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■週刊少年ジャンプ感想 46号/2016年

■青春兵器ナンバーワン
ただただ青臭い話であるが、何かこういうベタな作品いいなーと感じながら読んでた。ナンバー20から出すのが度胸があって良い。10から出していたら、10週打ち切りの弱気を感じていた。

■歪のアマルガム
導入が良いな。昭和ですよ昭和。ホラー感覚溢れて良い。主人公のパートナー格の人は男なのかコレ。神田をどうしても思い出すのう。

■約束のネバーランド
メガネがシスターの元を訪ねたのはレズというオチで裏切りではなさそう。

■火ノ丸相撲
ガッツポーズ云々ってオリンピックで話題になったな。その辺のネタをナチュラルに投入しつつ是も非も込みで語るのが上手い。まあ、敗者は変に労らないほうがいい。ガッツポーズ、勝って嬉しい相手だったコトの証明だろうし。

■左門くんはサモナー
「限界だ」のシーン、左門は随分しょぼい理由で限界になってるなーと思ったが、今読み返したら九頭竜ガチでヤバそうになってて普通にシリアスだった。

■ラブラッシュ!
サッキュバスも再登場で、旧キャラもちゃんとフォローしていくのね。スライムは結婚を目的としていないとか、随分と意思が強いんだな。ていうか旧キャラ含めて全員サービスにする為だけの選出ではないか、スライムなんて。そのサービスも何だかソフトで、ゆらぎ荘に本気で勝負を仕掛ける気はなさ気。

■レッドスプライト
国に利用されてる風でもないし、かつての仲間か今の国かというアルフレッドの選択は本気で苦しそう。デススマイルズのどっちを選んでも何かを失うエンディング選択を思い出してとても切ない。アルフレッドの場合、国滅んでやむなく仲間と合流って形になるのかなあ。

■食戟のソーマ
熊肉は何か美味そうなイメージが沸かないのう。ちょっとイレギュラーな肉ってだけで自分は抵抗あるし。馬とかでさえ。おはだけ、イメージではなくこれはリアルなのか。

■磯辺磯兵衛物語
心を弛緩出来ないってのはキツいな。毒、よく見破ったな。胡椒とかそういうスパイスの伝来シーンぐらいに思って読んでた。

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Author:七瀬
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(これは藤林杏の為の歌じゃない)
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(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
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(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
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(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
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(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

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(クラナドは人生)

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