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  2. 2018年05月

■週刊少年チャンピオン感想 27号/2018年

■BEASTARS
ぐるぐる回って答えが愛に行き着くのはベタながらも良い。愛なのか同情なのか、その問題にも踏み込んでくれそうな作品だ。

■弱虫ペダル
御堂筋の主張は本当に素晴らしく、蝉の幼虫期間が長かった作者には自身の本音を語らせているキャラなんだと思う。そういうキャラを負けさせなきゃならない作者はどういう心境なんだろうかという気持ちもある。

■ハリガネサービス
下平の天然パワーによる他人の頑張りディスが始まって、邪悪な漫画っぷりが復興しつつある。

■あつまれ!ふしぎ研究部
うなじに反応する大祐が意外。お前はもっと直情的なヤツじゃあなかったのかよ。まあ疑似背面座位食らっちゃあ思春期真っ只中の大祐がああなってしまうのは致し方ないトコロ。

■ロロッロ!
パンツずり下げシチュエーションはロマンを感じるな。この手のえげつないシチュエーションをじゃんじゃん出してくるってのは、作者本当に女なんだろうかという疑問も湧くよ。

■六道の悪女たち
桜さんが邪悪な顔を見せるも所詮悪女なので六道登場でどうにかしてくれると信じている。一瞬で桜がデレて今までのシリアスは難だったのかという展開に期待している。

■聖闘士星矢 冥王神話
臓器移植は拒絶反応が起こる。当然だ。ライオンの心臓を人間に移植とか出来るわけがない。その状況をコルレオーネの実なるアイテムで免疫を抑制する効果があるという一言で解決するのが実に聖闘士星矢している。

自分この作品飛び飛びで読んでいるんだけど、オデュッセウスの目的がかつてのオリジナルの冥王編導入みたいな自分を偽ってアテナの前に立ち巨悪の目的を語る、みたいなものなんじゃないのかと思い始めている。

■吸血鬼すぐ死ぬ
ヒナイチ祭りで突発的に見たコトない絵柄になっているのが何かいいな。ちんちん以外にゴツゴツフェチとか、ちょっとこれ腐女子っぽいんですけど。腐女子の極端な作画をそれとなく揶揄してそうな感じがして面白いんですけど。

■ヒマワリ
歩み寄った模様。ムカつく要素もある中、ちゃんと美麗な絵に起こしているモジャのフェアさが素晴らしい。

■魔入りました!入間くん
テストの点数が低くても強引解釈して持ち上げてくれるアズがホント素敵。幻滅出来ない程に、要所要所で入間が決めちゃってるからね。仕方ない。

■鮫島、最後の十五日
シリーズを追ってない立場ながらも、因縁の対決というのは分かる。噛ませであったであろうポジションのキャラがここに来て強敵として立ちはだかるってのは、あれだ。2Dシューティングゲーで序盤の中ボスがラスボスとして登場するあの熱さに近いな。まあ、この相撲漫画に関してはラスボスは別に存在しているワケであるが。

■逆襲インフェルノ
結構唐突に世界観が変わった印象もあるが、姫のベタさ加減が分かりやすくて共感度を拒まない展開になってて良い。今は主人公税を脇に置いた風の展開になっているけど、こういう視点変更も中々に心地良いですな。情報の出し方で少々下手打ってそうな作品にも感じるんだけど、行き当たりばったりの週間連載ならその辺りは緩めに見逃すべきなのかも知れない。

■足芸少女こむら
チャンピオン読み切りでよくあるフェチ全開の一遍。万が一ヒットするやも知れないし、こういうのは一応掲載しておこう感があったんだろう。鼠径部が金玉みたいになってるし、エロ漫画出身の人なのかな。

■開田さんの階段
最終回らしい最終回でよろしい。二人の距離感も何も変わらず、青春の1ページを切り抜いた感があってこれはこれで良い作品であったよ。長期連載になるとダレるだろうし、単行本一冊分の分量でハイ終了で十分な作品。

■木曜日のフルット
生々しいオチ。娘の名前にエロゲヒロインばりにキツいでしょコレ。

■「アケアカNEOGEO リアルバウト餓狼伝説スペシャル」(1000/1000G)/対戦格闘

20180531rbs

舞が以前の衣装に戻った作品。舞とキャミィは自分の中で二強だな。

■ハイスコアモード30万点
不知火舞使用。CPU1キャラ目をハガーみたいなボクサーで開始。ジャンプY→しゃがみYでどうにかなる。ボクサーとダック相手に10万点ぐらいずつ稼げる。
3キャラ目がベジータみたいなちっこいヤツになるが、起き上がりにジャンプYを重ねようとすると対空で撃破されるコトが多い。相手の起き上がり時にはやや距離を取って待つと、起き上がりに飛び道具を撃ってくるコトが多いので、それに対して飛び込みY→しゃがみYで。
3キャラ目で30万行けば良いが、4キャラ目のビリーにもつれ込むコトもあり。自分はベジータ倒して29万9千ぐらいだったので、ビリーに数回攻撃当てて届いた。

