終わりという、読み切りというよりも連載一話目みたいな作品であった。初期ヒロインっぽいキャラとかホント未解決。面白かったが連載で読みたいという気にはならないかなあ。

■名探偵マーニー
商売を割り切って出来るかどうかという題材で、メッチャ割り切って漫画を描いてそうなこの作者が扱うとリアルだ。

■ウチコミ!!
先生リアルシャドー実践者だった。どう足掻いても「スターオーシャン4」コンプしている自分の姿を思い描けないな。

■真・餓狼伝
最終回を前に嘉納先生が顔芸&オーバーアクションで稲川淳二化。何だコレ。滑ったお笑い芸人が大声出している痛々しさに近いものを感じてしまった。ここまでぶっ壊す必要はあったんだろうか。

■青果人
『Love & Peace, Goodbye. konta』
コンタとジョディの長い旅が、一瞬にして終わる。胡蝶の夢を新約として現代に再構築させた作者の偉業を僕は忘れないだろう。

青果人の王こと貞治が徹頭徹尾神を相手に善戦していたのも良い。サトイモであり、調理後の姿であった貞治。何故調理後であったのかは作中では明らかにされていないが、調理後とはすなわち最低でも台所まで行っていたハズ。場合によっては食卓に乗せられていたかも知れぬ。つまり、食材として虐げられていた青果人の中でも最も死に近づいた存在であり、台所から生還した事実が貞治を王にまで成長させたのではないかと補完している。調理後の姿なのは、100の殺意を向けられて禿げ上がったガイアや、胸と背に浮かび上がった歯型がティラノの口から生還したのを物語るピクル等と同様の演出だろう。

そんな貞治は、捕食者である人間に容赦無い。ジョディの首を簡単に飛ばす無慈悲さ。しかも、使った技はひぐちカッターとは似て非なるものではないだろうか。というのは、首の骨がくっついたまま引き抜かれており、コンタの足をサクッと切断したひぐちカッターのそれとは異なるダメージに見えるからである。正直、ひぐちカッターは鋭利な切断がかえって慈悲を思わせる。それとは違い、より多くの苦痛を人間に与えたいが故の頚骨引っこ抜き。さりげない描写の差であるが、貞治の人間への強烈な憎悪を感じさせる名シーンだ。

助けに入ったけど犬死、とも思えるジョディの行動であったが、結果的にコンタに世界救済の術を気付かせている。ジョディがいなければ、この世界は今尚荒廃した世紀末であり続けていた。ジョディとコンタが出会い、旅を続け、そしてここでジョディが犠牲になったコトで、全てが正常化した。1話での出会いは偶然であったが、この最終回、どちらかが欠けていても世界は救えなかった。

『愛と平和を さよなら。 コンタ』
一瞬で世界が書き換えられ、同時に消滅するコンタ。ジョディはコンタを覚えているのだろうか。首が切断された記憶があるようだが、夢から覚めた直後、現実感を伴わない感覚のようなもので、それもすぐに霧散するのだろう。足元には、大根とバンダナ。コンタそのものなのか、神からの旅の相棒への贈り物なのか。大根は何も語らないが、前者/コンタそのものだと自分は思っている。己を犠牲にしてコンタを助けようとしたジョディ、コンタもまた自身が野菜になるのを厭わず、神を捨て世界を人間に委ねた。

全8話、単行本化されるのか怪しいラインであるが、もしコミックス化された折には是非多くの人に読んで頂きたい。「騙されたと思って買ってみるか」、そんな気持ちでもいいので、手にして欲しい作品だ。

そして、この作品が新連載から最終回を迎える期間があった中、武蔵が目覚めていないという事実に恐怖を禁じ得ない。

■木曜日のフルット
いい話を酷いオチに落とし込む、作者のこのシニカルさが素晴らしい。

■5月21日(水)/雑文

・「いや、乳の垂れ具合は重要な問題だからね うん 僕は垂れてないよ!
ベールさん…。

・「それは気のせいじゃないですね、あれから箱インする度にビクビクしてます
ベールさん…。




・今週のDotWはバンナム中心、で、海外の「トラスティベル」が選出されているのを知って「安いし、買っとくか」と思ったら、地域制限ありだった。5ドルは安かったんだが、そこまで本気でも無いので諦めよう。VPN設定を考える程、喉から手が出る系でもないかのう。

