1. Top » 

■「アケアカNEOGEO 龍虎の拳2」(1000/1000G)/対戦格闘

20180406aof2

鳴り物入りでの登場だったが、行ってたゲーセンでは入荷して三日後には誰もプレイしていない状況になっていたのを覚えている。CPU難度がえらい高いゲームだったからな。難しくすれば回転早くなってインカム上がる、ワケではない。客はシビアだなと当時思ったよ。

■キャラバンモード12万点
■ハイスコアモード15万点
この動画を参考にした。ミスター・ビッグ使用、相手はミッキー。下・右下・右+Aの衝撃波攻撃を連続して出していれば2本ともパーフェクトが取れる。それだけで10万点ぐらい行くので残り1.2戦テキトーに進めれば規定スコアに届く。波動コマンドを連発するだけでも自分は難しく、アケコン出したが。

■オリジナルモード30万点
設定で5本制(3勝先取)にすれば最初のミッキーで15万点いける。2コン使用法、乱入してもスコアではなく「n人抜き」がカウントされるだけみたいだったが、海外版でやればもしかしたら出来るのかも。そこまで試す必要も無かったので日本版で済ませた。

■「アケアカNEOGEO 龍虎の拳」(1000/1000G)/対戦格闘

20180406aof1

無敵の龍、リョウ・サカザキが虎煌拳を使い、最強の虎、ロバート・ガルシアが龍撃拳を放つゲーム。何かのインタビューでスタッフが「龍(相手)を撃つ拳」みたいな発言をしていたが実に怪しい。間違って付けたんじゃないのか。見た目の雰囲気としてもリョウが虎でロバートが龍っぽいし。

■キャラバンモード10万点
■ハイスコアモード10万点
パーフェクトボーナスが大きい。最初の藤堂相手に二本パーフェクトを取れば9万ぐらい行くので狙う。
リョウ選択。開始して虎煌拳(下・右下・右+X)を撃つ。3発撃つと気力ゲージがなくなるので、前ジャンプ+Aの飛び蹴りを当てる。キックは他の格ゲーよりも早めに出す感じ。起き上がりにまた飛び蹴り。上手く行けばパーフェクト勝利出来る。1本パーフェクト取るだけでもラクにはなるが、出来れば2本とも取りたい。

■オリジナルモード20万点
難易度変更もあれば中断セーブも可なので特に難しくはない。藤堂は2本共パーフェクトで。

■週刊少年チャンピオン感想 19号/2018年

■刃牙道
今回は相撲を掘り下げたくなったんだろうか。かつてボクシングを改めて掘り下げたくなって烈を通して描いたように。作者から宮本武蔵愛やボクシング愛はひしひしと伝わっていたが、相撲愛はこれまで作品で出してきた描写からは見えないので、どうなるのか先が読めないよ。

曙の失態は力士ではなく元力士というコトで葬る。作者特有の良いハッタリだ。元と現役の差、そんな無いだろうと思うけど、そこに凄い差があると言い切って力士の可能性を読者に印象づける良いハッタリだ。

■BEASTARS
リズとテムのかつての友情が描かれる。我を忘れて気づけば殺していたってのは、この世界で情状酌量の余地は無いんだろうか。薬飲んでなかったのでアウトになるのかな。

■魔法少女サイト
前回の続きでこの展開だけど、まあ偽装死でしょ。どうやってコレほどの偽装が出来たのかはまた謎。そういう能力があるのか? 仮死状態になるとかは考えにくいんだがな。死体どう処理されるかわかんないし。

■魔法少女サイトSept
この復讐は良い。多分当人殺すよりも痛めつけれる。いやあの爺さんが凄い策士でそれっぽいコト言って自分の命守ったんじゃないかとも疑ったが。

■あつまれ!ふしぎ研究部
牛乳瓶メガネを外すと美少女。顔パーツのレパートリー多くない作者なので、今後もメガネがデフォの模様。で、結局入部自体はしないのかね。入部しなくても関係なく関わってきそうな人だしいいか。

