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■「MX vs. ATV: Reflex」(01)/XBOX360/レース/THQ

20170810mvre

オンサーバー停止済みでコンプ不可と化している一作。それでも起動したのである。現時点で唯一後方互換に対応しているシリーズ作品なのに何故停止。まあ、難しい実績があるのでどっちにしろ自分はコンプ不可だったと思うがな。

実績は、キャリアでなんちゃらシリーズで三位以内入選みたいなものが多い。普通のレースやらウェイポイントやら。難易度は最低でいいので、今のところそんなに難しくない。シリーズ言ってもレース単位でやり直せそうだし、いけるいける。

他、条件を満たしたハズなのに解除されない実績があり、困惑している。実績説明文以外の条件があるのかなあ。まさか後方互換でoneでプレイしたら解除されないとかそんなオチは無いよな。とりあえず駄目だったのは以下。

・You are Legend
オールタイム難易度で何かのレースで一位ってのが条件。アーケードで達成したけどポコらず。キャリアでやる必要あるのかなあ。

・Hat-Trick!
一回のジャンプで三種のトリックを成功させる。動画見たらチュートリアルで達成しているけど、そこでやってもポコらずアーケードのフリーなエリアで達成してもポコらず。

という感じで、このゲームも実績取れそうなトコロまでやって切り上げる予定であります。

■「MX vs. ATV: Alive」(02)/XBOX360/レース/THQ

前回の記事を書いた時は460Gだったが、今の段階で715G。行ける。コンプ行ける。

問題視していたオン実績は協力者が見つかったので一安心。35勝実績があるので70戦か。ショートコースでやればきっとそんなに時間もかからないハズ。ホットショット3連続とかアシストオフ勝利とかもオンやれば格段にラクになる。行ける。コンプ行ける。

面倒そうな実績で前回気付いていなかったものとして、「All Around Talent(Achieve every level 1 Race Goal)」というのがある。メニューのレコードから見れる色んな累積達成度の内、各種レベル1まで到達させるというもの。実績内実績みたいなもの。まあ、これもどうにかなるでしょう。上位難易度のレースで○回勝利とかもあったけど、ショートコースのkinokoで恙無く達成出来た。あとはトリック系が進捗0なものもあるけど、まあきっと出来る。

このゲーム、レベル25に達してからあれやこれや解除できる実績も増える。25になれば全コースも解除されるし、James Stewartなるキャラも登場する。James Stewartに勝利するという実績があり、通常コースで出てくるとやたら強いがショートのkinokoでもランダムで出る時は出るのでその時に倒せば良い。自分はそうした。

また、James Stewartは自キャラに選択出来るので、選んでおけば敵として登場しないので良い。そもそも自分James Stewartが何者なのか分かってないけどな。多分たまにムービーで登場する黒人なんだろうとは予想しているが。

■「MX vs. ATV Supercross」(01)/XBOX360/レース/Nordic Games

one版の「MX vs. ATV Supercross Encore」と並行してプレイ中。実績は…多分同じ。アンコール版はリマスターとか完全版とかそういうノリだと思うんだが、ゲーム内容は何か微妙に違っている。

まだ軽く触っただけであるが、気付いた違いは以下。

・キャリアがoneのほうが難しい。
難易度ルーキーでやってるのにoneは一試合目から一位になれず困った。で、チュートリアルを見たらジャンプ時に右スティック下上で大ジャンプ出来ると知る。それでようやく一戦目勝利。360版ではそんな操作知らずに勝てたのに。

・one版はコンテンツ多め。
シングルプレイのコンテンツが色々増えていて、結果一部の実績がラクに取れるように。最高難易度のオールタイムで勝利実績、ウェイポイントってルールを選べば楽勝であった。ウェイポイントは360版には無いので、同じ実績でも取れる気がしない。

てな感じで、ぼんやりと進行させている。オン実績、50戦&25勝は相手が見つかったので何とかなる。が、12人プレイで1位になるってのは人数的に無理臭いナ。oneではこの実績無くなったかと思ってたら普通にあったよ。