・30万達成での一山越えた感に浸ってる日々なので、実績の伸びが悪い。ここ3日も、ウィンストリークスの為にXBLAをちょろちょろと開始して連鎖を続けているぐらいで、パッケ片付け欲が薄れ気味。夏のXBLA祭り開始まであと10日ぐらい、それまでに2・3本ぐらいはパッケコンプしておきたいかなー。

■週刊少年ジャンプ感想 25号/2014年

■ONE PIECE
ピーカ、声が高いと判明。作者は意識していないんだろうけど、アニメに誘導させる作劇だ。気になる。どんな声になるのか気になるよ。ピカチュウの人起用だろうコレ。

声が高いのを普通に笑うルフィは、アレですな。ヒル魔みたいなキャラなんでしょうな。チビだのデブだのハゲだの言い放つコトで差別を無効化させる系。

シュガーが崩れたら一気に終了する国家経営をしていたドフラに疑問を持っていたが、今回の家族発言で妄想すると、家族それぞれに責任重大な役割を渡そうと考えていたのかも。もしそうだったら何か切ない。

藤虎は世界政府に疑問持ちなキャラ。思慮深い性格、と思しいが、このままロクに動かないまま終盤まで保留にされそうなキャラでもある。

■暗殺教室
浅野の脅威を描く回なのに、原さんの異常能力が上回っている。「飲み物よパンは」って、何で二回言った。こんな原さんを意外性の一言で済ませる殺せんせーはどうなの。自分を殺害する最大脅威になりそうだと危機を抱いて欲しい。

■Hi-Fi CLUSTER
主人公のハイファイの正体を明かさないのが何か良い。吉田松陰? 佐々木小次郎が出た時は刃牙道の影響がここにも、なんて思ったが主人公MYMTMSSじゃなかった。偉人召喚…。ああ、「恋するエジソン」懐かしいな。

■NARUTO
マダラの脅威がよく分からないが、多分ゲーム化したら見えない分身増加とかの面倒臭さを実感出来そうだ。チーム戦スタート!というトコロで単騎で突っ込むサクラに少々ビビる。

■磯部磯兵衛
犬の室内小便攻撃に笑った。立ち上がってスプリンクラー的に全面を支配する行為に恐怖。この犬、伊達に奉られていないな。

■トリコ
八王の一角・馬王ヘラクレスの足跡が登場。数年年前の足跡だけで四天王が震え汗を流す勢い。こういうハッタリこそトリコの醍醐味の一つ。エリア8におけるボスキャラになるんだろうけど、今のままじゃ対処出来ない感満載。でも水入りにしないで戦って勝利する形に持っていきそうなのがトリコという漫画でもある。

妖食界に突入する前に、黄金の沼&鋼雲の障害。カエルがここまで動揺しちゃうなんて、一話で危機がエスカレートしまくりだ。

■食戟のソーマ
天空落としを小物感無く見せられるのは漫画ならでは。

カウンターの店主の仕事っぷり、自分ならあんな堂々と見れないよ。ラーメンの写真すら店主がいきなり怒鳴りそうで撮れない。

後攻有利の料理漫画だけど田所には不安要素ばかり。保健室で治療するかのようなイメージ絵が出て、しかしそれでも審査員は黒木場との殴り合いを「熱い闘いだった」などと評価しそう。

■斉木楠雄
父と燃堂の使い方がまともで、読後感のよい締めくくり。

■黒子のバスケ
ブロックを万歳扱いする、レスバトル的しょぼさも目立ったが、単騎でこれだけ蹂躙できる赤司。これまでのチームプレイはハンデ/遊びだったと思えちゃうじゃないか。勝利至上な赤司としてはそんな遊びを入れるのも何かおかしいので、大きなデメリットもありそう。無難に使用時間とかかなあ。

■BLEACH
剣八ともあろうキャラが女性騎士団に一方的になぶられている。最後の謎キャラ登場の前振りで仕方なくボコボコにされたという、作者側の都合を感じてしまうんだが。で、ラストは何が来るの? 剣八絡みとなると卯ノ花が予想されるが、多分ハッチだろう。思えばハッチはその名から先代剣八だと思っていた時期が自分にもあったよ。

