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  2. 2015年07月

■週刊少年チャンピオン感想 35号/2015年

■ハリガネサービス
仰々しく登場した金田、何も出来ないまま押される。いやいや幾らなんでも策あるよな。床をドンと叩いて悔しがっているけど演技だよな。

■毎度!浦安鉄筋家族
こういう四季折々のネタを反映させる漫画があると、夏を実感出来る。それぐらいしか僕はもう季節を感じられない。

■刃牙道
合気道開祖植芝盛平のエピソードは過去の話にも反映されているんだろうなーと思わせる要素あり。投網とかな。トーナメント中暴れた勇次郎を捕獲した時網使ってたよな。ていうか実際には植芝盛平に敢行されなかったのか、この作戦。敢行されなかった作戦を語る直弟子塩田剛三の得意気さに作者うんざりしたんじゃないのかな。「幾度か聞かされている」って、一度じゃないってコトだからな。

警視庁では武蔵到着を「楽しみです」と待つ三輪猛丈七段の姿が。ひどいデフレ無双がここから数週に渡って続くのかと思うと読者の自分は全く「楽しみです」とか思えないんですけど。ここでいきなりオリバとか乱入させて欲しい。ジャガられた三輪を足元に置いたオリバが、到着した武蔵の姿を見て「samuraiさん、待ってました」とか言ってくれないかな。

■侵略!イカ娘
味が分からないと開き直るのは素直でよろしい。エビ=全部御馳走という基準もよろしい。イカ娘にはこれからもこの素直さを持ち続けて欲しい。サザエ時空の住人だし大丈夫だと思う。

■藍の時代
15年漫画持ち込みを続け、既に娘が二人いる既婚者が胃がんで死ぬという身も蓋も無い話。フィクションとは言え編集部が悪役過ぎてちょっと引く。集英社からクレーム入らないんだろうかと心配になる。

■鮫島、最後の十五日
親方に落ち度は無さそうだが、ジョージの心の変化を捉えられていないまま今日まで来てしまった、というのが問題になるんだろうか。ラストのぐしゃの絵面は何気にえぐいぞ。股割りとかしている力士なら大したダメージじゃなかったりするの?

■吸血鬼すぐ死ぬ
レギュラーになりそうな女性キャラがようやく登場。ドラルクの紳士的な振る舞いで照れるというのが良い。登場キャラ相関図もベタながら面白くなった。

会われる前に殺すという決意が面白い。ドラルクの死はもはや形骸化しているけど、殺して解決しようとするこのシーンは何気に面白いぞ。壁ドン振動や地団駄振動で殺そうとする作戦も面白い。実際それで死にそうだからな。死ななかったのが珍しい。それほどまでにタコゲーは面白いというのか。

■ニコべん!
ソーマっぽいコトをやり始めたが、弁当カテゴリから離れていないのでギリギリ迷走していないと判じて良いか。あんまガチガチで回復狙うようなものではない、商店街の入り口にある地の利とか活かされない展開になるんだろうなあ。面白弁当作って子供に大受け、みたいな感じで済まされそうな漫画だからなこれって。

■兄妹
緑川ちゃんの駄目っぷりが加速。ママ、娘に不穏な空気が漂っているのに特に対策しないのか。家族にそういうゾンザイな扱いされているのもまた緑川ちゃんっぽい。

■Gメン
伊達先輩メット投げられて地味にマジギレしてるのが良いな。伊達先輩が久々に活躍してて楽しいんだけど、ガチホモネタが全く出てきていないのが残念。惚れなおした云々のやり取りもこれまでの伊達先輩知らないと単なる友情トークだよ。いや知っててもこれは友情トークなんだろうけど。

■スメラギドレッサーズ
デフォルメ効いたキャラでセクシー漫画はイマイチ親和性に欠けるなーと、数週前から思い続けている。

■羽恋らいおん
合宿のメニューが鬼畜で素晴らしい。これらのスパルタにどれだけ効果があるのか怪しいが漫画的ハッタリとしては十分。鈴蘭の女王様っぷりも見れて十二分。ハエたたきを常備してサディスティックに決めている姿はシュールだが。

一年生の新キャラ・猿舘直人が登場。微妙に部長と被ってるかと思ったが気のせいか。レオ、この人とダブルス組むの? レオはシングルス選出のほうが似合っていると思う。もしくはレギュラー入りしないってのもアリ。

■木曜日のフルット
夜中にS田川沿いを探検する二匹のネコ。普段見ない世界は何から何まで新鮮であり、一晩で終わったものの「みみずくをネコと見間違う」「草の根本で寝るネコを怪物と誤解する」等、それは輝ける体験であり冒険だったろう。

同様に、8/23に会うあの二人もまた、たった数時間ながらも「ハチ公にまたがる」「モヤイ像の頭に立って放尿」「お揃いのクラナドTシャツでメグメル熱唱しながら渋谷を練り歩く」等といった一夏の体験を共有する。それは永遠の思い出になるのだろう。あの二人なら、凡百のラブライバーは超えてくれるさ。

■谷川ニコ「ナンバーガール」2巻/電撃コミックスNEXT



クローン16人、牛歩級の歩みながらも更に個別化は進行。四コマは大変だな。質の差があろうと、25%は何かしらオチを考えなきゃならないんだから。

単行本化されるまでどれぐらい時間かかるんだろうか、なんて思った。この2巻で季節が二巡ぐらいしている。連載で王には空気かも知れないが、それでもちょっとずつ更新されているだなーというのをまとめ読みだと感じられる。

巻末コメント、本音ぶちまけ過ぎでしょ。萌え四コマでラクに稼ぎたいだの女がメシ食ってアへ顔する漫画で楽に暮らしたいだの、結構捨て身な発言多めなんですけど。微妙なポジションだから許されている言動。

■7月28日(火)/雑文

20150728

・「宇宙船レッド・ドワーフ号」のDVDを購入。まともに観たコト無いので面白いのかどうか判断つかないんだけど、多分面白い。買った時点でもう満足してしまっているんだが、出来れば全話感想いきたい。全52話、週一話ベースで観ていけば一年味わえるではないか。

他には「新スタートレック」もそろそろ揃えて全話感想いきたいトコロ。新スタートレックは170話ぐらいあるので、週一ペースで観ても三年以上かかる計算になるがな。

で、こういうのはあれこれ夢想しつつも実行に移せないのが実情。ドリトル先生やムーミンとか月に一作品のんびりペースで一年かけてシリーズ読みたいとか言ってから一年半経過しているではないか。

・らいなさんとketta、本当に8/23に会うんだろうか。ツイッターを見た感じでは、kettaが一方的に話を進めているみたいに見える。らいなさんはDMで連絡を入れたりしたんだろうか。ちゃんと二人の間でやり取りがなされているのかが気になる。

kettaがエア会話をして会う既成事実を無理矢理作っているのでは?とも思ったが、昔の面白かった時代のkettaならともかく今のkettaは小心者なのでそういう強引な振る舞いはしなさそう。

お二人が予定しているのは「左足壊死ニキ探索ツアー」「お揃いのTシャツで池袋ラーメン紀行」「エアオフレポに関してデリコさんへの謝罪」でしたっけ。きっと他にも突発的に面白イベント敢行するんだろうなあ。アイドル地鶏妻プロデュースの為に突然立川行ったりするんだろうなあ。

