FC2ブログ
  1. Top » 
  2. 2018年07月

■「アケアカNEOGEO マジカルドロップ3」(1000/1000G)/パズル

20180729md3

■キャラバンモード10万点
■ハイスコアモード15万点
■オリジナルモード20万点
三つ目女(ワールド)使用。ストーリーモードの難易度普通で速攻勝利が良さげ。一勝に付きタイムボーナスで4万以上行けるコトがあるので、一戦目でそこ到達したら続行、それ以下だったらリスタートという感じでやった。連鎖とか狙ってもあんま入らないので結局瞬殺でのタイムボーナス狙いとなった。うむ、スコア計算が最後までよくわからなかったけど、とにかく瞬殺で行けば届くはず。Win10版が出た時にここを見ているであろう自分にそう言っておこう。

■「アケアカNEOGEO マジカルドロップ2」(1000/1000G)/パズル

20180728md2

■キャラバンモード5000点
■ハイスコアモード5000点
使用キャラは当然最強たるワールドで。しかし、何度やっても2500点前後が限界であった。

しばしの封印時期を経て、自分が実績要項たる5000点に届いたのは、マネーアイドルエクスチェンジャーを小一時間ほどプレイしたから。マネーアイドルエクスチェンジャーのちょい複雑な連鎖システムに浸った後にプレイしたら、4500点ぐらいにあっという間に届いたよ。その後は無理やり試行を繰り返して5000点ノルマ達成。マネーアイドルエクスチェンジャー様様ですよ。

マネーアイドルエクスチェンジャー以外としては、ブロックをL字(2・1)で固めておいて、一気に後付連鎖を意識したぐらいかなあ。

■オリジナルモード6万点
ひたすらモードで中断セーブを駆使して到達。レベルは25だった。24でスコアが59000ちょい、粘って25になったら一気に8万ぐらいになって到達。
中断するタイミングは偶然の連鎖が出来てフィールドが広くなっている時が良い。追い詰められているタイミングで中断セーブしないのが重要。

■「アケアカNEOGEO ART OF FIGHTING 龍虎の拳 外伝」(1000/1000G)/対戦格闘

20180726aof

浮かせて空中コンボ、みたいな内容。3Dゲーのノリを2Dに落とし込んだ作品だろうか。

■キャラバンモード3勝
■ハイスコアモード6勝
■オリジナルモード9勝
ワイラー使用。ワイラーはラスボスらしいが、キャラ選択でロバートとジンの間にいる、選択可能なマッチョなヤツ。まあアレだ。アミバだ。

攻略は、だいたいX連射してるだけで良い。ケースバイケースで横入れ(前入れ)して前進しながらのX連射も。当たるか当たらないかの間合いでX連射していればCPUが突っ込んで来てくれるコトも多い。

■「アケアカNEOGEO ザ・スーパースパイ」(1000/1000G)/アクション

20180726tss

一人称の殴りゲー。ゲームそのものは難しいが、実績を解除するだけならラクな部類だと思う。

■キャラバンモード1万点
■ハイスコアモード1万5千点
実績的には別に先に進む必要はなく、無限湧きする敵をスタート地点近辺で延々と倒して規定スコアに届ければいいだけ。

最初の2~3セットは殴りで倒し、その後敵がナイフ装備になったらこちらもYでナイフに切り替える。攻撃は闇雲に連射するのではなく、敵が近寄ってきてこれ以上近づけないぐらいの位置でX攻撃連射。近づく前から連射していると敵側の攻撃が先に当たるコトもあるので、そこだけはタイミングを見計らう感じ。当たれば連射で良い。
また、敵に攻撃を食らわせると敵が左右どちらかにちょこちょこ移動するコトもある。その時はこちらも動きを同じ方向に合わせてザクザクと攻撃を連続して与えるようにする。

スコアは敵を倒したら入るのではなく、敵に攻撃を加えるたびに入る。銃でサクッと倒すよりもナイフで何度も攻撃を与えるほうが得点が高い。ハゲが何気に強くて銃で始末したい気持ちになるが、タイミングを覚えればナイフで十分倒せる。

■オリジナルモード3万点
難易度下げて中断セーブで、後は上の方法でよろし。スタート地点でずっと戦っていれば届く。

■週刊少年チャンピオン感想 35号/2018年

■BEASTARS
フリーはどこまで理解しているのか。この後ルイをバイクに乗せてレゴシのトコロに向かったりするんだろうか。それともシシ組の掟遵守でそれは拒否するんだろうか。

