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■「キャンドルちゃん」(1000/1000G)/アクション

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灯台先輩みたいにビッグに光輝く存在になりたいキャンドルちゃんの旅を描くアクションゲーム。全9章構成。各章数ステージあり、全34ステージ。ローカライズされているが日本語にするには初期設定からの変更が必要。

プレイヤーが操作するのは足の生えたロウソクで、移動及びジャンプ、発光(ロウソク点灯)が可能。発光は初期こそ暗いステージ内を照らすのが主な目的であるが、章が進むにつれ、それを踏まえた上で色々な使い道が出てくる。光に反応する植物を起動させたり、攻撃判定のある影を消して道を通過したり。

また、ステージ内には規定数のロウソクがあり、それら全てに火を灯すのも実績的な目標になる。ステージクリア時にそのまま同じ面を再プレイすれば、先程灯したロウソクはそのままで、残っているロウソクを探してのリトライが可能。ロウソク、どうしても見つからない場合は動画を参考にするのも良いが、正直そこまでする必要もないぐらい簡単。各ステージは長くないので、虱潰しに探すのも容易。

雰囲気ゲーには稀に実績が厳し目の作品もあるが、このキャンドルちゃんは全体的に簡単な範疇に抑えられており、イラつくコトもなく最後まで楽しめた。ロウソクを使っての起動ギミックも、クリエイターマインドを思うともっとシビアで面倒な手続きの仕掛けを作りたくなりそうなものだが、よくまあその欲求を抑えて簡単ゲーに留めてくれたものだ。ありがたい。

■だろめおん「ケンガンアシュラ」(原作:サンドロビッチ・ヤバ子)19巻/裏サンデーコミックス



黒木玄斎VS桐生刹那。桐生は刃牙の最大トーナメントにおける克巳ポジションで、ライバル然としてキャラを深めつつも準決勝で牙に負けるんだろうなーと予想していたが、まさかここで敗退するとは。

しかも、足での羅刹掌もそうだし、結構ギリギリまで覚醒を続けていた。土壇場での真・羅刹掌を黒木が打ち破ったのは驚いた。これは連載で読んでた時も「ああ、真なんて覚醒しやがった」と思ってそれが即覆されて感動したな。

初見泉VS坂東洋平。試合に勝って勝負に負けたと思われていた坂東がここで復活。

坂東は口調や性格とかすっとぼけている面白キャラなんだけど、関節外して腕を延ばす遠距離攻撃というのが多くの連中と比べてどうにもリアルじゃないものなので、ここで敗退してもまあいいかなーと思う。この漫画基本刃牙だけど、髪の毛のヤツと坂東は男塾だよ。君らはちょっとアリナシの基準が違う。

■ぢゅん子「私がモテてどうすんだ」8巻/講談社コミックス別冊フレンド



前回ラストの七島暴走は熱にうなされて忘我での行為だったと判明。ちょっと拍子抜けな感じもするけど、こういう展開でこそこの漫画だよなーという安心感もある。性的にがっつくのは読者層とも合わなそうだし。

花依の父親登場回が一番楽しかった。娘を溺愛するテンプレ父親で、周囲の男たちを品定めしようと暗躍する。母親もベースは美人だったようで、花依が痩せてああなったのも納得の設定であるが、それよりも太っていた頃もちゃんと父親は愛情を注いでいるのが当然ながらも微笑ましい。むしろ痩せて困惑しているではないか。

四ノ宮エピソードは割りとガチで険悪になってビビる。ペットのイグアナを拒絶されたのが原因であるが、まあ爬虫類は引く人は引きそう。むしろちょっとの期間で克服していた花依が凄すぎる。池に飛び込んでまで救うとか出来ないでしょ。
ラストの「姫……」が不穏であるが、この不穏さもギャグ前フリで陽気で濃い新キャラが登場してくれると信じている。

■週刊少年チャンピオン感想 20号/2017年

■弱虫ペダル
即効で退場すると思っていたキャラの過去をいきなりここまで掘り下げる。こういうの作者上手いな。鮫島の人とかもそうだし、チャンピオン連載陣にはこの手のいい意味でのでっち上げに長けている人が多い印象。

