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  2. 2018年04月

■「Bulb Boy」(1000/1000G)/アドベンチャー

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頭部が外れる赤ん坊(どういう理屈で生きているのか分からない)を操作して進めるサイドビューのアドベンチャーゲーム。可愛いんだか可愛くないんだか分からないキャラだよ。実績の説明文が全部顔文字◕ ◡ ◕

この動画を参考にした。

・「All Faces Of Death」
全死亡パターンを見る実績。要所要所で死ぬ必要あり。上の動画で完備しているのでトレースすれば問題なし。

・「Mother I Miss You」
リアル0時に柱時計の前に立つ実績(動画13:10頃)。

・「Tasty Larvae」
泳ぐエリアでワームをイソギンチャクみたいなヤツに一定数(100匹)食わせる実績(動画26:25頃)。ボスの残骸にたむろしているワームをイソギンチャクに誘導、食わせ切ったらイソギンチャクの触手に突っ込んで自爆、コンティニューしてポコンが来るまでそれを繰り返す。

クリア後再開すると団欒シーンから始まるが、左の水槽でステージセレクト可能。なので、そこで取りこぼしは補完できるハズ。でも大雑把なステージセレクトになっているので、出来れば初回一周目で全部解除するほうが良さそうな雰囲気。

■「DYING : Reborn」(1000/1000G)/アドベンチャー

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一人称視点のアドベンチャーゲーム。3時間前後でコンプ可能。何も真新しい要素はないが、1000Gヌルっともらえたらそれでいい自分にはありがたいブーストゲー。全6セクション、毎回ラストで続く!みたいな大げさな表示が出るが、通しでプレイしても短いので結果一気プレイで終える。

開始してアイテム使用の操作にちょっと戸惑うぐらいで、まあ特に問題なく進められる。LBでインベントリを開いてアイテム選択。手にしているアイテムは左上のほうに表示される。

攻略はこちらを参考にした。PS4版であるが問題なし。

補記として、セクション6でインサートコインのトコロに写真を入れる部分は無視してオッケー。写真、入れられない。写真を入れて鍵を入手、それを使ってシークレットエンディングを見るらしいが、シークレットエンディングも実績には無関係なので実績厨は別に見る必要はない。

■週刊少年チャンピオン感想 22+23号/2018年

■BEASTARS
前回から繋がっているのか。ハルからの電話を受けず闇社会を突き進む覚悟を決めるルイ。いつの間にかメガネライオンのイブキが側近っぽいポジションになっている。メガネはそれだけでキャラ付け出来てるからね。

威怪薬。いいなあこの設定。胡散臭さ炸裂だし、金持ち老人が藁にもすがる思いで飛びつくってのもイメージしやすい。性器切断という展開もえげつなくて宜しい。37歳ならそろそろ失ってもいいだろ。20代ぐらいなら大きな楽しみを失ってしまう問題だろうが。

■バキ外伝疵面
人体を真っ二つに斬る、しかも前後に斬るあのキャラが登場。この人、花山学生漫画に出てきたヤツだっけ。凄味のある前振りからギャグな扱いだっただけに、今回はどういう活躍を見せてくれるのか気になる。花山とエンカウントしたらまたギャグ化してしまうのか、あの時の屈辱をバネにメンタル強化されているのか。ギャグでお願いしたい。人形のマネし出して欲しい。

■魔入りました!入間くん
前回とうって変わってテキパキとハンコを集めまくる。そして次回アメリがまたヒロインとして活躍する模様。もう珍獣にスポットは当たらないのだろうか。衣装もさも当然のようにアルマジロだし。

■あつまれ!ふしぎ研究部
75キロは笑ったし、有り得そうとも思ってしまった。

■吸血鬼すぐ死ぬ
腰を抜かしている絵が実は性癖でM字開脚を見せつけているものだったという伏線が宜しい…とでも言うと思ったか。出鱈目過ぎて良かったし、扉絵のコスチューム入れ替えのジョンのテキトー加減も素敵。最初頭部が鳥になってて、ジョンこういうモードあったっけ?と暫く理解出来なかった。

■六道の悪女たち
闇金ハンターが乱奈を味方に付けて無敵気分になったトコロで六道サイドに乱奈が立つ、そんな逆転構図の絵が浮かんだ。

■ヒマワリ
運搬の人手に割かれる辺りが妙にリアルで良い。腐ってないのが周囲に良い影響を与えてて気持ちよく読める。捻りは無いが気持ち良い。

■週刊少年ハチ
この作者にしては珍しく最後までこっ恥ずかしいテンションで描いているので、次回はぶん投げで照れ隠しするターンかな。半田さん、BL好きなのか。そこは何かベタな腐女子に設定するのね。パンダ被って町を練り歩く恥ずかしさに比べたらBL嗜好バレるのなんて大したコトなさそうである。

■開田さんの怪談
蓮コラ的な絵で衝撃を与えようとするパターンが多いかも。開田さん、相手の興味を引きつけるテクニックが毎回あざといよ。自分に好意持ってるの利用してるの超あざといよ。