話に動きがあるのがこの漫画の面白いトコロだなあ。キャラの魅力で終わってなくて、そのキャラが極限状況に陥ったらどういう行動を取るかというのを見せてくれる。もっとキャラ人気に甘えて雰囲気ストーリーでダラダラできそうでもあるのに、適時起伏が入ってくる。

■弱虫ペダル
御堂筋にはぜひ頑張っていただきたい。所詮悪役なので最後には負けちゃうんだけど、何かのスイッチが入って今年はうっかり勝つとかそういうのを願う。

■木曜日のフルット
カラーを活かしたネタ。漫画家の人が比喩表現をカラーで再現。でも水着女性ばかりに目がいくな。デフォルメ絵ながらも。

■あつまれ!ふしぎ研究部
大祐の妄想を見せてくれ。見せてくれないのか。何なら麗子でもいいよ。

■六道の悪女たち
結婚拒否。暴れるかと思ったけど、現時点では結婚できないという感じで、問題を先延ばしにした模様。この段階で六芒星パワーがなくなたらどうなるかと問題提起しておく意味もあったのか、このエピソード。乱奈の出自に迫った話ってのがメインではあるけど。

■吸血鬼すぐ死ぬ
妹もいたのか。可愛いからどうにかなってるけど重度のコミュ障だぞこれは。

■魔入りました!入間くん
生徒会長もちゃんと登場して良かった。遊園地的な場所でワイワイする話に生徒会長は必須。少女漫画に準じた小ネタをポンポン投入して欲しい。

■週刊少年ハチ
アリスによって語られる鬼灯の過去。鬼灯の母からの伝聞のようだが、これはどこまで正確なの。NTR感もあるし、アリス自身も宜しくない位置でしょ。この回想自体だいぶ捻じ曲げられていました的ギャグが待っているんだろうか。

■SAME KIND
読み切り。断片切り抜きとして、ここをクローズアップさせるのかという意外性はあった。こじんまりと纏まってて宜しいではないか。

■開田さんの怪談VSフランケン・ふらん
得てして本当の話のほうが怖くないもの…っていうかこの場合エロくて賢者タイムに突入した感じだけど。

■「Western Press」(1000/1000G)/アクション

20180725wp

早打ちガンマンゲー。具体的にはただのQTEゲー。

■Skill Tester関連
いわゆるCPU戦で、9戦ある。クリア毎に実績がある。これさえ終われば後は2コン使っての作業になる。

ラスト2戦が何気に厳しかった。ポーズをかけて3つぐらいずつ入力してはまたポーズ、そんな感じでどうにか勝利。

■Qantas never crashed
メモリーモードで20ボタン正確に押せば解除。トーナメントモードで2コン使用。

プレイヤー数:2
ボット:0
コンボスタイル:メモリー

Xボタンのアドバンス設定で
ライフ:2
コンボリミットトリガー:オンリー
アローリピートボタン:NO
ロングボタンペナルティ:0
メモリースタートレングス:10
メモリーカウントダウンタイム:10

この設定でプレイ。メモリースタートレングス10で、引き分けになるたびに覚えるボタンが1増えていく。20になるまで引き分け続ければいい。この設定だとRTかLTを交互に押すだけなので間違うコトもない。
片方が入力し終えるとメモリーカウントダウンタイムが始まり、入力仕切れないと負けになる。最初の内はすぐ入力できるが、15ぐらい入力するようになると間に合わないかも。なので、後半は片方を6個入力したらもう片方のコントローラーも同じように6入力、と交互に触って引き分け続けた。

■勝利数100
トーナメントモードで弱CPU相手に勝ち続ける。勝負終了後はリスタートで続けてもカウントされる。

■7月26日(木)/雑文

■Period 28/GTASC 2018
「48th position, 71 TA above drop」。

今回は帰宅したのが0:40頃、残り20分で脱落より300余裕があったものの割ときわどそうな数字、しかし何か追加するコトもなくそのままピリオドエンドを向かえ、その結果が「48th position, 71 TA above drop」。危ないトコロであった。でもドンケツ通過ではない。

「バーニングファイト」「ロボアーミー」と、アケアカのベストスクロール二作をコンプ出来た。「ミューテーションネーション」が地味に難しくてコンプしていないのでベルトスクロールアクションはヤバいのではないかと思っていたが、この二作は実績分なら未プレイだった自分でも結構すぐどうにかなったよ。

