1. Top » 
  2. 週刊少年ジャンプ » 
  3. ■週刊少年ジャンプ感想 23号/2017年

■週刊少年ジャンプ感想 23号/2017年

■約束のネバーランド
ママことイザベラの過去が描かれる。レイがママの実子だったというサプライズ。ママの過去回想に鬼と会ってるシーンがあるが、これノーマンの出荷の時と似たような雰囲気あるなあ。ノーマンも飼育者サイドに抜擢されてたりするんだろうか。

ママ、諦め早いな。切り替えが早いというか。これはこれで回転の早いママらしいとも思えるが、ギリギリまで策を講じての追撃があると思っていたので拍子抜けも感じちゃう。

■ONE PIECE
プリンの活躍が小さいコマなので、何か隠しているんじゃないかと怪しんでいる。前も書いたが、自分の記憶すら書き換えているんじゃないかと思っている。

■BORUTO
ベタだけど綺麗にすんなり終わったなーと思ったトコロでこのラストか。

■鬼滅の刃
カッコイイ善逸が見れたので満足。禰豆子も惚れかけている? 寝てるのを知ってギャグ顔になってるけど、それでも惚れてくれ。睡眠時善逸に惚れているけど通常時善逸はそれを知らないというおかしな関係になってくれ。

■青春兵器ナンバーワン
みんな優しくて、みんな愚か。この世界ってけもフレの世界の優しさに近そう。

■食戟のソーマ
カップ焼きそばがモチーフかあ。微妙な方向でイメージ出来ちゃうなあ。確かに多種多様あって当たりもありそうなもんではあるが。ラスト、創真敗北っぽい雰囲気を感じたんだがどうなるんだろ。主人公不在で残りの戦いが描かれるほうが面白いっちゃあ面白いよ。

■左門くんはサモナー
「塵につまづいたような顔して」ってのが実にカッコイイ嫌味だ。

■ぼくたちは勉強ができない
ノーブラのありがたみは漫画ではイマイチ伝わらない。伝わらないコトもないが、視覚への直接攻撃を仕掛けるゆらぎ荘が存在している誌面では弱い。

■火ノ丸相撲
外人、良い人で良かった。まあ悪人のいない漫画ではあるが、最初はギスギスしているヤツはいる。この外人は最初から緩やかな風でいて油断していない感じが良い。

■斉木楠雄
導入のページの無駄遣いが素晴らしい。

■ポロの留学記
悪魔はまだしも神をボロボロにした時点で陰陽師強すぎ感があったが、ポロも相当追い込まれている模様。一話完結のほのぼのノリが定着してきたかと思ってたら、こんなシリアスな話になってしまうとは。

Page Top

プロフィール

七瀬

Author:七瀬
This ain't a song for Kyo Fujibayashi
(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
Ketta ain't gonna be just a t-shirt man flatter to the masses
(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
You're gonna hear ketta voice
(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
When Ketta shout it out loud
(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

Clannad is life
(クラナドは人生)

談合時のチャット部屋

連絡先:
onthelindenあっとまーくyahoo.co.jp

最近の記事
カテゴリ
FC2カウンター
Xbox360

フレンド常時募集中。
気軽にどうぞ。
月別アーカイブ
リンク

このブログをリンクに追加する

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

ACR