■5月31日(木)/雑文

■Period 20/GTASC 2018
どうにか5月を超えるコトが出来た。デッドラインから200TAちょい上での突破。今週も際どかったな。そしてまた、こんなに際どいと思ってもドンケツ通過ではないのでそれ系のボーナスは得られず。

windows10搭載PCを起動。これは1月ぐらいに入手していたんだっけ。確かwindows版アケアカNEOGEOにも実績があると知って、それ用に買ったのであった。2万ぐらいで、ホントもうアケアカ専用ぐらいの気持ちで。で、アケアカは早速3本ほどコンプした。プレイ済の作品なので勝手も分かっておりそんな苦戦せず終了。

アケアカは起動するが、最低限のスペックのようで、他のwindowsゲーが殆ど動かないようなのが難。何か弄れば動くようになるのかなあ。幅が広がった風でいてそんなに広がってない状況だよ。取り敢えずPC版フォルツァ6は駄目っぽいし。

  • Genre:

■5月26日(土)/雑文

・「ケンガンアシュラ」の準決勝第二試合は実に宜しかったよ。主人公とラスボスの試合は得てして盛り上げにくく、そしてこの第二試合はラスボスの活躍が該当するワケで、それをこういう展開にしてくれたのは実に良かったよ。

・チャンピオン連載の「ゆうえんち」は単行本に纏まったら読もうと考えている。夢枕獏だしスルスル読めるんだが、一気読みしたいからな。でもチラチラ目に入ってしまい、ラーメン屋のオヤジが実は刃牙で未来舞台なんじゃないかなーとか既に妄想しちゃっている自分もいる。板垣先生のコトだし、やりたい放題やらせるだろうから未来舞台も十分あり得ると思っているよ。

・昨年11月から節約生活を始めたものの、3月ぐらいから出勤体勢となって結局元の生活に戻りつつある。帰宅時にコンビニではなくスーパーに立ち寄るライフスタイルになってて、そこは節約寄りの変化か。まーそのスーパーはなあ、割り箸をガーッと持ってこれないのが難ではある。割り箸、ちゃんと買わないとダメか。

・出勤に伴い、ゲームもそうだが読書もさっぱりになってしまったのが誤算。堕落した生活だったから新鮮ではあるが、そのうち娯楽尽くしの怠惰な日々が恋しくなるんだろうなあ。

■「Rocket Wars」(1000/1000G)/シューティング

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サークル状のフィールドで、放っておくとぐるぐる回る中、他の連中を倒して一定スコアに到達すると勝利、そんなゲーム。ローカル対戦がメインな感じ(ボット相手にも戦える)。4コンあれば容易にコンプできる例のアレ。何か似たようなの昔やったな。オービットだっけ?

・BUZZKILL
丸ノコを跳ね返して相手を倒せば解除。複数コンで、2Pが丸ノコ装備で1Pに仕掛けて、1Pがバリアで弾いて2Pを倒す。丸ノコは普通に放っても攻撃力が低いが、X長押しで強化出来、それを跳ね返せば一撃で倒せる。

・MINESWEEPER
マインを30個破壊で解除。自分が出したものを破壊してもカウントされる。

・SPACE WARLORD
500機撃破実績。作業系。nuke kingモードが良い。キングになると火力が高まり、他の連中を倒しやすい。一試合で進捗5%ぐらい伸びる。

■「アケアカNEOGEO ショックトルーパーズ セカンドスカッド」(1000/1000G)/シューティング

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おっぱいに目が行くが、ボーイッシュなキャラが強い。こちらを参考にした。

■ハイスコアモード200万点
ルル使用(前述ボーイッシュキャラ)。

・X押しっぱなしの固定ショットは、その状態でY(ボムボタンでボムを使い切った状態)を連射すると更に強化されるバグがあるようなので、ボスや硬い敵にはそれを使用した。
・ジャンプの回避が強いようだが、自分はあまり使わず。使い熟すと有利なのかも知れない。