ピリオド29は自分のコンプ可能なwin10アケアカの残りを全て使おうかのう。GTASC死んだらその瞬間実績底上げモードが終わるだろうしナ。

■「アケアカNEOGEO バーニングファイト」(1000/1000G)/アクション

20180723bf

■キャラバンモード5万点
■ハイスコアモード6万点
オレンジ道着のキャラ選択。理由はX攻撃が早くて隙が無いので、1面ボス戦が有利になる為。タイムアタック系の動画だと選択画面で右にいるヤツ選んでいるけど、ヤツは割と大振りで使いにくかった。規定スコア稼ぐ分にはオレンジ道着が良さ気。

RT(もしくはX+A)のメガクラッシュがスコア効率が良いので使いまくっていきたい。何かにちょっとでもヒットすると体力を消費するので、出来るだけ敵やオブジェクトが多い局面で使う。

たまに画面上に「IN」マークが出てる場所があり、入ると高スコアアイテムと体力全快アイテムが取れるので、そこに入る直前にはガンガンメガクラッシュ使っておいていいかも。1面なら一箇所ある。入ってからもオブジェクト破壊によるスコア稼ぎでメガクラは有効。

1面ボス、まず前座のトラックはメガクラ稼ぎ有効ポイントなので使いまくった。ここで一機失ってもいいぐらい。ボスそのものは転がってきたら軸合わせてX連打で。雑魚も出てきたらメガクラ使用。メガクラばかりでどうにかなる。

1面クリア時に5万直前ぐらいになっているので、2面序盤でキャラバンもハイスコアも規定スコアに届く。

■オリジナルモード15万点
難易度下げて残機増やしてメガクラ祭りでオッケー。残機35で挑んだが、規定スコアに届いた辺りでまだ20機ぐらいは残っていたので死ぬのに地味に時間かかった。

■「アケアカNEOGEO ロボアーミー」(1000/1000G)/アクション

20180723ra

■キャラバンモード2万点
■ハイスコアモード3万点
2万点は2面で硬めの雑魚4キャラが出る辺り、3万点は3面序盤で到達。
RTの後ろ回し蹴りが中々強いが使いにくかったので自分はほぼ使わず。普通にX攻撃メインで。ステージクリア後体力は全快する。一方でY(メガクラッシュ系)は回復しない。ボス戦が厳しいので自分はそこでボムを多用。
・1面:残機を失わずにクリアしたい。中ボスの犬はできればボムなしで。殴って距離が離れたら軸ずらしで待機、近くに飛んできたら重なり気味で攻撃。ミサイル撃ってくる中ボスは最下段よりちょい上で殴ってたらミサイルに当たりにくかった。その位置でメガクラ未使用で抜ける。1面ボスは開幕だけX攻撃で段階ごとにYを使用。
・2面:ボスまでメガクラをほぼフルで残しておいてそれを全て使用。道中で死んで残機0のライフも残り2だったけど、メガクラがそれだけあればどうにかなる。

■オリジナルモード10万点
せっかくなので全クリした。難易度最低の残機99で進めて規定スコア到達時には最終面、まあそこから死ぬよりクリアのほうが早そうだったし。ていうかラスボス撃破で10万入った雰囲気あった。

■「The Mooseman」(1000/1000G)/アクション

20180723mm

基本右へ右へ進んでいくアクションアドベンチャー。アクション要素は殆どない。ジャンプボタンすらない。歩いては要所要所でコマンド入れて収集物を出現させては回収していく感じ。仮面のオン/オフで見える世界が微妙に変わり、その変更を利用して先に進んでいく系。

鹿リンボ…と言いたかったが、雰囲気的も含めてエスキモーゲーに近い触感であった。いやエスキモーゲーみたいなアクション度も無いんだがな。アクション要素を感じたのは巨大魚から逃げる辺りだけだったよ。

収集物は大半が見つけにくい。自分は当然のように動画を見ながらプレイ。特定の場所で「右・左・左~」等の動きでコマンド入力して出現させるものが多かった。一応画面にヒントが出ているんだが、背景に上手く溶け込んでるので気付き難い。

2~3時間でコンプ可能。ブーストゲーであります。

■「Echoes of the Fey: The Fox's Trail」(1000/1000G)/アドベンチャー

20180721eotf

アドベンチャーゲーム。アクション要素は一切ない。

選択肢とか出てくるADVで、日本のノベルゲーっぽいあのノリ。場所の移動はサイドビューで自力だがな。

ウォークスルーはこちら。RTでメッセージを早送りしていると、「ああ、外人がシュタゲとかコンプしているのはこういう感覚でやっているんだなー」という気持ちになる。実績のために和製ギャルゲーをスキップしている外人の心情を理解出来る名作。