■i・ショウジョ
満を持してスライム登場。信じて配下においたスライムが魔王のお洋服を溶かしてレズ絡みダブルピースを読者に公開させるなんて。

■次回予告
「火ノ丸相撲」が開始。力士を目指していた自分にとって、相撲漫画は格別な存在なので、非常に期待している。

■「Plants vs. Zombies: Garden Warfare」(01)/XBOX360/アクション/EA

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オンライン専用ゲームで、キャンペーンの類は存在しない。チームでウェーブ単位で押し寄せるゾンビの侵攻を妨げるサバイバルチックなガーデンオプスモード他、ゾンビorプラントのチームに分かれて色々なルールで遊べる。

TPSだろうし、自分に合わないんじゃないのこれとプレイ前は危惧していたが、ガチガチなTPSではなく、アバウトに楽しめるのが良い。自分がこれまでプレイしたゲームでは、「ハッピーウォーズ」が感覚的に近いかな。頭身の低いコミカルなキャラ、気楽にワイワイと遊べる、そんな辺りが近い。子供(外人)が喋っているのが頻繁に聞こえてくる。ルールも単純明快だし、殺伐感も薄いし、幅広い層がのんびりと楽しんでいそう。

海外タグでGoD版を購入したが、内容はローカライズ済み。実績は全体的に難しくは無さそうではあるが、ディスク入れ替え不要だし長期に渡って気楽にプレイする感じで挑もうかな。オン専用ってトコだけが心配。人居なくなったら困りそうだが、賑わってるし、考えないでおく。

■5月17日(土)/雑文

・「13月氏の正体が”黒髪美少女”である可能性がある以上、この勝負から逃げるわけにはいかない。女の誘いは断らない主義なので。まぁ微レ存ながらケッタ氏本人という可能性もあるのがちょっと・・・。ケッタ氏だった場合は訴えますけどね、もちろん
訴えるとか、穏やかじゃないですよ。僕の正体がケッタである可能性は40%程度ですので、どうか冷静になって下さい。もし僕がケッタ本人だった暁には、お詫びとして「スターオーシャン4」コンプしますよ。

・以前も書いたが、一年先ぐらいまで海外タグをもゴールドにしている(でもモニターの数や接続上、セルフ談合や2アカ出しての談合は出来ないですスンマセン)。
で、5月後半のゴールド無料配信ゲーが「Saints Row 3」。日本でも誤配信だったのか数時間程無料になっていたが、日本タグではZ作品はクレカ登録してないと年齢認証やらの関係でDL出来ず。海外の場合は何故か無料の時はDL出来て(以前の「デッドアイランド」なんかもそうだった)、今回もDL可能であった。
「でもこのゲームは別実績でもないしどうせならローカライズされているのをプレイしたいなあ」と思っていたので、落としてもプレイしないまま削除する流れを予感、そんな中、本タグで履歴を見たら「セインツロウ ザ・サード」と日本語表記になっている。「お? もしかして日本版になってるの?」と期待して起動。ダメだった。英語だったよ。

・クレカ云々の話で思い出したが、先日海外タグで微妙に安売り中の「PvZ Garden Warfare」を購入しようとした際、『クレジット情報が見つかりませんでした』なんて感じのエラーが出た。で、Bボタンで戻って改めて購入を試みたら、すんなり買えた。そのゲームの無料DLCをDLする際にも同じような感じで一旦エラー、でも戻って再び押下したら問題なくDL、という感じ。

ぬとめを普通に見間違えてて、本人の書き込みだと思っていた。

■週刊少年チャンピオン感想 24号/2014年

■実は私は
校長は完全保護のトリックスターというワケでもなく、作中で結構酷い目にも合うのね。

代償の「ありがとう」のみで動く天使、ブラック企業が求める性格だ。

■刃牙道
花山VS勇次郎が実現するとは。というか勇次郎が刃牙道にこうも堂々と出演するとも思っていなかった。この人出てきたら強さの基準とか漫画の方向性とか色々ブレそうじゃん。武蔵を褒めあげて勇次郎のお墨付き描写で読者をビビらせる、というのも今となってはキツい。ゲバルとかの例があるからな。