この辺を基本にして、前作同様、近接でのアイテム稼ぎで実績スコアに至った。

・振ってくる雑魚は着地のタイミングが近接攻撃の狙い目
・転がってくる連中も登場直後が狙い目
・遠めの場所に出てくる雑魚は移動しつつ弾を撃たせて(流して)から近接攻撃

だいたいこんな感じ。1面ボスも速攻で段階を進めず、雑魚をギリギリまで近接で狩った。で、2面の上の画像の辺りでどうにか200万には到達。

■「Rememoried」(1000/1000G)/パズル

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一人称視点のパズルゲーム。アドベンチャーかパズルか迷ったけど、まあパズルでしょうな。LT移動、RTで見渡し、RBでジャンプのシンプル操作。

実績は簡単。この動画を参考にした。真面目にやれば30分から一時間ぐらいで終わる。自分はタバコを吸い吸いやってたのでもっとかかったが。

レベル2から出てくる仕掛けとして、視野を変えるとオブジェクトの配置が変更され、それを足場にして移動するギミックが多々ある。動画で分かりにくい部分があっても、それを意識すれば恙無くコンプ可能。

■週刊少年チャンピオン感想 26号/2018年

■六道の悪女たち
桜さん女と判明したので解決の糸口が。六道にデレデレモードになってのギャグな幕引き、十分あり得る。

■弱虫ペダル
御堂筋の無説明な強さが心地良い。主人公チーム、三連覇ではなく、負ける年があってもいいかなーと思えてきた。メガネと御堂筋は特に同学年だし、来年も当たるよな。一勝一敗で三年目向かえるのも良さげ。それぐらい御堂筋に勢いを感じる。

■BEASTARS
童貞の不器用な生き様が評価される流れ。ビッチなハルにとっては珍しい存在になっているのか。今話一つとっても好意にすれ違いが生じているのが良い。面倒なシチュエーションなのに割とすんなり頭に入ってくる。

■ロロッロ!
匂い立つようなデブが多いので意識していなかったが、この漫画エロ方面で頑張ってるのかな。頑張ってるよな。

■ヒマワリ

■吸血鬼すぐ死ぬ
ネコでここまでポンコツになってるのを見れた貴重な回。新キャラも最後は実力見せつけてくれて、出損なワケでもなかった。

■あつまれ!ふしぎ研究部
早坂さんは毎度エロくてよろしい。カラー扉絵、小さく描かれているほうなのにそっちのほうがエロいってどういうコトなの。まさか自分尻派なの? ボディペイントばりの密着薄着がツボなだけと思いたい。

■魔入りました!入間くん
ロイヤルワン、中身は案外普通に豪華なだけの模様。現段階ではそう思えるだけで、今後ここから話を広げていくのだろうか。消失の魔王デルキラ、ずっとこの中に潜んでいそうでもある。ドラクエ2の脱獄キャラのように。魔王の座の背もたれのシミとか地味に怪しいではないか。

悪周期の入間が終了、元に戻る。こっちのほうが安心するな。これからの有事の際には悪バージョンが登場して難関突破してくれそうである。

■週刊少年ハチ
客を楽しませる、という随分広い部分での基本を学ばせる話になっていた。まー、これは理解しておくと確かに強いな。エンタメは客本位で作る、しかし門戸外なコトをやっても専門には負けるので自分の武器を再確認した上で客を喜ばせる、的な。

革命家パートも出鱈目でよろしい。このギャグギャグしたやり取りの中に、そのうちシリアス方面に活かされるネタもこっそり仕込まれているかも知れない。

■開田さんの怪談
先生、これは確かに方向性の違う怖さ。むしろこういうほうが説得不可能な存在で怖い。

■異常
うむ、オチがはっきりしないが、ハシラを鑑みるに女のほうも男を改造でもしていたんだろうか。分解して組み立て直せばかっこよくなるとも限らないので、また別の何とか屋に頼んでいた、とかそういう話だろうか。色々原理が無説明だが、ホラーだしこれぐらいで丁度いい。

■5月24日(木)/雑文

■Period 19/GTASC 2018
今週も辛うじての生存。昨日は21時に帰宅出来たが、そのまま部屋で飲み始めて生死を運に委ねていた。起きて生存を確認。デッドラインから200TAほど上での通過。それでもドンケツじゃないのか。ドンケツボーナス欲しかった。もうボーナスも無いし、次こそ本当に無理感を抱いている。

今週は何やったっけ。「スターダストギャラクシー」に追加実績が来ていたのでそれをやったな。操作すら忘れていたが(暫くLT使ってなかった)、まあ追加分は本編クリアしていれば何も問題なく終えるコトが出来た。ブーストゲー複数、アケアカも雑に食い散らかして過ごした一週間であったよ。