これ、タイトルが「Echoes of the Fey」でそのエピソード1として「The Fox's Trail」なる副題がついているんだが、エピソード2は出るんだろうか。出て欲しいな。こんなヌルゲーなら毎月エピソード配信してくれてもいいよ。

■「Asemblance」(1000/1000G)/アドベンチャー

20180719ase

一人称視点のアドベンチャーゲーム。

この動画でラクにコンプ出来る。だいたいボタン表示が出るので何すればいいのか分かるが、他にLBで早移動がある。シーンによっては早移動しないと間に合わない場所も。

最後の実績「White」だけ手間取った。動画14:20辺りの部屋に入ってからの行動は以下。

・最初の部屋に入る。時計が9:18になっているが、これが9:19になったら窓際の引き出しを開ける。
・再び待機して時計ガン見、9:20になったら奥の部屋に移動。
・壁の穴をズームするとポスターが出現する。
・Yボタンでメインルームに戻る。

という流れであるが、ポスターが出現しなくて困った。何度も2分待機を繰り返してしまったよ。
「9:20になったら部屋移動、壁の穴をズームして覗く」ワケであるが、9:20になって16秒後に壁穴ズーム、これで自分はようやくポスターが出現した。動画はきっと移動時間がちょうど16秒になっているんだろうな。走らないでハンガー眺めて壁に立てばだいたい16秒なんでしょう。

■週刊少年チャンピオン感想 34号/2018年

■ハリガネサービス
味方をも欺く下平。主人公が活躍して笑顔を見せてるシーンなのにいつまでも邪悪さが拭えないのが下平の凄さ。

■ヒマワリ
重い過去に更に重い現実を重ねてくるのか。ていうか311が題材になるぐらい、年月が過ぎているんだなーとここ最近の話で痛感。

■BEASTARS
ピノは当然のように死んでおらず。挑発してレゴシの全力を引き出そうとするリズは負けた途端俺を止めてほしかった言い出しても納得しちゃうぞ。大晦日、誰も彼も感傷的になっているし、それっぽいコト言い出しても納得しちゃうぞ。

肉食獣が好きだと自分の気持を理解するルイ。ルイは随分とデカい態度取ってきていたのにライオン連中の保護欲を活性化させていた模様。プライドの高いルイだが、何かそういうのはもう受け入れそうだ。

■あつまれ!ふしぎ研究部
そういやホラー系が苦手な人だった。恐怖で無自覚に周囲を破壊しなかったのが意外っちゃあ意外。便座の縁とか握力でどうこうしそうな人。

■アカトラ
先週今週で瓦割りとして倒された幕府の噛ませキャラはこのまま噛ませで終わるんだろうか。仲間化しないのかね。ビジュアルが分かりやすく悪役なのでレギュラーな味方になりそうもないんだが、似た造形多い漫画なのでこれぐらいメリハリついてる連中がレギュラーに欲しい。

■六道の悪女たち
乱奈に対する陰陽パワーが切れたらどうなるのかふと考え出す六道。そもそも六芒星パワーの謎も謎のままここまで来ているなあ。悪女が惚れる力ってのは根源となっているのは一体何なのだ。ルイに対するライオン達みたいな守ってあげたいパワーとも違うような描写だしなあ。

■週刊少年ハチ
どこかしら難を抱えた欠陥品のほうが漫画家向きに思えるよ。

鬼灯は主人公のバッドエンドルートな存在の模様。随分あっさりと底を見せたな。後はお涙頂戴なエピソードで再生するぐらいではないか。もっと捻くれた悪党を見たかった。

■吸血鬼すぐ死ぬ
作品の根幹を揺るがすネタ。最初から最後まで面白かった。最近面白さが増してきている。

■ドS教師 田上総介
教師が女子生徒を調教済みってのは中々えぐくてギャグ漫画なのにいかがわしい気持ちになる。餓狼伝BOYの相撲教師のアレを思い出したよ。

■ホルモン出す。
思春期青春男女。何気にチャンピオンの読み切りによくあるタイプで、まあ可もなく不可もなくな内容。

■7月19日(木)/雑文

■Period 27/GTASC 2018
き、厳しい。どうにか生き残っているものの、今回は土壇場で二回スコアを追加している。21時頃帰宅して「餓狼3」、24時過ぎに「餓狼1」。後者餓狼1は実績解除されてないものがあって一部二度プレイした。時間との戦いであった。

