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■週刊少年ジャンプ感想 16号/2015年

■暗殺教室
演技演技言われてて、今の死んで死んでも演技で殺してが本心、みたいな感じになっているが、殺してこそが演技であって欲しい。心の奥底にたどり着くのを想定して、そこに殺してという演技を置いてて欲しい。演技派なんだろ、茅野。そこまでやってよ。

■トリコ
猿王VSカカ。あのバンビーナを相手に渡り合えるとは思えないが、世に言う賢者タイムに突入してて今の猿王弱いかも知れない。もしくはメスと踊ってるのを邪魔された状態で瞬殺だろうか。

幻影っぽい小松は裏世界の小松だった模様。いつそっちに行ったのか。死にかけたら行くんだろうか。そういやメスバンビーナも裏世界にいた様子だったが、オスメスで別世界にいるってのは切ない種族だ。

■僕のヒーローアカデミア
氷解には熱半身を使うのか。父の力、戦闘に使わなければいいのかな。まあ何となくそういう用途に用いるほうが父を侮辱出来るような感が無くもない。

■UBS
百地が想像以上に攻める。パンチラで攻める。ゲーム化されたら凄い予約特典衣装が付きそうなキャラ。あとサブタイトルも何となく攻めてる。

主人公が砂で目潰しを仕掛けるのが素晴らしい。主人公、刃牙じゃなかった。ガイアだった。今後も環境を利用して勝利を収めていくんだろうか。素の強さをどうやって底上げしていくのか、修行を漫画でどう消化するのか見せ方が楽しみ。

■ニセコイ
楽ぐらいの愚鈍さは実際あるんだろうか。小野寺命状態という思い込みが大前提としてあれば、自分の気持ちすら理解出来ないというのはあり得るのかも知れない。が、何か全体的にロボットが自己分析して解を導き出したかのような、正確に間違っている感が漂う。

■赤毛のアチョー!!
「ぜってー貰わねえからな」の一言で惚れるシーンが良かった。

連載化したら貂蝉がライバルヒロインとして登場するの? 中国キャラが出てきているけど、それだけではない中国っぷりを感じたんだが、作者中国人というワケでもないのかな。栃木県出身ってなってる。

■斉木楠雄
今後編集部で父親が崇められる話が来そうで楽しみ。

■火ノ丸相撲
一話でまとめてあるのでサックリ許したっぽく見えてしまうが、執拗に突き放しているな。ユーマ、昔はマジでクズだったなあ。そこもナアナアで流さないのは良い。

■こち亀
両さんは何故引き際を弁えないのか。150億あれば一生暮らせるという第三者の意見を受けて尚、意味不明な理由で続投して霧散させるラスト。止め時をアドバイスする人間がいようとも止まらない。

■磯部磯兵衛
北斎は何でここまで磯兵衛に協力的なんだろ。発端をもう覚えていない。性欲の塊なので、自分の絵の良し悪しを判定してくれるからだろうか。

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Author:七瀬
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(これは藤林杏の為の歌じゃない)
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(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
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(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
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(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
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(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

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(クラナドは人生)

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