出勤体制が問題。出勤とはここまでエネルギーを持っていかれる行為だったのか。

■「アケアカNEOGEO メタルスラッグ2」(1000/1000G)/アクション

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■ハイスコアモード100万点
動画を参考にした。序盤7分ぐらいで届く数字。具体的には2面クリア。ノーミス(捕虜ほぼ全回収)が望ましいが、2面後半で死んでもランプの魔人次第で届くコトもあるので、二段構えな感じで2面クリアを目指した。

・1面
ヘリ編隊は頭の赤いやつを倒せばボーナス。また、ボス戦で両翼を破壊すれば、2つ目の翼で5万点入る(が、意外と面倒なのであくまでも保険的に狙った)。

・2面
ボス戦はバグがある。ボス登場と共に下の足場に降りればボスが攻撃せず一方的に撃破可能。足場に降りるタイミングが重要なので、動画を参考に。降りる前の足場に登って、即降ればボス登場という感じなので、降りる前の足場には右の方に着地して、そのまま右移動でサクっと降りる(文章にするととても分かりにくい)。
ボス前のミイララッシュで自分は何度もミスをして、捕虜がご破算になってしまっていたが、ここのミイラにはYのボム(火炎瓶)も使うのが良さげ。

■キャラバンモード60万点
ハイスコアモードで訓練しておけば余裕。1面クリアで届く。

■オリジナルモード150万点
残機99、難易度最低でプレイ。2面クリアまででハイスコアモード同様100万点、その後は死にまくりながら折角なのでエンディングまでプレイして200万点ぐらい。

■「キミノオモチャ」(1000/1000G)/アドベンチャー

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熊さんのぬいぐるみとキャッキャするほのぼのアドベンチャーゲーム。Your Toy。字幕・実績がローカライズされている。男主人公っぽいのに女っぽい文体でローカライズがされている。2時間ゲーとされているが自分は倍かかってしまった。

攻略は動画を参考にした。ランダム部分(パズルの数字等)があちこちあるので、完トレには出来ない。が、まあそれでも難しくはないゲーム。

・ロックアウトのプロ(初めて金庫を開けた)
5つの男性用便器に出る矢印(上か下)が金庫のコード。ランダムなので注意。あと、訳が怪しく、どうも一発目で(ミスなく)開ける必要がありそう。この実績の為にクリア後序盤5分ぐらいだけやり直した。

・遠回り王(壁を壊す間熊に捕まらない)
クマ公が初登場のシーンで解除出来る。掴まるとQTEになるが、捕まらないで壁を破壊する必要あり。捕まったらポーズ→ゲーム終了→再開で、クマ公登場シーンから再挑戦出来、それで成功すれば解除される。

・グッドラック(洞窟で1つ目のライトで鍵を見つけた)
ライトのどこに鍵があるのかはランダムなのかどうか不明。これも1つ目で見つけられなければゲーム終了再開で可。

・子供部屋で4パーツの絵を合わせて4つの番号を得るシーン
番号はランダム。数字が書いてる場合はそのままでいいが、北斗七星は7、Bは2、という具合に場合によってはマークから数字を予想する必要あり。

・ダンクシューター(一回で熊を水につけた)
これもミスしたらゲーム終了再開で可。ちなみに自分はゲーム終了再開で成功させても解除されず、「一旦ミスったらもう一周しないとならないのか」とげんなりしていたが、本体再起動からの再開で解除できた。

・素晴らしい身のこなし(熊を始めて押し退けた)
クマ公に対してQTEを成功させればいいようなんだが、初回のQTEのみ対象なのか不明。自分は先の「遠回り王」の後の洞窟シーンで解除できず、「もう一周するか」と覚悟していた中、終盤での燃えるクマ公相手にポコンが来た。

■「アケアカNEOGEO ミラクルアドベンチャー」(1000/1000G)/アクション

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サイドビューのアクションゲーム。全5ステージ。当時のアーケードゲームではきっと簡単な内容だったのだろう。

・ボムはステージクリア後回復するのでボス戦など厳しい局面で使いまくるのが良い。
・手裏剣のような2ウェイの武器が強いので、それを取ったら他の武器に変えないようにする。通常でも斜め上、しゃがみ攻撃で斜め下もカバー出来るのが強い。

■キャラバンモード7万点
2面後半、上へ上へ登るミイラエリア辺りで自分は解除。5分の制限時間は自分にはギリギリだった。が、以下の動画を参考にすればそんなに難しくも無さ気。自分は毎度のコトながらハイスコアモードよりも先にキャラバンやったからなあ。