■謀略のパンツァー
一つの計画に二年もかける馬鹿馬鹿しさが良い。この年代の二年はなあ、長いぞ。ケツ見れたのなら報われているのか。

■木曜日のフルット
面白い。何だろ。トネガワっぽい感じを受けた。

■4月26日(木)/雑文

■Period 15/GTASC 2018
帰ってきたらまたoneが勝手に起動している状態でござったよ。

ポーラスター生き延びた。今日もまた朝まで呑む結果となり、まー生きてるだろと高をくくって帰宅、確認したトコロ、「196 TA above drop」という表記を見てビビる。ボーナス2000TA使ったしな。それでこのラインであった。

今週はアケアカ3本コンプしたのかな。アケアカの減りが早い。いつまで生き延びれるんだろう。

■「アケアカNEOGEO 餓狼伝説3」(1000/1000G)/対戦格闘

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CPU戦が難しかった印象の強い作品だが、このアケアカ版の実績コンプ分まではラクでござったよ。

当時、舞の衣装変更が自分の中ではブーイングの嵐だった。KOFなんかでも旧衣装続行だし、世間的にもイマイチだったのかも知れぬ。舞と言えば永遠の痴女だからな。

■キャラバンモード8万点
■ハイスコアモード12万点
不知火舞使用、ジャンプB、着地にしゃがみBというKOF序盤でも通じるいつものアレで届くスコア。1キャラ目の敵はカポエラ使いにしたが、多分何でも良さそう。

■オリジナルモード60万点
他のモードよりも要求スコアが高くなるが、舞でジャンプB→着地にしゃがみBでいける。最初の数戦こそ中断セーブを使いまくってパーフェクト勝利を意識していたが、途中からダメージ食らっても構わず進めていた。それで平気だった。60万、そんなに遠くない。

■「アケアカNEOGEO ラギ」(1000/1000G)/アクション

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サイドビューのスクロールアクション。Aでジャンプ、Xで攻撃。Yで操作キャラのサイズ変更が出来、小さくなると攻撃が出来ないが狭い通路(隠しエリア等)を移動出来る。

ハイスコアモード6万点が一番大変。そこそこ序盤ステージを覚える必要あり。自分が意識したのは以下。

・ステージラスト、マリオの旗のような箇所は飛びつく位置によって入るスコアが変わる。上に飛びつけば高得点(最高7777点)なので狙う。

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・最初のルート選択は右(沼大国シャバーン)にした。で、そのシャバーン面序盤での上の画像のシーン、キャラの右にあるレタスのようなアイテムが1万点と高い。尚、キャラバンモードのノルマ3万点はここら辺で届く。

・武器は飛び道具のドングリが強いので、それを使い続けた。1-1ラストの硬めの敵もどんぐりだと遠距離から安全に倒せる。

■「アケアカNEOGEO サムライスピリッツ 斬紅郎無双剣」(1000/1000G)/対戦格闘

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海外版はシンプルに「Samurai Shodown III」というタイトルで分かりやすいナ。ラスボスの斬紅郎は構えが不自然関節な雰囲気で当時面白いなと思った。そのラスボスまでは当然のようにプレイせず、実績コンプで終了。

■ハイスコアモード20万点
閑丸・羅刹使用。ジャンプYで飛び込み、着地にしゃがみAで距離を開けて再びジャンプY、という形で挑んだ。着地の硬直が長めに感じ、反撃を喰らいやすい。この戦い方ならラクに20万点いくよ!というワケでもない。もっといいやり方がありそうだけど、自分はこれで20万に至る。

■オリジナルモード30万点
難易度を下げて中断セーブを駆使。パーフェクト勝ちで5万入るので、6本(3人分)パーフェクトで届く数字。

■週刊少年チャンピオン感想 21号/2018年

■バキ外伝疵面
長編になりそうな導入なんだが大丈夫なのか。グランドマスターみたいなトンデモキャラが出ず、普通の抗争物になりそうな雰囲気。そして、再度書くが大丈夫なのか。また途中で行き詰まってしまう不安が大きい。一話完結短編を刻んでいくほうが作者の性に合ってるのではないのか。

■BEASTARS
ハルに惹かれるジュノ。ビースターの器じゃないとまで思ってしまった模様。草食動物というか小動物の可愛さを理解してしまったのか。美しさで優るだろうし、そんなに凹まなくても良いのに。

■六道の悪女たち
ミナミ、桜の顔は知ってるのかな。知らないのなら、店長が桜さんとかそういうオチはないのかのう。

■週刊少年ハチ
半田、読者には表情コロコロ見せてるけど作中ではずっとキグルミなんだよなコレ。ここまで分かりやすい顔してるし、これは見せられない。好意丸出しなのがバレる。

■ヒマワリ
蓮が前向きなので衝突しそうになっても相手が折れるパターンになりそうで、双子が生意気でも安心して読める。

■魔入りました!入間くん
アブノーマルの連中が一人一人活躍していくであろう展開。盗みのプロ、二次使用として盗むのか。交渉も上手そう。

■開田さんの怪談
確かに駅員は透明人間だな。ミステリとして上手いネタではないか。お嬢さんと呼んでるし家の人? 今後鉢合わせする可能性もあるだろうに、開田さんはその場の勢いで面白ければ何でもやっちゃうのか。