■「さよならドビュッシー」/映画/2013年日本/監督:利重剛



原作がこのミス大賞受賞作というコトで、どうしても枠組みとしてミステリと見てしまうのが難。これ、単なる青春小説として受けられたらそれなりにサプライズを味わえたんじゃないのかなあ。何かしらのオチを怪しまずに観るのは難しいし、それ前提で見たらそんなに凄いオチでもないというアンビバレントな感覚。サブキャラ程度の扱いだけど叔父のキャラが何か愉快だったのでよしとする。

以下、視聴しながらメモしていたあれやこれや。当然ネタバレあり。

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■「Another アナザー」/映画/2012年日本/監督:古澤健



原作小説、アニメの他に実写映画版もあったので観てみた。

多少の改変はあるけど大枠は同じなので、特に感じ入るトコロは無かった。キモであろう叙述トリックに関しては、当の映画は完全に無いものとして立てられている。ラストの追加ネタだけはホラーによくあるパターンだけどちょっと良かったかも。

2時間の尺でダイジェスト的にエッセンスを堪能できればこの映画版でも面白いんだろうが、従来の、悪い意味での和製ホラー映画の域を出ていない出来。アナザーは中々面白い作品なので、この映画を初見にして消化してしまうのは勿体無いかなー。味わうのなら、小説かアニメを勧める。

■週刊少年ジャンプ感想 35号/2015年

■暗殺教室
渚勝利。お互い納得させる云々を縛りに戦っていた中、最後の最後でカルマがギブアップしたのは予想外。作中人物は皆納得しているみたいだが僕はイマイチ微妙な気持ちになったぞ。煙にまかれた気分だ。

■DEADMAN KILLER
無双系主人公が二人いてちょっと焦点が定まらない感じであったが、テンプレ展開で読みやすくはあった。テンプレ展開というか、どこにも予想外な要素が無くて驚いてしまった。敵にとことん容赦が無いってのは清々しい。

ていうかこれ出張漫画なのかと思ってたら、金未来杯エントリーだったのかよ。やたらこなれているじゃないか。

■斉木楠雄
1万6千回以上のタイムリープは厳しいな。しかも結構緊張し続ける6秒間。斉木はこんな人生送っててよく自暴自棄にならないもんだ。僕ならこの実績解除諦めるよ。いや、6秒限定リトライなら24時間ぐらい諦めないか。

■火ノ丸相撲
背負った運命が勝敗に反映されない漫画なので、重い回想が出てもハラハラし続けるコトが出来るのはメリットでもありデメリットでもあるかも知れない。まあ、この漫画は敗者のケアがしっかりしているのでそこを楽しみに読める。が、この作風に慣れてきたら感じ方も変わりそうだなあ。

■食戟のソーマ
今回のエピソードは随分長く感じる。あやふやな状態が長い。やってるコトに謎が多い。長椅子とかも何の為なのか謎。仕込みに見合うカタルシスを得られるんだろうか。

■ベストブルー
分かりやすい悪役に圧勝する回。例えば幼年期孫悟空のような、山奥で育ってて己の強さに気づいていない系主人公になっている。自分と戦い続けるだろうから、これからも暫くは慢心とは無縁だろうなあ。ていうかこの主人公、転がし難いんじゃないのかな。

■トリコ
味覚障害とか難しい問題出てきたな。味覚障害とまでいかずとも、料理の味付けの程度で旨さも十人十色なので、万人が旨え旨え言う料理ばかり出てくるこの作品でそこに足を踏み込みそうになっているってのは凄いコトなのかも。子の好みに合わせて料理を作っていたであろう母親の偉大さを痛感する。

■レディ・ジャスティス
ほぼ全裸。空にいるから誰にも見られていない認識かも知れないが、目の前の悪党にはガン見されてるし後から来た黒幕っぽいのにもいつから舐め回すように見られていたか分かったものじゃない。悪党が得する世界反対。ていうか恥じらわないんですか。

化け物染みた戦闘力を言い放つシーンはバトル漫画を描く人間のロマンの一つ。もうこの作者はやりたいことやりきったんじゃないかな。扉絵も突然露出減ったし。

■BLEACH
腕とか生えるんだっけ? 砕蜂どうなってたっけ。

■デビリーマン
青井は特に裁かれずに終わるの? 母親の入院費は今後不要になるけど、故人が残した財産をこれからも奪い続けるんだろうか。連載が危うい感じな中でこんな一話完結のいい話エピソードが来るなんて、悪魔セブンまとめて片付けるんだろうか。

■磯辺磯兵衛
最初のトラップ描写のそこまでやるのか的執拗さ。

■7月26日(日)/雑文

■Period 27/GTASC 2015
ピリオド27終了。チームけった、生存。チーム順位は289中43位。

今回はやる気が無くて、個人戦で生き残れるのか怪しい気分だった。1170GでTAスコアにして1123(マイナス補正あり)。デッドラインより766TAスコア上だったので、終わってみれば別にギリギリセーフというワケではなくそれなりに余裕はあったのか。ここまでTAスコアが低かったのは、ざっと調べたらピリオド2の1056以来かな。ピリオド2は序盤も序盤だったし、個人戦は特に考えていなかった頃だからなー。

ニコニコでタイムシフト予約しているフェアリーテイルを視聴期限が切れるギリギリぐらいで消化している日々。その際「フォルツァ4」を放置しているんだが、これかなりの作業ゲーだと痛感。全コース走破と親密度は放置じゃカウントされないし、全イベントクリアもパネル見た感じ1/10も終わっていない。せめてフェラーリ全台か高値5台購入実績でも解除出来たらいいなーと思っていたのに、資金が全然足りない。

まーフェアリーテイルはまだまだ残っていてあと二週間ぐらいは見続けると思うので、他に放置出来るものもないしフォルツァ4いきますけどね。

今週は何しよう。「Tales from the Borderlands」や「Game of Thrones」辺りのADVを一日1エピソードずつちょこちょこやってくだけで一週間は持つ。エピソード出切っていないけど持つ。

■週刊少年チャンピオン感想 34号/2015年

■刃牙道
「この闘争(たたか)いは俺の責任なのだよ」
また浮浪者が意味不明なコトを言い出す。俺の責任って何よ。しかし先週までの刃牙と違い、虚を衝かれて消沈気味であるためここを問い質さないのが残念。俺の責任って、本部が武蔵復活を光ちゃんに提言したとかそれぐらいやってないと出てこない台詞だよ。

また、「範馬勇次郎でもない」「親父もかい」って部分も引っかかる。刃牙は気圧されていて納得しかねているが、いくらなんでも勇次郎はこの手の戦いにも慣れていそうだ。戦場を遊園地だの言っていた程じゃん。勇次郎だけではなく、ガイア辺りも渡り合えそうな気がする。いや、作者が飽きたらガイアどころかその部下の双子とかが再登場して武蔵を屠るやも知れぬ。

地下闘技場での戦いは口外されないハズだが、流石に烈の死を目の当たりにしてしまったからか、何名か漏らしてしまった人がいた模様。二人目はちょっと得意気に語ってるのがむかつく。次回から武蔵が留置所or取り調べで浮世離れした言動を見せるギャグ回突入かな。別にギャグ回ではなかったけどオリバ柔道編みたいなデフレエピソードになりそうだ。

■吸血鬼すぐ死ぬ
これはアリな範疇の下ネタだな。おばちゃん共にいいようにされるオチも良い。この変態はアルマジロよりもレギュラーに向いている。らいなさんも喜ぶ。

■ハリガネサービス
殺せんせーみたいな人が切り札みたいな扱いになってきた。作者的にも使い勝手がよくなってきたの?

