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■6月16日(金)/雑文

マイコレクションを眺めながら、温存リストに調整を入れていた。

そしたらこうなった!

■時間/短
The Bunker (3h)
Horse Racing 2016 (3h)
Duke Nukem 3D: 20th Anniversary Edition (3h)
Energy Cycle (1h)
Fragments of Him (3h)
The Little Acre (2h)
Among The Sleep (3h)
ABZU (3h)
Toby: The Secret Mine (3h)
Her Majesty's SPIFFING (2h)
Super Night Riders (3h)
Blackwood Crossing (2h)
Refunct (1h)

■時間/短中
King's Quest (5h)
Q.U.B.E. Director's Cut (5h)
Albedo (4h)
Level 22 (4h)
Uncanny Valley (4h)
Dark Arcana: The Carnival (4h)
A KING'S TALE (6h)
The Final Station (6h)
Kill The Bad Guy (5h)

■時間/中
Adventures of Pip (8h)
Bard's Gold (8h)
No Time To Explain (8h)
Teslagrad (8h)
Bedlam (8h)
Broken Sword 5 (8h)
Enigmatis 2 (8h)
Grim Legends: The Forsaken Bride (8h)
Reagan Gorbachev (8h)
Knee Deep (8h)
Nightmares from the Deep 2 (8h)
Octodad (8h)
Hue (8h)
HoPiKo (8h)
Stikbold! (8h)
Skyling: Garden Defense (8h)
Schrodinger's Cat (8h)
Claire: Extended Cut (8h)
White Night (8h)

■時間/長
Mega Coin Squad (10h)
Beatbuddy (10h)
Party Hard (12h)
Amazing Princess Sarah (15h)
Lifeless Planet (12h)
SteamWorld Dig (10h)
Unravel (15h)
So Many Me (15h)
Clouds & Sheep (12h)
Grow Up (10h)
Manual Samuel (10h)
NOT A HERO (10h)
Valley (10h)
Max (10h)
Kick & Fennick (10h)
Toro (10h)

もう10時間ゲーを長く感じるようになってしまい、非常に良くない。10時間でコンプとか、360時代ならよだれを垂れ流しながら飛びついていた案件ではないか。それが今となっては「だるい。くそだるい。いつかやる」みたいな気持ちで積んでいるという堕落の極み。

何とかその気持を振り払い、10時間ゲーも消化していきたいのう。今後週に2本コンプするのなら、「10時間ゲー+4時間ゲー」と「8時間ゲー×2」みたいな組み合わせが良さげではある。まあ、自分のコトなので今年中にこれらのゲームを全て終えるコトもないんだろうなと既にげんなりしている。

■週刊少年チャンピオン感想 29号/2017年

■刃牙道
また巻き戻してリプレイ。半分ぐらいのページがリプレイ。で、ヒットしてゴロゴロ武蔵が吹っ飛び、花山がそれを引き釣り起こすトコロで終了。

『予測を遥かに凌駕する拳骨 食らっておいて良かった……』
絵面的には気絶しているも同然の武蔵、モノローグでかような強がりを見せておられる。己が目指す無刀の域の足しになりそうだし、剣抜かずに戦おう、なんて理由付けになって花山斬られずに済むのかな。

■六道の悪女たち
向日葵に聞かれちゃ駄目そうな会話をしているけどそこは平気なのか。彼、ってのがこのまま雷乃のコトなのか、それとも別の刺客がいるのか。バイクの人とか思い浮かべたけど、彼こそむしろ敵にはならず土壇場で対鬼島連合の要になってくれそうだしなあ。

■あつまれ!ふしぎ研究部
汗かき過ぎでしょ。大祐が最初から着席していたのが残念でならない。スッと座る絵が無いか確認してしまったではないか。

■AIの遺電子
最初何か読み切りが始まったのかと思った。微妙に画風変わってない? 巻末コメントのアシのパワーアップとか関係あるの?

■猫神じゃらし!
しっぽがスカートの中に隠れた時は涙がまるで小便を漏らしたかのようなネタになると期待していたのに。

■BEASTARS
拳銃突きつけられているけど軽口叩いてて余裕のある引き。

ハルのビッチっぷりの理由が明かされる。相手がどんどんメタボになっていくのが何か生々しいな。ハル自身、己の限界に挑戦していそうだよ。

■英雄!シーザーさん
クレオパトラ、冷静に見てクズ女なんだけど許せちゃうのは何だろうな。本命シーザーには一途だから、かなあ? いやこれ一途って言えないな。安泰の為にトップ陥落させようとしているだけだし。