ワックスで塗り固めた頭髪が立ち上がったシーンで誰かが悲鳴あげているのに笑った。ホラー的なものを目撃した感じなんだろうか。

心ゆくまでヤれい!と言ってる光っちゃん。これはヤらんでしょうな。次号、どっかのバーのカウンターで背中並べてる絵が浮かんだよ。花山が瓶の底を握力で割って勇次郎のグラスに注いでる絵が浮かぶよ。

寒子、胡散臭いと思わせて医療科学の知識が深いっぽい描写。このまま普通に医療で復活させて、霊媒師という設定何だったの?と読者に思わせて欲しい。

■囚人リク
セイクリッドシタデルに出てきそうな人とタイマンバトル開始。と思ったら終了。誰が刺されたのか分からないヒキ。この流れでシタデルが自決してたらどうしよう。直前の躍動感からして無さそうだけど。

■オーマガ町の怪
前回はつば、今回はビンタと、除霊が凄いアバウトだ。最終回で先生霊感全く無くて生徒の茶番に付き合ってたつもり、みたいにならないかな。

■クローバー
闇討ちを食らってたコトすら気づかずぐっすり寝ていた、というオチを思ってしまった自分は刃牙的展開にひたすら影響を受けているんだろうな。

■愛欲少年ミツル
ここ数週、掲載されていた読み切りがまともなものばかりだったので油断していた。これだ。この若気の至り感覚こそチャンピオンだ。読んでて何か体調悪くなる。

■ウチコミ!!
コンプ厨の先生が「SO4はやめておいたほうがいいよ」と忠告しているのに挑む決意を決めた生徒達。800Gぐらいで脱落する生徒は出るのだろうか。

■真・餓狼伝
「書いてて久右衛門への想いが募り過ぎ」(巻末コメント)
原作の夢枕獏だけではなく作画の人もパパにぞっこんなのか。刃牙とは違う意味で父親の神格化の激しい格闘漫画だ。

■青果人
青果人の王こと貞治が遂にコンタの前に登場。自殺からの復活で、コンタの足を手刀で切断。アオリからしてもいよいよ次回が最終回だろうか。ここは是非とも貞治を応援したい。神に挑む王、その圧倒的劣勢を覆して欲しい。ギャグ漫画なんだし勝利する可能性は充分ある。

次回で8話、最終回だとして、単行本化はしないんでしょうかねコレ。ページ数も毎回少ないし。

■5月15日(木)/雑文

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30万到達。大きな区切りなのでキリ番目指したよ。

ここ10日ぐらいの心の流れは以下。

・30万到達は「アバター」で決めるので、調整は29万9000。
・「TMNT」「スポンジボブ」「ベン10」が届いたのでこやつらのコンプを優先させよう。「MIB」は解雇で。
・駿河屋で「バックヤード10」発見&注文、これを「アバター」前に配置するコトに決める。てコトは調整は29万8000。
・「TMNT」コンプ。よし、「スポンジ」コンプで29万8000ジャストにする為に細かい実績の多そうな「Rio」で微調整しよう。
・「Rio」で微調整が完了したその夜、「Rio」をうっかり進めてスコアが崩れる夢を見て目覚める。眠りが浅くて3回ぐらい同じ夢を見る。これは悪夢だった。
・翌日、ベールさんから「ドライバーサンフランシスコはよ」みたいなメールが届くが、やっと調整したのを崩さない為にも、「そんなコトよりもベールさん、リンボをコンプしてままあにさんの賞賛を受けよう(提案)」等、懸命に話題を逸らす。
・「スポンジ」のコンプを目指すが、「あれ? バックヤード届くのいつになるんだろ? 届く前に急いでスポンジコンプしちゃって間が空いたら、ウィンストリークス途切れちゃうんじゃない?」等と心配し出す。
・夜、発送メールが来ていたので、明日には届くと安心してボブる。
・到着。で、本日「ボブ」「バックヤード」「アバター」と立て続けに終了、30万到達。「バックヤード」に案外梃子摺り軽く焦った。