■バイオハザード
いつ中断していたのかも覚えていない作品が誰も頼んでいないのに帰ってきた。ていうかマジで中断タイミング覚えていないんですけど。そのままあやふやフェードアウトでも良かったんじゃないかな。

クリスという、ゲームのバイオよく知らない自分でも何となく見覚えのあるキャラが出てきた。この人にまかせておけば全部オッケーなのかな。オリジナルキャラじゃないだろうから、下手な役回りにもならないだろうし、再開即巻きに入ったのか。

■藍の時代
本宮ひろ志の描写で途端にフィクション度が跳ね上がった。この勢いで、本宮ひろ志は過去に人を殺しているぐらいのウソを描いて欲しい。

■実は私は
直接的な今話の感想ではないが、委員長というちゃんと告白しつつ振られた負けヒロインが今尚レギュラーとして当然のように出張っているのは何か凄いコトに思えてきた。いやひょっとしてラブコメではそういうの当たり前なんだろうか。来週以降のニセコイでの羽の扱いとかも参考にしなきゃ。

■鮫島、最後の十五日
不意打ちで回想が始まった。始まってしまった。いつでもどこでも回想なんて入れられるこの事実。取り組みが即座に始まりそうだったので油断していた。

そして、この時点では親方結構いい人そう。サモア人が頭角を現してきて豹変するんだろうか。いや、現代編でも描かれていた範囲では親方別に嫌な人ではなかったけどな。

■侵略!イカ娘
作中の占い師は完全にインチキだったんだろうか。普通一週間以内に死ぬとか言わないだろ。イカ故に手のシワが違っていて、それに準じての発言というだけでいいのかな。

目標は達成されないだのあやふやなコトを言いつつも、漫画の性質上きっちりその通りになるであろう未来が約束されているのは皮肉。

■羽恋らいおん
自チームの無双っぷりを二週に渡って描写。こんな連中がうようよしている中からレギュラーを勝ち取るのは確かに大変と思えるが、どうも味方サイドの凄さを強調されるとワクワク感が薄れるというか。しかし、こんな凄まじい連中が苦戦するほどの強豪がどんどん出てくると思えば問題ないか。手始めに龍国館。

■マジカロマジカル
この作品の鬱々した展開は何なんだろう。脳天気にお色気振りまいていればいいのにって思ってしまう。作家の拘り?

■木曜日のフルット
こりゃあ更正後の道はラーメン屋一択ではないか。

そういえば8/23に渋谷で遂にあの二人がエンカウントするらしいんだが、渋谷に美味しいラーメン屋あるのかな。待ち合わせ場所を池袋に変更して、ラーメン強者のデリコさんにナビって貰うのもいいんじゃないのかな。

■「gdgd妖精s」(全12話)/アニメ



ブルーレイで一気視聴。オーディオコメンタリーありも視聴したが、やはり「何の話?」は声優的にも革新的な返しだったのか。

一期はフォーマットがかっちり決まっている中で描かれる作品なので、ラストの大型変化球が非常に活きている印象。最終回、何度観ても涙ぐんでしまう。馬鹿じゃないのかと思うけど、オチが分かっているにも関わらず涙ぐんでしまう。自分でも何なのかよく分からないな。泣かせるテンプレを逆手に取ったギャグなのにそのテンプレにハマってしまうこの謎な感情回路。

一期に比べると二期はあれやこれや物足りない部分もあるが、この一期の続編となるとあの二期で正解だろうなーという感想も出てくる。映画もまた、その延長として作るならあの感じで正解。

甥っ子姪っ子にDVDを譲った過去がある。連中はそれなりに楽しんだみたいだが、きっと10年後に観てくれれば新しい発見があるハズ。今はキャラがちゃかちゃか動いているだけで面白いだろうし、歳を経て改めて観ればややブラックなコトやってるってのにも気付くハズ。

■7月22日(水)/雑文

・今週は何気に実績解除欲が沸かない。どれぐらい沸いてないかと言うと、GTASC個人戦の足切りラインがどれぐらいだろうとついつい調べた程。TAスコアにして400ぐらいが今のデッドラインだった。400ギリギリ行けばいいかなーとか考えちゃっているぐらい、やる気が起きていない。何だろ。夏バテだろうか。

・シュレックと藤林杏と中野梓のフィギュアを買おうかと迷っている自分がいる。こういうのは後々無駄遣いしたと後悔するのが分かっているので、買いたい意欲がとっとと薄れて欲しい。

・どうも今年から寝てる時も冷房いれないと寝付けない状態になっている。自分の部屋、普段夏でもそんなに暑くない印象なんだけどなあ。

■7月21日(火)/雑文

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らいな:(ひひひ、おるであんぱんまん。会えるワケが無い架空の存在七瀬を待ってるで)

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あんぱんまん:「あどうも、貴方が七瀬さん改めらいなさんですね? 実績解除でGOGOいつも見てます」
らいな:「ひっ!」

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らいな:「い、いつの間に後ろに!?」
あんぱんまん:「いつの間に? 少々誤解があるようですね。ずっと後ろにいましたよ」

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らいな:「ど、どういうこと?」
あんぱんまん:「一体いつから」

2015072105

あんぱんまん:「あんぱんまんが一人しかいないと錯覚していた?」

■「Sparkle Unleashed」(650/1000G)/パズル

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ノーマルで全107面クリア。倍率30倍という実績もいつの間にか取れていた。まーあれだ。107面は長いよ。

何度か繰り返すステージがあっても、アイテム運等であっさりクリア出来るコトもあり、リトライしまくっていればどうにかなる内容であった。ズーマよりも全然ラク。

で、ハードで開始してみたんだが、序盤は特に難しくない。アンロックしたアイテムもそのまま引き継がれているし、意外と進められる。

気がついた範囲で難しくなっている点は、「穴間近に接近されてもスローにならない」「ウェーブ数が多い」ぐらいか。ハードクリア実績、レシオ9以上あるんだけど、ステージ数が膨大で面倒なだけでどうにかなるんじゃないの?なんて思ったりした。しかし、20面ぐらいまで進めると何だかんだでリトライ回数が増えてきて、これはレシオ通りの内容なのかも知れないと考えを改める。

諦めるなら今だ。じゃないとドツボに嵌る。やるとしても、老後の暇つぶしぐらいに考えなきゃ。

■「Tachyon Project」(1000/1000G)/シューティング

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両スティックを使用する全方向シューティング。全10レベル。各レベル6ウェーブから構成されてて、コンティニューはウェーブ単位なのでクリアは容易。たまに出てくるボス、連中の倒し方にやや手こずるかも知れないという程度。