今回は1万ありゃあ通るでしょーと思っていたのに11000TAで死亡するラインになっているし、ポーラスターも死が近いのではないだろうか。水曜は本来なら他人の金で飲み食いする日だったのだが今週は急遽前日の火曜に変更、水曜はのんびり午後9時帰宅となっていた中でのこのてんやわんや状態。うーむ、予定通り他人の金で飲み食いする日だったらここで敗退していたよ。

もう切り札的なアケアカ(Win10版含む)も使い尽くしてきているので、ピリオド30を向かえられる気がしない。Win10アケアカで自分がコンプできそうなのってあと5本ぐらいかね。どうすんべ。GTASCに引っ張られて総実績底上げを目標としている状況と化しているので、何とか80万に届くまでは生き延びたいのう。

■「アケアカNEOGEO 得点王3 栄光への挑戦」(1000/1000G)/スポーツ

20180716ssk3

TAスコアを見るに一作目二作目よりは実績コンプはラクなようだが、自分には相変わらず難しい。未コンプの一作目よりは簡単なのは確かである。しかし、コンプ済みの二作目より手こずったよ。

■ハイスコアモード3勝
アルゼンチンではなくブラジルを使用して、スピード強化→アジアトーナメントで何とか解除。
コーナーキックは味方がいる方向に合わせてAボタン、その後X連打でパスを受けた味方がゴールしてくれる。ほぼ確実に得点を取れるのが自分にはこれぐらいだった。

うむ、Win10版が出た時の自分よ、再び苦労するしかないぞ。コンプしたものの過去の自分は何も伝えられるコトはない。運だ、運。

■オリジナルモード6勝
6戦以上あるワールドトーナメントを選択するのを忘れなければ後は中断セーブ駆使。

■「アケアカNEOGEO 得点王2」(1000/1000G)/スポーツ

20180714t2

■キャラバンモード3点
テキトーにやってたら取れた。以下の動画を参考にすれば確実性が増す。

■ハイスコアモード3勝
攻略で出てきたのがこの動画。キーパーに対してYで切り抜けて、ボールを再び持ったら向きを変えてゴール。

が、それが通用するのも2戦目までで、3戦目はサイドを走っている時に追いつかれてグダグダになって負ける(引き分ける)コト多々。何か運良くフリーキックで1点取ってそれ守りきって勝利出来た。自分には3勝は運だった。Win10版が出た時の自分の為にこれを書き残しているんだが、何も参考にならない。すまない未来の自分。

■オリジナルモード6勝
PK合戦で勝利しても勝ちは勝ち。PK合戦は中断セーブを駆使すればどこを守ればいいのかどこに撃てばいいのか知っておけるので問題なし。レベル1にすれば3戦目以降も上の動画の方法は通用する。

■「Korgan」(1000/1000G)/アクションRPG

20180713ko

クォータービューのアクションRPG。

プロローグに相当する無料作品で、実績はきちんとこれだけで1000Gある。3時間前後でコンプ可能。ヌルゲーバンザイと喜んでいる自分であるが、今後エピソード配信されて追加実績が加わった際、そこでいきなり無体な内容になるかも知れない恐怖もある。

で、このプロローグ分であるが、遺跡っぽい場所、廃墟っぽい場所、森、この3エリアをクリアすれば終了。それぞれにボスが存在する。各エリア副目標があり、実績的にはそれを満たしてクリアする必要あり。まあ、宝箱をきっちり回収するぐらいしか本格的に取り逃しちゃうような要素は無さ気だったかなあ。その宝箱も普通に歩き回っていれば見つけられる範疇だし。

・10回死ぬ
・ハンターで10回トラップを解除する
・魔法陣のワープゾーンを一回は使う
・10Kクリスタルを収集
・10体敵を凍らせて倒す

この辺が一応ミッサブルアチーブメントではあるが、クリスタルは勝手に貯まるし氷結殺害もすぐ取れる。他3つぐらいかね、意識してやっておくってのは。

自分は基本メイジばっかり使っていた。罠はずす時だけハンター、一部鎧兵士にはウォーリアーで挑んだぐらいで、メイジしか使っていない。レベルアップ時のステータス振り分けもメイジばかり。今後エピソード配信された時、メイジ以外が主力になるシーンが出てきたらマジ困りそう。