というワケで、今の自分は非常に達成感に包まれている。この美しいキリ番を3日4日留めておきたい。が、ウィンストリークスがあるので明日には崩れる。

夏のXBLA祭りまでには30万行っておきたいと考えていたので、肩の荷が降りた感。これで心置きなくめみ杯に参加出来ますよ。

20万到達直前の頃はステアさんと競り合っていた覚えがあり、「次は30万目指してバトりましょう」みたいな感じだったんですが、そのステアさんはもう故人となっております。艦これに殺されました…というか死因が艦これなのかどうかすら今となっては分からない状況。共闘していた相手が知らぬ間にフェードアウトしちゃったのはとても切ないです。

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一応煽りメール送っておくか。

さあ。

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次はあんただよ。

■「Avatar: The Last Airbender: The Burning Earth」総括/XBOX360/アクション/THQ



今回はただ実績を解除するだけで一旦終了としますが、またいつか、実績抜きで最後までプレイする日がくると思います(こない)。

ほんの数年前ならこんな消費は勿体無くて出来なかったハズなのに、最近は麻痺しているので余裕です。

■「Avatar: The Last Airbender: The Burning Earth」(02)/XBOX360/アクション/THQ

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TAレシオ殺し。

い、いいんだよ。1000Gコンプは1000Gコンプなんだよ。TAってのはなあ、「金持ちに1000円支払わすよりも貧乏な子供が懸命に貯めた1000円を搾取するほうが商売人として上」みたいな主義なんだよ。デスレースの轢き殺しポイントみたいなもんなんだよ。成人男性も老人も命は平等なんだよ。コンプは平等なんだよ。

最初のチュートリアルめいた場所で、Bボタンを連射して50コンボまで達成すればコンプ。50コンボまで繋げるには、敵が多いセットの時に。6人だか8人だかの時に(もう人数すら忘れている)。

■「Backyard Football '10」(1000/1000G)/スポーツ

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コンプまで15分と言われるアメフトゲー。実績解除攻略はこちらを参考にした。詳細に説明されています。

攻略リンク先に、『TAコンプ率も驚きの96%超』とありますが、危なかった。僕は残りの4%になりかけた。それぐらい、アメフトゲーはワケが分からなかった。15分どころか、あれやこれや試行して3時間ぐらいかかったよ。終わった今でも、専門用語が全く理解出来ていない。

一人2コンでプレイしていたが、自分がどっちなのかすら分かっていなかった。気づけばクルクル変わっている。

タッチダウン目指してディフェンスを交わそうにも中々抜けずに困っていたが、2コン側で邪魔な選手を脇に避けておくコトが出来るのを知る。

何にしろ無事コンプ出来たので良かった。実績コンプがラクと言われていても、スポーツ系は危ないというのも再認識したよ。

■「SpongeBob SquarePants: Plankton's Robotic Revenge」総括/XBOX360/アクション/ACTIVISION



3Dアクションゲーム。

過去にもパッケージで「スポンジボブ」は出ており、一部バグがありながらも簡単な内容であった。今作も非常に簡単で、実績コンプまでの流れも把握しやすい。前作と較べてやたら単調な内容になっており、出来自体は以前よりも微妙。先日プレイした「TMNT」の時にも思ったが、子供向けに舵を切ったんだろうか。ペナルティの低さやオフCOOPとか、大人が小児と一緒にプレイするのを想定していそうな雰囲気。

プレイキャラに「アナザーワンバイツァダスト!」と叫びまくるタコがおり、こやつが非常に卑猥なのも気になる。男性器に見える頭部。ジャンプからの地上攻撃が真っ逆さまに頭突きで、問題がある。この頭部が金玉にしか見えず、ジャンプ攻撃はすなわち金玉を思いっきり地上に打ち付ける図に他ならない。見てて呼吸困難に陥りそうになる。

■「SpongeBob SquarePants: Plankton's Robotic Revenge」(02)/XBOX360/アクション/ACTIVISION

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コンプ。

全5キャラ、全てアップグレードする必要があり、そこが作業。ストーリークリア(2・3時間)するまで1キャラを使い続けていれば最大まで上がるので、残り4キャラが作業になる。1キャラ分が100Gとデカめ、かつ難しいアクションを求められるワケでもないので当然のように繰り返していたが、ステージの単調さも相俟って「あれ? これってプチ苦行の部類じゃないの?」と思いながらプレイしていた。コンプまで10時間前後で8時間が反復作業だからなあ。

