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■週刊少年ジャンプ感想 26号/2015年

■デビリーマン
裏で何が仕掛けられていたか明かされる構成はミステリ調で話考えるの大変そうなんだけど、作者がかけているであろうその労力に見合うほどの面白さを感じず。マドギワーのビジュアルも受け入れがたい。握手するコトすら困難な強敵でも出てこないと楽しめそうにないかなー。

■ONE PIECE
1分は鳥かごの収斂を遅れさせる必要が生じる。無言のローと藤虎が気付いた上空の何かがキーになるんだろうか。ローはこのままじゃ終われないよなあ。ドフラに一泡吹かせないと。

■レディ・ジャスティス
二話目でサービスシーンが増えるのは意表を突かれた。中でも出色は野外露出にシャッター音連射か。シャワーシーンのように誰にも見られていないというシチュエーションは面白味が足りない。やはり対象の羞恥度が高く無いと。

■食戟のソーマ
十傑一席の司は心配性キャラ。十傑、3年が半分を占めているのね。1年のえりなが十傑入りしたのは本当に凄いコトだったんだなあ。十傑という地位、分かりにくく実績厨で例えるなら、本体無限持ちのセルフ談合環境・リージョン違い本体完備・タグも複数ゴールド・入手困難なソフトもラクラクゲットという感じである。負ける気は一切無くても、あれやこれや実績解除に忙しいので戦ってなんていられない。時間は有限だ。

十傑は格を維持する存在になりそうなので、全滅なんてもってのほか、戦うに至るまですら困難になりそう。創真、挑戦権を得て戦っても1回は負けそう。

■NARUTO外伝
大人ナルトの安心感に驚く。そんなナルトにサスケやサクラに似ていると言われてホッとしているサラダも微笑ましい。そんな中、サスケと邂逅したサラダなのに「ヤツの仲間か」だの敵扱いで刀を向けられるのは酷い。

サラダ、『パパ』のシーンで能力開眼しそうになっているな。まさか失明は無いだろうが、能力が巻き起こす負の連鎖断ち切りオチになるだろうという予感はいまだ変わらない。

■火ノ丸相撲
蛍は決勝まで全敗で溜めに溜める存在であって欲しい。その時は凄い感動しそう。

■トリコ
残りの八王は分断して挑むって。七牙冥界闘みたいなコトにならないか心配だ。実は生きていた一龍が宇宙空間泳いでNEOの船ぶん殴って八王編終了。

■BLEACH
あの夜一が焦っているからきっと大変なコトが起きているんだ、ぐらいの読み方。

■UBS
主人公の名前がサイヤ人から来てるというのを今週初めて知った。割に合わないから戦わない、というのは生々しい理由で、そういうヤツがいてもおかしくない。ハイリスクローリターンなコトはやらない合理的なキャラ。

1人倒して次は不意打ちは通じないという状況下で二人共不意打ち食らわすってのも何か良い。しかも百地の相手、それで屠られているし。

■磯部磯兵衛物語
主人公が受けた辱めは今週のレディジャスティスに匹敵する。

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七瀬

Author:七瀬
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(これは藤林杏の為の歌じゃない)
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(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
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(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
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(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
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(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

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(クラナドは人生)

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