■ハイスコアモード20万点
動画参考。ステージ3クリアで届いた。動画なら序盤10分程度なので、ホント参考になった。2面がちょっと覚えるコト多いかな。

■オリジナルモード30万点
残機もライフも弄れるしレベルも下げれるので、まあ問題ない。自分はせっかくなので5面クリア(ラスボス撃破)までプレイしたよ。

■「NORTH」(1000/1000G)/アドベンチャー

20180519nor

一人称視点のアドベンチャーゲーム。

自分はこの動画トレスでコンプした。そのノーカット動画ですら22分なので、かなり短時間で1000Gに到達する部類。

ストーリー設定等一切調べてないし、内容はさっぱりのまま終了。こういうのはあえて内容調べずにあれこれ妄想して自分なりの話を勝手に組み立てるのも面白いんだが、この作品は何だかそんな気持ちにもなれず、コンプしてはい終了の一つ。ヌルゲーサンクス。

■「アケアカNEOGEO ザ・キング・オブ・ファイターズ '99」(1000/1000G)/対戦格闘

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あまり記憶にないKOFだなコレは。一枚絵は好きな感じ。

実績は、3モード共スコア300点がゴール。

今作のスコアはチーム撃破毎に加減変動される。例えば1チーム撃破した時点で280点入ったとして、では2チーム目を倒せばそこに自動的に上乗せ加算されると保証されてるワケではなく、減算されるコトもある。1チーム目撃破時280で、2チーム目撃破時には減って255になったりもする。なので、1チーム撃破でとっとと300点以上にするのが手っ取り早い。

スコアはコンボとかで決まるのかなあ? ジョー・ヒガシのY連打が有効。Yで飛び込んでそのままY連射でもいいが、意外とガードされたりもするので、地上でY連打でもいいかも。1チーム倒して300点に届かなければリスタートで。

■週刊少年チャンピオン感想 25号/2018年

■あつまれ!ふしぎ研究部
それは本来麗子が妄想する絵面。

■BEASTARS
パワーアップの為に昆虫の幼虫を食うレゴシ。虫一匹食っただけなのに随分と事細かな感動を経、これだけで十分強化された様子。虫を噛んだ感覚を詳細に描写する作者は中々鬼だと思う。

■魔法少女サイト
こ、これほど盛り上がらない敵幹部の集いはないな。いや自分は本誌連載から読んでるので途中から置いてきぼり感食らってるけど、別誌面で最初から読んでたら違う印象なんだろうか。何かほんと途中から訳わかんなくなってしまったよこの漫画。主役っぽかったあの二人、まさかあのまま死んだとは思えないけど、何でもアリな作風に思えてきたしなあ。

■六道の悪女たち
木嶋製作所はそんなに重要なポジションだったのか。耳が作り物とかえらい生々しい話になってきた。臓器の半分ぐらい失ってそうだよこの人。教会にいる桜さんのビジュアルも気になる。既出キャラ登場で驚かして欲しいトコロ。

■聖闘士星矢 冥王神話
作中の美形にしてやれよと思った。オデュッセウスをここまで動揺させたのは素直に素晴らしい。

■週刊少年ハチ
巡り巡って自分の積み重ねてきたものこそ強い、とかそういう話になりそうで、そこは少年漫画だなー。

■ヒマワリ
フウライのプロ意識には共感出来るが、焦らずマイペースでとかそういう方向でまとめていくのかネ。

■魔入りました!入間くん
用務員や食堂の連中までも巻き込んで課題クリア。王の教室(ロイヤルワン)がどんなものなのか興味が読んでる自分は既に移っているので、このご都合主義も特に問題なし。そろそろノーマル入間くんが懐かしくなってきてもいる。

■吸血鬼すぐ死ぬ
無限プチプチと通常プチプチへの差を熱く語るのがよろしい。真人間ゼロ。サギョウも変な拘わりを見せてくれた(既に見せてたかも知れぬ)。

■開田さんの怪談
効率がいいんだか悪いんだか。鮮度を保ちながらという部分に、生かしながら脂肪を切り刻んでいくのが想起され、そこはえげつなくてよろしい。

■鬼々走々
チャンピオンに突発的に出てくる謎ラブコメの読み切りがまた一つ。チャンピオン、微妙な絵柄でラブコメやる作品が多いけど、自分はそういうのが結構好みだったりする。

■5月17日(木)/雑文

他人の金で飲み食いする場合、無限に食えるだろうと思っていたが、そうでもなくなってきた。週一ペースで飲み食いイベントがあるともう焼き肉の価値すら薄まってきてしまっている。