先にも少し書いたが、ステージ構成も単調で、似たり寄ったりなコトを最後まで続ける。ボス戦などアクセントも入れてあるが総じて単調。同時期に出た「TMNT」といい、実績コレクター向けに極端な内容のゲームになっている。

■「Rio」(01)/XBOX360/バラエティ/THQ

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原色&デフォルメなキャラのジャケットから「ピニャパ」臭を感じていたが、実際プレイしてみてもそんなノリの作品であった。4コンを駆使してラクに解除を狙わせて頂くよ。まあ、きっと4コン使ってもそれなりに面倒なんだろうなあ。

ミニゲーム集で、家族や友達を囲んでオフラインでワイワイ楽しんでくれ、的な印象の内容。はい。一人で頑張ります。

衝撃だったのが、このゲームに原作映画があったという事実。かなり気になる。版権ゲーでありながらこのようなパーティゲームに仕上げたというのは意外過ぎて衝撃。原作映画、一体どんな内容なのか、普段の版権ゲーよりも気になるんですけど。

■5月13日(火)/雑文



るふとさんから「Monster Jam: Path of Destruction」「Pinball Hall of Fame: The Williams Collection」の在庫を確保してもらったとの報を受け、テンションが上がっている。ありがとうございます。そして、もう充分です。トッポジージョはいいです。あの酔っぱらいヅラしたネズミ、架空の存在だろうし。

また、駿河屋でヌルスポゲーたる「Backyard Football '10」を見付けたので慌てて注文。僕は通販では『せっかくなので』と大抵纏めて複数ソフトを買う。今回も「Backyard Football '10」のついでに色々とカートにぶち込んでいたんだが、『他の目ぼしいソフトを探している内にバックヤード売り切れちゃったらどうしよう』という焦りが酷かったよ。そんな焦りの中どうにか注文まで進められたが、まだ油断は出来ない。

・「イカ娘」を16冊纏めて購入したのが届いた。これ後悔しそうだなあ。ほのぼの日常系、「デンキ街」5冊でも後悔したからなあ。無血無争な日常系を求める程自分はまだ現実に疲弊していない。

・「WOT」、遂に500両撃破実績を解除。本来喜ぶべきコトであるが、「累積ついでに色々解除されたらなあ」と思っていた実績が悉く未達成なので複雑な気持ちだ。戦場に赴く理由が一つ減ってしまった。残されているモチベーションは、棚7段目戦車購入に向けての金稼ぎのみか。いやー、このゲームに関しては更なる累積撃破数が来てくれても構わない気分ですな。1000両撃破カモン。まだ戦える。

・おにぎり100円セールの時だけデカいツラして登場するすじこ138円に胡散臭さを感じるようになってきた。お前普段見かけないけどホントに138円なの的疑惑。

・積んでる漫画が増えてきて、困っている。未読漫画、150冊は超えていそうだ。コミックスをここまで買うのも数年ぶりだし、本気で欲しい気持ち/洗練度に欠けたチョイスでポンポン買っているのも問題。「もう二度と引っ越さない」という後ろ盾はこうも精査を狂わせるのか。

■「TMNT」総括/XBOX360/アクション/ACTIVISION



ミュータントタートルズを扱った版権ゲーム。アクション。パッケージ作品で、2013年発売。

驚く程容易な内容で、これは子供向けに思いっきり舵を切ったゲームなのかな、と思っている。攻撃レパートリーに乏しく、プレイヤーに特殊なテクニックを要求するシーンは皆無。「TMNT」の名を冠するパッケージは過去にも発売されてて、その作品もまた容易(実績コンプも含めて)であるのが実績コレクターには注目の的になっていたが、この作品もそれと似たり寄ったりのコンプイージーな内容であった。

もっと旧作との類似性/相違性を語るなら、前作はそれなりに3Dなギミックを活かした内容であったが、今作はアバウトなボタン連打ゲー。前作よりも時間はかかるけど、仕掛けを楽しむような要素は特に見当たらなかった。

2013年はXBLAでも亀忍者が発売されており、そちらのほうは実績的に歯応えのある内容になっている。凄く穿った見方をするなら、そのXBLA版との差別化を狙った果てのヌルさ、なのかも。最初から最後までまるでチートでプレイしているかのような遣る瀬無さ、万能感が齎すぬかに釘感を抱いた一作。というワケで、実績厨にはオススメ。