実績も簡単な部類。全10レベルをクリアした後は、各武器で特定数撃破、特定の敵を特定数倒す&スコア累積で仕上がる。

オートセーブのタイミングが分からなかった。日を跨いで再開したら、10面クリアしていたのに4面までしかアンロックされていない状況になったりしてちょっとげんなり来た。オートセーブのタイミング、最後まで分かっていない。コンプする時は一気にコンプしちゃうのが良さ気。

最後に残るであろう累積スコア実績は、6-1で稼ぐのが効率的。自機の位置は右下辺りを拠点に、ボムも贅沢に使いながら無限湧きする敵を倒していれば倍率が30倍前後まで上がってもりもり点数が入る。クリアしたら6-2で自爆して再開、その繰り返しで。

■7月19日(日)/雑文

■Period 26/GTASC 2015
ピリオド26終了。チームけった、生存。チーム順位は302中44位。

今回はアンメカニカルとTachyon Projectをコンプした。どちらも小じんまりしたインディーズゲーで、これぐらいラクにコンプ出来るサイズで僕は丁度いいよ。こういう小じんまりしたものばかり手をつけるので、HDDに残っているのは容量含めてボリューム十分な大作ばかりになってしまうのが問題。

今週は何しようかのう。ニコニコでフェアリー・テールの予約を溜め込んでいるのでそれ観ながらビーチバギーの作業をしようかとも考えているが、今はあんま作業って気持ちじゃないのでその計画はあっさり崩れそう。フェアリー・テール、すぐに視聴期限過ぎてどうでもよくなりそう。

■週刊少年ジャンプ感想 34号/2015年

■食戟のソーマ
ニオイキャラのもこっちが出た辺りで、屋台は周囲に美味しそうな匂いをまき散らす狙いでもあるのだろうかと思っていたが、特に移動はそんなものを意図していなかった様子。無料でばらまいて対価としては客の反応/アドバイスを得ていた模様。創真と気が合うのなら、今後もこっちの登場回数が増えるチャンス。

葉山の暴言に流石に黒木場もキレたのかと思いきやあの言い草。こちらの最強トリオパートもそれなりに描いていくのね。学園祭終わったらあっさり赤字から脱していましたーという扱いも覚悟していたので、面白トリオが成長もかねて見れるのは嬉しい。

■ONE PIECE
宴会はまだやらないのか。ていうか何名かいないしな。サボのこれまでが描かれる回。エースの死が報じられた新聞を見る瞬間まで、記憶を失っていたのが判明。子供時代、救出された時の絵面がえげつなくてビビる。丸焼けじゃないか。ていうかその時のやけど痕だったのか。よくそれだけで済んだものだ。

■ベストブルー
田舎の牧歌的な雰囲気が良いなーなどと前回書いたが、スパルタでギチギチな日々かつダイジェスト展開で半年経過して東京へ。えー?と思わなくもないが、こうなったらこうなったで楽しみでもある。妹ちゃんの再登場も早まるし。

■少女復旧リカバリーQ
全く笑うシーンではない、見開きの「ありがとう」で何かにやけてきた。デカくなりすぎでしょ、みたいなツッコミ入れてニヤニヤしていた。

■火ノ丸相撲
過去をないがしろにしない作劇は良い。ユーマはあくまでも元不良で拭い切れない汚点を抱えている。あっさりリセットされたりはしない。今回に関してはその負い目が出過ぎて負けそうな気もする。

■トリコ
お母さんは攫われたのではなく、対戦相手の一人なんだろうか。小松の料理が大して美味くないって、普段美味しいもの食ってそうだし。

■斉木楠雄
野糞写真を求める人多すぎでしょ。特殊性癖は新聞部の男一人ぐらいで十分だと言うのに。コニャックを載せる斉木は父親思い。

■レディ・ジャスティス
戦闘そのものは圧勝できるが周囲への被害を考えて力加減を調整。その気になればすぐ勝てるのにあれやこれややってる行為は実績解除プレイに近い。

ほぼ全裸になって最後は一体何を仕出かすのか。布をふんわりと投げて気絶しない程度のダメージを与えるとか?

■BLEACH
ゾンビと大食らい、ダイジェスト負け。ジジは筆が乗って作者も気に入り始めたキャラなのかなと思っていたらこの扱いだよ。益々モヒカンが恵まれていたと実感する。いや、これまでの戦いを振り返るに、もっとも恵まれていたのはレスラーだな。

グリムジョーもあっさり毒で足止めされてしまっている。復活キャラに見せ場が無いコトもあるという、生々しさが生まれている。

マユリと剣八の無敵コンビ相手にフードはどこまで頑張ってくれるんだろうか。マユリの言葉に反応したのか独断で退いたのか分からないけど後者のほうが剣八らしいかな。

■週刊少年チャンピオン感想 33号/2015年

■聖闘士星矢 NEXT DIMENSION 冥王神話
聖闘士星矢というタイトルが時を超えて定着しているのは作者としてやりにくいものはないのだろうかと疑問に思った。星矢というかつての主人公の名前が入ってるんだよ。

■藍の時代
新連載。たまに見かける漫画家の自伝的な作品を車田正美も描き始めた模様。何となく全10話ぐらいで単行本一冊分の短期連載になるんじゃないかという雰囲気。

のっけから地元のヤクザの男気を描く内容で、すごいウソ臭い。ウソ臭い一話目だったので一気にフィクション度が高まり、今後どれほど自画自賛なコトを描いても許せる気がしてきた。

■刃牙道
本部ののらりくらりした発言に刃牙、適時脱線を許さずに話を進めようとする。

本部の自己分析がリアルだ。どう甘く見積もっても80点は超えない。これは多くの読者の抱く印象と等しい。しかし武器を含めれば300点は超えると語り、実際煙幕を使って刃牙の背後を取る。このシーンが本部のピークになりそうでもある。

ここに来てこんなに本部が持ち上げられているのが謎。本部は初登場の段階から、花田の師匠に過ぎない精神的前座ポジションのキャラだったと思っている(まあその花田もキャラ立てが上手くいかずマウント氏の前座にされたが)。柳に圧勝した時のように突発的に本部が出張って強さを見せるコトもあるが、柳も柳で始末に困るような状況になっていたからまだ納得出来る。今の刃牙にここまで優位に立てるなんて、これどうするんだろうか。

本部、このまま調子に乗って武蔵と戦っても敗北必至なので、解説者の後任を育ててから散って欲しい。

■実は私は
男視点だと、紫々戸を本命にしずらいんじゃないかな。基本、裸を安売りする癖に自分(本命)には恥じらうって、苦々しい気持ちになるでしょ。紫々戸を本格参戦させるには色々課題が多いよ。

■鮫島、最後の十五日
鮫島が強いと聞いて見せた笑顔は本心からの笑顔なんだろうか。しかしラストでは登場せず、逃げたのかと怪しまれる。笑顔が笑顔だったので逃げてはいないだろう。真の強敵と出会えた嬉しさで、サモアの戦闘衣装に着替えている最中なんじゃないかな。