■「Blackwood Crossing」(1000/1000G)/アドベンチャー

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アドベンチャーゲーム。短いし、色んな物を使いまわして作ってる感があってこれぞインディーゲーだなという感想。が、自分としてはアリ。幻想系の雰囲気ゲーはすぐ飽きるんだが、飽きが来る前に終わってくれた。列車の旅は何かそれだけで良いな。銀河鉄道の夜みたいで良い。

動画TA攻略を参考にした。基本テキスト、部分部分で動画で。取りこぼし要素が多々あるが、序盤の一つだけちょっと戸惑うぐらいで、それ以降の取りこぼしは何かに触れるとか分かりやすいものばかりだったので良かった。

その序盤の取りこぼし実績ってのは、「Simon Says: Don’t lose」。『Simon says open the door』と言われるまでドアを開けない。『open the door』と言われた段階ではまだ開けない。まあ、逃しても序盤なので再プレイすればいいでしょう。

■週刊少年ジャンプ感想 36+37号/2017年

■ONE PIECE
プリンを本当に救えるのはウソップではないのか。プリン、何言っても裏ありそうに思えて仕方ない。経験者のウソップが救ってくれ。

■鬼滅の刃
見失ったからの自分を見失ってたの流れが良い。善逸、ヘタレキャラだけど今回は頑張った。上弦かも知れないと疑うレベルの強敵によくぞ歯向かった。ようやく善逸にも春が来るかも…と思ったけど、化粧無しの男状態になったら助けてくれた人と気づかれないオチにもなりそう。

■食戟のソーマ
美作って、図らずも薊政権下になった未来の達成者にも見えるんだが。十傑だけがレシピを考え、それを皆が使うってのが薊の望む未来でしょ。最後だけアレンジ加えたのが薊政権との違いを表しているんだろうか。

■Dr.STONE
ラーメンは時代を越えて愛される食べ物。全員大好きという断言も良い。全員大好きだよ。まあ、肉のほうが美味そうではあるがな。食い飽きているなら珍しいラーメンのほうに食指が動く流れもオッケー。

■僕たちは勉強ができない
保留になったか。チャンス逃してガチ凹みではなく、ギャグっぽく後悔しているだけなのが救い。

番外編、案外最近からの付き合いだったんだな。何故かこの二人って幼馴染と思ってた。

■火ノ丸相撲
五輪砕きから続行するのかと刃牙読者は皆驚いたハズ。

■青少年有害環境規制法
子供は何でも新しい遊び勝手に見つけるよなー的感想。

それとは別に、部分的に切り抜かれたコマがSNSとかで箴言チックに拡散され、「いいコト言ってる」「これなんて漫画」みたいに流行って貰いたい的な野心も感じた。

■HUNTER×HUNTER
ゴキブリ起動までの一連のフェイク混じりの流れが宜しい。ぶっつけ本番でハラハラした。オイト、守られっぱなしではなく上手く立ち回っておる。赤子の命がかかっているし、母親ならこれぐらい頑張れるか。

バビマイナ、排気口から逃しただけで偵察機と気付くのは勘が良い。いや…気付くか。オイトではなくクラピカが使った可能性も考えさせる為に、クラピカは自身の能力を明かさない方向には行けないものか。教える立場になるし、それは無理か。

■転生起
白菜に転生する為に頑張るというふざけた設定を最初から最後までマジで通すコトで、謎の感動が発生している漫画。序盤でうっすら予感させるオチも大オチではなく途中で可能性の示唆に留まっているのが良い。

■青春兵器ナンバーワン
黒部さん登場時のリアクションが酷くて笑った。黒部さんのビジュアルが何かのパロかと疑うレベルでデタラメなりアクションだった。アンヌが不審そうな表情しているのが面白い。