■幼なじみは全知全能
山本アヒルの読み切り。短ページでドタバタしてて楽しい。前の集中連載ほどの勢いは無いがな。また連載して欲しい。

■4月19日(木)/雑文

■Period 14/GTASC 2018
飲みで12時帰宅になる予定がそのまま延長戦で朝5時半帰宅、まあ大丈夫だろうとTAをチェック。生存確認。が、詳細を確認すると「31 TA above drop」と極めて際どかった模様。マジか。ここまでギリギリだったのか。

今週のコンプゲーは5本かな。アケアカからワーヒーJETとバスケ。バスケは暫く放置していたものを集中的に再開して終了。案外どうにかなったが、windows10版で別実績で出たらコンプ出来るか怪しいレベル。アケアカのスポゲーはだいたいそんな感じで二度コンプ出来る気がしないんだがな。

「Metropolis: Lux Obscura」、エッチなスクリーンショットとったら(一時)凍結されるコトで話題になった作品。ヌルゲーだけど実績解除のタイミングでやや問題アリであった。エンディング実績が解除されずゲーム起動し直して最終戦をもう一回ずつやった。この不具合、自分の環境のみかも知れぬ。

「DreamBreak」、例年なら11月まで温存していたであろう2時間ゲー。ここで消化。動画トレスで完了。空飛ぶタクシーが最難関。

配信直後からちょこちょこやってた「弾銃フィーバロン」も完了。2Dシューティングに飢えているので好みじゃない作品だけど楽しかったよ。自分の好みは弾幕だが十分楽しかったよ。

■「弾銃フィーバロン」(1000/1000G)/シューティング

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弾丸フィーバロンと誤変換を食らうコトが多いゲーム。弾銃フィーバロンが正解。

ん? 違うよ? 誤字検索目当てのいかがわしいSEO対策じゃないよ? 違うよ?

当作品、360時代から箱で出そうな雰囲気はあったワケであるが、紆余曲折あってoneになってようやく実現した様子。うん、これで良かったと思う。ASD全盛時代のケイブから出てたらきっと実績やたら面倒なコトになってただろうからな。良かったよ。

以下実績関連メモ。

機体関連のクリア実績は、ラスボス戦でセーブしておいて、ロード→死んでキャラ切り替えでコンティニューでオッケー。通しでプレイする必要はない。基本3種の機体&スピードで該当実績あり。

魚太郎使用コマンドは、B(オート連射)を押しながらゲーム開始。保子は、オプションのコントローラーでYを押せば2Pサイドでゲームを開始出来るようになり、その状態で魚太郎コマンドで使えるようになる。

■アーケードモード
クリア実績があるが、コンティニュー可。ゲームオーバーになって(コンティニューが残っててもしないで)終了になると、コンティニュー回数が増え、最終的にはフリープレイを選択出来るようになるので、最初はとっととゲームオーバーになりまくるのが良い。

■フィーバーモード
これもクリア実績があるがコンティニュー可なので問題無し。このモードは強制的に真ボスも登場するが弱めに調整されている。

■スーパーイージーモード
ノーミスクリア実績あり。クイックセーブを駆使していけばどうにでもなる。ノーミスだと真ボスも出るが、真ボス戦はこちらは無敵状態。なので、もし機体関連のクリア実績をセーブ&ロードで狙う場合、真ボスに突入する前のセーブデータを作っておくのが良い。

スコア1000万実績は、上のノーミスを狙っていれば届く…はず。セーブ&ロードが出来るので、サイボーグ兵士全回収ぐらいの勢いで。

「サイボーグフィーバー7」という、画面右上のサイボーグ兵の数を777に揃えて任意のステージをクリアという実績が一番面倒。自分はスーパーイージー2面で達成(上の画像)。

サイボーグ兵は取り逃すとガクンと右上の数字が減る。しかしこれ以上取ると777を越えてしまうケースが出る。その時は、敵をあえて倒さなければ、サイボーグ兵が出ない。

その辺を意識して、ボス戦前までに777に調整するのがベスト。まあ、2面はほぼ全敵倒しても777になるかどうかというラインなので、クイックセーブをこまめに刻んで調整するのが良い。

ちなみにボスにトドメを刺した後に出てくるサイボーグ兵で777になってもこの実績は解除されない。が、ボスのパーツ破壊で777になった時は可。自分がそうだった。上の画像がその時で、右パーツを破壊して出てきたサイボーグ兵数体ゲットで777に、その後はボムを使って本体に撃ち込んで撃破という流れであった。ボムを使うと泳いでいるサイボーグ兵が停止するのを利用。ボム連発でボス撃破、逃して数字が減る前にクリア状態に。

□タイムアタックモード
タイトル画面でX+Aを押しつつゲーム開始でこのモードになる。タイムアタック用実績は、スーパーイージーモードでのプレイ奨励。

「3分間の華麗な踊り」、タイムアタックをノーミスでクリアすれば解除。3分死ななきゃいいだけ。

「収穫祭」、○マークがソルみたいなものなので、そこに重なりつつショットを当て、ニョキニョキ柱を出現させて撃破する。1モード中30本以上破壊すれば解除。30本以上○マークは存在するので余裕あり。

「リスタートも使ってね!」、タイムアタックモード中に、X+Aボタンを押しつつ「下下上上下上上下下上下下上上下」入力で強制的にゲームが終了し、そこで解除。入力(速度?)はシビアめかな?