■Period 18/GTASC 2018
生き延びた。前回でボーナスを使い切り、しかし最低解除数ボーナスが入っていたのでそれを使用しての生存。今度こそ限界。今週で終わりそうな予感しかない。

今回のコンプゲーはアケアカとか海外ヌルゲーとかその辺。海外ヌルゲーは「Paladin」「InkSplosion」の2つでどちらもシューティングなんだが、まあ結構どうでもいい感じの作りであった。特に後者はゴーサインが出たコトすら疑問なレベルのどうでも良さ。

アケアカも色々手を付けて、スポゲー以外にもコンプ難に感じるものがチラホラ出てきた。ファイターズヒストリーダイナマイトとかツラいんですけど。

■「InkSplosion」(1000/1000G)/シューティング

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ツインスティックの全方向シュー。ものすごい小さい子供向けのゲームだろうか。実績的には何も難しいものは無いゲームで、小一時間もプレイすればコンプ可能。

■アーケード
10万点がゴール。ダメージを受けずに倒せば倍率がかかり早く該当スコアに届く。注意点としては、きっちりゲームオーバーになるコト。10万点越えれば闘技場がアンロックされる。

■闘技場
延々と続くウェーブ戦のようなもの。100体倒すのが実績的ゴール。

■ハード
該当実績は、敵1体倒すだけ。

■「アケアカNEOGEO リアルバウト餓狼伝説」(1000/1000G)/対戦格闘

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餓狼3のアッパーバージョンみたいなものか。コンボとかそういうのが追加されている。また、餓狼3が難易度高めだったのが、序盤はヌルく遊ばせてくれるように調整されている。

■キャラバンモード20万点
■ハイスコアモード30万点
キャラバンはテリーを使用したが、ハイスコア30万は舞を使った。ジャンプY→着地でしゃがみY。敵によっては対空があるのでジャンプYを控えて起き上がりの様子を見てからしゃがみYなんてコトもやったが、まあYだけでどうにかなった。ハイスコア30万は双子のベジータみたいほうをCPU戦一人目にしたよ。

■オリジナルモード50万点
レベルを1に変更、中断セーブを駆使して全部パーフェクトで進めれば良い。舞使用、ベジータ一戦目で、上のように双子おかっぱに1ラウンド勝利で届いた。

■「Paladin」(1000/1000G)/シューティング

20180513pla

ツインスティックのシューティング。移動出来るエリアは横長で、左右にスクロールする。

全40レベルで、普通にクリアしていけばほとんどの実績は解除される。ただ、自分はレベル20ぐらいで難しくて進めなくなり、ヌルゲーのハズなのにどうしたものかと困った。最初の選択機体を間違ったのかとも思った。
結論として、難易度をノーマルでプレイしていただけであった。ポーズから難易度変更可能。レベルプレイ中でも変更可能。

イージーで進めればアップグレードもガンガン出来るし、詰まりそうなものは無さそう。1~2時間でコンプ出来るブーストゲー。ありがたし。

■Investment Portfolio
イージーでレベル40クリア後、恐らくこの実績のみが残っている。イージーで再びレベル40を選択、ボス撃破直前にポーズで難易度をノーマルに変更、ボスを倒した後そこに出てくるものを回収すればポコンが来るはず。

■「アケアカNEOGEO サムライスピリッツ 天草降臨」(1000/1000G)/対戦格闘

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暁武蔵が登場するのがこの作品と勘違いしていたぐらい、この頃のSNK格ゲーに関しては記憶が混濁している。

■キャラバンモード3人抜き
■ハイスコアモード6人抜き
キャラバン3人はテキトーにどうにかなったが、6人抜きがやや大変であった。
自分はタムタム(修羅→初心者向け)選択で解除。Yの大斬りが強く、それだけでどうにかなったよ。Y、リーチのある攻撃で強い。3人目までは地上でYをテキトーに出してるだけでもオッケー、4人目からは垂直ジャンプの下りにY、という感じで。

■オリジナルモード9人抜き
同じくタムタム使用、設定はレベル1、1本制に変更した。恙無く9人抜き出来たが、負けてもコンティニューあるし問題無さそう。

■週刊少年チャンピオン感想 24号/2018年

■聖闘士星矢 冥王神話
「私は医師だ」
理由になっているのかどうなのか分からない一言でバラバラになった肉片を復元するこの豪快さは宜しいな。まったくもって車田正美だよ。またこの10週もオデュッセウスの無双っぷりが描かれるのかな。

