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■週刊少年チャンピオン感想 11号/2016年

■巻頭グラビア入山杏奈
結構いいカラダしてるやん。上京しよっと。

■毎度!浦安鉄筋家族
犬の糞はむごい。本気で殺しにきている。が、昔いじめていたのか。なら仕方ない。

■刃牙道
本部のちゅどは今回も煙幕だった。そんな中ジャック、爆発にすら気づかずラッシュを続けていた模様。木を背にした本部、打たれまくってどんどん浮く。格ゲーの世界だ。画面端限定の空中コンボではないか。

刃牙も勇次郎も怯んだちゅどに動揺するコトなく攻撃を続けたジャックであるが、これは逆に危険に対して鈍感とも取れるのではないだろうか。

戦闘続行、本部が手裏剣等飛び道具を食らわせ更に足を鎖分銅で絡めてこかせる。こけてしまう時点でジャックは弱体化している。ブラジリアン柔術のタックルとか食らっても微動だにしなかったでしょこの人。それともアキレス腱を言い訳にするのか。直前までお構いなしにラッシュしていたのに。

■ハリガネサービス
強けりゃなにやってもいい感が神龍寺ナーガっぽいぞ。ウルワシ、横暴そうでいて昔のままだったりしないのかな。キャプテンに片付けやらせたのもキャプテンはアップする必要なしと合理的判断だったりしないのかな。

■囚人リク
欠損描写が何気にエグい。少年誌でこういうの久々に見た気分。負けて死んでないと欠損、レノマに殺さず通させた上でキングを酷い目に合わせるには十分な舞台装置になっているなあ。

■正義の殺人鬼
いよいよ地下到着。世界中の人殺しが集まる場所と言われているが、悪い意味で先が読めない。どうとでも転がせそうなので、展開を予想しようという気になれない。

■兄妹
桃園パワーの影響で蛍、兄貴が見えなくなる。桃園さんは無差別無自覚で敵味方に攻撃するから怖いわ。兄貴そのものはまだ消えていないが、これなんかの拍子で成仏させられる危険あるじゃないか。

■木曜日のフルット
浦安のせいでウンコオチを期待していた自分は高見沢を何だと思っているんだ。

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Author:七瀬
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(これは藤林杏の為の歌じゃない)
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(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
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(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
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(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
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(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

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