1. Top » 
  2. 週刊少年チャンピオン » 
  3. ■週刊少年チャンピオン感想 27号/2015年

■週刊少年チャンピオン感想 27号/2015年

■実は私は
おじいちゃんおばあちゃん言われてても父方の祖父と母方の祖母って組み合わせもあるんだよなーと以前思ってみかんは除外していたんだが、ここにきてまたチャンスを与えるのか。チャンスというかぬか喜びだろ、きっと。そして箱女は何者? 未来人多くなってきたな。孫ではなく子だろうか。

■刃牙道
『消力成功』(血だるまになりながら)
武蔵、唐竹割りに仕留めたと思いきやだの言ってるので、本気で斬り捨てるつもりだったのか。いや、武蔵の言葉は額面通りに受けとっちゃ駄目だ。

今一度一太刀。嫌がらせに定評のある武蔵、土壇場で剣を下げ刃を上向きにして、烈が勝手に回転して突っ込んで真っ二つになってくれるんじゃないかと期待している。

■少年ラケット
ヨルゲンが清々しい性格でノンストレスで読める。本来ヨルゲンが担当する役目のキャラは今後出てくるのだろうか。このまま何から何までノンストレスな日常系漫画になったらそれはそれで面白くないな。

■ハリガネサービス
全員サッカーかと思ったが、野球もあるのか。つぎはぎチームにはデメリットもあるんだろうが、その辺あのハゲ監督はクリアして挑んでいるのかな。ここまで勝ち抜いてきているんだからクリアしてて当然、と思いたいがまだ二回戦だっけ。一回戦だけまぐれ勝ちでしたというオチにはならないで欲しい。

■鮫島、最後の十五日
また長くなりそうだ。子供との約束取り付けまで何話かかるんだろう。

■Gメン
スリムなリサは期間限定で終了。拓海による鼻毛ぶっこ抜きは何気に酷いぞ。

■REIKA
導入の兄弟が主役ではなかったのは新鮮。極度の寒がりがビキニで戦うというギャップも面白かった。題材的には連載は厳しい。スノボ漫画読みたくないよ。

■羽恋らいおん
部長が突然自分は非凡、レオは奇才だのモノローグり出す。他で描こうとしていたネタをねじ込んできた感も漂っており、部長戦で終わるんじゃないかという不安が発生。

■辻浦さんとチュパカブラ
これもノンストレスでストレートな一話であった。海を経て何だか作風自体変わった印象がある。

Page Top

プロフィール

七瀬

Author:七瀬
This ain't a song for Kyo Fujibayashi
(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
Ketta ain't gonna be just a t-shirt man flatter to the masses
(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
You're gonna hear ketta voice
(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
When Ketta shout it out loud
(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

Clannad is life
(クラナドは人生)

談合時のチャット部屋

連絡先:
onthelindenあっとまーくyahoo.co.jp

最近の記事
カテゴリ
FC2カウンター
Xbox360

フレンド常時募集中。
気軽にどうぞ。
月別アーカイブ
リンク

このブログをリンクに追加する

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

ACR