■バキ外伝 疵面
グランドマスターみたいなファンタジーなヤツが登場しない、割と地に足の着いた抗争物がスタートしたと思ったら、もう休載に突入。マジか。再開はいつになるのか、そして掲載誌はどこになるのか。多分自分内容忘れるよ。単行本待ちじゃの。それも何年後になるのやら。

花山、昔から色んな嫌がらせ受けていたのね。些末な部分では報復しない性格だったのか。

■BEASTARS
リズは強いな。レゴシに対して凄い煽りを見せているではないか。ていうかレゴシのさじ加減でバラされるかも知れないというのに、何という胆力だ。ピナの喩え通り、童貞と非童貞が近いのかねこれは。レゴシをおちょくってる感が強くてマジ面白いよリズ。

レゴシはレゴシでリズの孤独さを理解しようとしているけど、リズはどうなんだろうな。もうそういう綺麗事を越えた場所にいそうでもある。

■あつまれ!ふしぎ研究部
鈴はいつもあざとい感じで、これはこれで固定ファンつくなあ。ていうか呪いの人形陣が一般受けしないって自覚していたのか。

■ヒマワリ
うな重2500円に対して食券購入500円メイン勢、この生々しさ。取材ではうな重食ったんだろうなーという、どうでもいい感想ばかり出てくる。

蓮と多央が距離を縮める。お互い話聞いてないオチかと思わせてちゃんと聞いてるのね。良い。

■吸血鬼すぐ死ぬ
再登場時、素顔を見せてくれるんだろうか。美しくも醜くもない、中途半端なルックスに期待している。

■六道の悪女たち
乱奈VS名残。乱奈が出血したと思わせてからの名残が口ボロボロになる展開もありそう。それぐらい乱奈の強さには安心感がある。

■週刊少年ハチ
猫動画来た。トネガワでもこの手のいいね稼ぎあったな。どうやってここから逆転するのか見えないなあ。シビアな現実と、都合のいいドラマ、どっちに傾くけるか分からない作品になっているし。

■魔入りました!入間くん
アメリを騙したような印象もあって、ちょっと素直に絶賛しにくいのが黒入間。いや、騙してはいないフォロは入ると思うけど。

■開田さんの怪談
今回はオチが弱いというか、尻切れトンボ感あったぞ。この作品も短期集中連載なのかと思い始めている。

■5月10日(木)/雑文

■Period 17/GTASC 2018
ポーラスター、限界。残っていたボーナスを全投入で辛うじて生き残ったものの、もう限界。せめて温存しているヌルゲーを今週は全て触っておきたいトコロであるが、そのヌルゲーすら億劫になっている自分がいる。

ピリオド17のコンプゲーは何だっけ。「ゴーストパイロット」だけかのう。アケアカは色々手を付けているが、どれもこれも中途半端になっている。アケアカですらそんな状況。

何かもうアレっすわ、出勤体勢でここまでゲームに手付かず状態になるとは予定外。まあ、実際は出勤とか全部ウソで、ダブドラって人から本部以蔵扱いした件での起訴状が届いてその対処にてんやわんやな感じなだけなんだがな。

  • Genre:

■「アケアカNEOGEO ゴーストパイロット」(1000/1000G)/シューティング

20180510gp

出た時期を思えば、見た目的には何の変哲も無いシューティング。いや縦シューなのに横長画面ってのはレアかな。

内容は、テキトーに配置された地上敵、テキトーに出てくる空中雑魚、妙に面倒なボスが出てくるゲーム。空中敵はタイプ毎に行動が決まっているが、ダラダラと出現する上に複数タイプが重なるとそこそこ対処が面倒になる。

そんなに面白いゲームではなかったなー。

■キャラバンモード12万点
■ハイスコアモード20万点
ボムが多く出るゲームなので、ボス戦では惜しみなく使っていく。規定スコアまではそれを意識するぐらいでどうにかなる。

■オリジナルモード200万点
残機99、レベル1で進めれば問題なし。時間がかかるが、まあ届くでしょう。敵を回避する(=スコアが入らない)よりも、ボムを使いまくっては死ぬ、そんなやり方でいいかも知れない。

■5月8日(火)/雑文

・死にそう。GTASC、そろそろ死にそう。毎年秋ぐらいまでは生存しているんだが、今年に限ってはそろそろ限界に来ている。んまー、ギリギリまで粘る気持ちではいるがナ。