サモア人がいる部屋の親方、やってるコトは相撲人口(ファン含めて)を増やそうと、既存の老朽化家屋に風穴ブチ明けるぐらい画期的な策っぽいんだが、何となくこの漫画では駄目な振る舞いオチになりそう。

■囚人リク
これ、承認欲求看守に、倉庫に火をつけたのが誰かバレそうな隙があるんだけど大丈夫なんだろうか。このまま逃げ切るんじゃなくて、今はスケッチの段階だよな。

■羽恋らいおん
藤原学園の部長はどうなったの? メガネと戦う相手? 何か前回仰々しく伊深のライバルっぽく登場したのに見せ場が無い。

■兄妹
この作品になってからは珍しく一話完結話。広がりそうなところでサクッと話をたたむ、レベルEにありそうなエピソード。

■Gメン
イケメンの母親話も絡めてきた。母親がどんな存在かまだ分からないが、ここまで憎んでいるのなら安易に和解するようなオチにはなって欲しくない気持ちがある。が、拓美は当初早とちりで門松殴ってるキャラだからなあ、母親とも何かしら誤解のすれ違いがあるのかも知れない。

■木曜日のフルット
そういえば、怪しい集会が8月23日に渋谷であるみたいですね。他人がお膳立てした無茶ぶりにきっちり付き合うらいなさん、人が良すぎて笑える。



■「Unmechanical: Extended Edition」(1000/1000G)/アクション

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群れからはぐれて地底世界に引き込まれた丸いヘリコプター系キャラが、地上へ向かって迷宮を突き進むゲーム。パズル要素多々ありで、アドベンチャーに分類してもいいかも。

操作は左スティックでふわふわと移動、Aボタンで岩などのアイテムを引き寄せて運搬、Yボタンでヒント表示。ヒント無使用実績があるので注意。解答動画を観ながら進めれば3時間前後でコンプ可能。

アイテムをぶん投げると物理演算な挙動で動くので、場合によってはおかしな位置に引っかかって手詰まりになるが、セーブも頻繁に行われるのでそうなったらロードすればいい。自分の場合、長い鉄板が支え棒のように引っかかってしまってどうにも出来なくなったシーンがあった。

キャラクターやマップの雰囲気が好み。ボリュームに欠けるが、実績厨な自分にはそれもプラス。丹念に隅々までこのワールドを味わい尽くすのではなく、あっさりさっくりつまみ食いする感じで1000G、美味しかったです。

■週刊少年ジャンプ感想 33号/2015年

■ベストブルー
ど田舎の牧歌的な雰囲気がとても好み。いきなり東京出ちゃうのかーと思っていたら暫くは島舞台続行みたいなので嬉しい。

設定もキャラも徹頭徹尾ベタにまとまっていながら清々しい1話で、とても心地良かった。以前の作品はこちゃこちゃしたコマ割りで読むのが面倒な漫画だったが、今作はこのままそこそこ大ゴマ多用する読みやすい作品を通して欲しい。

■ONE PIECE
ドフラ撃破の報が世界を駆け巡る。他のルーキー達の様子がチラ見せさせられる。こういうのは今後の展開にどう絡んでくるのか思えばとても高揚するんだけど、冷静に考えたらいざ絡んできたら凄い長い話になりそうだし、描かれないほうがいいんじゃないかとも感じる。扉絵連載で濁そう。

アラバスタのバッドエンド延長の果てにあったドレスローザ。アラバスタは解放されつつも海軍の手柄になっていたオチだった。そのエンディングもまた、藤虎の行動はスモーキーの当時の遺恨を晴らす結果にもなったのね。麦わらを追うポジションもスモーキーから藤虎に変更されたようだけど、ガチで首取りにくるような印象がないなあ。

■食戟のソーマ
初日終了の段階で最強トリオも退学ラインと結構メチャクチャな結果になってて、この学園祭エピソードが箸休めのギャグ回に思えてくる。

選抜組の現状がほぼ出揃っている中、美作は? 一番動向が気になる美作は今なにやってるの? 最後の最後で美味しいトコ掻っ攫うの?

もこっちがまた登場したので嬉しい。客層が偏ってるって、酒の摘みを求めるオヤジ連中なのか。

■暗殺教室
お互いの目にはどう映っているかを表現している扉絵が中々良い。

昔の渚がいつもの過去回想に増して女の子している。ていうかカルマの白兵戦の申し出に乗っちゃうのか。乗らずに勝ったら納得出来ないとか説明あるけど、それ同様にこれで負けたらしがらみが残るでしょ。よって勝つ。

■火ノ丸相撲
ナレーションを最大限に活かしての逆転に次ぐ逆転描写が上手い。相撲はいいな。一瞬で勝敗が決るのが良い。

■デビリーマン
マドギワーがついにノルマを達成したのにあっさりスルーされてて何かカタルシスを覚えないよ。もうちょい持ち上げてやってもいいんじゃないの。この調子でどこまでのし上がってもペコペコしているキャラを通すんだろうか。

■トリコ
ラブ所長のくだりとか全然意味が分からないな。何はともあれグリルスタジアムで5VS5のバトルに突入する模様。まさかここに来て真っ向から料理漫画をやるのか?

■斉木楠雄
才虎がかろうじて見せた男気、目良のサバイバル能力、この2つを見れただけでこの漂流エピソードは満足。

■世界の黒さわ
案外面白かったが読み切りで十分。永遠の36歳は逃げを感じさせるな。

■こち亀
秋本先生はたまに天然なのか皮肉なのか分からないレベルで世相を反映させるネタが来るな。洋画が日本で公開される際に出てくる悪しき改変ネタに塗れておりとても面白かったし、後半でまるで違う話になっているのもまた面白い。

タイムカプセルのお知らせが真っ白なのは何故? 本編との差別化を図ったもの?

■BLEACH
モヒカン、恵まれた扱いだったな。出したはいいもの扱い面倒になって一網打尽にされる連中に比べたら、過去回想まで与えられてポエジーな死に様も用意されたし、ホント恵まれている。陛下殺す発言なんかは過去から抱いていたコトになったり、色々ブレも感じたがそれでも祝福された退場に至った。

■レディ・ジャスティス
一見互角の力を持っている感じのキャラが出てきて、これは新しい辱めパターンが来るのではないかと期待出来る。ていうかこのキャラ、何気にデザインがえげつないな。トゥーフェイスが元ネタだろうか。少年読者のトラウマになってもおかしくない造形なんですけど。

ラスト、もうこれ以上剥けないぐらい衣類のダメージも受けており、露出面でも限界に来ているし、掲載位置も宜しくない。

■7月12日(日)/雑文

■Period 25/GTASC 2015
ピリオド25終了。チームけった、生存。チーム順位は315中44位。

めみさんが20万に到達していた。おめでとうございます。そして、20万になって燃え尽き症候群とまでいかずとも2週間ぐらいのんびりモードになるんじゃないかなーと思っていたんだけど、そんな様子はまるで見えずもりもり解除している模様。他、「TAレシオ1.80を維持したくなる」「鳥にハマって実績から離れる」という心配もあったんだけど杞憂であったよ。