■磯部磯兵衛物語
埋めた直後に磯兵衛が掘り返していたオチにならなくてホント良かった。

■8月6日(日)/雑文

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■Period 30/GTASC 2017
ピリオド30終了。チームポメラチェフ生存。

デッドラインが17000に届かないぐらい。苛烈な日々が続いていたが、ちょっとは緩やかになってきたのかな。この緩さ、2チーム切りになったというのも原因か。去年は2チーム切り期間が長く、初冬までラクだったからなー。今年ももしかしたらその状態に入ったのやも知れぬ。

今回のコンプゲーは「Lost Grimoires」の1本のみ。イマイチコンプ欲が沸かず、この1本も結構無理矢理起動して終えた感じ。色々と食い散らかして今週は凌いだよ。雑な一週間で、気が楽だった。

■御影瑛路「僕らはどこにも開かない」/電撃文庫



魔法がどうの言い出す導入から、何度か読者が想定するアリナシ判定が覆されるこの感じは良い。超常現象アリなのかそういうのはナシの世界観なのか、読んでて何度か脳内で書き直したよ。これは「姑獲鳥の夏」がミステリなのかホラーなのかよく分からないまま読んだ時の感覚に近い。

美紀の魔法の正体が明かされる中盤が好み。丁度ストーリー上で魔法が解ける/効かないという状況で、その正体が明かされた読者も魔法が解けているという重ね具合が宜しい。

ギラギラした青春小説ながらも登場人物が総じて賢いタイプの作品。この年齢でこれだけの達観にはビビるし、同じ時期の自分を思い出すと恥ずかしくなる。

■夢枕獏「獅子の門 2」/光文社文庫



久我重明登場。板垣版餓狼伝に出張しているキャラなのでビジュアルがイメージしやすい。黒づくめで、鉄のような描写が多く、文字でキャラを表現しつつビジュアルがイマイチ浮かばないってのは餓狼伝のとにかく「太い」松尾象山に似たものを感じる。前述の通りビジュアルは板垣版で固定されてしまうんだが。

その久我重明、志村を弟子にする。志村が凶暴になりそうでこれは楽しみ。ていうかあの久我重明がそれなりに鍛え込むとどれほど強くなるのか楽しみ。

武志のプロレスラーへの道も出来つつある。武志は今のところ素朴で優しくて穏やかという、ベッタベタな造形なので魅力に欠けるかなあ。こんなキャラがギラギラした野心家を圧倒するのは痛快なので、そっち方向に期待したい。

■「MX vs. ATV: Alive」(01)/XBOX360/レース/THQ

オフロード系のレースゲーム。四輪とバイクがあってトリックとかも使うアレ。ゴールド無料対象になったコトあったっけ? あったとしても、自分はそれ以前に買っていた。はず。

コンプまでの所要時間が20~25時間となっており、自分は今のところ3時間ぐらいのプレイで460G。あと半分の実績に20時間かかるのかと思うとゲンナリ。まあ、レースゲーは短単位でプチプチ何かを埋めていく感があって、その作業に没頭したい時期もあるので、そのタイミングになったら頑張ろう。

難しそうな実績は、「全トラックで1位」「フリーライドで全項目シルバーメダル以上」辺りかなあ。全トラック1位、これ別にキャリア全て1位とかじゃないだろうから、まあ難しいってよりも作業に入るのかな。

作業と言えばレベル実績もあるが、これは経験値が少なかろうが何かやればチョコチョコ入るので、つまりはスキルが要求されないだろうしきっとどうにかなる。時間だ。時間さえかければどうにかなる。

現状の問題はオン実績。35勝があるので相手を見つけた上で70戦。ていうか相手を見つけるのが大変。プラベじゃないモードでオン覗いて見たけど過疎ってた。

プレイしての感想として、まず、コースがグリグリカーブしているのに曲がれなくて辛いというものがあった。が、曲がる際に右スティックも入力すればズガガガっと曲がってくれると分かってからは結構ラクに勝てている。5連勝とかショートコースでも無理でしょと思ってたけど、右スティックズガガガで余裕で取れたよ。5連勝、50Gとデカいので、これ解除出来たのでもうこれコンプ出来ると思っているから。うそです。前述の「全トラック1位」と「フリーライドで全項目シルバーメダル以上」ってのがどうしても気にかかっている。