■7月14日(土)/雑文

・「ケンガンアシュラ」が後2回で終了と知って愕然とする。終われないでしょ。いや…これはアレだよな、タイトル変更して仕切り直しだよな? 幾ら何でも伏線残しすぎだ。

・「累」も終了までカウントダウンに突入しているんだっけ。こっちは有終の美で締めくくってくれそうなので良し。

・7月は夏なのだなと、出勤するようになって痛感している。暑い。夏に外を出歩くとここまで暑かったのか。歩いている時はそうでもないのに立ち止まったりした時にブワッと汗が出るこの感覚も久しい。

  • Genre:

■「Super Destronaut DX」(1000/1000G)/シューティング

20180712sd

固定画面のシューティング。インベーダー系。

これはアレか?アレだろ?と思ったらアレだった。
アレ、すなわち「InkSplosion」のトコロの作品。内容といい実績設定といい、「InkSplosion」感甚だしかった。つまりはヌルゲー。

・チャレンジ12個達成
チャレンジは30項目あり、そのうち12項目クリアで関連実績は終了する。スコアやウェーブ等チャレンジによって条件は色々あるが、まあ特に何も意識せず撃ってクリアしていけばいいだけ。

・タイムアタックモード1万点
・クラシックモード10万点
・ハードコアモード1000点
この辺も特に問題ない。死なずに倒し続けていけば倍率が上がるので規定スコアに届くのが早くなる。クラシックモードとか100万点とか勘違いしていたよ。10万とかすぐだよ。

そんなワケで、実績的には小一時間で1000に届くヌルゲーでござった。サクッとコンプ数一本追加なりけり。ありがとうございます。

■週刊少年チャンピオン感想 33号/2018年

■アカトラ
新連載。異世界風味の幕末舞台な世界観。結構堂々と回想に躯一員として主人公らしき人物がいて、回想している当人は目の前にその人物がいて気付いていないのかと疑問に。何だろなー、この手の漫画はどうにもるろうにの匂いがつきまとう。国が囲っている人斬りがチーム単位でいました的にアレンジされている感じではあるが。

全体的にキャラの見分けがつきにくい上にギャグも分かりにくくて、読みにくい印象ではあった。今後どう変わるかなあ。

■あつまれ!ふしぎ研究部
胸チラがあざとい。琴音先輩は大開脚からフェチっぽい視点まで万能選手ではないか。

■六道の悪女たち
範馬勇次郎誕生編みたいな乱奈赤子時代エピソード。母親の能天気さが素晴らしい。父親のリアクションがひたすら常識人であるが、乱奈を守るために何か今後しでかしてくれそうで楽しみ。このまま乱奈を恐れまくるだけのリアクション要員として動いても面白そうではあるが。

■魔入りました!入間くん
花があるんだかないんだか分からないなと実感した当漫画の女性キャラ陣による女子会回。珍獣が珍獣なりにまだヒロインの位置を保持してそうなのが謎。

■BEASTARS
流石にピナを食ってはいないと思うんだが、これちゃんと食ってたらそれはそれで面白いな。現時点ではリズの行動、警官の手でバキを煽ったスペックみたいな感じでサイコパス染みてて素敵。変に改心しないで理解できない存在のまま終わって欲しい気もするが、レゴシの性格上それもないか。

「お前は思考して強くなった唯一無二の肉食獣だ」
思考して強くなる。良いフレーズだ。肉食獣=生来性の強さという前提がありそうな世界観だし、これは染みるフレーズ。

■週刊少年ハチ
閻魔、全く反省ポーズ見せなくて、良い。

■ハリガネサービス
弱点を設けてそこを突かせる、良い作戦な上に下平特有の成長&煽りが重なり益々主人公チームが悪役めいてきている。順天堂もうちょい頑張って悪役してくれないと。監督の発言程度じゃ下平の邪悪さ揺るがないよ。

■鮫島、最後の十五日
作者死去につき連載終了。「14日目 泡影-鮫島」、これ作者の意図通りなのか、急遽差し替えられたのか分からないけど、意図通りだったら最終戦15日目はどういうものが用意されていたんだろうな。かの泡影を倒した後、エピローグ的な対戦であっさり負ける相手が用意されていたのかも知れないし、すごく気になる。

巻末コメント、「完結まで読みたかった」と語る夢枕獏の自己言及感どうなの。

■木曜日のフルット
カッパ系の生き物が他にもいる世界観。このキャラは初出なのか既出なのか、数年読んでても分からん。

■7月12日(木)/雑文

■Period 26/GTASC 2018
ポーラスター、今週も生き残る。春先から毎週のように危機に陥っている中どうにか生き延びているよ。夏を超えれる気がしないんだがな。それでもまあ、その週その週どうにかしてここまで来ておる。