らいなさんも最近は実績解除が再燃してきたようで、セールで結構買った様子。数日前に面白がってやばそうなレースゲー買わせようとしましたが、買わないでいいです。あれ多分クソゲーですから。実績解除欲が無さそうだったのでネタで買わせようとしていました。

今回ピリオド25は半年中途にしていた「マーダード」をoneと360両方終わらせられたのが一番嬉しい。長らく鎮座していたし、容量もデカかった。それらを退治してもセールでまた大量に買い込んだのでHDDに余裕がないのは相変わらず。

夏っぽいゲームがやりたいなーフォルツァホライズン2夏っぽいなー等と以前書いたが、スレンダーマンもホラーで夏っぽいし、モンキーアイランド2も海洋アドベンチャーで夏っぽく、つまりだいたいのゲームは夏っぽく思うコトが可能。

■「Funk of Titans」(1000/1000G)/アクション

20150711fot

アフロの黒人が主人公で、勝手に走っていくアクションゲーム。プレイヤーが関与するのはジャンプ&攻撃。タイミング良くそれらを繰り出して、道中のコインを回収してゴールに到達すればステージクリア。ステージには「コイン全100枚回収」「ノーミス」「ペガサス回収」の三つの副目標がある。

難易度は低めで、後半になっても極端に難しくなったりはせず、初見で3目標クリア出来るステージも多々ある。ステージ自体短めで(1分ぐらい?)、ミスしたとしても引っかかったポイントを覚えてリトライすれば容易にクリア可能で、ストレスが無い。

また、幾度かボス戦もあり、これは表示されるボタンをただ押すだけ。一見音ゲーだが、タイミング等関係なく表示される端から押していけばいいだけ。

ステージの副目標以外にミッションというものもある。ミッションを3つクリアする度にレベルが上がる。ミッションは「ペガサスステージで○メートル飛ぶ」「裸状態で○回クリア」「特定の装備でクリア」等。レベルが上がると衣装や武器をショップで買えるようになる。特定の武器でないと道を切り開けないシーンもある。レベルマックスの実績もある。このレベルに関しては、同じステージを繰り返してプレイさせる足止め要素ぐらいにしか感じなかったかなー。

全体的に温めの内容で、コンプも簡単であった。6時間前後で全解除可。もっとゲームを難しく出来る要素もありそうなんだが、温めのまま販売してくれてありがとうって感じ。

■7月9日(木)/雑文

・今週のアルティメットセール&DwtGで買ったゲーム。

Saints Row IV: Re-Elected & Gat out of Hell
→シリーズは「1」しかプレイしていない。「2」以降すっ飛ばしていきなりこの辺を遊んでもいいかな。

Killer Instinct: シーズン2ウルトラエディション
→「1」もロクにプレイしていないのに購入。やる時はアケコン引っ張り出したいと思ってて、それが億劫で手をつけてない。本末転倒。

Game of Thrones - The Complete First Season
→もしかしたら買ったのこっちじゃなくてシーズンパスかも。まあEP1が無料で、どちらを買っても結果同じ値段だったハズ。実績はウルフアマングアスみたいな収集が無いっぽいので、読み進めればオッケーなのかな。気楽に挑ませて頂く。

Tales from the Borderlands Complete Season
→同じく収集無さ気なので気楽にプレイする予定。ていうかボダラン本編積んでるな。構わずこちらからプレイするやも知れぬ。

シャドウ・オブ・モルドール
→海外DLCは適応可能なんだろうか。調べず買ったし、あんま気にしてない。この手のメジャー作品にもたまにはどっぷり浸かりたいんだが、ついつい小じんまりしたインディーゲーばかりプレイしちゃうんだよなあ。

Funk of Titans
→温そうなので購入。最初のワールド終了までプレイしてみたが、普通の2Dアクションではなく勝手に走って行くタイプだった。ホタル集める赤ずきんとかタイトル糞長いヤツみたいな。が、それらよりは断然温そうなので頑張れるよ。

White Night
→確かTAスコア2000超えてたが、それでも購入。oneの2000はたいしたコトがないってのもあるが、この手のゲーム(インディーズ系?)は安売りになったらもう無差別に買うよ。例えToroが来たとしても買う。

LEGO Batman3: Beyond Gotham Deluxe Edition
→値引き率に驚くが、評判の悪さの証左なんだろう。でも買った。レゴゲーって10本近く積んでいるし一作足りともコンプしていない。このゲームも暫く積みそうだ。

Mutant Blobs Attack(360)
→謎ゲー。一時期スレンダーマンやコスチュームクエスト2と並んで配信停止の噂もあった作品。

Blood of the Werewolf(360)
→難しいらしいがコレクター根性で購入。

Game of Thrones: Season 1 - Season Pass(360)
→360版も購入。TWDやウルフ時代と違って、追加込みで1000Gになったのは美味しい。

Tales from the Borderlands - Season Pass(360)
→DL失敗メッセージが出るが、購入済になったのでいいや。失敗メッセージはEP1を持ってないからかなあ。EP1はこの手の作品の常で無料になるだろうから、その時を待つ。

MONOPOLY PLUS(360)
→ルール知らないけど購入。one版もパッケで持っている。

こうして見ると、結構買ったな。アサクリチャイナやジェットコースター等まだ迷っているものもあるし。ていうかチャイナは日本じゃ安くならないのか。こういうのって放っておいたら自動的に値段変更されそうだし、つまりはUBIJがせき止めているってコトなのかね。

・そろそろネイルド再開したいんですが、皆さん四十肩やらシュレックやらドイツ出張やらどうにも都合が合わないのが問題。

■週刊少年チャンピオン感想 32号/2015年

■ハリガネサービス
カラー見開きの金田を皮切りに主人公チームの反撃が始まる。先週までの竜泉の回想は何だったのかという勢いだ。大船の挑発はちょっと応援しにくいオーラ。そこは自分の中だけにしておいて発声しないで欲しかった。

■刃牙道
武蔵、佐々木小次郎を完全に失念していた模様。どうにか巌流島で戦った相手と思い出す。光っちゃんのイメージではあるが、板垣絵の佐々木小次郎が見れたのが収穫。美剣士とされているし、美形に描いたんだろう。刃牙っぽい顔になっている。

ていうか武蔵、「○○破れたり!」ってのは誰にでも言っていたってコトなのかな。小次郎がこんな扱いなのでクローン復活させる価値は無いな。

「俺が守護る」と相変わらず語る本部に対して、刃牙、「誰を?」とキレ気味に返答。これはキレても仕方ない。守護るが受けたからこの浮浪者調子に乗ってそのフレーズ連発しているだけにしか見えないし。

しかし、どうも刃牙道に入ってからの本部は何か怪しくもある。武蔵の魔手だの言ってるし、武蔵はまだ奥の手を隠しててそれを本部は知っているのかも。

■実は私は
ポエジーなフレーズを即効で天丼でギャグにしちゃう作風、これは作者の照れ隠しなのかな。

■鮫島、最後の十五日
4日目の相手は角界最重量278キロの巨桜丸。作り笑いに何か秘密がある模様。親方、力士をアイドル売りしようとしているんだろうか。貧しいサモアの家族とかそういう話になるのかなあ。

■少年ラケット
秀でているのは記憶力。地味そうだがこれは強い。そして、卓球漫画してきた。ヨルも大きな目標という存在ではなく、現時点ではまだまだ未完成の成長するライバルなんだな。

■吸血鬼すぐ死ぬ
3話もまた面白かった。このテンションでいつまで続けられるんだろう。新キャラアルマジロのジョン登場で益々目が離せない。ジョン、早速活躍していたしな。

■クローバー
ストーカーを殴って説教して終了。不良の世界ってラク。

■羽恋らいおん
地区予選レギュラーを狙う→地区予選は明後日です、このテンポの良さ、久々だな。桐谷真美のセリフが何故かカオチャの某キャラの声で再生される。レオも災難だ。鈴蘭一筋モードに入ったらこうもアプローチしてくる女性が登場するなんて。

太ってる人もレギュラーなの? この人、鈴蘭の下着ラジオ体操見たくて負けるんじゃないの?