■六道の悪女たち
そういやこの漫画のキャラって桃太郎に準じたネーミングになっていたなーと思い出した。

鬼島(鬼ヶ島)トップの童子を桃太郎役にするとか素晴らしいジョーク。文化祭で鬼島連合は本性を見せてくれるのかなあ。まだ後になるのかなあ。いつまでも猫を被る必要もないし、文化祭で炸裂して欲しい。

過去が一切謎に包まれている向日葵であるが、旧知の存在が登場。乙姫は六道に惚れてる感が無いし本当にヤンキー女連中を改心させたい善人なんだろう。しかし向日葵は六道に惚れている。乙姫と向日葵、一見仲良さそうで衝突しそうでもある。

■毎度!浦安鉄筋家族
モブをそこまでチェックしていないので素直にほーと感心するオチであった。モブネタで今週の読み切りとちょっと被っているのかなコレ。

■刃牙道
二刀流になったものの、頭は既にいないと確認し、終了宣言をする武蔵。そして生存していた機動隊員は踵を返して撤退。なんという茶番。武蔵、現代で二刀流の自分が有名になっているのを知ってハッタリかましたんじゃないのかコレ。

頭は誰かと問われて総理と答えていたらどうなってたんだろう。武蔵、乗り込んで国専属で抱えられる存在になっていたんだろうか。今からでもそうなって欲しい。で、徳川と戦ってくれないかな。

■BEASTARS
初遭遇の時を語れず、後々爆発しそうなイヤーな仕込みが完了。

ルイが凄味を見せる。ビル、銃を出されて形勢逆転とは言え一気にしょぼくなり過ぎでしょ。ビルはこういう役回り食らってもまあビルだしなあと済まされる美味しいキャラだな。奇しくも前半で肉食はとにかく明るく、とハルが語ってたのに該当している。

■ハリガネサービス
竜泉の監督の焦りっぷりが収穫。

決勝の相手との練習試合だし、とりあえずコテンパンにやられて課題を山ほど作って欲しい。課題対策を成し得ても相手チームには隠されているレギュラーがいるしな。

■魔入りました!入間くん
サブノック、素直に礼を言って宜しい。この漫画はこれでいい。サブノックの過去回想はちょっと分かりにくかったが。兄とか弟とか一杯いるの?

■守護いね守護霊さん
話は微妙で絵が綺麗なタイプの読み切り。このタイトルで本部出さないのはそれだけでマイナスでしょ。

■Gメン
その場で喧嘩して妹に一切関わるなと約束させて、相手はそれを実行して終了。素晴らしい。ヤンキー漫画のぶん剤で即効の解決を下しており素晴らしいではないか。突発的にこういうセオリー無視した話が来るのは良い。以前の両思いの相手とすれ違ったまま終わったのも意外だったがこの即効完了も良い。

■AIの遺電子
モジャめっちゃ可愛いな。オリジナルのパーツを求める謎の我の強さも面白いな。後半の別家族との落差でただのいい話で終わらせないのがまたこの作者らしい。

■運命の人
普通に変態な内容でチャンピオンはフリーダムだと久々に痛感。純然たる露出ではない、メンタル的な方向でのエロさは案外見逃されがちなのかもな。

■NANTE(仮)
青果人の作者か。以前よりこなれた絵柄になっている。モブに焦点を当てた変格ギャグで、まあそんなに突き抜けた面白さは感じず。なので、連載希望。続けようが無い作品を未熟な作者が無理矢理続行したらどういうものが出てくるのか凄い興味があるので連載希望。

■サウエとラップ 自由形
偶然と思いたかったが巻末コメント及びビーストマブダチというネーミングで色々便乗してでも生き残りたい切なさを感じた。頑張ってるんだな、と。だからこの漫画応援したい。でも肝のラップが一番不要要素ってのが厳しい。

■木曜日のフルット
レアカードの女性にこの漫画内でのセクシー描写の限界を見る。

■「Clicker Heroes」(650/1000G)/RPG

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残っている実績は「全英雄雇用」と「レベル3600到達」の二つ。しかしここからがまた長そうだ。