そろそろアケアカも尽きてきた。アケアカNEOGEO、もっといっぱい残っていると思っていたのに、だいたいDLし終えている。何かこう、突発的にアケアカNEOGEOみたいな温実績ゲーが乱舞されないかのう。

Fat City (3h)
Mimic Arena (4h)
Krinkle Krusher (5h)
Blast Brawl 2: Bloody Boogaloo (2h)
Eekeemoo Splinters of the Dark Shard (3h)
Air Guitar Warrior Gamepad Edition (3h)
Eventide 2: Sorcerer's Mirror (4h)
AER - Memories of Old (5h)
Winx Club: Alfea Butterflix Adventures (5h)
The Vanishing of Ethan Carter (2h)
Asemblance (1h)
Nightmares from the Deep 3: Davy Jones (4h)
Western Press (2h)
Alteric (2h)
The Journey Down: Chapter One (1h)
The Journey Down: Chapter Two (1h)
The Journey Down: Chapter Three (1h)
What the Box? (3h)

現時点での未購入ヌルゲーリストがこんな感じになっているので、この辺とっととセールに来て欲しいんだが、今の自分は動画トレスの2時間ゲーですら億劫なのよ。実績厨を駄目にするクッションことアケアカホント怖いわ。

■「One Eyed Kutkh」(1000/1000G)/アドベンチャー

20180707oek

アドベンチャーゲーム。30分程度で終わるコンパクトな内容。前半は宇宙船の不調でとある星に不時着した一つ目キャラを操作、後半はその星に住むエスキモー的なキャラを操作する。

取りこぼす可能性のある実績があるが、この動画を参考にプレイすれば一周でコンプ可能。まあ、取りこぼしたとしても一周30分なのでやり直しもそんな苦ではない。実際自分は取りこぼした。自分が取り逃したのは、「Ermine」なる実績で、後半で樹を登るシーンの終盤、イタチのような生き物にタッチするという内容。動画だと22:50辺りでタッチしまくっている。

というワケでコンプ。実績ヌルゲーが増えた現代社会においても相当のヌルゲーでござった。

■「アケアカNEOGEO サムライスピリッツ零」(1000/1000G)/対戦格闘

20180706ss

和月伸宏が一部キャラデザしたサムスピの模様。キャラデザしました的巻末コメントをジャンプで読んだ覚えがある。このブログ以前の感想サイトで「『火炙りにされても死ななかった牙神幻十郎』なるキャラでもデザインしたのかな?」みたいなコト書いた覚えがある。あー、このゲームが出た頃からインターネッツって存在してたのかー。当時の自分はゲームから離れていた記憶もある。

■キャラバンモード3勝
■ハイスコアモード6勝
キャラバンの時点では前作同様タムタムでどうにかなりそうだと思ったが、ハイスコアモード6勝は無理であった。
で、今回使ったのはミナなる琉球娘。遠距離からRBの飛び道具を撃っていればどうにかなる。近づいてくる敵もいるが、その場合ジャンプしてRB。

■オリジナルモード9勝
同じくミナ使用。レベル最低は当然として、1本制にすれば展開は早い。

■週刊少年チャンピオン感想 32号/2018年

■弱虫ペダル
500回記念で色々祭っている。中でも将棋が謎すぎて良いな。

■BEASTARS
大晦日決戦を前にリズサイドの変化が描かれる。味覚を失っていたのに取り戻しつつある。鈍くなっていた三大欲求の一つが回復しつつあるとか、前向きなんだけどその理由がレゴシとのガチ勝負という、色々歪みを感じさせる演出が良い。時折入るリズの温和というか満たされているような表情も歪みたっぷりで宜しい。

■週刊少年ハチ
鬼灯は何が目的なんだろうか。閻魔の息子なのかね。親を否定するためにあれやこれや嫌がらせしているんだろうか。

■魔入りました!入間くん
テスト、恙無く通過。慢心フラグとかなんのそのな展開だったな。項目に拷問とかあって笑った。親から不遇の扱い受けていた入間ならもっと良い点数取ってもいいのに。

バラムが髪切ってイメチェン、更にはカエルゴと並ぶランク8と判明。嘘を見抜く能力のバラムにいきなり人間と明かした入間は運が良いのかそういう見極め能力に長けているのか。ここで嘘ついてたら早々に見抜かれて敵になっていたのかも知れないと思うと入間のカミングアウトは本当に巧かったんだな。