・在宅から、完全に出勤体勢になったので生活サイクルが大きく変わった。現状、アイデアを出したりであれこれそっち方向で脳みそ使ってて、そこに心地良い疲弊を感じ、ゲームが蔑ろになっている感がある。うーむ、ウィンストを辛うじて繋ぐだけの生き物になりそうだのう。それを踏まえて、今年のGTASCは夏を待たずに死にそうな雰囲気漂いまくり。

・WEB漫画、「ケンガンアシュラ」と「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い」、どちらも面白くて更新を楽しみにしている。特に「わたモテ」、ぼっちから他の問題児が絡み出して新鮮な展開になってて実に宜しい。「ケンガン」も準決勝第二試合がまさかの決着になりそうでワクワク。

■「アケアカNEOGEO ザ・キング・オブ・ファイターズ’98」(1000/1000G)/対戦格闘

20180503kof

割と難しかった。辛うじてコンプしたものの、以下に書く内容は再現性が怪しい。

■ハイスコアモード15万点
自分は以下の3キャラ使用。
チャン・コーハン:Yで飛び込みやY連打の鉄球ぶんまわしで相手が突っ込んでくるのを待つ、ダウンした相手には起き上がり反撃をくらわない程度の間合いでY連打。
八神庵:大キック(B)が強いのでジャンプBからのしゃがみB、または起き上がりにワンテンポ遅らせてしゃがみB。
不知火舞:八神ほどではないがBが効く。当たるかどうかの間合いで龍炎舞(下・左下・左+Y)も良い。
上のやり方でラクラク勝てるワケでもないので、何度かリトライしている。一回パーフェクトを取った上で三人抜きすれば1チーム倒して5万ぐらい入る。が、中々そう上手くもいかなかった。ハイスコアモードは乱入してきた矢吹を倒したところで15万突破で、結構何試合もした印象。

■キャラバンモード10万点
八神のBメインでどうにか。3チーム目は倒せないぐらいのタイムなので、2チーム相手にそれぞれ「一回パーフェクトかつ一人で3人抜き」が望ましい。

■オリジナルモード20万点
ハイスコアモードが15万なのに、設定色々弄れるこちらが20万と温めなのが謎。

■5月3日(木)/雑文

暑いんだか涼しいんだか分からん時期に突入。自分はまだ長袖だがな。

■Period 16/GTASC 2018
生き延び。今週も生き延びです。ポロさんがGW効果で復活の兆しを見せ、結果生存でっせ。昨夜はぷらら障害で確認もままならず、ピリオド切り替え時間帯はもう寝ていた。終わってみれば「909 TA above drop 」で、余裕あったんだか無かったんだかよく分からん状況。

今週もアケアカばかりな記憶しかないが、「DYING : Reborn」「Bulb Boy」をコンプしたんだったな。どちらもアドベンチャー。後者は特にはっきりした攻略サイトが見当たらず、参考動画をトレースするだけでいけるのか疑問だったがどうにかなった案件。

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■4月まとめ/100冊読書/2018年

■2018年4月/読書
023:夢枕獏「キマイラ6 如来変」(角川文庫)04/02読了

中々に酷い結末。4月の読了数は1冊。1冊でござる。

在宅モードから本格的に出勤体勢に突入。5月からは完全に出勤オンリーな業務体制になるので、益々読書量は減る予感。この状態、いつまで続くのかなあ。数年は続きそうである。今は出勤再開から日が浅くて結構新鮮なんだがな。慣れてきたら業務がそのうち面倒になりそう。まあいい。今は良い。毎日外食する、それだけで満足するような日々を送っておるわい。

てなワケで、今年の100冊読書は早くも頓挫しそうなノリである。しかし、ギリギリまで頑張るでござるよ。

■「アケアカNEOGEO わくわく7」(1000/1000G)/対戦格闘

20180430ww7

■キャラバンモード30万点
■ハイスコアモード60万点
ダンディJ使用。コンボのスコアが高いのでそれを狙う。パーフェクト勝利よりもコンボのほうがスコアが高くなるので、何なら一本落としてでもコンボ稼ぎをギリギリまで狙う。ダンディJは下・右下・右+Yの下段ムチが多段ヒットしてコンボになるので、基本そればっかでいい。CPU難易度の低いゲームなので、序盤の敵のみで該当スコアに届こうと頑張る必要もあんま無い。無理なく届く…はず。

■オリジナルモード100万点
設定を優しめに変更して上のやり方で進めていればラスボス戦には100万は届いている。が、ラスボス倒してリザルトで250万ぐらい追加されていたので(クリアスコア350万ぐらい)、もしかしたら何も考えずコンティニューしまくりでエンディング突入でも良かったのかも知れないネ。

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