■開田さんの怪談
大ゴマに文章をたっぷり載せるこのやり口は作る側の作業効率は良さそうだが、ちょっと読みにくい。絵無しでもいいのでコマ割りするほうがいいんだけどナ。まあネーム密度はあるので、ペン入れ以降の仕上げは簡略化してても許容かなという気持ちにさせてくれる作品かも知れぬ。

■週刊少年ハチ
ツイッター集客の基本みたいな話であったが、漫画が漫画なので今後も小賢しいテクニックとかは使わないんだろうな。鬼灯先輩が意図的に反感狙いでやらかしてくれそうではあるが。ハンターのトンパみたいなヤツに思えるので、今後どう足引っ張ってくれるのか楽しみだ。

■六道の悪女たち
ミナミ、仲間に裏切られる。いい話で纏まりそうでいてそうはならない。ここから本格的にイソップ童話のコウモリみたいになっちゃうんだろうか。六道に歩み寄るも課長達が反対するような。すんなりいかなくても、ちょい衝突した後六道の決断一つでベッタベタに受け入れられるんだろうなーというのは分かるし、この漫画はそれでいい。

■魔入りました!入間くん
生徒会長に引き続き、今度は入間の性格が激変するエピソードに突入。周囲の評判も意外と上々で、このままノンストレスで無双が描かれるのか、それとも以前の入間が良かったなー的に思われる流れになるのか。どっちに転んでも面白そうだ。目の描き方で完全に別人になっている。

■ハリガネサービス
家守がいやらしくて最高ではないか。味方サイドにこういう小賢しい戦術仕掛けるヤツがいるのは面白いな。しかも顔が悪役丸出しだし。美形化していかないのが実に良い。仲間化すると顔整っていくのが少年漫画の常なのに。

家守が捏ね繰り回したボールに触りたくないとか、それほどのレベルなのか。

■木曜日のフルット
いや、十分関係あるでしょコレは。気がラクになってはよくない。

■「鉄拳7」(1000/1000G)/対戦格闘

20180405tekken7

和解無縁の三島家の親子喧嘩、今回で本当に決着したのか? 溶岩からの生還ぐらい余裕でしそうな世界観なんだけど、どうなのさ。ゲストキャラの豪鬼がストーリーで結構ガッツリ関わってる感あって意外だった。恩で動くのかアヤツは。

実績は容易な部類。過剰な累積作業も無いので時間も格ゲーにしてはかからないほうだと思う。12時間ぐらいでコンプ出来る。

ロード時間が長い。ストーリーやってた時はムービー一括読み込みでかかっているのかなーぐらいに解釈していたが、オフラインのアーケードバトルとかでも待ち時間長めという。

■オンライン
ランクマッチ、プレイヤーマッチ、トーナメントでそれぞれ1勝、それ含めて勝敗不問10戦でオンライン分は終わる。トーナメントは優勝ではなく1勝でいいので、敗者復活戦ありなトーナメントだったら更に解除のチャンスは増える。

■ストーリーモード
難易度は最低で。珍しくムービーをちゃんと観ながら進めたよ。チャプター14+エピローグでストーリー自体は終了、スペシャルチャプターが開放され、そこで豪鬼を倒すと「鉄拳を極めし者」実績解除。
この豪鬼は非常に強い。近づいてワープ待ち、ワープ後に何かやってくるのでガードを意識、通常攻撃2回を出してきたらガード後にY連打のコンボを入れて少しずつ体力を減らしていく。豪鬼の体力を削り切った後に瞬獄殺を出してくるが、そこではこちらもRBを押す。

■トレジャーバトル
トレジャーボックス収集や段位関連の実績の為にこのモードを黙々とプレイするコトになる。カタリーナが強い。カタリーナでBボタンを連打しているだけでこのモードはどうにでもなる。ニーナが使いたかったが、カタリーナもおっぱいなので問題無い。危惧していた一美もB連打であっさり倒せたよ。