写真ではなく石版で凹凸ありってのは、仮に平面フルカラーなピクチャーよりも価値が高そう。あの石版彫師、裏で大金稼いでいるのでは。

■魔入りました!入間くん
キャッチしても投げが未熟なのでそこで終わりだよなあ。ああ、でもキャッチされて戦意喪失というか「さすが入間様」みたいに終了するのかな。

■ヤンコと帽子
デブがもっと早く後悔して帽子奪回に手を貸すと思っていたんだけど、そんなコトは無かった。何かWEB漫画っぽい。嫌いじゃない。でもこの世界をずっと読みたいとは思わない。アンビバレントな感情が沸き起こる不思議な作品。何だろ、ストーリーは練らずに、背景の描き込み極めて雰囲気で押し切る作風になって欲しいなあと感じる。

■Gメン
特にネームに時間かけてなさそうなこの感じがヤンキー漫画だよなあと、時々思う。殴って気張ってやったぜ勝ったぜ、なこの流れね。これは自分がヤンキー漫画を軽視しているからそういう展開を強く印象的に「いつものか」と感じるだけで、少年漫画のお約束っておおよそこんなもんかも知れないな。

■虚ろう君と
敵幹部揃い踏みっぽいシーンで席がガラガラ過ぎてこれは結構新鮮かも。一人二人いなくても仕方ないし、更には会談に出てても覆面とかしているのとかいるパターンとかも許容だけどさあ、これはガラガラ過ぎるでしょ。空席と思わせて実は今いる連中で全部とかそういうオチなんだろうか。

■シスターインベーダー
告白相手がいい人過ぎて読んでて罪悪感を抱くレベル。次回で最終回って、どう落とすのコレ。1話で出ていた過去回想の妹か誰か分からない相手とかちゃんと回収してくれるんだろうか。

■木曜日のフルット
そこにあった海苔の缶をナチュラルに使ってる。確かにジャッキー派だな。

■鎌池和馬「とある魔術の禁書目録 12」/電撃文庫



コメディ寄りの巻。が、今回は助走段階に過ぎず、次巻への仕込み段階だった模様。後書きで知ったが、衣替えをテーマにあれやこれや書いていたらしい。今作の行間、既出キャラを扱っての掌編が繰り広げられていたが、言われてみれば確かに衣類絡みのネタだったな。

ベクトルを変える一方通行対策として、ヒット前に拳を引くという話がここで出る。何かと馬鹿にされているネタであるが、本当にバカでしょコレは。理屈は分かるがイメージとして実感出来ないんですけど。意識して直前でパンチを引くとかマジイメージ出来ない。

木原がいい具合にクズ発言連発しているお陰で一方通行が善人に見えてくるけど出自は悪党だからな、こやつ。作中で贖罪の術を迷っているし、作者も旧来の「倒されたらすぐ仲間になって善人」なお約束には疑問を持っていそうではある。

■夢枕獏「餓狼伝 13」/双葉文庫



松尾象山VS力王山。象山の勝利は規定としても、想像以上に苦戦していたし、力王山の散り方も見事。コミック版の影響で筆が乗って書いたんだろうし、もっと惨めな敗北をするのかと思っていたのでこれにはびっくり。最後の最後は長年付き合ってきた相撲で挑むなんてのもやたらカッコイイではないか。そして象山、作中最強で全ての戦いを余裕で勝ち抜いてきた印象だったのでここまで接する戦いをするとは、これにもびっくり。

ジム・ヘンダースンと堤城平の戦いも熱い。堤の戦いっぷりが奇しくも力王山に対する象山に似てて、しかしそれでもやっぱりちょっと甘かったものもあり、楽しい。

ラストは象山と姫川がいよいよ戦闘開始、というかどうせ軽く牽制しあって終わるんだろうが、スクネ流によって象山の攻撃を回避していて象山が驚嘆しているのがポイント。象山、これまでの無敵感がちょっぴりだけ薄れてきている。姫川が善戦出来そうなのが良い。

次巻からタイトルが「新・餓狼伝」に変更、新になってから三冊しか出ていないようで寂しいのう。力入れてた作品っぽいのに、それでも書けなくなってしまうのか。金に困らなくなったので書かなくなったタイプには思えないし、純粋に老いによる体力低下、だろうなあ。悲しい。

■「Mr. Pumpkin Adventure」(1000/1000G)/アドベンチャー

20170613mp

南瓜先生が冒険するアドベンチャー。ポイントクリック式。アイテムはLBで選択して使用、途中手動セーブも出来るので、バッドエンド前にはデータ分断可。

南瓜先生、タイトルにはいるのにゲーム開始したらいなくてビビった。「なにこれ南瓜=プレイヤーキャラで画面にはいないの?」と思って進めていたら終盤で予想していなかった方向に話が飛ぶ。重いんだか重くないんだか分からないよ。