オフラインで時間を操作する荒業があるので楽勝でしょコレぐらいに思っていたが、そんなコトやっても格段に有利になるワケでもなかった。

転生で開始時に持ち込める要素が結構ある。DPS(いわゆる火力)の底上げになるヒーロー魂がまずそうだし、そのヒーロー魂で購入出来る古美術もまた強い。

古美術は今のところ以下のような感じ。

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放置(アイドル状態)スタイルで強化している。

まー何だろ。転生=ダンジョン脱出という感じで、出来るだけ深い場所まで潜ってはヒーロー魂を稼いで、そのヒーロー魂であれやこれや強化して再び挑む、そんな感じのRPGですな、これは。ヒーロー魂がとにかく欲しいゲーム。ヒーロー魂が実際の通貨。

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ヒーロー魂の使い道は非常に多く、特定の雇用キャラにメッキを集中させるのにも使える。自分はツイッターでフレがやっていたように森の獣にメッキ集中させているよ(画像左上のヤツ)。主力は森の獣。

で、現時点ではレベル900前後まで進められて、ヒーロー魂1万ぐらいゲットしては転生している。1万増やしても古美術強化に使用してしまうので、一気に強化出来るというワケではなく、じわじわ強くなるって感じかなー。

■4月12日(水)/雑文

本年度GTASCにおける、現時点でのマイ温存ゲーリストの紹介。

■時間/短
The Bunker (3h)
Horse Racing 2016 (3h)
Duke Nukem 3D: 20th Anniversary Edition (3h)
Energy Cycle (1h)
Fragments of Him (3h)
The Little Acre (2h)
Among The Sleep (3h)
ABZU (3h)
Toby: The Secret Mine (3h)
Her Majesty's SPIFFING (2h)
Super Night Riders (3h)

■時間/短中
In Between (5h)
Gemini: Heroes Reborn (5h)
King's Quest (5h)
Q.U.B.E. Director's Cut (5h)
Virginia (4h)
Albedo (4h)
Firewatch (4h)
Eventide: Slavic Fable (5h)
Level 22 (4h)
The Inner World (6h)
Uncanny Valley (4h)
Doodle God: Ultimate Edition (4h)

■時間/中
Adventures of Pip (8h)
Bard's Gold (8h)
No Time To Explain (8h)
Teslagrad (8h)
Bedlam (8h)
Broken Sword 5 (8h)
Enigmatis (7h)
Enigmatis 2 (8h)
Grim Legends: The Forsaken Bride (8h)
The Turing Test (8h)
Reagan Gorbachev (8h)
Knee Deep (8h)

■時間/長
Mega Coin Squad (10h)
Beatbuddy (10h)
Party Hard (12h)
Amazing Princess Sarah (15h)
Lifeless Planet (12h)
SteamWorld Dig (10h)
Unravel (15h)
So Many Me (15h)
Clouds & Sheep (12h)

温存と言いつつ、時間/短以外は余裕で明日にでもプレイしていい気持ちでいる。ガチで終盤まで温存するのは3時間以下ゲーだけ。

ここからは未購入ゲーだけどヌルそうと把握している連中。セールに来たら即買う面々。

■未購入/時間/短
Emily Wants to Play (5h)
Fat City (3h)
Mimic Arena (3h)
Monochroma (4h)
Shred It! (5h)
Cel Damage HD (3h)
Krinkle Krusher (5h)
Blast Brawl 2: Bloody Boogaloo (2h)
Dark Arcana: The Carnival (4h)
Eekeemoo Splinters of the Dark Shard (3h)
Blackwood Crossing (3h)

■未購入/時間/中
Skyling: Garden Defense (8h)
Momonga Pinball Adventures (6h)

■未購入/時間/長
Mystery Castle (10h)
Tetrobot and Co. (10h)

尚、未購入でもアケアカは記載していない。アケアカもまた土壇場まで使わずに進めたい。

■「Penarium」(1000/1000G)/アクション

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闇のサーカス団に捕まった少年が、死と隣り合わせのショーを繰り広げる。そんな内容のアクションゲーム。ドット絵なので緩和されているけど死に様が割りとえげつない。プシャー。

