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■週刊少年チャンピオン感想 36+37号(2回目)/2016年

■刃牙道
骨格すら変える最終形態、鎖骨折れてても変形出来るんだろうか。

■六道の悪女たち
見開きでヘタレ親友二名もポーズ決めているのが良いね。幼田、二人目と記されているし最終的には仲間化するんだろう。これ主人公が当人もよく分からないままトントン拍子にのし上がっていく話になるのかなあ。

■弱虫ペダル
この適度に粗い作画で人気を得たってのは強い。速筆も当然の粗さだが、成立させたってのが凄いと思う。

■毎度!浦安鉄筋家族
ゾンビ単行本に合わせてのゾンビネタなんだろう。何か浦安と言えば猛暑ネタばかりのイメージがあるなあ。極寒に晒されるカンフーの人とかも思い出せる以上、きっちり季節巡った話作りしているっぽいのに。

■囚人リク
チャンピオンを購読し始めてもう二年ぐらいは経っているのかな。読み始めた当時から何となく読めている漫画なので、長期連載で話が続いていつつも途中参戦出来る作劇のヒントがこの作品には隠されていそうだ。

■実は私は
これ、過去干渉で子供の名前に葉子ってつけるような流れになるのかなあ。朝陽を浴びて葉は育つとか何かそんな理由付け出来そうじゃん。夜の眷属たる吸血鬼だけど太陽を求めたいとかそんな願い込められそうじゃん。

■永遠の一手
次回予告からして次回最終回の当初から全10話予定作品だったというオーラがプンプン漂ってくる。この作品、一話目で出し切ってた印象しか残らないかも知れない。

■マル勇九ノ島さん
そういや魔王がその姿を見せないままエピソードが終わっているんだな。前エピソードもそうだっけ? ガチャとかいうネタは経年に耐えうるんだろうかという気持ちが今も強い。十年後この作品読んだ時、当時の風俗だったんだろうなーとか補完しつつ読む必要出そう。まー、漫画内にそういう時代を感じさせるものって別に今も跋扈しているからなあ。ケータイからスマホへの変化とか特に。

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(これは藤林杏の為の歌じゃない)
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(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
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(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
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(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

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