□アーケードバトル
やらなくてもいいモードだが、トレジャーバトルで段位実績が終わっても豪鬼が出てくれなかったのでこちらで倒すコトにした。パーフェクトorグレートを1ラウンドでも取っていればラスボスが豪鬼になる模様。カタリーナ使用のB連打でパーフェクトは取れる。連打と言っても、ワンセット入れた後は相手の攻撃をガードして、様子見するのが安全。

■プラクティス
で、累積関係や壁壊し床壊しなどの一芸実績が残っていたらここで仕上げる。自分はレイジドライブを全く使っていなかったので、「オーバードライブ!」用の累積が全く出来ていなかった。キャラ選択してVS画面の時、レイジドライブのコマンドは出ている。

■4月5日(木)/雑文

■Period 12/GTASC 2018
生き残っている。しばらくポロさんが動いていないが、大丈夫だろうか。仕事などが今は忙しいだけだと思いたい。

20180405

こんな気持ちで僕に丸投げしてませんように。

今週のコンプゲーは5本。去年の自分なら11月まで温存しているようなタイトルも余裕で投入している。

まず「Black The Fall」を先週から引き続きプレイでコンプ。動画トレスゲーだけど妙に面倒な気持ちでやっていた。

「Lost Grimoires 2」は一周で終わるので良いタイプのムンディADV。オリジナルタイトルに2が入ってないので攻略サイトが見つけにくかった。動画しか無いのかと思ってたが、いつも通りの手取り足取り攻略サイトはちゃんと存在していた。

「Cyber Complex」、これは今でもあのプレイで合っていたのか疑問に思っている。根本的な何かを見落としてプレイしていたんじゃないのかという疑問。案外難しかった。1200TAじゃ割に合わないと感じた。プレイ人口少ないから、やった人はとことんやったタイプのゲームなんだろうか。自分がコンプ53人目だったしな。

「Cel Damage HD」はお気楽な車ゲー。

アケアカもやっていたな。「作戦名ラグナロク」。実績70万の仕上げに使ったんだった。

■4月3日(火)/雑文

20180403

実績70万到達。

60万が2017年7月11日で、今回の10万区切りは以前よりも更に早く到達した。アケアカをボンボンやったからなあ。他、何気に海外のインディ系にヌルいの増えてきている印象もある。2時間前後でコンプ出来るようなゲーム。

出来れば今年中に80万いきたいな。10万単位、もう一刻みしたい。GTASCで生き残り続ければいける…はず。秋ぐらいまで生き残れれば。

■「アケアカNEOGEO 作戦名ラグナロク」(1000/1000G)/シューティング

20180403or

横シュー。過去プレイした記憶はないが、オペレーションラグナロクの名は覚えている。アーケードのシューティングならやったコトありそうなんだがな、地元のゲーセンには入らなかったのかも知れぬ。

■キャラバンモード30万点
■ハイスコアモード60万点
20180403or02

こんな選択で。左のオッサン、武装は3つとも真ん中にした。地形への撃ち込みでもスコアが入るので、パワーアップしたら1面でもスキあらば画面下に貼り付いて撃ち込んでいた。この動画だと全モードの実績該当スコアに1面だけで到達しているが、ここまで無茶はしなくてもいける。真似できそうな範囲で、かつ安全プレイでもキャラバンとハイスコアは2・3面で規定スコアに到達する。

■オリジナルモード150万点
設定で残機を増やせるので、序盤でいきなり自殺してパワーアップを早めに強化したりも出来る。難易度下げれば1面ボスの攻撃もゆるいので、地形撃ちで他のモード以上に稼げる。

■夢枕獏「キマイラ6 如来変」/角川文庫



菊地がどんどんパワーアップしてきて面白い。殺す気で、死んでもいい気でかかってくる何でもアリのヤツは強いな。この辺の強さ、バキの死刑囚にもあった。特にドイル。菊地はまだ社会に保護されている部分があるので、ガチで命のやり取りするような世界に飛び込んだらどうなるんだろ。流石に死ぬだろうから、通用するぐらいまでは典膳に守られていて欲しいな。典膳もそういう保護するようなキャラじゃないけど、そこは作者の采配で。