固定画面(左右ループ)の中、殺人トラップの攻撃を掻い潜りながら樽や風船を集めたりする内容になる。自キャラは攻撃手段を持っておらず、ジャンプ(二段可能)で迫る障害を回避しながら条件をクリアしていく。

■キャンペーン
全30面。各ステージは短めであるが一発死なのでリトライしまくる。ステージクリア条件は様々で、上記の樽や風船集め以外に、光るスイッチを順番通りに踏んだりするものもあれば、スポットライトに一定時間当たり続けるような面もある。条件を満たそうとする中、砲撃やらレーザーやらのトラップが障害として立ちはだかる。

ちょいちょい詰まるステージもあったが、まあリトライ上等なゲームだし何度かやってれば突破口は見えたし実際どうにかなったよ。一ステージ絶妙な長さ(短さ)になっていた。次はいける!とついリトライさせる絶妙さ。

■アーケード
樽を延々と収集するエンドレスモードみたいな内容で、実績のゴールは「樽150個ゲット」になる。

解除できた時は、序盤でシールドをゲットしてそのまま145個まで樽回収出来ていた。つまりシールドさえあればどうにかなる。このモードはキャンペーンの風船集めなんかと違って時間制限が無いので、別に急いだりしないで樽回収に勤めるのが良さ気。

その他、より細かい実績攻略に関してはこちらを参考に。

■週刊少年ジャンプ感想 19号/2017年

■約束のネバーランド
フィルは勝手な行動をしたの? エマが囮に一人残したとか考えられないし、レイも焦っているし予定外っぽい。が、ママはこのイレギュラーも何か意味があるんじゃないかと深読みして数歩遅れそうだなあ。それとも逆に即効でイレギュラーと理解してそれを利用するんだろうか。

■ROBOT×LASERBEAM
ロボはなあ、悪役時代のキセキ連中みたいな性格もあるんだよなあ。真剣勝負の鷹山に対してゴルフは別に…みたいな態度とかが。なのに主人公として嫌悪感抱かせなように描いてて作者は上手いよ。

■食戟のソーマ
取ってつけたような過去エピソードで因縁を深めつつ、しかし作中でも示唆されているようにこの二人はぶつからないのは良いな。そして創真は何を出すんだろう。まさかの焼きそば?

■クロモリクライム
企業漫画読んでる気持ちになったんだが、あの自転車はこの漫画オリジナルの設定なんだろうか。まージャンプに弱虫ペダルは要らないなあ。

■青春兵器ナンバーワン
最近「僕と彼女のゲーム戦争」というラノベをちょこちょこと読んでて楽しんでいるので、これも面白かった。なまじゲーム知識を要求しないカジュアルな内容なのもいい。

■鬼滅の刃
幻覚(広義)関連はだいたい白々しいと思っちゃうんだけど、これは結構真に迫っている感があったな。何でだろう。主人公のいい感じの未熟な性格に読んでて肩入れしちゃったのかなあ。

■Dr.STONE
水入り。後々強敵として再登場するのかな。銃作ってもどうにもならなそうな気がするんだが、銃弾の速度なら屈服させるコトが可能なんだろうか。ボウガンも銃も生身じゃ同じぐらい無理でしょーと思っちゃうのは標準的な人間の感想に過ぎず、司はその差にきっちり脅威を感じるのやも知れぬ。

■ゆらぎ荘の幽奈さん
まだ新キャラ脱がず。強い。強敵で性格も悪そうな女はヘイトを溜めに溜めてから脱がしてこそ読者はカタルシスを覚えるだろう。いや、敵キャラだけじゃなく女キャラだったら誰でも脱がされる漫画なんだがな。

■斉木楠雄
エロせんせー早くも再登場。実写になったら誰が演じるんだろう。

■火ノ丸相撲
準決で勝ってるユーマは負けちゃうんだろうなーとメタ読みしてしまうんだが、負けるにしても色々クライマックスは用意してくれると信頼出来る作者だからな。既に妹が感動させてくれそうだ。