攻略の参考にしたのはこの動画。42分でコンプしている。この短さ、どこかカットしているんじゃないのかと思ったが、その時間で本当にコンプしていた。想像以上にブーストゲーだった。各種パズルは難しい。これ、画面内の背景のラクガキとかにヒントがあるんだろうか。動画トレースでどうにでもなったけど、ノーヒントでこれらのパズルはキツすぎます。

■「Doodle God: Ultimate Edition」(1000/1000G)/パズル

20170613dg

エレメントを組み合わせていろんなものを作っていくゲーム。作り出したものと何かの組み合わせで別のものが出来たり。

「ヒント無使用」、「可能な全組み合わせ」という面倒な実績もあり、これは答え見ないと結構な難易度だなと思う。その組み合わせアリなの?的なものも多々。予想し難いリドルめいた組み合わせもある。自分は当然答え見ながらやった。

序盤だけ日本語で触り、おおよそのインターフェースを把握したら本体を海外にしてプレイ。ウォークスルーが英語なのでそのまま英語でやったほうが分かりやすい。

エピソード3選択時、最初にクフ王のピラミッドとスフィンクスを組み合わせるんだけど、何かエピソード2の導入でもこんなのあったと思い出す。スキップしちゃっていたよ。ひょっとしてそのスキップがヒント扱いになったのかとビクビクしていたが問題なくヒント無使用実績解除出来たので一安心。

クエスト、長い「偉大な発明」の組み合わせを終えた時、99%止まりで愕然とする。何か飛ばしちゃった模様。このページを見て、埋まってないもの(Year 1980が一つ空いていた)を探して100%にする。

■師走トオル「僕と彼女のゲーム戦争 4」/電撃文庫



格闘ゲーム回。この巻は数年前に本屋でジャケ買いした記憶がある。表紙がキャミィ(のコスプレ)だからね。巨乳のキャミィという完全無欠の存在だからね。

今回の格ゲー話、以前のFPS/TPSの巻に増して説明が詳細で、時々自分は何読んでるんだろと素に戻る瞬間があった。ストーリーに落とし込んではいるが、いつも以上にジャンルの解説が深めに感じた。ジャンルというか、「スーパースト4 AE」限定で、更に言うなら主人公が選んだリュウに絞って話が作られている。自分はギリギリ興味を維持しながら読めたけど、作中で書かれていた格ゲーセオリー的なものは明日には忘れてる。

「妖星伝」という作品に、『人間は大きさの単位は幾らでもエスカレートさせたが、小ささにおいて秒以下の単位を作れなかったので限界が生まれた』みたいなフレーズがあったんだが、ゲーム界隈ではフレームなる単位が生まれちゃっているんだよなあ。で、多分フレームだの言い出したのって最初は格ゲーでしょ。今日日の格闘ゲームについていけている人は自分とは既に違う生き物に思う。

格ゲー・音ゲー・2Dシュー、この三つの中での極まっている上位領域、どれが一番狂っているのかなあ。だいたいのコトは努力でどうにかなるけど、その努力が通じない、持って生まれた才能が要求されるのはどれなんだろう。多分、全部だろうなあ。

■夢枕獏「黄金宮」(1~4巻)/講談社文庫



欲望と人混みの街・新宿----アフリカ人の戦士が現れ、いきなりやりで中年男を刺し殺す。通りかかった都内最強の男・地虫平八郎の腕の中で息絶えた男は奇妙な黄金の勃起仏と千鶴を持っていた。さらに地虫の前にブードゥーの呪術師が立ちふさがる。地虫は拳法で銀髪の呪術師を迎え撃つ。

未完作品。4巻目のノベルス版が出たのが1992年4月とのコトで、もう続きが描かれるコトは無さそう。分かっていた。未完と分かっていながら手を出したんだ。

仏教は何故西に伝達しなかったのか。いや、伝達していた。アフリカに伝わっていた。そんな着想から生まれた作品らしく、トンデモ感が甚だしく面白い。1巻冒頭で黒人が新宿に佇んでいるだけで惹き付ける面白さ。この導入はこの作品がギャグなのかシリアスなのか判断つかなかったよ。夢枕獏、ふざけた掌編も書くじゃん。そっち系かと戸惑ったよ。

密教とかも絡んで孔雀王チックな雰囲気もこの作者にしては珍しいし(陰陽師とか空海とか題材にしている作者だけど何か違う)、黒人どもの異能力者っぷりも風太郎忍法帖のノリで楽しい。まあしかし登場キャラを掘り下げている内に愛着がわいてしまうのか、結構どのキャラもしぶとく退場せずにうろちょろしてて、構想も長大化、放置というパターンになってしまったのかな。