他、もっと詳細な実績説明はこちらの記事を参考に。トロフィー攻略だけど実績も同内容なので問題無し。

■「DreamBreak」(1000/1000G)/アドベンチャー

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サイドビューのアクションアドベンチャー。if未来を扱った世界観の模様。最初は操作に戸惑うかも。横入れ+LTでサイドに大ジャンプ。

動画トレースで恙無くコンプ出来る。動画自体42分程度しかない。ありがたいブーストゲー。

個人的にやや躓いたのは以下のシーン。

・空飛ぶタクシーのシーン。RBでUFOみたいな敵を補足、Aボタンを連射するとマークが出るのでそれをなぞるように左スティックを移動させれば撃破。どんどんUFOが出てきて手に負えなくなるが、ある程度粘ればシーンクリアになる。自分はこのシーンがこのゲームで一番苦労した。

・ガンマンのアーケードゲームで全ステージクリア。通常の戦闘同様、LB押しっぱなしでバリアを張り、RB連射でショット。これで負けるコトは無い。ステージ42クリア後一般人が出てくるのでそれは撃たないように気をつける。

■「アケアカNEOGEO ダンクドリーム」(1000/1000G)/スポーツ

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ストリートバスケを扱ったゲーム。Xでシュート。Aは何だろ、敵がボール持ってたらちょっかい出したりするが、基本使わないでもいい。難易度下げてオリジナルモードとかやってる分にはアバウトで派手で楽しいが、実績的にはかったるいものがあった。

■ハイスコアモード60点
台湾チーム使用。3Pのステータスが高いので、ガンガン3P狙いで行く。自分、しばらく3Pをジャンプの頂点で打つようにしていたが、即放っても別に良さげ。入る時は入るし入らない時は入らない。
あと、自分が意識したのは、敵が攻撃している時は大人しくシュートさせちゃうという点。慣れてくるとカットしたりしたくなるが、ゴタゴタになると逆に時間を消費してしまう。仕切り直しで攻撃するほうが、敵のディフェンスも配置的に緩い印象。
特に初戦の相手は弱いので、そこで点取合戦に持ち込んで稼いでおくのが良い。こっちが3P取って相手が2P取ってという感じで。
自分が60点に届いた時の状況は、一戦目(30)、二戦目(24)、三戦目(6)のギリギリ60。3戦目の前半で負けたよ。

■「Metropolis: Lux Obscura」(1000/1000G)/パズル

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パズルゲーム。ハードボイルドな雰囲気のアドベンチャーかと思ったらパズルゲーム。暴漢や番犬にエンカウントするとパズルで勝負する。パズルは同じものを三つ以上縦or横に合わせれば消える、よくあるタイプ。負けてもほぼ直前から再戦出来る。無敗実績とか無いので安心。

攻略はこちらの記事で事細かに書かれている。トロフィーと実績は同内容。要3周だが、慣れれば1周1時間ぐらい(2周目からカットシーンスキップしまくった)。

エンディング実績が何故か開かない状況に見舞われた。本体再起動でもう一度最終戦をやったら解除された。セーブスロットは4つあるので、ルート毎に分けるのが安全。

■「アケアカNEOGEO ワールドヒーローズ2JET」(1000/1000G)/対戦格闘

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「2」もそうだったが、相変わらずCPUが強い。色々雑に感じるが、これでも当時は通用したんだな。久々にプレイしてみて、格ゲーバブル期の作品だよなあと痛感。

■キャラバンモード1000点
■ハイスコアモード2000点
呂布使用、LTが強い。連射ではないLTで。強いと言ってもそれを何も考えず出していればオッケーというワケではない。序盤の敵なら歩いてくるところにLTで大体片付くが、途中からは前ジャンプLTが有効にもなる。確実に一方的に前ジャンプLTで倒せるワケでもないので、まあ運もある。ジャンプLTは出すの早めでいい。

■オリジナルモード3000点
同じく呂布のLTで。中断セーブを駆使して、予選からほぼ全勝で行くのが望ましい。規定スコア、自分はジャック辺りで届いた。ジャック後は呂布(CPU)とラスボスなので、割と終盤までかかった。

■週刊少年チャンピオン感想 20号/2018年

■魔法少女サイト
死亡確認しないままバツ付けたか。

このビジュアルでブスというのが納得いかない。ちゃんとしたブス描ける作者なのに。今回なら頬骨女とかさあ。

■BEASTARS
少数票を入れたのが誰なのか気になる。

■バキ外伝疵面
握撃食らった後、治ってもあんな感じになるのは怖いな。でも勲章って思うのも何か納得出来はする。裏があるのかと最後まで思わせて特に無い、そんな一話であった。

■吸血鬼すぐ死ぬ
熱烈キッスの一日を描く。どさくさ紛れに下の口なんてワードが出てくるのが酷い。

■六道の悪女たち
六道らしい対応で、ベタながらも実に良い盛り上げ方。

■マウンドの太陽
人数揃ってないのに入部拒否とか言ってたのか。ってツッコミは次回冒頭でしそう。

■あっぱれ!浦安鉄筋家族
読み切りかと思ったが、浦安だった。この作者は仮に別漫画描いたとしても浦安に出来そうではある。

■魔入りました!入間くん
問題児、一人一人掘り下げて活躍の場を設けてくれそうで、そういう連作は分かりやすくてこれから数話は安心して読めそうだ。

■週刊少年ハチ
心なきバッシングで過剰にダメージを食らっているという、創作サイドありそう問題を一つ一つ描いていく。ハチは前向き馬鹿だからなあ、半田さんはその生き様を参考に出来るんだろうか。出来そうではある。リアルでも自分の悩みがちっぽけに思えるような生き様を見せてくれる人はそれだけで重宝するよ。