■「TMNT」(02)/XBOX360/アクション/ACTIVISION

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コンプ。割りとダラダラプレイして10時間前後。

コンプまでの行程、自分は以下の通り。

■ストーリークリア
クリア自体は難易度的に何ら問題ないハズ。収集系アイテムがあるので、道中隅々まで歩き回るのが良い感じ。意外と死角に配置されてたりする。収集系の中に、RTを押してスキャン発動するものもあるが、基本的にスキャンの場所に来るとピコピコと警告されるので分かりやすい。ただし、敵がその場にいるとスキャンのピコピコがキャンセルされる。敵を倒しながら先に先に進んでいると、スキャン発動エリアを通り越しちゃうという件もあり得る。敵殲滅→ちょっと戻ってみる、これを繰り返すと取りこぼしも減るハズ。

■サバイバル35Waveクリア
アップグレードが完了してからプレイすれば特に問題は無い。盾持ちの敵はゲージ使用のB攻撃で盾を吹き飛ばせるので、知っていれば能率的に倒せる。

■タイムアタッククリア
各エリアのボス面だけクリア、では流石に該当実績は解除せず。全ステージ改めて一通りタイムアタックをプレイする必要あり。クリア自体は容易、設定されているタイムも大半がいい加減で、初見で規定タイムを上回れる。

■週刊少年ジャンプ感想 24号/2014年

■暗殺教室
生せんせーはイカといい生といい設定といい、ひたすらに殺せんせーと対比/関連付けされてて上手い暗殺者だ。松井先生、ハガキの絵、かなり忠実に再現しているのね。

本編は浅野提案の棒倒しに突入。外人投入ぐらいではイマイチサプライズ度も低いので、ここは渚の疑惑通り、浅野の真の狙いに驚けるのを楽しみにする。

■ONE PIECE
極限状態下だと、ドフラミンゴの提案に皆乗ってしまうのか。ドフラ、情報を外に漏らす気はない=何だかんだで全員殺す、になるハズだが、そんな思惑を市民が知る由もないのか。直前までウソップを崇めていた連中もサクッとギャグに乗じて狩る側に。

■NARUTO
リンの死にもマダラが関与していた。これも随分とあっさりとネタバラシしているなあ。初出の情報なのか分からない技が出てきて、消化が追いつかない。整合性に関しては頑張っているけど、根っこの部分はキン肉マン並みにテキトーな漫画なんじゃないかとも思えてきた。

最後は減点回帰でスリーマンセル&先生付きの初期チーム編成。サクラも結構活躍しているし、後はカカシ先生にもそれなりの見せ場を。

■食戟のソーマ
田所と敵対する相手、以前の女もこんな過去を持っていたな。

黒木場リョウ、料理に必要なのは相手を屈服させる事と語る。カレーの時もその思想に相応しい裸化を誘発していたのでこれは期待出来る…と思ったが審査員が老人ばかりじゃないか。ほのぼのヒロインとして保護されている田所本体のクロウアウトも期待出来ない。

■カミドリ
大ゴマも多く、話も大体が予定調和。しかしそれが読み易さに繋がるのが事実。説明過多で詰め込みまくってる漫画よりも、読んでもらえる度が上がるのは漫画家のジレンマではないだろうか。

■磯部磯兵衛物語
何で謝ったんだろう。女幽霊一匹で済んでたはずが結果的に大量に集まってきちゃったから?

■トリコ
霧の入道連中、威嚇のみで撃破。捕獲レベル400・500ぐらいなら戦う必要無しかも、と語るトリコ。末期範馬勇次郎ばりにおかしなコトになりそうで心配ではあるが、この作者なら適度に苦戦させるだろうし大丈夫だろう。

そして、全く美味しく見えない料理を強引に美味しそうに盛り上げる無理矢理な描写に。豆乳道、絵的には単なるオッサンだからね。オッサンの涎や涙を原材料にしたというのは厳しいものがある。あとヒルとかもね。ヒルだからね。