■辻浦さんとチュパカブラ
最終回。どちらに決めるか結論は出さず、一人じゃない/友達が出来た的な変化を優が自覚しての、当たり障りの無い最終回であったがこれはこれでオッケー。

振り返るに、海以降ドタバタ度が薄まってイマイチ読み応えを感じさせない作風になっていたかなー。当たり外れはあっても執拗にギャグを入れてこようとする「実は私は」って凄いのかもなーとも思った。

■兄妹
死神のゲーム。色々ルールを説明してさあこれを蛍はどうやって切り抜けるのかと思いきや桃園の守護パワー発動、死神、ゲームをキャンセル。そのへたれっぷりやスマホの説明を受ける姿で死神の萌え度はアップ。

桃園は今後どう関わってくるのか。本部以上の守護っぷりを見せているので仲間になれば心強い存在だが、兄貴が勝手に浄化されそうな心配もある。

■「Murdered: Soul Suspect」総括/XBOX360/アドベンチャー/スクウェア・エニックス



ベルキラーなる連続殺人鬼に殺された主人公が、幽霊になって事件の真相を突き止めるべく奔走するアドベンチャーゲーム。

主人公は幽霊の特性を活かして、多くの障害物をすり抜けられる体質。壁を突き抜けられるのは中々面白いんだが、どこでも自由自在に移動出来るというワケではなく、移動の縛りとして結局障害物として突き抜けられない壁を設定している。結果、ただでさえ把握しにくいマップが見た目以上に面倒になってちょっとストレス。

申し訳程度のアクションとして、悪霊との戦闘があるが、これはいっそのコト無しにして欲しかった。ゲームオーバーになる要素を徹底的に排しても成立するデザインになったと感じる。純粋にストーリーテリングな作品で良かったのではないか。

苦言多めになっているが、惜しい作品だったなというのが忌憚なき感想。プレイ開始時の雰囲気はバッチリだし、真相ももうちょい見せ方変えたらサプライズ度高かったんじゃないかと思うし、まあ色々と惜しい。このシステムで、ストーリーを徹底的に練りまくった作品が続いて欲しいかなー。

■「Murdered: Soul Suspect」(02)/XBOX360/アドベンチャー/スクウェア・エニックス

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(01)ではアクションにしてたけど、アドベンチャーに変更した。アクション要素として悪霊とのバトルってのがあるけど、それ除けば死ぬ要素ゼロなんじゃないかな。もしかしたら推理でミス繰り返したら死ぬのかも知れないけど。

one版に引き続きクリア&コンプ。攻略サイトを参考にすれば何ら問題なく終えられる。実績コンプに向けて気をつける点は収集物。実績wikiには「ラスダンに入る前なら回収出来るよー」的な記載があるが、ちょっと違う。攻略サイトにおけるチャート6の歴史博物館はラスダンも兼ねてて、チャート9で再訪問した際にはほぼイベントのみで終わる。なので、歴史博物館はチャート6の段階で内部の収集物を全部回収するのを意識する。本気で気をつける点はそこだけ。チャート6をクリアして歴史博物館で未回収があれば、7に進む前にすぐさま博物館に入り直して探す勢いで。

そんなワケで、oneに引き続きこちら360版もコンプ。海外GoDで購入していたので中身は英語。oneを先にやって大まかなアウトラインを把握していたので何とかなった。

■7月7日(火)/雑文

・夏のアルティメットセール、海外では既にフライング気味に開始していた模様。俺達のちあふるさんが紹介していたサイトをチェック。

手始めにone、海外に地域変更して「セインツ4の何かセット」「White Night」「ボダランのADVセット」「Game Of ThronesのADVセット」を買った。セインツ4は日本でも来てるけどCERO関連で要クレカであった。なので一旦海外で購入その後日本で再DLという形に。

他に欲しいのはアサクリチャイナ辺りか。日本ではまだセールが反映されてないので現状保留中。オリはなあ、イマイチ値引率が低かったのでもうちょい待ってもいいかなと。マジ積みゲー多いし急がなくてもいいかなと。

360はまだチェックしていないが、ADVとかは縦マルチで来そうなので買う候補。

・先日、久々に北極ラーメンを食いたいと思って隣駅まで徒歩で移動。が、店に夥しい行列が出来ているのを目撃してしまい、面倒になって帰る。帰りは電車に乗った。で、地元でラーメンを食って終了。電車賃片道分だけ無駄にした結果であったが、中本も日曜は混んでいるんだなと知れたのが収穫。

・ヤドカリ飼おうかなーと思って色々調べたが、調べただけで満足してしまった。あやつらは犬や猫と違って交流持てない連中だからね。こっちが愛情とか注いでも無関係に勝手に生きてるでしょ。

■週刊少年ジャンプ感想 32号/2015年

■ナルプロ
このチョウチョウは痩せバージョン? ここで見せちゃってもいいのか。

■火ノ丸相撲
戸愚呂弟のスタンスをかっこ良く、そして否定せずに描くこの漫画は良いな。

■ONE PIECE
藤虎どげせん行為。フェアな人にも見えるし、凄い腹黒にも見える。隠しきれないドフラの所業を思えばここでドゲっておくのが海軍的にはベスト判断だろうしなー。

■NARUTO外伝
短期連載が本当に短期連載だった。終わる時は一気に終わるな。へその緒の解決とかも一瞬で終わった。クローンの後処理、カブトの対応が何か良かった。

この外伝、サラダがメガネをかけている=因縁とも言える瞳術が失われた、ぐらいになると思っていが、そんな展開には全くならなかったな。

■斉木楠雄
才虎が責任を感じている様を見せただけでもこの漂流は価値があった。ここまで極限状態に陥ってやっと見せるのかよという意地っぷり。空腹の果てに不味いと言える根性もまた凄い。

■食戟のソーマ
初日は惨敗。これどう逆転するの。今回のラストだと、屋台ならではのフットワークの軽さを活かすかのようなヒキだけと果たして。

■To LOVEるダークネス 出張版
手緩い話で茶を濁すかと思っていたのに、案外やりたい放題で笑った。スポンジになるというお膳立ての強引さを見よ。これぐらいいい加減な舞台装置でいいんだと、レディジャスティスの作者に届いて欲しい。

■デビリーマン
子供嫌いの真意に足を踏み入れる、とても強引な解決方法で、博打性が強い。ジョジョでこの手の作者の脳内合理オチに慣れている自分は全然受け入れられたが、今日日の読者はどう思うんだろうかとも考えた。

■こち亀
事件の犯人は両方の扉に隠れているあのオヤジ、とあるが、オヤジそのものは見つけられてもこれが誰だか分からないよ。神様? 勘で神様だろうと思うけど、下手したら十年単位で出てきてないキャラじゃないの?