■開田さんの怪談
きっとコーエー製。

■あつまれ!ふしぎ研究部
鈴は計算高そうなので、寝たフリ説も捨てがたい。鈴は薄幸でもあるので、これで満足してそうで健気。次回おっぱいに大祐が翻弄されても鈴は前夜のコレを何度も反芻しながら生きていく。

■鮫島、最後の十五日
血統的に盛り上げにくそうな猛虎であったが、努力家路線で13日目の相手として十二分な魅力を描いてきたな、この数週で。泡影のケツ見てふと思ったけど千代の富士がモデルなのかなあ。このケツはそうっぽいよなあ。男のケツをナチュラルにかっこよく描かなきゃならない相撲漫画は何か歪な存在にも思えてきた。

■タナベと先輩
連作短編。最後で鼻を明かすってのは実に宜しい。裏側で兄相手に自分の素直じゃなさを反省しているのも可愛い。

■木曜日のフルット
無職は断捨離したくなるものなのか。むしろ娯楽を多々用意しておいて時間を過ごせる環境づくりをしたがりそうなものなのに。自分は働いていない時はそんな感じだった。

■4月12日(木)/雑文

■Period 13/GTASC 2018
ポーラスター生存確認。ポロさんが動いてくれたよ。

今週は「鉄拳7」、そして「アケアカ龍虎の拳」及び「龍虎の拳2」をコンプ。図らずもプチ格ゲー祭りって感じ。「鉄拳7」は存外ヌルゲーで、セール購入でDLして容量食ってたんだけど即座に削除出来て何だか嬉しい。寿命が短いゲームを嬉しいと思う時点で実績厨の危うさはあるが、そこはもう割り切ろう。

アケアカの龍虎二作、これはゲーセン時代からCPUの凶悪さで辟易していた作品で、コンプ出来るかどうか怪しい中でプレイしてどうにか出来たってのが良い誤算。アケアカはなあ、蓋を開けてみるまでぬるいかどうか決められない怖さがあるよ。今週とか土壇場で「ワーヒーJET」開始したけどこれは予定外にムズい部類になりそうだし。パズルゲーやスポゲー以外にもアケアカNEOGEOには罠があると気をつけなきゃならん。

■「アケアカNEOGEO 龍虎の拳2」(1000/1000G)/対戦格闘

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鳴り物入りでの登場だったが、行ってたゲーセンでは入荷して三日後には誰もプレイしていない状況になっていたのを覚えている。CPU難度がえらい高いゲームだったからな。難しくすれば回転早くなってインカム上がる、ワケではない。客はシビアだなと当時思ったよ。

■キャラバンモード12万点
■ハイスコアモード15万点
この動画を参考にした。ミスター・ビッグ使用、相手はミッキー。下・右下・右+Aの衝撃波攻撃を連続して出していれば2本ともパーフェクトが取れる。それだけで10万点ぐらい行くので残り1.2戦テキトーに進めれば規定スコアに届く。波動コマンドを連発するだけでも自分は難しく、アケコン出したが。

■オリジナルモード30万点
設定で5本制(3勝先取)にすれば最初のミッキーで15万点いける。2コン使用法、乱入してもスコアではなく「n人抜き」がカウントされるだけみたいだったが、海外版でやればもしかしたら出来るのかも。そこまで試す必要も無かったので日本版で済ませた。

■「アケアカNEOGEO 龍虎の拳」(1000/1000G)/対戦格闘

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無敵の龍、リョウ・サカザキが虎煌拳を使い、最強の虎、ロバート・ガルシアが龍撃拳を放つゲーム。何かのインタビューでスタッフが「龍(相手)を撃つ拳」みたいな発言をしていたが実に怪しい。間違って付けたんじゃないのか。見た目の雰囲気としてもリョウが虎でロバートが龍っぽいし。

■キャラバンモード10万点
■ハイスコアモード10万点
パーフェクトボーナスが大きい。最初の藤堂相手に二本パーフェクトを取れば9万ぐらい行くので狙う。
リョウ選択。開始して虎煌拳(下・右下・右+X)を撃つ。3発撃つと気力ゲージがなくなるので、前ジャンプ+Aの飛び蹴りを当てる。キックは他の格ゲーよりも早めに出す感じ。起き上がりにまた飛び蹴り。上手く行けばパーフェクト勝利出来る。1本パーフェクト取るだけでもラクにはなるが、出来れば2本とも取りたい。

■オリジナルモード20万点
難易度変更もあれば中断セーブも可なので特に難しくはない。藤堂は2本共パーフェクトで。

■週刊少年チャンピオン感想 19号/2018年

■刃牙道
今回は相撲を掘り下げたくなったんだろうか。かつてボクシングを改めて掘り下げたくなって烈を通して描いたように。作者から宮本武蔵愛やボクシング愛はひしひしと伝わっていたが、相撲愛はこれまで作品で出してきた描写からは見えないので、どうなるのか先が読めないよ。

