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■週刊少年チャンピオン感想 13号/2015年

■刃牙道
闘技場中央には砂の山とそこに突き刺さった大量の武器が。これは烈と武蔵どちらかの提案なのか、光ちゃんが勝手に用意したものなのか。ジャングルジムが無いのが気になる。砂の中に本部はいないんだろうか。

地下闘技場、白い観客に埋め尽くされるこの絵も懐かしい。トーン化しているんだろうか。観客の中にはジャック・渋川・紅葉がいる。紅葉の戦いは見たいなあ。医者やってるばかりで久しく戦っていないではないか。

烈、武蔵、それぞれ闘技場に向かうトコロまで。武蔵は帯刀、烈もどうやら服の下に色々と仕込んでいる様子。ドイル仕込みのブレストファイヤーに期待したい。

■鮫島、最後の十五日
回想がどんどんと脱線していく。この外人力士はデカさがえげつなくて良いな。

■3月刊コミックスのお知らせ
後から終わった「極悪バンビーナ!」の2巻(完結)が出るのに「チカカラチカ」が見当たらないのはもう単行本完結は絶望的とみなしてよろしいか。「刃牙道」ももう5巻なのか。5巻って、「バキ」の頃なら花山VSスペックぐらいまで進んでいたんじゃないの。進展の遅さに改めて驚く。

■黒虎
ラッセルのアイドルマンティス、こんな雑魚が持ってていいような能力じゃない程強そうなんだがいきなり負けるのか。武器が虚像化ってのはパワーゴリ押しでどうにか出来そうなので、祈との相性は悪かったんだろう。

■毎度!浦安鉄筋家族
勝手に七人分頼まれるのはキツい。動じずに受け入れているヴイクトリー高山が素敵。

■囚人リク
周龍、騙されていたとは言え普通に裏切っていた模様。これじゃあこの場をどうにか突破しても今後仲間から嫌疑の目を向けられ続ける。

■マジカロマジカル
家宝の狼牙は結局持ってこなかったのか。後々出てくるのだろうか。人間に戻った時決めシーンで使いそう。

前回の段階からそうだったが、狼一の雫への恋心が唐突過ぎて置いてきぼり感がなくもないが、一目惚れはそういうものか。

■辻浦さんとチュパカブラ
まだだ、まだ早乙女僚が女である可能性は残されている。レズならずとも美しい女性に囲まれたい心理ぐらいハズ。普通の女性なら劣等感から自分以下とつるむかも知れないが、そこはそれ、早乙女は庶民のマインドじゃないから。

■クローバー
ホモがやたら強い。歯を引っこ抜いた時は武器にするのかとも思ったが、肉弾で挑むのね。副将戦もそうだったが、頑丈さが結構伝わってくる漫画。たんなる殴り合いなのに。

■僕のクロスロード
おお、面白い。過去の自分と合うタイムスリップもので、ベッタベタな話だけどまとまっている。

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Author:七瀬
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(これは藤林杏の為の歌じゃない)
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(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
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(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
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(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
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(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

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(クラナドは人生)

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