この作品用に下調べしたネタ、他の作品に流用出来無さそうな感じもあるので(特にアフリカに仏教って部分)、このぶん投げ放置はもったいないなあとも思う。

■週刊少年ジャンプ感想 28号/2017年

■ONE PIECE
あ、これマザーをビッグマムが食ったりしたのかね。能力継承しているし、目撃者の一人がえらいビビっているし。もしそうならえげつないぞ。国民的漫画が食人ネタにするとか、ちょっとありえないレベルでビビる。

■約束のネバーランド
鬼にも色々あるようで、今回追ってきてるのは知性が無さそうな鬼だった様子。と思いきやその鬼を倒して本来の敵たる飼育者チックな連中が現れる。矢継早というか読者が一息ついて休むコトすらさせない展開。

■食戟のソーマ
席順がハッタリではない作品なので、一席がここで負けるコトは無さそう。むしろこのラウンド2は美作がどこまで活躍するのかが楽しみなコトこの上ない。実質最強、主人公補正でもなきゃ勝てないポジションだと思うし、味方サイドになっても強キャラ維持してほしいなあ。

■鬼滅の刃
上弦、あれぐらいの挑発には乗らなかったか。乗りそうな雰囲気も感じたんだがな。炎の兄貴、いい師匠キャラになってくれると思っていたんだが退場くさい。この兄貴なら退屈な修行編も面白おかしくこなせただろうに、残念至極。

■ゆらぎ荘の幽奈さん
巨乳好きな自分なのに荒覇吐にピンと来ないのはメガネ&巨乳は巨乳でもいきすぎているのが原因だろうか。

■火ノ丸相撲
この作品としてはアリだしクライマックス演出としても乗れたけど、冷静に考えると遺影抱えての応援は重すぎるな。

■ぼくたちは勉強ができない
ラブコメにあるまじき勘の良さはラブコメあるあるを逆手に取っていそうだ。ここまで勘が良い茨姫は一番有利そうでいてその実優しさ故に一番不利になっちゃうのかな。無根拠な偏見を言うなら、三番手だった人魚姫よりももう落ちてそう。小野寺ファンがコンパチキャラで代用するぐらいしか有利な要素ないでしょ。

■なんて古っ代!ファラオくん
これ、何か数年前にも読んだ記憶がある読み切りだな。細かい部分は違うけど、コロコロっぽいこのノリの出張作品で、題材もエジプトネタ&野球だったような。試されてる? 読者の記憶力試されているの?

■青春兵器ナンバーワン
作中作品通り見開きで爆発すると思ったらめっちゃ小さなコマで処理されているのがズラしとして良い。今回も白鳥が素敵。バカ扱いされているのにすごく良い。この3週ぐらいで急速に可愛いキャラになっている。

■ポロの留学記
何か普段より画力が上方向で安定していない? ストーリーは割りとどうでも良い感じでベタなんだけど、許容。生存競争激しいジャンプでこんな随分のんびりした漫画が続いていて驚くよ。

■「Baseball Riot」(1000/1000G)/パズル

20170612br

野球を題材にしたアングリーバードもどき。角度を決めボールを射出して、敵を倒したり星をゲットしたりする固定画面のゲーム。敵の全滅は必須、3つある星を最低1つ取得すればステージクリア。

全8地域で、各地域は12~13面から構成。星30以上取得で次の地域に進めるようになる。実績は1地域につき二つある。「一回のショットで敵全てをヘッドショットで倒す」という大道芸めいたものや「その地域の全ステージを星2以上でクリアする」等という鉄板じみたものまで色々。まあ、この手のゲームにありがちな全地域全星3みたいな実績が無くて一安心であったよ。

敵がゆっくり動いているので、同じようにボール撃っても微妙に結果が変わる。困ったら動画を参考、といういつものパターンでプレイしていたが、同じように角度決めてやっても何故か再現出来ないコトもあった。微妙なドット単位での違いが生む差異であろうか。これは面倒な部分。まー、物理ゲーならではの紛れとして許容範囲ではあったが。

物理ゲーはこれぐらいの実績難易度で自分は丁度いい。本家物理ゲーのアングリーバードとかえらい面倒そうだし、本歌取り狙うなら実績簡易化で一部の需要に応えよう。

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プロフィール

七瀬

Author:七瀬
This ain't a song for Kyo Fujibayashi
(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
Ketta ain't gonna be just a t-shirt man flatter to the masses
(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
You're gonna hear ketta voice
(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
When Ketta shout it out loud
(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

Clannad is life
(クラナドは人生)

談合時のチャット部屋

連絡先:
onthelindenあっとまーくyahoo.co.jp

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