■レディ・ジャスティス
ツライ二択。ルールの穴を付くような答えがあったりするんだろうか。ていうか今回の設定を成立させる為にお兄さんはいきなり出てきたのか。お兄さん、病弱な反面凄く頭がいいキャラで病院ガード装置でも設定してるんじゃないのかな。

■新たなるホライズン
巻末コメントに『読んで貰えたら嬉しいです』とあるが、途中でギブした。読み通されるコトすら難しい漫画ではないのか。

■BLEACH
ユーゴー、今なお本心が不明なキャラではあるが、陛下を倒す云々は捨てて変心しててもおかしくないなコレは。己の不遇を理解し受け入れてくれた陛下にコロっといっちゃってても問題ないでしょ。それでも、土壇場でバズとの友情を取ったりするんだろうか。最後の最後でどう転んでもいいようにあやふやにしておくのかなあ。バズがここからどうやって騎士団入りしたのかも気になる。

■「Murdered: 魂の呼ぶ声」(1000/1000G)/アドベンチャー

ただただ、収集物ばかりを気にし続けてプレイしていた。どうにか終了。コンプ。

真犯人は意外だった。意外ではあったが、カタルシスはあんまり無いな。この意外さってのは、まああれだ。例えば最後の最後に新キャラが出てきて私が犯人ですとか言い出したら、予想は出来ないけど面白味は薄いよなーという感覚に近い。いやこのゲームに関してはそんな新キャラ犯人とかいうオチではないよ、念の為。

コンプの難易度は温いんだけど、それでもオススメし難いのが、上にも書いたけど収集物の膨大さ。殆どが目につくトコロにあるんだけど、それをコンプするとなるととにかく億劫。あとマップがゲーム内で表示する術が無く、迷いやすい。ほんの小さな町の一部を舞台にしているってのに、最後まで地図がイメージできなかったよ。終始夜なのでそこもまた影響していそうだ。

という感じで、難易度の割にはストレス溜まりまくりなゲームであった。360版(英語)も残ってるから頑張らなきゃ。

■7月5日(日)/雑文

■Period 24/GTASC 2015
ピリオド24終了。チームけった、生存。チーム順位は328中72位。

今回は期間中に解除したのは400Gちょい。毎週1000Gはいきたいと考えている身にはぐうたらな週でござった。サマーセールが近いので、容量デカめのやつを片付けておきたいんだがな。具体的にはD4とマーダードがそれぞれ10GBあるので対象。マーダード、最後にやったのって昨年末なので、もう半年も中途放置しているのか。

容量デカめと言えばフォルツァ5とホライゾン2。40GBある。ホライゾン2は先日久々にプレイしたら楽しかったので、この夏集中的にプレイしようかなーという気持ちも起こった。何かこう夏っぽいし。しかし実績解除が滞るだろうから、プレイするにしても40万超えてからかなー。

端数が消えた。半年ぶりか。このまま40万まで突っ切りたいと思ったが、まだ1万5000もあるので再び端数は発生する。

サマーセールが楽しみだ。動画に出てくるジャケ絵からは、オリぐらいしか買う予定のものはないんだが、70本もあるのなら他にも欲しいもの出てくるでしょ。わけわからんインディーゲーの安売り希望。

■三部けい「鬼燈の島」全4巻/ヤングガンガンコミックス



家庭に問題のある子供達が預けられる離島の鬼燈学園。そこに転校してきた鈴原心と鈴原夢。大人に猜疑心を抱く子供達は島からの脱出を図る。だいたいそんな話。

各話引きが強く、サスペンス調でぐんぐん話が進み、ページを繰らせられる。絶海の孤島、追う大人と逃げる子供の構図が明瞭、かつ登場人物のデザインや役割もはっきりしてて分かりやすい。

終わってみればさほどサプライズを感じさせるオチでは無かったかなー。が、それもそこに至るまでの引きが強烈だったから過剰な期待をしてしまったワケで、ミステリとして無駄なく整った構成になっている。連載作品でこの完成度は驚く。台詞のダブルミーニングや表情のミスリード等、強引にも見えつつギリギリ漫画としてセーフだなこの表現と思わせるものが多々あった。

あと何となくこの作者は闇が深そうだと思った。死体楽しんで描いてそうだと感じた。何となくだけど、露出以外にもそういう趣味持ってそう。

■7月3日(金)/雑文

2015年8月23日、らいなさんとkettaが遂に出会う。全く接点の無かった二人が二年の時を経て会見するコトになろうとは、感無量としか言いようがない。実績やバイク、チャンピオン、ブログのリンク先がだいたい死んでる等共通の話題も多いので話が弾みそう。

らいなさんがこれまでブログで扱ってきた、主だったkettaネタを振り返ってみる。

ブログを突き止める
伏せ字ではあるがらいなさんのブログに初めてkettaの名が出た記念すべきエントリー。2013年9月27日。約二年前なのか。これでクラナドTシャツ男が13月ではないと判明して、らいなさんも今後その画像を使うコトも減っていくのかなと思っていたが、全然そんなコトはなかった。むしろ加速した。

kettaの素顔公開
海外サイトまで手を伸ばして見つけたkettaの素顔画像を公開。酷い。何が酷いって、拍手が酷い。

ジグゾーパズルとして配信
このパズルは4CHANに晒され、最終的に8700ダウンロードを記録した。1DLにつき43円なので、らいなさんは40万円ぐらいの小遣いを入手。肖像元のkettaは一銭も得ていない。

オフレポ
らいなさんはきっと「デリコさんをネタにしたら笑いドッカンドッカンくるぞー」と考えてこの記事書いたんだと思います。

ketta掲示板に書き込む事案
kettaブームの火付け役を僕としようとしているのが見受けられるが、僕はkettaを世に出したくなかった。単なるクラナドTシャツ男として終わらせたかった。

ノーコン画像
kettaの全てをネタにする勢いで、遂にリレー漫画の画像まで使い出す。また、「ketta氏本人が混入していた疑い強まる」という画像から察するに、らいなさんはまだ僕=kettaの可能性を捨てていないくさい。

更に、15年1月はほとんどの記事がkettaネタで占められており、ここがブームのピークだったのではないかと思われる。その後急速にketta熱が冷め今日に至るが、8月の会談によってまた息を吹き返すんだろう。オフレポ超楽しみ。

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プロフィール

七瀬

Author:七瀬
This ain't a song for Kyo Fujibayashi
(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
Ketta ain't gonna be just a t-shirt man flatter to the masses
(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
You're gonna hear ketta voice
(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
When Ketta shout it out loud
(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

Clannad is life
(クラナドは人生)

談合時のチャット部屋

連絡先:
onthelindenあっとまーくyahoo.co.jp

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