■週刊少年チャンピオン感想 36+37号/2017年

■刃牙道
サラシがあったので内蔵出ないで済んだ、なのでサラシを更に巻いて再開しますという流れ。内蔵ぶった切られているんだし、動けなくて当然なのに、そこは花山だからで済まされてしまうのか。難儀だな。死なせずに済ませる(意識失わせる)術は無いんだろうか。

見た目のダメージが無さそうでもそれは無理だろと思ったトコロで刃牙が登場、これで水入りかーと思いきや酒を吹きかけて発破をかけるという所業に出る。止めれそうなチャンスなのに逆に花山を逆境に追い込む行為。ニヤニヤ半笑いでここまでやっておきながらいざ花山が死んだら神妙な顔つきで武蔵を睨めつけそうなのが刃牙という男だ。

■毎度!浦安鉄筋家族
修復後のドゥーさんの目の位置怖い。こうもテキトーな修理するとか、母親は子供の玩具に興味が無いというのを実に適切に表現している。

■BEASTARS
ジュノ、決して暗躍していたワケではなさそう。ここ毎週ジュノを極限悪女と妄想しててすみませんでした。ジュノが邪悪化してくれるのはこれからさ。現時点ではハルよりも回転早そうかつ理解も深そうな描写で、賢しいメス感は上だ。

■あつまれ!ふしぎ研究部
麗子の手ブラにもリアクションが薄い大祐、まじでことね以外に興味無さそう。

■六道の悪女たち
幼田VS般東決着。思えば幼田のマジバトルは初だな。初登場時は別の方向で話が進んでいたし。ちっこくて強いというのは主人公に匹敵するキャラ付けで、扉含めて幼田の活躍に終始する回であった。ただの殴り合いに過ぎないけど、テンポ良く一話で一気に終わって宜しい。

■魔入りました!入間くん
先生、呼ばなかった理由聞いて納得してくれて良かった。私が負ける可能性など無い、とキレなくて良かった。まあ、実際は負けない実力はありそう。

■JINBA
テンプリンスがこうもあっさり噛ませになるとは予想外。分かりやすいエスカレートを見せてて少年漫画しているな。

ペルヴェール、カマキャラなのかな。カマキャラは同性の尻を見たいあまり遅そうなのに強いのは何故か。己の尻を見せつけたいからなのかも知れぬ。みんなが私の尻を追っかけている的快感が強さの秘密なのかも知れぬ。

ジンバ、普通に人間として飛行機に乗るのね。ていうか普段馬扱いな生活しているほうが不自然ではある。

■鮫島、最後の十五日
大昔の回想かと思ったら最近の話だった。現時点でここまでボロボロならラストに来るであろう泡影戦どうなっちゃうのんだろ。脱力方面で覚醒するんだろうか。

■囚人リク
これ手首切ればそれで事足りそうな気もするんだが。手首から先失うのは大変だけど、死ぬよりマシでしょ。

■クラスメイツ
時間があると仕上げが丁寧になるな(マル勇終盤の作画を思い出しながら)。ナレーションの都合で、最後のコマがカイジっぽかった。

■吸血鬼すぐ死ぬ
導入の既視感が激しく、何故か過去作の再掲かと思った。

■音速ノロノロ
10回クイズネタがしつこくて笑った。

■木曜日のフルット
夏らしいホラーな真相だった。読者がすぐ悟らないようにベタ部分多くしているデザインなのが良いな。

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プロフィール

七瀬

Author:七瀬
This ain't a song for Kyo Fujibayashi
(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
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(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
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(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
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(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

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(クラナドは人生)

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