曙の失態は力士ではなく元力士というコトで葬る。作者特有の良いハッタリだ。元と現役の差、そんな無いだろうと思うけど、そこに凄い差があると言い切って力士の可能性を読者に印象づける良いハッタリだ。

■BEASTARS
リズとテムのかつての友情が描かれる。我を忘れて気づけば殺していたってのは、この世界で情状酌量の余地は無いんだろうか。薬飲んでなかったのでアウトになるのかな。

■魔法少女サイト
前回の続きでこの展開だけど、まあ偽装死でしょ。どうやってコレほどの偽装が出来たのかはまた謎。そういう能力があるのか? 仮死状態になるとかは考えにくいんだがな。死体どう処理されるかわかんないし。

■魔法少女サイトSept
この復讐は良い。多分当人殺すよりも痛めつけれる。いやあの爺さんが凄い策士でそれっぽいコト言って自分の命守ったんじゃないかとも疑ったが。

■あつまれ!ふしぎ研究部
牛乳瓶メガネを外すと美少女。顔パーツのレパートリー多くない作者なので、今後もメガネがデフォの模様。で、結局入部自体はしないのかね。入部しなくても関係なく関わってきそうな人だしいいか。

■開田さんの怪談
大ゴマに文章をたっぷり載せるこのやり口は作る側の作業効率は良さそうだが、ちょっと読みにくい。絵無しでもいいのでコマ割りするほうがいいんだけどナ。まあネーム密度はあるので、ペン入れ以降の仕上げは簡略化してても許容かなという気持ちにさせてくれる作品かも知れぬ。

■週刊少年ハチ
ツイッター集客の基本みたいな話であったが、漫画が漫画なので今後も小賢しいテクニックとかは使わないんだろうな。鬼灯先輩が意図的に反感狙いでやらかしてくれそうではあるが。ハンターのトンパみたいなヤツに思えるので、今後どう足引っ張ってくれるのか楽しみだ。

■六道の悪女たち
ミナミ、仲間に裏切られる。いい話で纏まりそうでいてそうはならない。ここから本格的にイソップ童話のコウモリみたいになっちゃうんだろうか。六道に歩み寄るも課長達が反対するような。すんなりいかなくても、ちょい衝突した後六道の決断一つでベッタベタに受け入れられるんだろうなーというのは分かるし、この漫画はそれでいい。

■魔入りました!入間くん
生徒会長に引き続き、今度は入間の性格が激変するエピソードに突入。周囲の評判も意外と上々で、このままノンストレスで無双が描かれるのか、それとも以前の入間が良かったなー的に思われる流れになるのか。どっちに転んでも面白そうだ。目の描き方で完全に別人になっている。

■ハリガネサービス
家守がいやらしくて最高ではないか。味方サイドにこういう小賢しい戦術仕掛けるヤツがいるのは面白いな。しかも顔が悪役丸出しだし。美形化していかないのが実に良い。仲間化すると顔整っていくのが少年漫画の常なのに。

家守が捏ね繰り回したボールに触りたくないとか、それほどのレベルなのか。

■木曜日のフルット
いや、十分関係あるでしょコレは。気がラクになってはよくない。

■「鉄拳7」(1000/1000G)/対戦格闘

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和解無縁の三島家の親子喧嘩、今回で本当に決着したのか? 溶岩からの生還ぐらい余裕でしそうな世界観なんだけど、どうなのさ。ゲストキャラの豪鬼がストーリーで結構ガッツリ関わってる感あって意外だった。恩で動くのかアヤツは。

実績は容易な部類。過剰な累積作業も無いので時間も格ゲーにしてはかからないほうだと思う。12時間ぐらいでコンプ出来る。

ロード時間が長い。ストーリーやってた時はムービー一括読み込みでかかっているのかなーぐらいに解釈していたが、オフラインのアーケードバトルとかでも待ち時間長めという。

■オンライン
ランクマッチ、プレイヤーマッチ、トーナメントでそれぞれ1勝、それ含めて勝敗不問10戦でオンライン分は終わる。トーナメントは優勝ではなく1勝でいいので、敗者復活戦ありなトーナメントだったら更に解除のチャンスは増える。

■ストーリーモード
難易度は最低で。珍しくムービーをちゃんと観ながら進めたよ。チャプター14+エピローグでストーリー自体は終了、スペシャルチャプターが開放され、そこで豪鬼を倒すと「鉄拳を極めし者」実績解除。
この豪鬼は非常に強い。近づいてワープ待ち、ワープ後に何かやってくるのでガードを意識、通常攻撃2回を出してきたらガード後にY連打のコンボを入れて少しずつ体力を減らしていく。豪鬼の体力を削り切った後に瞬獄殺を出してくるが、そこではこちらもRBを押す。

■トレジャーバトル
トレジャーボックス収集や段位関連の実績の為にこのモードを黙々とプレイするコトになる。カタリーナが強い。カタリーナでBボタンを連打しているだけでこのモードはどうにでもなる。ニーナが使いたかったが、カタリーナもおっぱいなので問題無い。危惧していた一美もB連打であっさり倒せたよ。