最後は例のカエルが登場。二週後にはこのカエルを皆して食ってるんだろうか。

■イリーガルレア
銀手の修業の図に笑った。西洋でも毒手製作工程はこんな感じなのか。

■BLEACH
Vの人、脳しか存在していなかったというオチ。この脳の持ち主はどんな姿をしていたんだろう。ショタ姿をとりつつ、本体はオッサンだったんだろうか。四魔貴族にそんなのがいた。影を美形にしつつ本体ジジイだったのがいた。

ていうか作り物の肉体すら想像が及ばないが故に自壊というのはどういうコトなんだ。世界観に真剣な創造主だったんだろうか。剣八みたいのはこの話に出せないと、自作に厳しい人だったのならギリギリ納得出来る。

やちる行方不明と女騎士団連中は関係があるんだろうか。またバンビもどうなっているのか楽しみ。

■i・ショウジョ
全身レオタードの類いはエロいなと扉絵を見て思った。

ファンタジーRPGな世界に突入したので触手かスライムを予感、しかし触手ともスライムとも言い難いモンスターにプロレス技を組まれるという変化球&ラスボスが自分からサービスで意表を衝かれた。

■5月12日(月)/雑文

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るふとさんが入手困難ゲーを買ってきてくれるかも知れないので、コード番号送付で支払いを済ませようと注文していた3500MSPが届いたよ。今まで持っていたのと合わせて12枚あるので、奇跡的にレアゲーが見つかりまくったとしても充分間に合う…ハズ。トッポジージョさえ現れなければ間に合うハズ。

・「WOT」の追加実績、よくよく眺めると厳しいのがチラホラ見受けられる。実績で露骨に自走砲が攻撃対象になっているコトから、自走砲のポジションの特殊性を痛感する。自走砲大好きな自分なんだが、もしFPSを真剣にプレイしてたら「スナイパー楽しい!」な状態になっていたんだろうなあ。

・「WOT」に限らず、「ハピウォ」やら「WSOP」やら無料ゲーは大体プレイしているが、現段階で「Warface」はDLすらしていない有り様。評判の悪さ抜きで、FPS/TPSというだけで積極的にプレイする気になれない自分がいる。こんなコト書きつつ明日にはヒャッハーしているかも知れんけど。

・既に2014年も5月中旬に突入していて実績30万未達成。2013年中に30万行かなかったらけ●たの金玉を潰すなんて企画があったけど、結局やってないなあ。当時、潰したいって人を募集して、個数の関係で二名選んだんだっけ。ハンドルネーム:花山薫さんと、ハンドルネーム:シコルスキーさん、その二名。ハンドルネームからしても、握力、ピンチ力に期待できる御二方です。ただ、け●たにショック死とかされると企画したこちらサイドの責任になるのが怖いんですよね。なので、け●たは自身で玉潰してくれませんかねえ。動画はliveleakとかにアップしておいて下さい。liveleakって、殺人動画とか許容されている場所だったと思うので、セルフ玉潰しぐらいなら削除されないハズですので。お手数おかけします。期限ですが、今週中にお願いします。

■「Ben 10 Omniverse 2」(01)/XBOX360/アクション/D3PUBLISHER

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前作、というかこれまでのベン10のアクションゲームと違って、強制スクロールがある。部屋に入ると今までのシリーズと同様の対多バトルになるが、部屋間の廊下、そこの移動が強制スクロール。

フロントビューで、自キャラは左・真ん中・右の三箇所に横移動し、障害物を避ける。また、キャラチェンジでも障害物対策が出来る(あるキャラはジャンプ出来たり、またあるキャラは鎖を破壊して突破したり等)。

これが今のトコロきつい。何でこんなデザインにしたんだろう。前作のキャラ使いまわしているから、別ゲー感を出そうとした試みの果てだろうか。序盤から何度もこの強制スクロールで死んでしまい、軽く危機を覚えている。実績解除wikiのアドバイス、ポーズという切り札を使う日も遠くないだろう。

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プロフィール

七瀬

Author:七瀬
This ain't a song for Kyo Fujibayashi
(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
Ketta ain't gonna be just a t-shirt man flatter to the masses
(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
You're gonna hear ketta voice
(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
When Ketta shout it out loud
(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

Clannad is life
(クラナドは人生)

談合時のチャット部屋

連絡先:
onthelindenあっとまーくyahoo.co.jp

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