一方で龍王院弘がどんどん落ちていく。遂にはそこらの酔っ払いにすら負ける。犬を食っていた過去の自分に戻り、一からやり直す気持ちになっているので弘もこれからはようやくパワーアップするのか。夢枕獏作品でギラギラしたヤツに懐く犬はひどい目に会う。

大鳳がキマイラ化して元に戻れなくなっている模様。意識は保っているし人間の言葉も辛うじて絞り出せているが、半分獣のような姿の様子。脇キャラの動きが楽しいので主人公がイマイチ活躍していなくても読める作品。

■「Cel Damage HD」(1000/1000G)/レース

20180401cdh

車ゲー。レースもあるが、相手を攻撃して得点をゲットしたり、旗を陣地に持ち帰るモードもあり。

3つのモードそれぞれ12ステージあって、36面全てで勝利する実績あり。実績はイージーで可。他、勝利ポイント等も最低にしてプレイするのが早い。特に難しくはなく、プチプチとクリアマークを付けていく作業ゲーであった。3~4時間でコンプ可。

■Smack Attack
敵車を攻撃して、最初に一定ポイントに到達したら勝利というモード。武器を取らずとも通常攻撃で十分強い。

10種類の武器を使用して勝利という実績は、武器がアンロックしてからの後半で狙う。「!」マークから出るキャラ専用武器を使って勝利実績は、トドメで使う必要あり? 自分はヴァイオレットなる紫の女を使用していたが、このキャラの専用武器はバズーカというかミサイルというかそんなヤツ。

■Gate Relay
いわゆるチェックポイントレース。短めのコースで、設定弄っても最低8周。

このモード限定の操作ではないが、右スティック上で前転するとブーストが溜まり、Xで使用可能。1レース内で20回ブースト使用して勝利という実績がある。

また、右スティック左右で横転し、それで敵車を3台潰すという実績もあり。これは勝利する必要はなく、達成した瞬間ポコンがくる。

■Flag Rally
足の生えた旗が歩き回っているので連中を回収、陣地に持ち込めばポイントが入り、最初に一定ポイント溜めれば勝利。一気に持ち込めばポイントも多くもらえる。

3本以上同時に陣地に持ち込むのを一戦で2回という実績あり。勝利ポイントを高めに設定すればチャンスは増えるが、10ポイント勝利制でも十分狙える。

他、より詳細な実績攻略に関してはこちらを参考にしたので汝もどうぞ。

■ゆでたまご「キン肉マン」60巻/ジャンプコミックス



悪魔将軍VSザ・マン決着。そして完璧超人始祖編がこの巻で終了。

何と言ってもこのまま悪魔将軍が勝利して終わったというのに驚く。ゆでたまごはなあ、昔気質の人だし、エピソードの最終戦は主人公の戦いで締めると思っていたからね。ここで超人閻魔が負けるにしても、ネメシスかネプチューンマンが刺激を受けて(もしくはザ・マンの力を吸収する等して)パワーアップ、キン肉マンとの最終戦に突入するのかと思っていたよ。

悪魔将軍はどんどんカリスマ度がアップしている印象。旧シリーズにおいて、これ以降のエピソードボスも存在するけど、結局悪魔将軍の凄さが強い。ラオウやフリーザみたいなもんだ。

悪魔超人・悪魔騎士の活躍が楽しいシリーズであった。主人公の戦い少ないけど、主人公の戦いってどうしても面白くないからね。非主人公でのカードばかりってのは先の読みにくさ含めて良い判断での展開だったと思う。あと一戦一戦が長く、これも自分としては良かった。露骨な捨て試合が無い。その分巻数も嵩んだけど全然宜しい。

Page Top

プロフィール

七瀬

Author:七瀬
談合時のチャット部屋

連絡先:
onthelindenあっとまーくyahoo.co.jp

最近の記事
カテゴリ
FC2カウンター
Xbox360

フレンド常時募集中。
気軽にどうぞ。
月別アーカイブ
リンク

このブログをリンクに追加する

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

ACR