□アーケードバトル
やらなくてもいいモードだが、トレジャーバトルで段位実績が終わっても豪鬼が出てくれなかったのでこちらで倒すコトにした。パーフェクトorグレートを1ラウンドでも取っていればラスボスが豪鬼になる模様。カタリーナ使用のB連打でパーフェクトは取れる。連打と言っても、ワンセット入れた後は相手の攻撃をガードして、様子見するのが安全。

■プラクティス
で、累積関係や壁壊し床壊しなどの一芸実績が残っていたらここで仕上げる。自分はレイジドライブを全く使っていなかったので、「オーバードライブ!」用の累積が全く出来ていなかった。キャラ選択してVS画面の時、レイジドライブのコマンドは出ている。

■4月5日(木)/雑文

■Period 12/GTASC 2018
生き残っている。しばらくポロさんが動いていないが、大丈夫だろうか。仕事などが今は忙しいだけだと思いたい。

20180405

こんな気持ちで僕に丸投げしてませんように。

今週のコンプゲーは5本。去年の自分なら11月まで温存しているようなタイトルも余裕で投入している。

まず「Black The Fall」を先週から引き続きプレイでコンプ。動画トレスゲーだけど妙に面倒な気持ちでやっていた。

「Lost Grimoires 2」は一周で終わるので良いタイプのムンディADV。オリジナルタイトルに2が入ってないので攻略サイトが見つけにくかった。動画しか無いのかと思ってたが、いつも通りの手取り足取り攻略サイトはちゃんと存在していた。

「Cyber Complex」、これは今でもあのプレイで合っていたのか疑問に思っている。根本的な何かを見落としてプレイしていたんじゃないのかという疑問。案外難しかった。1200TAじゃ割に合わないと感じた。プレイ人口少ないから、やった人はとことんやったタイプのゲームなんだろうか。自分がコンプ53人目だったしな。

「Cel Damage HD」はお気楽な車ゲー。

アケアカもやっていたな。「作戦名ラグナロク」。実績70万の仕上げに使ったんだった。

■4月3日(火)/雑文

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実績70万到達。

60万が2017年7月11日で、今回の10万区切りは以前よりも更に早く到達した。アケアカをボンボンやったからなあ。他、何気に海外のインディ系にヌルいの増えてきている印象もある。2時間前後でコンプ出来るようなゲーム。

出来れば今年中に80万いきたいな。10万単位、もう一刻みしたい。GTASCで生き残り続ければいける…はず。秋ぐらいまで生き残れれば。

■「アケアカNEOGEO 作戦名ラグナロク」(1000/1000G)/シューティング

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横シュー。過去プレイした記憶はないが、オペレーションラグナロクの名は覚えている。アーケードのシューティングならやったコトありそうなんだがな、地元のゲーセンには入らなかったのかも知れぬ。

■キャラバンモード30万点
■ハイスコアモード60万点
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こんな選択で。左のオッサン、武装は3つとも真ん中にした。地形への撃ち込みでもスコアが入るので、パワーアップしたら1面でもスキあらば画面下に貼り付いて撃ち込んでいた。この動画だと全モードの実績該当スコアに1面だけで到達しているが、ここまで無茶はしなくてもいける。真似できそうな範囲で、かつ安全プレイでもキャラバンとハイスコアは2・3面で規定スコアに到達する。

■オリジナルモード150万点
設定で残機を増やせるので、序盤でいきなり自殺してパワーアップを早めに強化したりも出来る。難易度下げれば1面ボスの攻撃もゆるいので、地形撃ちで他のモード以上に稼げる。

■夢枕獏「キマイラ6 如来変」/角川文庫



菊地がどんどんパワーアップしてきて面白い。殺す気で、死んでもいい気でかかってくる何でもアリのヤツは強いな。この辺の強さ、バキの死刑囚にもあった。特にドイル。菊地はまだ社会に保護されている部分があるので、ガチで命のやり取りするような世界に飛び込んだらどうなるんだろ。流石に死ぬだろうから、通用するぐらいまでは典膳に守られていて欲しいな。典膳もそういう保護するようなキャラじゃないけど、そこは作者の采配で。

一方で龍王院弘がどんどん落ちていく。遂にはそこらの酔っ払いにすら負ける。犬を食っていた過去の自分に戻り、一からやり直す気持ちになっているので弘もこれからはようやくパワーアップするのか。夢枕獏作品でギラギラしたヤツに懐く犬はひどい目に会う。

大鳳がキマイラ化して元に戻れなくなっている模様。意識は保っているし人間の言葉も辛うじて絞り出せているが、半分獣のような姿の様子。脇キャラの動きが楽しいので主人公がイマイチ活躍していなくても読める作品。

■「Cel Damage HD」(1000/1000G)/レース

20180401cdh

車ゲー。レースもあるが、相手を攻撃して得点をゲットしたり、旗を陣地に持ち帰るモードもあり。

3つのモードそれぞれ12ステージあって、36面全てで勝利する実績あり。実績はイージーで可。他、勝利ポイント等も最低にしてプレイするのが早い。特に難しくはなく、プチプチとクリアマークを付けていく作業ゲーであった。3~4時間でコンプ可。