女キャラ出してもいざ転がすとなると下手そうってのがこの作者唯一の弱点か。メガネマネ辺り不完全燃焼で終わりそうだよ。でも妹だけは使い切って欲しいわ。

■ポロの留学記
いい話系の一話完結漫画になってきて、自分はこれはこれでアリだな。ジャンプに連載持ったらバトル漫画描きたいんじゃないかと思っちゃうけど、そっち方向には進まないでいいよ。ドタバタギャグの青春兵器と住み分けも出来ているし。

新連載第一話を読んだ時はこういう漫画になるとは思わなかったな。準備期間の短い二話以降から作者のカラーが出て来るのかな。

■磯部磯兵衛物語
悪代官を職業みたいな扱いにしててやけに面白味がある一話。悪代官とは何か読者が一瞬でも戸惑ったら作者冥利に尽きるんだろうなあ。

■山口貴由「エクゾスカル零」全8巻/チャンピオンREDコミックス


エクゾスカル零 全8巻セット [ 山口貴由 ]

「シグルイ」を経て漫画力を高めた作者が「覚悟のススメ」の続編を改めて描きたくなったんだろう、ぐらいに思っていたが、読んでみるとこれはこれで覚悟とは全く違う題材の作品であった。

一つの作品で十二分に主役を張れる登場人物がこの漫画には複数いる。ブレない正義を携えた主人公が同時に存在。そして、連中がぶつかり合う。これが面白い。

元々どんな漫画でも悪役にも連中なりの信念は存在し、読者に共感出来るものはあって、どっちが正しいんだろうと揺さぶるコトはある。しかしどうせ主人公が正しいんでしょという安堵の元、主人公の思想に肩入れしながら読んでしまう。

しかしこの作品、一応の主人公は「覚悟のススメ」同様葉隠覚悟であるが、敵対する動地憐もまた顔が覚悟まんまであり(しかも罪子みたいなビジュアルの妹が彼を擁している)、実に惑わされる。二人の覚悟が戦うシチュエーションと言える。その二人の対決はそれでも予定調和な結末になるが、その後登場する新しいキャラが覚悟を倒してしまったりして、主人公=正義を一概に信じていいのだろうかといい具合に問題提起してくれる。

これは過不足なく充分この作品で描きたいコトを描き切った全8巻だなーと感じる。

■4月9日(日)/雑文

20170409

■Period 13/GTASC 2017
ピリオド13終了。チームポメラチェフ生存。

GTASCは毎年10月ぐらいになると生きた心地がしない週末を迎えていたわけであるが、今年は4月の現段階でそんな気持ちになっている。ラスト数時間は恐怖に震え、「ママー! ママー!」と裏声で絶叫しながら近所をうろついている。

今週のコンプゲーは360版の「バックトゥーザフューチャー」ADV。起動すら面倒だったがいざ着手したら一気に後半エピソードを片付けられた。直前まで今週のコンプゲーでアケアカNEOGEOまた使おうかなーと思っていたぐらいだよ。

アケアカは温存したい。温存したいのだ。セミファイナル週の火曜日までにアケアカのセール来なかったら定価買いする予定なのだ(例年より厳しい本年、そこまで生き延びているつもりなのか)。

今週は何を片付けようかなあ。そろそろ端数が気になるヴァージニアを始末するかねーとか思ったけど、今週のボーナスをもし狙うならこれはまだ先にしたほうが良さ気。

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プロフィール

七瀬

Author:七瀬
This ain't a song for Kyo Fujibayashi
(これは藤林杏の為の歌じゃない)
No silent prayer for the faith-departed
(失った信頼の為に黙祷するやつはいない)
Ketta ain't gonna be just a t-shirt man flatter to the masses
(あの生き物はマス受けするTシャツ男になるつもりはない)
You're gonna hear ketta voice
(お前は狂人の雄叫びを聞くだろう)
When Ketta shout it out loud
(キョロ充のイエスマンが大声でそれを叫ぶ時)

Clannad is life
(クラナドは人生)

談合時のチャット部屋

連絡先:
onthelindenあっとまーくyahoo.co.jp

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