■六道の悪女たち
乱奈の家が寺と判明、両親も何の出し惜しみもなく登場。両親どちらにもビジュアル的にあんま似てない感は血縁関係無しフラグやも知れぬ。寺だしな。捨て子を育てても何かおかしくない環境だ。

■あつまれ!ふしぎ研究部
露出狂の人が合法的に己の快楽を満たせるんだな、催眠術を使えば。

■ハリガネサービス
実は全キャラ全ポジション互換可能という、この局面でとんでもない事実が明かされる。確かに地区大会如きで手の内を明かしてしまっては全国で通用しないかも知れぬが、この地区大会決勝こそが全国含めて最難関かも知れない以上、出し惜しみはしないのが宜しい。相手はあの邪神下平がいるチームだ。ここが最強の相手と思わなきゃ。

■吸血鬼すぐ死ぬ
勝敗の定義を変えた結果大口を叩く弱者、この絵面が実に宜しい。今回のネタ、殆ど面白かった。

■少女ら、空が故
真正面からの青春物で中々こっ恥ずかしくなるけど、まあ少年漫画だしこれでいいという内容。こっ恥ずかしくなる理由は青春物という以外に、何か初心者はアングルによって顎とかこういう描き方になるとかそういうのを目の当たりにする感故のこっ恥ずかしさもあるんだろうか。

■木曜日のフルット
作中において鯨井は可愛い扱いなのか、それともツイッタラー特有の盛りを表現するツイートなのか。

■7月5日(木)/雑文

■Period 25/GTASC 2018
生き残っている。今回は土壇場でwin10版ソニックウィングス2をDL&起動してハイスコアモード分を速攻で解除してギリギリ1分前に更新をかけたが、かけずとも生き延びれた数字であった。いや、更新かけずにいられなかった。脱落まで18TAとかなってるのを見ちゃあ、更新かけずにいられなかった。

今回もアケアカばかり。「戦国伝承1&2」をwin10版含めて4本コンプ。何かアケアカの中では難しそうなゲームだったのでコンプできて一安心。忘れない内にwin10版も立て続けにプレイ出来たのも良かった。ゴルフやレースゲーはなあ、oneでコンプ出来たもののもう忘れてしまっているというのが問題。プレイすれば難所を思い出してくれるんだろうか、我が脳。

■「アケアカNEOGEO ベースボールスターズプロフェッショナル」(1000/1000G)/スポーツ

20180702bsp

■キャラバンモード3点
アメリカンドリームス選択。ランナーありのホームランでヌルっと到達。3点入ったのに2点実績が解除されず。再プレイしてもう一度2点を取ったらポコンが来た。なので解除の並びが変。

■ハイスコアモード6点
同じくアメリカンドリームス選択。守備ターン、ピッチャーが投球する際は左スティック下入れでのX、これでだいたいフライかピッチャーゴロになる。ゴロになったら掴んで左スティック右入れXで一塁に投球、それでアウトに。一回表だけで6点取れればいいがそうもいかなかった。あとこのモード、30分あってそれを使い切るまでオンライン投稿出来ない。それと、別試合を跨いで合計6点ではポコンにならず。

■オリジナルモード10点
基本設定が4分だが、セーブを刻みながらプレイすれば1回裏攻撃でも10点には届いた。こちらも時間切れでオンライン投稿になるのであんまタイムは設定で増やしたくなかったので4分で間に合って何より。

■6月まとめ/100冊読書/2018年

■2018年6月/読書
読了なし。年間読了数は23冊。

5月から何も進展なし。その後一冊も読んでいない。このカテゴリどうしようか。

20180701

ピンボケで済まないが、これ、僕の所持している木枯し紋次郎。ネット通販で揃え直したもの。ネット通販の弱点が分かるだろう。背表紙が統一されていない。通販だと同じ文庫だと思っても、書影見ても、こういう違いがわからんからな。非常に気持ちが悪いが読めればいいやと割り切っておる。

という感じでどうでもいい話で茶を濁す。

Page Top

プロフィール

七瀬

Author:七瀬
談合時のチャット部屋

連絡先:
onthelindenあっとまーくyahoo.co.jp

最近の記事
カテゴリ
FC2カウンター
Xbox360

フレンド常時募集中。
気軽にどうぞ。
月別アーカイブ
リンク

このブログをリンクに追加する

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

ACR