■Smack Attack
敵車を攻撃して、最初に一定ポイントに到達したら勝利というモード。武器を取らずとも通常攻撃で十分強い。

10種類の武器を使用して勝利という実績は、武器がアンロックしてからの後半で狙う。「!」マークから出るキャラ専用武器を使って勝利実績は、トドメで使う必要あり? 自分はヴァイオレットなる紫の女を使用していたが、このキャラの専用武器はバズーカというかミサイルというかそんなヤツ。

■Gate Relay
いわゆるチェックポイントレース。短めのコースで、設定弄っても最低8周。

このモード限定の操作ではないが、右スティック上で前転するとブーストが溜まり、Xで使用可能。1レース内で20回ブースト使用して勝利という実績がある。

また、右スティック左右で横転し、それで敵車を3台潰すという実績もあり。これは勝利する必要はなく、達成した瞬間ポコンがくる。

■Flag Rally
足の生えた旗が歩き回っているので連中を回収、陣地に持ち込めばポイントが入り、最初に一定ポイント溜めれば勝利。一気に持ち込めばポイントも多くもらえる。

3本以上同時に陣地に持ち込むのを一戦で2回という実績あり。勝利ポイントを高めに設定すればチャンスは増えるが、10ポイント勝利制でも十分狙える。

他、より詳細な実績攻略に関してはこちらを参考にしたので汝もどうぞ。

■ゆでたまご「キン肉マン」60巻/ジャンプコミックス



悪魔将軍VSザ・マン決着。そして完璧超人始祖編がこの巻で終了。

何と言ってもこのまま悪魔将軍が勝利して終わったというのに驚く。ゆでたまごはなあ、昔気質の人だし、エピソードの最終戦は主人公の戦いで締めると思っていたからね。ここで超人閻魔が負けるにしても、ネメシスかネプチューンマンが刺激を受けて(もしくはザ・マンの力を吸収する等して)パワーアップ、キン肉マンとの最終戦に突入するのかと思っていたよ。

悪魔将軍はどんどんカリスマ度がアップしている印象。旧シリーズにおいて、これ以降のエピソードボスも存在するけど、結局悪魔将軍の凄さが強い。ラオウやフリーザみたいなもんだ。

悪魔超人・悪魔騎士の活躍が楽しいシリーズであった。主人公の戦い少ないけど、主人公の戦いってどうしても面白くないからね。非主人公でのカードばかりってのは先の読みにくさ含めて良い判断での展開だったと思う。あと一戦一戦が長く、これも自分としては良かった。露骨な捨て試合が無い。その分巻数も嵩んだけど全然宜しい。

■3月まとめ/100冊読書/2018年

■2018年3月/読書
017:支倉凍砂「狼と香辛料 2」(電撃文庫)03/01読了
018:一肇「フェノメノ 参」(星海社FICTIONS)03/03読了
019:夢枕獏「魔獣狩り 淫楽編」(祥伝社)03/03読了
020:松枝蔵人「瑠璃丸伝 1」(電撃文庫)03/05読了
021:鎌池和馬「とある魔術の禁書目録 SS」(電撃文庫)03/09読了
022:笹沢左保「木枯し紋次郎(十三)」(光文社文庫)03/09読了

3月は6冊読了で、年間読了数は22冊。

うーむ、別の記事にも書いたが出勤するようになったので読書も今後低空飛行になりそうな予感。どうしたものか。半年の期間限定な忙しさと思って割り切っておこうかね。10月以降に盛り返せればいいかなー。

3月9日が読了最終日なのか。それ以降全く読めてない状況。

今回読んだ中では「瑠璃丸伝」が割と好き。昔の作品故のテンポの良さかつ密度が何だか好ましい。漫画だと昔と今でテンポというか速度というか掘り下げが違っているのがよく分かるが、小説(ラノベ)もそうなんだなーと感じる。

■「Cyber Complex」(1000/1000G)/パズル・アクション

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陣取りゲー。赤い敵陣に重なりAボタンを連射して水色の自陣にし、全てを自陣にして同サイズの敵&ボスを倒せばステージクリア。パズルなんだかアクションなんだかジャンル不明なゲーム。自分はシューティングやってる気分になってた。昔のシューティング。手動連射のシューティング。右手首が痛い。

1エリア5面、全14エリアで計70面。全ステージクリア実績あり。累積系はその過程で殆ど解除される。解除されずに残るものは、サバイバルを20回クリア、ステージを100回クリアぐらいかな。100回クリアは序盤の楽な面を繰り返せばいい。

後半ステージにやたら手こずった。以下我流攻略メモ。

・14-4
一番近いレーザー砲台を自陣にして、同サイズの敵をレーザーで倒しつつ、旗のある敵陣を自陣にする。中央近辺のこれらを全部自陣にして、そこを拠点に周囲も塗り替えていく感じ。中央を塗替えされないように、なるべく中央キープ、ちょこちょこと周辺も開拓していく。

・14-5
最終面。クモボスはレーザーで序盤に破壊。レーザーはいきなり乗りに行くとすかさず攻撃してくるが、どこか一箇所塗り替えてから乗れば突然死は避けられる(…ハズ)。クモ2匹をレーザーで倒した後は、じっくり周辺を塗り替えていく。敵(赤玉)が多すぎて何度も塗替えされるが、時間をかけ体力回復も兼ねてぐるぐる回って安全優先で塗り替えていった。

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